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丸亀製麺には負けないぞ!一念発起の偏食シェフ、「トマたまたまカレーうどん」にチャレンジ。あれっ「トマたまたま」じゃなく「トマたま」でしょ!いいんです。煮卵をトッピングしたから、卵がダブルで「トマたまたま」なんです。う~ん、強引gMyWayですねぇ。ごめんなさい。トマトはトマト缶、カレーはエスビーの赤缶とゴールデンカレーを使いました。うどんは冷凍をチン。総製作時間は10分足らず。手抜きだけど、コクのあるスープが絶品。残ったスープ、ラスト一滴まで飲み干しました。ウ
5月11日、週明け月曜日。朝からバタバタ、ゆったり食事する余裕はありません。近くの『モスバーガー』へ駆け込み、朝ごパン。ハンバーガーは240円。野菜さんの助けを借りない潔さ、Simpleisdeliciousが魅力です。ホットコーヒーは300円。モスバーガー広島八丁堀店、有人レジでオーダー、支払いは無人レジ。dアプリとd払い、ダブルでポイントが貯まります。ランチは『松屋・広島紙屋町店』。牛めし(並盛)は味噌汁が付いて460円。小盛で30円、クーポンで50円オフ。
東北三大祭と言えば青森ねぶた、弘前ねぷた、仙台七夕。青森ねぶたは毎年8月2~7日の6日間で、数十台の大型ねぶたが市街地を練り歩く。その熱気にシーズンオフに追体験できるのが「ねぶたの家ワ・ラッセ」だ。僕が泊まっている東横イン青森駅前から徒歩3分、と便利はいい。入場料620円を払って中へ。ねぶたホールにはトップ3に輝いた大型ねぶたが展示されている。全長10mくらい、迫力ある造形が魅力だ。ねぶたの台車は、大きな角材が縦横に組み合わされたが頑丈な作り。大きなタイヤが左右に
リンツの「リンドール」を買うなら、広島の地場スーパーFへGO。1袋3個入りが214円。通常638円ですから、まさに「驚異のぶち安」です。「リンツ(Lindt)」は1845年に創業したスイスのチョコレートメーカー。リンドール(Lindor)は世界中で愛されているチョコレートですフレーバーはミルク、抹茶、ダークミント、キャラメル、ヘーゼルナッツ、さくらクリーム、ダブルチョコレートなど20種類あまり。販売していたのはピスタチオ、ミルク、ホワイト、アソート。もちろん大人買い
2026年の母の日は5月10日ですね。今は亡き母を偲んで、『ココス(COCO'S)』で母の日スイーツをいただきました。その名もズバリ「母の日花束クレープ」。ホイップ入りクレープ、ガトーショコラ、マカロン、バニララアイス、ホイップ…あでやかです。アプリクーポンで649円→429円。美味しいだけじゃなく、お得さも♪グッド。天国の母も喜んでいることでしょう。ドリンクバーを添えました。アプリクーポンで319円→209円。コーヒ3杯はじめ、コーラ・野菜ジュース・抹茶オレを1
朝ラーを食べ逃し、お腹はペッコンペコン。近くのカフェ『SLOWCOFFEE』へ急行。白ベースの内外装、大人の雰囲気です。BREAKFASTもBRANCHもパンをメインにした1プレート。マイオーダーは「スモークカモのバジルソース」。1ドリンク付きで1250円。パンはカンパーニュ。薄切り2枚でチーズを挟み、ローストしたカモを乗せ、バジルソースで仕上げたもの。カモ、チーズ、バジルが美味しいハーモニー。カモだけにカモなく不可もなく、なんてことはありません。優・良・可・不可
カフェ「ベローチェ」40周年記念のアプリクーポン、使いまくっています。➊とろうま贅沢プリン❷王道ナポリタン➌ハムたまごサンド❹ドライカレー。5回目は「焼きたてプレーンドッグセット」。ホットコーヒーRがセットで690円ですが、アプリクーポンで540円。お得過ぎます。粗挽きの豚肉と天然羊腸を使ったソーセージ。パキットした食感が食欲をそそります。粒マスタードのほどよい刺激が快感です。午後のブレイクタイムに備えて、サンドイッチ「タマゴツナミックス」をTOGO。こちらもアプ
「ダイヤモンドプリンセス」日本一周クルーズ、チェックインは午前11時。停泊している横浜港大桟橋ターミナルに足を踏み入れると…。そこは人・人・人…。広いターミナルは乗船客で大賑わい。手渡されたチェックイン整理券は「Group4」。それでも、まずまずの順位だ。僕たちは午前11時30分過ぎ、パスポートを提示してチェックイン。あらかじめ専用アプリに個人情報を登録しているので、すんなり乗船。首掛けスタイルの「メダリオン」。すべての飲食が記録されるだけじゃなく、ルームキーにもな
三角おむすびを頬張りながら、脳裏に疑問が急浮上。昔話「おむすびころりん」。ころころ転がるおむすび、どんな形だったのだろうかと。帰宅後、自宅で古い絵本をチェックすると、三角形のように見えます。たぶん1、2回転がせいぜい。真ん丸じゃないと、ころころ転がらないでしょう。三角おむすびを食べたのは、広島バスセンター3F、バスマチフードホールに11月17日にオープンした、おむすび専門店「俵屋米じろう」。おむすびは全18種類(220~495円)。+440円で「定食」にできます。マイ
ファミレス『COCO'S(ココス)』の魅力を全力アピール。ムック本「COCO'SLOVEBOOK」(1320円)が角川書店から出版されました。大判上質紙、フルカラー64㌻。上々の作りですが、お値段もそれなり。「う~ん、高くて買えないよ」。そんな嘆きが聞こえてきそう。安心して下さい。500円クーポンが6枚も付いています。1会計で1枚しか使えませんが、有効期限は2027年2月23日。余裕のよっちゃん。広島市内の某書店では完売しており、ようやく2軒目の書店でゲット。約1
辛さ3倍、「インドの普通の辛さ」にチャレンジしましたが、不甲斐ない偏食大王、あえなく返り討ちにあいました。7月21日、アクア広島センター街7Fにオープンした『インディアンダイニングkumkum(クムクム)』でランチ。「プレーンナンランチ」は1150円。選べるカレー・プレーンナン・パパドゥ・サラダ・ドリンク・スープバーがセット。カレーはバターチキンカレーを奮発(+200円)。辛さの奥にバターのコクが感じられ、旨味はアップしていましたが。甘ちゃんの偏食大王に
なになに…「コーヒーゼリーシェーキ」が半額とな。こりゃあ食べに行くしかないでしょう。午後の寛ぎタイム、『ゼッテリア広島本通店』へGO!アンケートクーポンも使って、さらに30円オフ。320円→130円、すこぶるお得。dアプリ+d払い、Wでポイントが貯まるのもうれしい。小さくカットされたコーヒーゼリーの上に、バニラシェーキを乗せたもの。ほろ苦いコーヒーゼリーと甘いシェーキのコンビネーションは上々です。ゼッテリアさん、お願いがあります。「黒糖ゼリー&抹茶パフェシェーキ
4月5日Sunday。自宅でのんびり過ごし英気を養おうと思っていたら、ウサギさん(相方)から「ショッピングに付き合ってね」。もちろん、家庭平和のため「ノー」とは言えません。渋々、老舗デパート『福屋広島駅前店』へ。まず6F『尾道浪漫珈琲』で朝ごパン。二人とも「ワッフルモーニング」(1034円)。ワッフル2ピース、目玉焼き、ベーコン、サラダ、メープルシロップ、ドリンクがセット。大きな窓からJR広島駅「ミナモア」を眺めながらパクパク。メープルシロップが大きめソーサーにいっ
5月9日Saturday。スポーツジムでスイミングし、その足でサロンシネマへ。8日に公開された「シンプル・アクシデント|偶然」を鑑賞。イランの巨匠ジャファル・パナヒ監督の最新作。2025フランス・イラン・ルクセンブルグ。パナヒ監督は過去に2度も投獄されています。偏食大王とパナヒ監督の出会いは「人生タクシー」(2015年)。「熊は、いない」(2022年)に続き、今作が3作目の鑑賞です.カンヌ国際映画祭で最高賞のパルムドールを受賞。世界三大映画祭の最高賞を完全制覇。映画
どこからどうみても「そうめん」でしょ。いやいや、その正体は豆腐なんです。どうやって作っているんでしょうね。ファミマでみつけた「とうふそうめん風」(紀文)。麺、いや豆腐は120g。胡麻だれ(15g)がセットで214円+税。冷やしても、温めてもOK。熱量は94kcal。お値段は高めですが、熱量は少な目。コバラを慰めるのにいいでしょう。肝心のお味は?う~ん、そうめんに「1日の長あり」かな。。胡麻だれのほか、麺つゆバージョンもあります。
広島空港午後3時40分、IBEX機(アイベックスエアライン=ANAとコードシェア)が仙台空港から滑走路に滑り込んだ。本社が仙台のIBEX、J1ベガルタ仙台とスポンシップ契約を結んでおり、機体もカラフルにデコレーションされている。午後4時10分、すぐに折り返して仙台空港へ。IBEX機は2-2のシート配列(定員74人)。僕のシートは左側最後部の19Bだ。3か月前のチケット購入時に座席指定をしていた。なぜ最後尾か。多くの乗客は前方出口に近い席を選ぶ傾向がある。早く降機で
あちゃー、チョコクロ&ドリンクのセットがなくなっちゃった。『サンマルクカフェ』のモーニング、好きだったのですが…。しかも午前11時までのモーニングタイムが午前10時までに短縮。寝起きが良くない偏食大王には、Wで敷居が高くなっちゃった。それでもプレミアムチョコクロ新作「濃蜜抹茶~祇園辻利」を食べたい。やむなく単品オーダー(390円)。コーヒーS(350円)と合わせ740円。これまでだと600円だったのになあ。物価高騰の折りだけど、痛過ぎるよ。まあ濃厚な抹茶の香りに癒さ
LINEクーポンをチェックしていて、美味しい発見がありました。『ゼッテリア』の2枚のクーポンです。クーポン大王、スルーは出来ないでしょう。「チキンからあげっと」190円→100円、「フェアトレードコーヒー」180円→160円。アンケートクーポン(30円オフ)も持っています。2月27日午後の寛ぎ(くつろぎ)タイムに参上。、広島本通店は1Fのマシンでオーダ・支払い。2Fでイートイン。チキンがかわいいね。まあ食べ過ぎると夕食に差し障り、ウサギさん(相方)に叱られるでしょう
大内宿の名物グルメは「ねぎそば」だ。丸ごと1本の白ネギを箸代わりにする風変わりな蕎麦だ。しかし僕は高級な蕎麦(例えば二八)がアレちゃんだ。正午近く、お腹はペッコンペッコン。「ねぎそば」がダメなら何を食べればいいの?心配はいらない。コバラを癒す会津名物がいくつもあるのだ。「しんごろう」(250円)は半つきのゴハンを串にさし、味噌にエゴマや砂糖、醤油を合わせた甘味噌を塗りながら、炭火で焼いたもの。ほんのり甘く香ばしい。会津味噌がミソなのか、「名物料理に美味しいものなし
ニンニクも唐辛子も、しっかり自己主張しているぺペロンちゃん。乳化したソースとの相性も上々で、偏食大王好みの一皿です。ドリンクバー無料クーポンに誘われ、『生麵工房鎌倉パスタ』へ。お友達がいないので寂しい?いや、お気楽なソロランチです。「ローストしたベーコンのペペロンチーノ」は990円。追加代金でパンやサラダをセットにできますが、今回はスルーしました。スパゲッティは少々固め。ほぼ理想のアルデンテでしょう。ややボリューム感には欠けますが、コバラの偏食大王にはジャストサ
初夏の広島湾の味覚、小イワシ漁が6月10日に解禁されました。当日は家庭内事情で見送り。ようやく12日に広島そごうB1の魚屋さんで購入。朝獲れピチピチ。お肌は銀色ぴかぴか。やや大ぶりで美味しそう。「しごう」(広島弁=内臓や骨を取り除くこと)はウサギさん(相方)が担当。自宅台所で、金属スプーンを使って黙々と作業。20分近くかかり、「あ~~~あ疲れた!」。クッキングは偏食シェフがメインに担当しました。生魚は苦手な偏食大王ですが、旬を満喫するため約10尾を刺し身に。杜撰な盛り
12月4日、広島都心の最低気温は3℃。ミイラ人間が冷凍人間になりかねない寒さ。こんな日には心身ともに温まるものが食べたい。そこで『餃子の王将』へ。12・1月の限定麺「五目あんかけラーメン」(858円)。ボリューム満点で食べ応えあり。熱々トロトロの餡が沁み渡ります。トッピングは海老、椎茸、ウズラ卵、人参、白菜、キクラゲ…。五目じゃなく、八目はありそう。「大ぶりな海老」が可愛いすぎますね。創業祭クーポンで250円オフの608円。d払いで10ポイントゲット。広島八丁堀店、
さあ五能線ストーブ列車で修ちゃんに会いに行こう。いやいや、出発まで40分以上もある。ローカル列車、都会と違って運行本数は少ない。よし、待ち時間を利用して、五所川原の名物スイーツ「あげたい」を食べに行こう。誰にあげたい?もちろん、自分自身にあげたい。五所川原駅から歩いて約5分の『みわや』へ。これが「あげたい」だ。な~んだ、鯛焼きのことのことか。いえいえ、鯛焼きを揚げたから「あげたい」。砂糖もまぶしてある。いかにも甘そう、いかにもカロリー高そう。あげたいのほか、チョコ
本命チョコはおろか義理チョコとも縁がない偏食大王。「ココス」「すき家」に続く、ぼっちバレンタイン第3弾は「ミスタードーナツ」です。「GODIVA」とコラボしたドーナツから「トリュフショコラドーナツノワール」。イートインだと352円。かなり高級。そこでモーニングタイムに参上。ホットコーヒーがセットで586円。リロクラブクーポンで200円オフ。お財布もにっこにこ。コーヒーはお代わりOK。遠慮して1回だけにセーブ。自宅に戻ると、ウサギさん(長年の同居人)から手渡されたチ
ローカルな居酒屋さん『津軽衆』で青森グルメを食べまくり。一皿目は「貝焼き味噌」。さあ2皿目をオーダーしなくっちゃ。「イカメンチ」はイカのゲソを包丁などでたたき、旬の野菜と小麦粉or片栗粉とまぜ、焼いたり揚げたりした弘前の母の味だ。一つ500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では300円と破格の価格で提供している。ゲソの食感がさくさく、美味しいよ。3皿目は「十和田バラ焼き」。1940年代に誕生した家庭料理。牛バラ肉とタマネギを醤油ベースの甘辛いタレで炒めたもの
『蓬莱』と言えば豚まん、豚まんと言えば『蓬莱』でしょう。広島のデパートで開催される「全国うまいもの大会」ではいつも長い列ができています。その豚まんに、広島シャレオ西通りの「アバンセ」で出あいました。『蓬莱本館』の冷凍食品で、3個入り498円+税。551と同じもの?それとも別物?ネットで調べると、蓬莱は本館、別館、551の3社に分かれており(いずれも大阪)、豚まんを製造・販売しているのは本館と551のよう。余談ですが、関西では「肉まん」は禁句。関西では肉と言えば牛のこと
5年前、惜しまれつつ姿を消した「マックポーク」が復活しました。単品250円。セットだと500円~と、ハイパーお得です。アンケートクーポンでホットコーヒー0円なので単品オーダー。ホットコーヒーはカップからあふれんばかり。Happyですねぇ。具材はテリヤキポークパテとレタス。シンプルですが、こんがりローストされたパテとシャキシャキレタスがGoodcollaboration。ガーリックペッパーソースがガツン、大人のハンバーガーです。デートの約束がある人は、ガーリックソー
2月16日Monday。週明けのせいか、朝から多忙。ゆっくりランチはできません。そこで近くの『カフェ・ベローチェ』へ駆け込みました。「海老のトマトクリームリゾット」は830円。アメリケーヌソースは濃厚。トマトの旨味がしっかり生きています。海老は3尾、可愛すぎませんか?かなり存在感は薄いかな。お米はリゾット専用米とか。ソースとの相性は上々です。それにしても、イメージ的にはお高い感じがぬぐえません。まあアプリクーポンで300円オフの530円になったから、「よし」としなく
こじゃれたカフェでこじゃれたモーニング。4月15日にオープンした『みたきCafe』。広島の料亭「三瀧荘』のグループ店でしょうか。モーニングは三つ。「ハムと卵のホットサンド」「スモークサーモンとアボガドのサンドイッチ」「オープンサンド」の三つ。いずれも700円。ドリンクは別料金で300円or430円。偏食チョイスは「オープンサンド」。キノコとベシャメルソース&ベーコンエッグの2ピース。それに野菜サラダ、キャロットラペ、紫キャベツのマリネ、ポテトサラダ、ミネストローネの
米=おにぎり、麦=うどん。1月13日オープン『米と麦』、ストレートなネーミング。メインは大阪グルメ「かすうどん」(730円)です。「かす」は牛ホルモンを揚げたもの。お出汁は焼きあごがベースとか。俵おにぎりが2個付く「まんぷくセット」は+150円。余談ですが、広島弁でかすは「水に浸す」と言う意味。「お米を水にかす」「汚れた皿を水にかす」と言った感じ。今は亡き祖母が使ってました。人生いろいろ、おにぎりもいろいろ。営業11:00~19:00(しばらくは10:00オープ