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8月19日、広島都心の気温はぐんぐん上昇。18日に続き、熱中症警戒アラートが発出されました。しっかり水分補給しないとヤバいでしょう。そこで広島シャレオ南通り、こだわりのスーパー「アバンセ」へ。アイスコーヒーは102円+税。コンビニはもちろん、この界隈では最安です。甘いものが食べたくって「おいしいどーなつ」を添えました。うれしい3割オフの84円+税。昭和レトロな味わいのドーナツ。大阪・岸和田の「米麦館タマヤ」の商品。エネルギーが172kcalと少々威張ってますが、添加
ダイヤモンドプリンセスは鳥羽港沖合に停泊。自室バルコニーから見ると、テンダーボート(救命艇)3隻が桟橋へトンボ帰りしている。朝食終えて約30分、ようやく僕たち乗船の番が巡って来た。100人超の乗客を乗せ、約5分で桟橋へ。観光は人それぞれ。船会社主催のツアーでお伊勢さんや夫婦岩などを観光する人、徒歩圏内の鳥羽水族館や御木本真珠島へ向かう人も多そうだ。僕たちはウサギさん(相方)の強い希望でイルカ島へ。「イルカって、かわいいよね」。遊覧船はテンダーボートが着いた桟橋から出
フランス語には男性名詞と女性名詞があるとか。ありがとうは男性なら「メルシー僕」のようですが、女性は何と言えばいいのでしょうか。そんな与太話を考えながら、広島市プレミア商品券を手に、パン屋さん『Mercilifeorganics(メルシーライフオーガニックス)』へ。身体に優しいパンたち。ガラス張りのショーケースに収まってすまし顔。かなり迷って四つ購入。トータル1315円。高級ですねぇ。「ストロベリークロワッサンサンド」(431円)、「明太マヨベーグル」「抹茶ホワイ
もちもち平麺、ガツンと魚介・豚骨スープ。ボクシング・ヘビー級タイトルマッチのようなパワーあふれるラーメンです。新潟の人気店「いっとうや」と広島の人気チェーン「我馬(がば)」がコラボした夏の限定麺「つけ麺」(1200円)。麺は東京・三河屋製麺の特注麺とか。スープには炙った豚バラチャーシュー&食べ応えのあるメンマが沈んでいます。麺の量も多目で(200g)、食べ応えのある1杯です。大盛り(300g)1300円、特盛り(400g)は1400円。あっ、しまった!ス
専門店が相次いでオープン、広島都心でもバズっているようです。それが「麻辣湯」。トレンドの3歩後ろをトボトボ歩いている偏食大王、ようやく参戦。5月6日にオープンした『Raiun来運』。自分で好きな具材を選んで作るスタイル。大きなボウルを受け取り、食材コーナーへ移動します。4段重ねの棚で50数種類の食材が押しくらまんじゅう。野菜・肉・つみれ…まさに百花繚乱。鴨の血・ハチノス・干豆腐・腐竹(乾燥湯葉)とレアなものも。つみれだけでも20種類近く、何を選ぼうか、茫然自失。野
獄暑の午後、ゼッテリアvsすき家で新作シェーキorシェイク飲み比べ(食べ比べ?)。まずゼッテリアへ。「プリンシェーキ」は350円。バニラ風味のシェーキを彩るキャラメルソース。カップの底にはやさしい甘さのプリン。ストローでかき混ぜてゴクゴク。アプリクーポンで180円、アンケートクーポンで30円オフ。お財布に優しい140円でクールダウン。全額d払いしました。すき家は「マスカットシェイク」。Mサイズ260円。バニラシェイクに、マスカット・オブ・アレキサンドリアの果汁を使っ
7月21日午後3時に横浜港を出港したダイヤモンドプリンセス。穏やかな太平洋を終夜航海し22日朝、伊勢湾・鳥羽港沖に錨を下した。タグボートがウォーターシャワーで出迎え。鳥羽港には大型客船が停泊できる岸壁がないので、搭載しているテンダーボート(救命艇)で上陸する。定員は100人くらい。乗客は約2800人。スムーズな下船のため、乗船チケットが配られた、僕たちはグループ4。1時間待ちくらいだろう。そこでデッキ14のビュッフェレストラン「ホライゾンコート」で朝ごパン。和洋中5
広島の老舗デパート「福屋・広島店」11Fのレストランフロアが「スカイダイニング(SKYDINING)」としてリニューアルオープン。「金沢まいもん寿司」「おひつごはん四六時中」に続いて4月23日、「京都祇園らぁ~めん京」「麺処つるはん」がオープンしました。まず広島初出店の「京らぁ~めん」へ。京都祇園で行列の絶えない人気店とか。OPEN記念で「京らぁ~めん」が850円→550円(26日まで)。広島駅「ミナモア」を望むカウンター席へ。卓上のタブレットでオーダー。満席の店
三角おむすびを頬張りながら、脳裏に疑問が急浮上。昔話「おむすびころりん」。ころころ転がるおむすび、どんな形だったのだろうかと。帰宅後、自宅で古い絵本をチェックすると、三角形のように見えます。たぶん1、2回転がせいぜい。真ん丸じゃないと、ころころ転がらないでしょう。三角おむすびを食べたのは、広島バスセンター3F、バスマチフードホールに11月17日にオープンした、おむすび専門店「俵屋米じろう」。おむすびは全18種類(220~495円)。+440円で「定食」にできます。マイ
弘前城の観光が終わった。さあ夕飯だ。ご当地グルメが僕を呼んでいる。弘前駅から徒歩5分の「津軽衆」へ。大手チェーンではなくローカルな居酒屋だ。ご当地グルメ、ここで一気に三つクリア。まず「貝焼き味噌」だ。陸奥湾産の活ホタテを刻んで玉子・味噌・ネギと混ぜて焼き上げたもの。帆立の貝殻は20cm超えるジャンボサンズ。500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では100円。驚きの安さ(ただし1枚限定)。お供は地酒だ。スタッフおすすめの「豊盃」(三浦酒造)、もちろん純米吟醸
広島県庁芝生広場のカフェ『OMNIBUSROASTERS(オムニバスロースターズ)MOTOMACHIHUBSTATION』のモーニングメニューが一新されました。「モーニングトースト」は500円ぽっきり(トースト単品350円)。もちろん税込み。トースト、ホイップ&あんこ、本日のコーヒーがセット。バターの塩味とあんこ&ホイップの甘さがジャストバランス。コーヒー多目もうれしい。都心ながら緑に囲まれた環境で、まったり過ごせます。コーヒーは+100円でラテに変更でき
ニンニクも唐辛子も、しっかり自己主張しているぺペロンちゃん。乳化したソースとの相性も上々で、偏食大王好みの一皿です。ドリンクバー無料クーポンに誘われ、『生麵工房鎌倉パスタ』へ。お友達がいないので寂しい?いや、お気楽なソロランチです。「ローストしたベーコンのペペロンチーノ」は990円。追加代金でパンやサラダをセットにできますが、今回はスルーしました。スパゲッティは少々固め。ほぼ理想のアルデンテでしょう。ややボリューム感には欠けますが、コバラの偏食大王にはジャストサ
酷暑の広島カウントダウン。生けるミイラ化が加速する偏食大王、ガッツリ炭水化物で、いざ反転攻勢!「餃子の王将」で昼ごはん。「ランチB」はラーメン、天津飯、唐揚げがセットで790円。今どきうれしいい高コスパ、W炭水化物で高カロリー(たぶん)。ラーメンのトッピングは刻みネギだけ。790円ですから贅沢は言えません。天津飯は小ぶりですが、とろとろ玉子が美味しそう。唐揚げは熱々。W炭水化物、野菜はネギだけ。栄養バランスは良くないけど、パワーと体重は間違いなくアップするでしょう
華やか…スパイスの饗宴。心地よい刺激が快感です。ベトナムから海を越えてやってきたカップ麺「フォーボー」(ビーフ)と「フォーガー」(チキン)です。スーパーFで98円+税。お買い得でしょ。まずフォーボーをオープン。平たい米麺と小袋二つ。何やらベトナム語が書かれています。語学が苦手な偏食大王、ちんぷんかんぷん。開封するとスープと具材でした。熱湯3分で出来上がり。エスニックな香りが立ち上ります。もちもち平麺、スパイシーなスープ。これは当たりでしょう。エネルギーが211kcal
ローカルな居酒屋さん『津軽衆』で青森グルメを食べまくり。一皿目は「貝焼き味噌」。さあ2皿目をオーダーしなくっちゃ。「イカメンチ」はイカのゲソを包丁などでたたき、旬の野菜と小麦粉or片栗粉とまぜ、焼いたり揚げたりした弘前の母の味だ。一つ500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では300円と破格の価格で提供している。ゲソの食感がさくさく、美味しいよ。3皿目は「十和田バラ焼き」。1940年代に誕生した家庭料理。牛バラ肉とタマネギを醤油ベースの甘辛いタレで炒めたもの
僕が愛するホテル「東横イン」が少し進化した。一つはホットコーヒーが24:00までフリーで飲めるようにになったこと。エレベーター内に告知があったのだが、ホテル到着が夜だったこともあり、その時は気づかなった、これまでは10:00までだったかな。女性スタッフに聞くと、「2025年12月から変わりました」と微笑み返し。わざわざ広島から持参したドリップバッグ8袋はお邪魔虫になった。コーヒー好きな僕は大歓迎。外出から戻った時にロビーで飲んだり、自室に持ち帰ったり。食後のコーヒー
広島パセーラB1ベーカリーショップ『アロフト(ALOFT)』で朝ごパンしていた時の出来事です。アラーフォー女性が入店してきました。彼女はオーダーカウンターには見向きもせず、カフェスペースへ一直線。偏食大王の左隣、一人で朝ごパンしていた女性の向かいに座りました。待ち合わせていたのでしょうか。それから約15分近く、おしゃべりの花。午前10時前に離席。スーパー「ロピア」に向かったのかもしれません。カフェスペース入り口には、こんな看板が出ています。彼女は気づかなかったのでしょう
『蓬莱』と言えば豚まん、豚まんと言えば『蓬莱』でしょう。広島のデパートで開催される「全国うまいもの大会」ではいつも長い列ができています。その豚まんに、広島シャレオ西通りの「アバンセ」で出あいました。『蓬莱本館』の冷凍食品で、3個入り498円+税。551と同じもの?それとも別物?ネットで調べると、蓬莱は本館、別館、551の3社に分かれており(いずれも大阪)、豚まんを製造・販売しているのは本館と551のよう。余談ですが、関西では「肉まん」は禁句。関西では肉と言えば牛のこと
犬が歩くと棒に当たってイタタタタ!鵜の目鷹の目、偏食大王が歩くと、美味しいものに出あってニッコニコ!Sデパートで出あったのが「生食用ウニ」。メキシコ産でミョウバン処理はしてありますが、1パック破格の1080円。2パック購入、夕食はうに丼。ごはん(広島県産新米)の上に刻み海苔を敷き、艶々のうにをドサッと盛り付けました。副菜は玉子焼き、人参ラぺ、自家製の生姜酢漬け。生うにには敵いませんが、お値段的には満塁ホームラン級でした。
2月16日Monday。週明けのせいか、朝から多忙。ゆっくりランチはできません。そこで近くの『カフェ・ベローチェ』へ駆け込みました。「海老のトマトクリームリゾット」は830円。アメリケーヌソースは濃厚。トマトの旨味がしっかり生きています。海老は3尾、可愛すぎませんか?かなり存在感は薄いかな。お米はリゾット専用米とか。ソースとの相性は上々です。それにしても、イメージ的にはお高い感じがぬぐえません。まあアプリクーポンで300円オフの530円になったから、「よし」としなく
2日遅れですが、6月=June=水無月スタート。広島県は近く梅雨入りするのに、広島県も間もなく梅雨入り。なのに水無月って変じゃないの?広島都心の神社でお朔日参り。お賽銭を弾んで、お神籤を引きました。「中吉」です。たぶん6年近く「凶」は出ていません。心優しい神様です。願事=心配多くして其功すくなし急ぐな、旅行=盗難に用心せよ、失物=出るが役にたゝず。「中吉」らしくないご託宣が並んでいました。午後のリフレッシュは『ゼッテリア』。チュロ(チュロス)とコーヒーゼリーシェーキ