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甘ちゃん尾偏食大王、甘~いフレンチトーストが大好き。『倉式珈琲』のモーニングメニューの一つ。サイフォンコーヒーがセットで820円。玉子液をたっぷり吸いこんだパン。こんがりトーストされ、粉糖とメープルシロップでお化粧。美味しすぎて、いくらでも食べられそう(コバラ恨めし)コーヒーは倉式ブレンド(or本日のコーヒー)。約1.7杯分、ごくごく飲めるのがうれしい。2F窓際席で、広島・本通商店街を見下ろしながらまったり。アプリクーポンでドリップコーヒーもゲット。サンマルクアプリ
いかめしい?いかめしくない?セブンイレブンの「いかめし」(阿部商店監修)。「北海道フェア!」の一つ、森町の名物です(228円+税)。袋から取り出すと、こんな感じ。ちょっと歪んだ三角形。見た目からは、かなり濃い目の味付けのよう。二つに割ってみると…。ダイスカットの烏賊がこんにちは。やや強気のお値段?200円くらいならハッピーですが、いかめしいから許しちゃう(個人の感想です)。レシートに「次回使えるおにぎり・寿司・弁当30円引きクーポン」が付いていました。高知グ
スーパー台風30号が日本列島をうかがっています。昔々は「災害は忘れた頃にやってくる」と言われていましたが、今や忘れる間もなく続発しています。偏食家では細々ですが、万一の事態に備えています。それが➊熱源の多元化❷飲料水➌食料❹非常用持ち出しリュックーの四つです。熱源は電気・ガス・カセットコンロの三つ。水は1日1人6㍑(×7日)が目安、食料はパックごはんやフルグラ、カップ麺などをローリングストップ。ベッドそばには非常用持ち出しリュック。食料や水をはじめ、充電器やラジオ・
♪たまごたまごたまごたまごを食べるとあたまあたまあたまが良くなる~。玉子王子の偏食大王のハートを迷わせる飲食店がオープンしました。その名もずばり『出汁とたまご』。広島・立町の飲食ビル3F、『定食×居酒屋よりどころ』のあったところ。エレベーターor階段でどうぞ。「本日のだし巻き定食」は小鉢2品、サラダ、味噌汁がセットで920円。小鉢はきんぴらと漬け物。小鉢は紛れもなく小鉢です。「本日のだし巻きたまご」は甘酢あんかけ。焼き立てのだし巻きたまご。とろっと、いい感じ
ファミマで「無限クリーム」がデビュー。「ひと口食べたら、もう戻れない。」がキャッチコーピー。甘ちゃんの偏食大王、食べなくっちゃ、と思っていたら…10月17日の朝刊に50円引きクーポン付きチラシ。「ダブルシュー」「生クリームロールケーキ」「ほぼクリームのケーキ」…どれがいいかな?偏食大王のハートを射止めたのは「ロールケーキ」。一つ213円→163円。クリームたっぷりなのに、206calと控えめなのがうれしい。無限クリームはホイップクリームとブレンドした生クリームの総称
米=おにぎり、麦=うどん。1月13日オープン『米と麦』、ストレートなネーミング。メインは大阪グルメ「かすうどん」(730円)です。「かす」は牛ホルモンを揚げたもの。お出汁は焼きあごがベースとか。俵おにぎりが2個付く「まんぷくセット」は+150円。余談ですが、広島弁でかすは「水に浸す」と言う意味。「お米を水にかす」「汚れた皿を水にかす」と言った感じ。今は亡き祖母が使ってました。人生いろいろ、おにぎりもいろいろ。営業11:00~19:00(しばらくは10:00オープ
獄暑の午後、ゼッテリアvsすき家で新作シェーキorシェイク飲み比べ(食べ比べ?)。まずゼッテリアへ。「プリンシェーキ」は350円。バニラ風味のシェーキを彩るキャラメルソース。カップの底にはやさしい甘さのプリン。ストローでかき混ぜてゴクゴク。アプリクーポンで180円、アンケートクーポンで30円オフ。お財布に優しい140円でクールダウン。全額d払いしました。すき家は「マスカットシェイク」。Mサイズ260円。バニラシェイクに、マスカット・オブ・アレキサンドリアの果汁を使っ
お正月じゃなくても、お雑煮がいつでも食べられます。広島・じぞう通りに6月1日オープンした『梅乃和cafe』で昼ごはん。お昼ご飯は「お雑煮ランチ」1本勝負。お雑煮、鶏天orメンチカツorさばの燻製焼き、小鉢、ごはん、漬物がセットで1200円。偏食チョイスはメンチカツ。キッチンからパチパチと食欲をそそる揚げ音が響いて、食欲中枢がずんずん刺激されました。お雑煮は白みそ、焼いた丸餅。京都風でしょうか。出汁が香る、優しいノド越し。香味野菜もいろいろ。ヘルシーでしょうね。
♪HappyBirthday偏食大王~。広島オリエンタルホテル1F「ニューヨークカフェ」で、ウサギさん(相方)を誘い、ランチタイムに自力祝賀会。ランチは前菜盛り合わせ、メイン(肉or魚)、サラダ、パン、スペシャルデザート、デザートビュッフェ、フリーソフトドリンクのコース。スパークリングワインで乾杯。あでやかな前菜。甲乙つけがたい美味しさ。偏食的にはサーモンと生ハムのミルフィーユ(右手前)が一押し。メインは偏食大王が「国産牛ローストビーフ」、ウサギさんが「甘鯛のサ
広島生まれの汁なし担担麺、名店は全国に数多(あまた)ありますが、偏食大王は『くにまつ(國松)』、それも本店一択ですね。汁なし担担麺は650円。物価高騰のおり、めっちゃリーズナブル。辛さは1辛から4辛まで。ほかにZERO(630円)、KUNIMAX(750円)も。偏食大王は4辛?いや少しビビって、3辛を指名。「一番オススメの均整のとれた辛さ」とか。周りの人は4辛が多い感じです。腕が痺れるほど混ぜ混ぜ、汁なし担担麺のお約束です。う~ん、なんだか痺れが足りないような。そ
LINEクーポンをチェックしていて、美味しい発見がありました。『ゼッテリア』の2枚のクーポンです。クーポン大王、スルーは出来ないでしょう。「チキンからあげっと」190円→100円、「フェアトレードコーヒー」180円→160円。アンケートクーポン(30円オフ)も持っています。2月27日午後の寛ぎ(くつろぎ)タイムに参上。、広島本通店は1Fのマシンでオーダ・支払い。2Fでイートイン。チキンがかわいいね。まあ食べ過ぎると夕食に差し障り、ウサギさん(相方)に叱られるでしょう
三角おむすびを頬張りながら、脳裏に疑問が急浮上。昔話「おむすびころりん」。ころころ転がるおむすび、どんな形だったのだろうかと。帰宅後、自宅で古い絵本をチェックすると、三角形のように見えます。たぶん1、2回転がせいぜい。真ん丸じゃないと、ころころ転がらないでしょう。三角おむすびを食べたのは、広島バスセンター3F、バスマチフードホールに11月17日にオープンした、おむすび専門店「俵屋米じろう」。おむすびは全18種類(220~495円)。+440円で「定食」にできます。マイ
弘前城の観光が終わった。さあ夕飯だ。ご当地グルメが僕を呼んでいる。弘前駅から徒歩5分の「津軽衆」へ。大手チェーンではなくローカルな居酒屋だ。ご当地グルメ、ここで一気に三つクリア。まず「貝焼き味噌」だ。陸奥湾産の活ホタテを刻んで玉子・味噌・ネギと混ぜて焼き上げたもの。帆立の貝殻は20cm超えるジャンボサンズ。500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では100円。驚きの安さ(ただし1枚限定)。お供は地酒だ。スタッフおすすめの「豊盃」(三浦酒造)、もちろん純米吟醸
♪尾道はいつか来た街ああそうだよあかしやの花が咲いてる~尾道と言えば尾道ラーメン(個人の見解です)。『一風堂』で提供が始まっていました。尾道ラーメンのお約束、背脂ぷかぷか。醤油味のスープ。麺は定番の平麺じゃなく細麺。シャーシューが分厚くて大きいのがいいね。同じ尾道ラーメンでも『三公』(広島パセーラB1)とはルックスがかなり違いますが、スープの美味しさは甲乙つけがたいですね。美味しいスープですが、あれこれ気遣って完飲はしませんでした。スタッフのみなさん、偏食
専門店が相次いでオープン、広島都心でもバズっているようです。それが「麻辣湯」。トレンドの3歩後ろをトボトボ歩いている偏食大王、ようやく参戦。5月6日にオープンした『Raiun来運』。自分で好きな具材を選んで作るスタイル。大きなボウルを受け取り、食材コーナーへ移動します。4段重ねの棚で50数種類の食材が押しくらまんじゅう。野菜・肉・つみれ…まさに百花繚乱。鴨の血・ハチノス・干豆腐・腐竹(乾燥湯葉)とレアなものも。つみれだけでも20種類近く、何を選ぼうか、茫然自失。野
商品名がなんだかなあ。長崎生まれの銘菓「かす巻」。大阪名物かすうどんは美味しくて大好きですが、「かす」って…(以下自粛)。広島シャレオ南通り、「アバンセ」で購入。売れ行きが今一つだったのか(?)、30%オフの233円+税で特売されていました。諫早市の「(有)かわたが」製造。「かす」はカステラのかす。カステラ生地であんこを巻いて粉糖をまぶしたもの。「元祖和風ロールケーキ」とか。パッケージを裏返すと、あんこがたっぷり。あんこ王子にんまり。二つもぱくぱく。しかし一つ176
広島県庁芝生広場のカフェ『OMNIBUSROASTERS(オムニバスロースターズ)MOTOMACHIHUBSTATION』のモーニングメニューが一新されました。「モーニングトースト」は500円ぽっきり(トースト単品350円)。もちろん税込み。トースト、ホイップ&あんこ、本日のコーヒーがセット。バターの塩味とあんこ&ホイップの甘さがジャストバランス。コーヒー多目もうれしい。都心ながら緑に囲まれた環境で、まったり過ごせます。コーヒーは+100円でラテに変更でき
秋田県を代表する2大キャラクターはなんでしょう。異論はあろうが、僕的には秋田犬となまはげを押したい。どちらもJR秋田駅中央出口に向かって、観光客を出迎えでいる。コインロッカーでもスクラムを組んでPR。秋田犬は身長4mを超えるジャンボサイズ。耳元にリボンを付けているから女性?今のご時世、決めつけは厳禁だが。秋田犬はお土産コーナーでも大活躍。本人、いや本犬たちはワンとも言わないが、ワンダフルな活躍をしているようだ。元気に動き回る秋田犬と触れ合いたいが、都心に
東横イン弘前駅前第1夜、特別の枕で熟睡。それでも午前7時すぎに目が覚めた。シャワーを浴びて1F朝食ビュッフェ会場へ。メニューはこんな感じ。ご当地メニュー「大間漬け」「ずる助」が楽しみだ。大間漬けは大澗町産つるあらめ昆布を煮込んだもの。わさび風味が特徴とか。「ずる助」は、ずるい助べえおやじのこと?ちゃうちゃう、青森県産ホタテ貝のみみを昆布で和え、醤油味に仕上げたものとか。どちらも白ごはんの友のようだが、僕の主食はパンだ。それでも、しっかり味見。たしかにパンとはミスマ