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往路最後の撮影はいつもの場所に向かいます。ところがこの日、例の撮り場はすごい撮影者数。あれ?どこにいた(笑)さらに撮影場所の前方には、なぜそこに車を止める?という撮影者がいます。どうもいつもこの場所でお立ち台前方で撮影している人の模様。何か磐越西線沿線も訳の分からない撮影者がどんどん増えている気がします・・・。そこでいつもの撮り場ではこの映り込む撮影者が邪魔になると考え、せっかく架線がなくなったので反対側から撮影することにしました。おっ!こちらもいいのでは♪何か新鮮です。いい
S字から追いかけて大巻橋梁で間に合いました。続いて赤石沢橋梁です。更に追いかけます。2026年7月5日磐越西線DLばんえつ物語
クマさんプロデュースの大谷川橋梁です。私は初めての場所でした。ここはSLよりもDLの方が機関車の赤が緑に映えて良い気がします。2026年7月5日磐越西線DLばんえつ物語
さて往路後半、やはりこちらは外せないです。何とか青空が出て白い雲とのコラボが可能となりました♪ようやく夏らしい姿に!トラスの配置が今一つ。もう少し考えればよかったかな。青空の元を走るばんえつ物語、最高でした。撮影日:2026年7月磐越西線8226列車SLばんえつ物語C57180+12系x7両
「福島に行ってみたいけれど、車の運転ができない・不安…💦」「免許がないから地方旅行は無理かなぁ🥺」なんて諦めていませんか?結論から言うと、車なしでの福島観光は大成功できます!成功の秘訣は「アクセス抜群の東山温泉に2泊して身軽になり、電車とバスを賢く組み合わせること」✨今回は、運転のストレスゼロで、福島の歴史と大自然、絶品グルメに極上温泉まで120%楽しめちゃう2泊3日モデルコースをご提案します💕今すぐ楽天トラベルで宿を予約して出かけたくなる、ワクワクいっぱいの旅へ一緒に出発しましょ
ちょうど1年前に当線区に入線した「ばん物」の客レ『TOMIX98892JR12系客車(ばんえつ物語・オコジョ展望車)セット入線』先日、トミーさんから発車した、ばん物。2011JRC57形蒸気機関車(180号機)20,460円[鉄道模型]トミックス(Nゲージ)2011JRC5…ameblo.jp専用ガマが不在の状態を放置しておりましたが、SLやまぐち号撮影旅から蒸気熱再燃wだが、当線区の蒸気は関水金属製のみ入線させているが、シゴナナ180は未入線。転属市場にもキャブ内に
SLばんえつ物語の撮影記録、9月の撮影です。里の下りてきてから次に向かいます。最近お気に入りのアングル、この日は先客1名だけでしたのでご挨拶してこちらで撮影することにしました。いつものようにカーブを抜けてきて。おぉ、いい煙です!さらにローアングルで。これを待っていました♪さらにワイドで。やはりこのヘッドマーク、いいですね!撮影日:2025年9月磐越西線8226列車SLばんえつ物語C57180+12系x7両
明日の快速ありがとうELのために、新潟入りしたのですが、せっかくの3連休、前日入りして普段できないことをやろうと思いました。そんな中で、一度も乗ったことがなかったSLばんえつ物語のグリーン車が23日の復路で取れてしまいました。落葉による空転の防止のため、11月15日の運転から、往路会津若松行きの8226レに後補機としてDE10形が付くようになりました。短縮運転になり、転車台がない駅で折返すという時にDE10形を後補機に使用したことはありましたが、通常のSLばんえつ物語で後補機を使用し
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『会津若松の宿は温泉だけじゃない!【東横イン177会津若松駅前】でトレインビュー
下り列車を一か所目で撮影後、成り行きで2か所目に向かいます。この日は道路の流れもよく、余裕をもって到着です。今回は正面ではなく、斜めから狙うアングルをチョイスしてみました。遠方では煙が出ていましたが、ここまでくると絶気になるので仕方ありません。それでも緑濃い光景の中で撮影できました。撮影日:2026年6月磐越西線8233列車SLばんえつ物語
コーヒー休憩のあとは、『ブログにあげたくない?お気に入りの場所で休憩。』和食たかはしでランチしたあとは、『栃木県塩谷町和食たかはしでランチ特別なかき氷。』8月2日~3日と福島県へ行ってきました。仕事疲れで朝早く…ameblo.jp14時を過ぎてたので、西会津街道もスイスイ。福島へ突入。ちょうど雨上がりでラッキー。この日は湯津上温泉、大内宿、芦ノ牧温泉から行きます。外観を綺麗にした福泉さん
9月最終週に「あいづSATONO(さとの)」で往復してきました。【1】あいづSATONO「SATONO(さとの)」は、東北地方の南部を走る2両編成の観光列車です。現在は3つの区間を、交代で走っています。★「あいづSATONO」郡山~会津若松~喜多方★「いろどりSATONO」仙台~山形★「だてSATONO」仙台~石巻~女川10月からは「いろどりSATONO」として仙山線を走っています。私は9月最終週に、「あいづSATONO」に乗って、往復してきました。「SATONO」には、J
今は8月23日(日)の朝の6時ですが、この「⑧季節が僕の背中に焼き付いて磐越西線へ行ってきました」の記事を誤って消してしまったものです。そこで写真だけでも載せさせていただき再生させていただければと思っております(泣)。大変、申し訳けございません。広田尚敬さんのTV番組が本日8月23日(日)の9時から放送されます。磐越西線の写真です。野沢→上野尻19:02津川駅です。19:37三川→津川19:54DCが行きます。津川→三川19:59
目次磐越西線の概要・基本情報磐越西線の使用車両・E721系0番台(郡山~会津若松)・キハ110系(会津若松~新津)・GV-E400系(会津若松~新津)磐越西線の景色と見所の紹介(郡山~新津)・郡山~猪苗代【郡山盆地から山を越え猪苗代へ】・猪苗代~会津若松【のたうち回る線路を越えて会津の中心部へ】・会津若松~喜多方【磐越西線の真骨頂!?気動車が会津盆地を爆走】・喜多方~新津【阿賀川の渓谷を進み越後平野へ】関連記事目次を開く磐越西線の概要・基本情報路線区間:郡