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辛さ3倍、「インドの普通の辛さ」にチャレンジしましたが、不甲斐ない偏食大王、あえなく返り討ちにあいました。7月21日、アクア広島センター街7Fにオープンした『インディアンダイニングkumkum(クムクム)』でランチ。「プレーンナンランチ」は1150円。選べるカレー・プレーンナン・パパドゥ・サラダ・ドリンク・スープバーがセット。カレーはバターチキンカレーを奮発(+200円)。辛さの奥にバターのコクが感じられ、旨味はアップしていましたが。甘ちゃんの偏食大王に
中国地方、7月8日に梅雨明け。広島都心も気温がグングン上昇、31℃を記録しました。こんな日にはグイっと生ビール!いやいや、甘ちゃんの偏食大王は『すき家』に駆け込みました。8日デビューの「Sukiシェイクラムネ」でクールダウン。S・M・Lのスリーサイズ。Sサイズは210円。アプリ&アンケートクーポンで60円オフの150円。全額dポイントで支払い。爽やかなブルー、清涼感あふれるインプレッション。トップを彩るシャリシャリシュガーの食感が楽しい。クールでスイートな新作です
平年より11日も早く梅雨明けした広島都心。7月9日、気温もグングン上昇し31.5℃。今季一番の暑さを記録、汗もドバっと吹き出しました。しっかりクールダウンしないと、干からびてミイラになっちゃいそう。そこで『マクドナルド(マックorマクド)」へ。「ソフトツイスト」は140円↓なんだか盛りが寂し気なような。偏食大王の思い過ごし?ならいいのですが…。こんな盛り盛り大サービス↓のショップもありましたが。こちらも別のショップです↑。盛り方のマニュアルはないの?店舗やスタ
酷暑の広島カウントダウン。生けるミイラ化が加速する偏食大王、ガッツリ炭水化物で、いざ反転攻勢!「餃子の王将」で昼ごはん。「ランチB」はラーメン、天津飯、唐揚げがセットで790円。今どきうれしいい高コスパ、W炭水化物で高カロリー(たぶん)。ラーメンのトッピングは刻みネギだけ。790円ですから贅沢は言えません。天津飯は小ぶりですが、とろとろ玉子が美味しそう。唐揚げは熱々。W炭水化物、野菜はネギだけ。栄養バランスは良くないけど、パワーと体重は間違いなくアップするでしょう
物価高のご時世に、ラーメン値下げ。広島エリアに5店舗を展開している『げんこつらーめん』の大英断に拍手喝采、ちあきなおみ!?看板メニューの「げんこつらーめん」が825円→790円。300円オフクーポンを使うと490円。気分ウキウキ、光町店へGO!とんこつなのに、しつこくないスープ。毎日コトコト10時間煮込んでいるとか。麺はストレートな細麺。トッピングはチャーシュー、モヤシ、ネギ。定番の役者が勢揃い。ほどよい厚さのチャーシュー。ほわっととろっと、もちろん自家製。優等生の
専門店が相次いでオープン、広島都心でもバズっているようです。それが「麻辣湯」。トレンドの3歩後ろをトボトボ歩いている偏食大王、ようやく参戦。5月6日にオープンした『Raiun来運』。自分で好きな具材を選んで作るスタイル。大きなボウルを受け取り、食材コーナーへ移動します。4段重ねの棚で50数種類の食材が押しくらまんじゅう。野菜・肉・つみれ…まさに百花繚乱。鴨の血・ハチノス・干豆腐・腐竹(乾燥湯葉)とレアなものも。つみれだけでも20種類近く、何を選ぼうか、茫然自失。野
広島でウズベキスタン料理に再会できるなんて、夢にも思いませんでした。1月30日オープン、「UZBEKISTANPALACE」へ、胸を躍らせながらGO!ランチメニューは三つ。「ブロフセット」「ラグマンセット」「マスタワセット」。偏食推しは「ラグマンセット」。ラグマンとブロフが一度に味わえます。ラグマンはぶっかけうどん。太目でもっちり。はしじゃなくフォークで食べるのは結構むつかしい。スープはスプーンでOK。ブロフは炊き込みごはん。油で炒めてから炊き込んだもの。ラグマン
♪たまごたまごたまごたまごを食べるとあたまあたまあたまが良くなる~。玉子王子の偏食大王のハートを迷わせる飲食店がオープンしました。その名もずばり『出汁とたまご』。広島・立町の飲食ビル3F、『定食×居酒屋よりどころ』のあったところ。エレベーターor階段でどうぞ。「本日のだし巻き定食」は小鉢2品、サラダ、味噌汁がセットで920円。小鉢はきんぴらと漬け物。小鉢は紛れもなく小鉢です。「本日のだし巻きたまご」は甘酢あんかけ。焼き立てのだし巻きたまご。とろっと、いい感じ
物価高の折り、250円で朝ごはん。なか卯の「目玉焼き朝食」、お財布がSOSな偏食大王の一押しです。目玉焼き、海苔(細目5枚)、味噌汁、ごはん(小盛り)がセット。なか卯の玉子、味が濃いように感じるのは気のせい?すき家の「たまかけ朝食」210円には負けるけど、苦手な生卵じゃなく目玉焼きなのが大歓迎。ごはんも美味しいよ。目玉焼き朝食、デフォルトでは320円。アプリクーポンで50円、ごはん小盛りで20円オフ、〆て250円です。
大内宿の名物グルメは「ねぎそば」だ。丸ごと1本の白ネギを箸代わりにする風変わりな蕎麦だ。しかし僕は高級な蕎麦(例えば二八)がアレちゃんだ。正午近く、お腹はペッコンペッコン。「ねぎそば」がダメなら何を食べればいいの?心配はいらない。コバラを癒す会津名物がいくつもあるのだ。「しんごろう」(250円)は半つきのゴハンを串にさし、味噌にエゴマや砂糖、醤油を合わせた甘味噌を塗りながら、炭火で焼いたもの。ほんのり甘く香ばしい。会津味噌がミソなのか、「名物料理に美味しいものなし
土曜日に激しく降った雨も上がりました。日曜日はニア真夏日、のんびり広島都心を散策。商業ビル内のトイレで、いくつか不思議な注意書きと遭遇。「トイレの目的以外の長時間利用」ってなんだろう?偽計号無妨害罪、充電は窃盗罪に問われるかもしれないって、怖すぎますね。「防犯カメラで出入りを監視している」とか。長時間って、どれくらいなの。10分?20分?30分?偏食大王は便秘なのでヤバいかもね。家電量販店「エディオン」に立ち寄り、大抽選会に参加。ガラガラを回すと、青い玉がゴロ
2月16日Monday。週明けのせいか、朝から多忙。ゆっくりランチはできません。そこで近くの『カフェ・ベローチェ』へ駆け込みました。「海老のトマトクリームリゾット」は830円。アメリケーヌソースは濃厚。トマトの旨味がしっかり生きています。海老は3尾、可愛すぎませんか?かなり存在感は薄いかな。お米はリゾット専用米とか。ソースとの相性は上々です。それにしても、イメージ的にはお高い感じがぬぐえません。まあアプリクーポンで300円オフの530円になったから、「よし」としなく
ニンニクも唐辛子も、しっかり自己主張しているぺペロンちゃん。乳化したソースとの相性も上々で、偏食大王好みの一皿です。ドリンクバー無料クーポンに誘われ、『生麵工房鎌倉パスタ』へ。お友達がいないので寂しい?いや、お気楽なソロランチです。「ローストしたベーコンのペペロンチーノ」は990円。追加代金でパンやサラダをセットにできますが、今回はスルーしました。スパゲッティは少々固め。ほぼ理想のアルデンテでしょう。ややボリューム感には欠けますが、コバラの偏食大王にはジャストサ
仙台市内の観光を終え、JR仙台駅に戻ったのは午後4時半ころ。夕食には早すぎる。一旦ホテルに戻って出直し?雨と風がうざったい。そこで夕食お持ち帰り。仙台駅ビル1F『肉のいとう』で購入したのは「牛タンメンチカツサンド」。3ピースで650円。リーズナブル。牛たんは国産。メンチカツは分厚い。丸かぶりすると、サクッと心地よい響き。美味しいよ。持参したドリップコーヒーを淹れた。夜食用には「牛肉ごろごろのカレーパンはじめちゃん」(280円)。4年連続金賞受賞、「迷ったらコレ!」
偏食大王のバカ舌を嫌ったのか、ローストビーフが丼から逃げ出そうとしています。もちろん一網打尽、すべて胃袋に収容しました。8月29日肉の日。広島の洋食店『koharu亭(コハル亭)』の人気メニュー「和牛コウネのローストビーフ丼」。味噌汁、漬物がセット弟1300円。ごはんを覆い尽くすローストビーフ。温玉、海苔、ネギが彩り。コウネは牛肉の肩バラ肉のこと。1頭からは2kgほどしか取れない希少部位とか。食後はアイスコーヒーでクールダウン。美味しいものを食べると、自然と顔がほこ
三内丸山遺跡、青森県立美術館から青森市街地に戻ったのが午後3時過ぎ。お腹がグーグー。そうだ、ランチするのを忘れた!青森駅直結の商業ビル1Fの「青森食堂」へ。ご当地グルメがリーズナブルに味わえる。「十三湖しじみラーメン」(1000円)をタブレットでオーダー。しじみは津軽半島西側にある十三湖の特産品。しじみと三厩産の昆布の旨味があふれる澄んだスープ。僕はしじみみ、いやしみじみ味わった。もちろん、しじみは大漁。二枚貝とは仲が良くない僕だが、一つ一つ丁寧に身をはがし、時間を
半額シールハンター偏食大王、びっくり仰天有頂天。広島銘菓「もみじ饅頭」4個セットが80%オフの129円(もちろん税込み)。『ドン・キホーテ八丁堀西店』で山積み大バーゲン。製造は広島県北庄原市の大国堂。1933年創業の老舗和菓子店です。あでやかなパッケージ。生地に一工夫あるようで、もちもちとした食感。大手ブランドのもみじ饅頭と肩を並べる美味しさです。もちろん半額シールのケーキシリーズも見逃せません。いつものスーパーFで購入。一気にペロリ。いやいや甘ちゃんの偏食大王でも
スポーツジムで約1時間スイミング。ラッシュアワーを避けて、『丸亀うどん広島新天地店』で、午後1時過ぎに少し遅めのランチ。釜揚げうどん(並)は390円ですが、ここで必勝!値引き大作戦。アンケートクーポンで100円オフ、隣接するドンキレシートで20%引き。そんなこんだで390円→230円。ゼッテリアの朝食が240円。朝・昼トータルでも470円。ケチ?いやいや、そのうち蔵が建つでしょう。丸亀製麺が入るビル2Fに、またまた麻辣湯専門店『MYspazio』がオー
2025年春にオープンした『麺屋森実・広島八丁堀店』が物価高に掉さす、超太っ腹なキャンペーンを展開しています。らーめん全品500円!!ワンコイン。大盛りも対象。「券売機壊れるまでやっちゃいます!」と意気盛ん。ちなみにオープン時のメニューは「らーめん」も「REDらーめん」も700円。大盛りは+100円でした。こちらは「らーめん」。トッピングは鶏チャーシュー、ネギ、メンマ。営業11:30~21:00。無休。※麺屋森実・八丁堀店広島市中区八丁堀13-15<MAP>
初夏の広島湾の味覚、小イワシ漁が6月11日に解禁されました。すぐにSデパートに駆け付け、B1の魚屋さんで購入しました。朝獲れピチピチ。お肌は銀色ぴかぴか。やや小ぶりぶりですが、いかにも美味しそう。「しごう」(広島弁=内臓や骨を取り除くこと)は相方が担当。自宅台所で、金属スプーンを使って黙々と作業。20分近くかかり、「あ~~~あ疲れた!」。クッキングは偏食シェフがメインに担当しました。生魚は苦手な偏食大王ですが、旬を満喫するため約10尾を刺し身に。杜撰な盛り付けには
東横イン弘前駅前第1夜、特別の枕で熟睡。それでも午前7時すぎに目が覚めた。シャワーを浴びて1F朝食ビュッフェ会場へ。メニューはこんな感じ。ご当地メニュー「大間漬け」「ずる助」が楽しみだ。大間漬けは大澗町産つるあらめ昆布を煮込んだもの。わさび風味が特徴とか。「ずる助」は、ずるい助べえおやじのこと?ちゃうちゃう、青森県産ホタテ貝のみみを昆布で和え、醤油味に仕上げたものとか。どちらも白ごはんの友のようだが、僕の主食はパンだ。それでも、しっかり味見。たしかにパンとはミスマ