ブログ記事14,744件
【赤字は罪】赤字で苦しんでいる社長が相談に来る。一番の問題は、数字が見えていない事だ。売上が落ちているのに、何がいくら落ちているのか正確な数字を把握していない。数字を把握してないから売上減の歯止めが利かない。原因がはっきりしてないのだ。売上が落ちて人員が同じなら生産性が悪化している。人員を削減するか生産性を上げるか考えなくてはいけない。では伸びる部門はどこか数字で検証せず勘に頼っている。大抵は将来性はあるのだがと抽象的な言い方に終始している。何故赤字になっ
昨日は、KADOKAWAはドワンゴさまの社員さま向け朝活レッスンでしたレッスンの受け方こそ人柄真摯に体づくりに向き合ってる人や日々仕事に邁進してる人のさらなるクリエイティブな力を応援するべく、発想力わく、インスピレーションに磨きがかかる運動にてレッスンをすすめさせてもらいました✨️テレワーク、在宅ワークて1人で仕事するので通勤してた時よりも孤立してメンタル少し鬱っぽくなってしまうのと、会社としての一体感がなくなっちゃうのよね、て、ことで、同じ場に集まり、仕事前にオンラインでレッスンする
◇タクシーに乗ると、AI、AI、AI(笑)最近、タクシーに乗って、後部座席のモニターを見ていると、本当にAI関連の広告が増えました。・経費精算・人事管理・電話の受電・営業支援・データ分析この1年ほどで、AIはものすごい勢いで、社会の隅々に入り始めています。広告に登場する経営者の皆さんも、自信満々です。「AIで、これだけ効率化できました!」「こんなに業務時間を削減できました!」元気な会社が、たくさんありますね……私は、こうしたAIによる効率化には、基本
「飲食店経営をマネジメントとマーケティングの力で加速させる」NEXT5コンサルティングの雑賀です。粗利高に占める人件費の割合を「労働分配率」といいます。労働分配率とは、人件費が粗利の中でどの程度を占めているかを示す指標であり、飲食店経営において非常に重要な管理数値です。一般的には35〜40%程度が適正水準とされています。例えば、売上800万円、原価率40%の店舗を例に考えてみましょう。まず、粗利を計算します。売上800万円×(100%-原価率40%)=粗利480万円となります。
こんにちは、りえてぃんです。さて、今週も、しいいたけ占いから・・天秤座9月23日〜10月22日生まれ今週の運勢は?を、じっくり見て自分に落とし込んでいきたいと思います!ーーーしいたけ.がズバリ!今週のあなたを分析「スピーディーに。前のめりで!」の赤が出ていました。今週の天秤座からは、かなりハッキリと「短期決戦」の相が出ていたのですね。それで、ごめんなさい。いつもよりだいぶ激しいことを言うと、今週に関しては、「あとで」とか「時間をかけて」みたいなやり方
iPhoneを格安で買えるサイト見つけてしまった!!暗号通貨専用のECショップだけど、かなりお買い得。転売しても利益出る。https://bitmobileworld.shop/3つほど購入して、しっかりと新品未使用で届いたのでおすすめです。2台は転売。(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ「考えが止まる人」と「すぐ答えが出る人」の違いは才能ではない同じ情報を見ているのに、すぐに整理して結論を出せる人と、ずっとモヤモヤしたまま動けない人がいる
今日は、「場」の力についての勉強会に参加してきました。一言でいうと、「場」とは関係性である。私が講師として大切にしていることの一つが、「場」を作り、「場」の力を借りて、お伝えするということです。安心安全な「場」を提供することで、いつもより深い気づきや学び、納得感が得られる。また、仕事においても、「生産性」が高まるのです。ちなみに「生産性」を分解すると、「効率性」と「創造性」に分けられます。「効率性」は、無理・ムダ・ムラを排除することにより高まり、短期的な効果実現