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お米より小麦が好きな偏食大王ですが、たまには和食も食べたくなります。そんな時に向かうのが『瀬戸内味覚処芸州・本店』です。上を見ればきりがないですが、ランチタイムは「おまかせ定食」がリーズナブル。アフターコーヒー(ホットorアイス)がセットで1200円です。この日のメニューは刺身(真鯛)、豚肉みそ炒め、真鯛フライ、野菜小鉢(小松菜?)、ごはん、漬物、汁(おすましor味噌汁)。一皿のボリュームは多くはないのですが、肉・魚・野菜とバランスは上々。ごはんも艶々で、箸(はし
リンツの「リンドール」を買うなら、広島の地場スーパーFへGO。1袋3個入りが214円。通常638円ですから、まさに「驚異のぶち安」です。「リンツ(Lindt)」は1845年に創業したスイスのチョコレートメーカー。リンドール(Lindor)は世界中で愛されているチョコレートですフレーバーはミルク、抹茶、ダークミント、キャラメル、ヘーゼルナッツ、さくらクリーム、ダブルチョコレートなど20種類あまり。販売していたのはピスタチオ、ミルク、ホワイト、アソート。もちろん大人買い
2026年の母の日は5月10日ですね。今は亡き母を偲んで、『ココス(COCO'S)』で母の日スイーツをいただきました。その名もズバリ「母の日花束クレープ」。ホイップ入りクレープ、ガトーショコラ、マカロン、バニララアイス、ホイップ…あでやかです。アプリクーポンで649円→429円。美味しいだけじゃなく、お得さも♪グッド。天国の母も喜んでいることでしょう。ドリンクバーを添えました。アプリクーポンで319円→209円。コーヒ3杯はじめ、コーラ・野菜ジュース・抹茶オレを1
ホテル東横イン青森駅前、2日目の夜が明けた。広島では寝坊だが、旅先では早起きの僕、午前7時過ぎ、1Fロビーの朝食会場へ。ご当地メニュー、生姜味噌おでんが楽しみ。極寒の青森、青函連絡船の乗客乗の体を温めようと、生姜入り味噌だれをかけて提供したのがルーツ。大鍋で竹輪、大根、筍などがぐつぐつ。イカにも温まりそう。ほかに鰯香梅煮、スクランブルエッグ、筑前煮、ハムステーキ、マカロニサラダ。けの汁・ずる助・大間漬けにも再アタック。主食はパン。リンゴジュースとコーヒーもゴクゴク。
辛さ3倍、「インドの普通の辛さ」にチャレンジしましたが、不甲斐ない偏食大王、あえなく返り討ちにあいました。7月21日、アクア広島センター街7Fにオープンした『インディアンダイニングkumkum(クムクム)』でランチ。「プレーンナンランチ」は1150円。選べるカレー・プレーンナン・パパドゥ・サラダ・ドリンク・スープバーがセット。カレーはバターチキンカレーを奮発(+200円)。辛さの奥にバターのコクが感じられ、旨味はアップしていましたが。甘ちゃんの偏食大王に
三内丸山遺跡、青森県立美術館から青森市街地に戻ったのが午後3時過ぎ。お腹がグーグー。そうだ、ランチするのを忘れた!青森駅直結の商業ビル1Fの「青森食堂」へ。ご当地グルメがリーズナブルに味わえる。「十三湖しじみラーメン」(1000円)をタブレットでオーダー。しじみは津軽半島西側にある十三湖の特産品。しじみと三厩産の昆布の旨味があふれる澄んだスープ。僕はしじみみ、いやしみじみ味わった。もちろん、しじみは大漁。二枚貝とは仲が良くない僕だが、一つ一つ丁寧に身をはがし、時間を
三角おむすびを頬張りながら、脳裏に疑問が急浮上。昔話「おむすびころりん」。ころころ転がるおむすび、どんな形だったのだろうかと。帰宅後、自宅で古い絵本をチェックすると、三角形のように見えます。たぶん1、2回転がせいぜい。真ん丸じゃないと、ころころ転がらないでしょう。三角おむすびを食べたのは、広島バスセンター3F、バスマチフードホールに11月17日にオープンした、おむすび専門店「俵屋米じろう」。おむすびは全18種類(220~495円)。+440円で「定食」にできます。マイ
Wキャンペーンに誘われ、『ガスト広島本通店』で朝ごパン。「スクランブルエッグソーセージ&ベーコン」はドリンクバーがセットで580円。キャンペーン、1つは「超得!サマーガストくじ」。1等「うな重50%オフ」から8等「ドリンクバー50%オフ」までハズレなし。せめて4等「マルゲリータピザ250円オフ」とも思いましたが、くじの女神さまと相性が良くないのか、8等でした。あ~あ!もう一つは「dポイントプレゼント」。もれなく2倍&抽選で555名に55倍。こちらもハズレでしょうね
ローカルな居酒屋さん『津軽衆』で青森グルメを食べまくり。一皿目は「貝焼き味噌」。さあ2皿目をオーダーしなくっちゃ。「イカメンチ」はイカのゲソを包丁などでたたき、旬の野菜と小麦粉or片栗粉とまぜ、焼いたり揚げたりした弘前の母の味だ。一つ500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では300円と破格の価格で提供している。ゲソの食感がさくさく、美味しいよ。3皿目は「十和田バラ焼き」。1940年代に誕生した家庭料理。牛バラ肉とタマネギを醤油ベースの甘辛いタレで炒めたもの
朝ラーを食べ逃し、お腹はペッコンペコン。近くのカフェ『SLOWCOFFEE』へ急行。白ベースの内外装、大人の雰囲気です。BREAKFASTもBRANCHもパンをメインにした1プレート。マイオーダーは「スモークカモのバジルソース」。1ドリンク付きで1250円。パンはカンパーニュ。薄切り2枚でチーズを挟み、ローストしたカモを乗せ、バジルソースで仕上げたもの。カモ、チーズ、バジルが美味しいハーモニー。カモだけにカモなく不可もなく、なんてことはありません。優・良・可・不可
「赤林牛って何だろう?」。広島シャレオ西通り、赤林牛専門の弁当店『あか弁』がオープン。好奇心むらむら、いち早く参上しました。「和牛炭火焼重」は899円。和牛なのに1000円以下って、リーズナブルすぎませんか。和牛がぎゅうぎゅう、ご飯の姿は見えません。ポテトサラダ、枝豆、玉子焼き、香の物、冷製カレー汁(唐辛子添え)、ガリバタソースがセット。別添えでサラダと追い焼オニオンごまも。ほんとに899円でいいのでしょうか。牛肉は赤林牛、ごはんは広島県産コシヒカリ、醤油は純正丸島
ニンニクも唐辛子も、しっかり自己主張しているぺペロンちゃん。乳化したソースとの相性も上々で、偏食大王好みの一皿です。ドリンクバー無料クーポンに誘われ、『生麵工房鎌倉パスタ』へ。お友達がいないので寂しい?いや、お気楽なソロランチです。「ローストしたベーコンのペペロンチーノ」は990円。追加代金でパンやサラダをセットにできますが、今回はスルーしました。スパゲッティは少々固め。ほぼ理想のアルデンテでしょう。ややボリューム感には欠けますが、コバラの偏食大王にはジャストサ
大内宿の名物グルメは「ねぎそば」だ。丸ごと1本の白ネギを箸代わりにする風変わりな蕎麦だ。しかし僕は高級な蕎麦(例えば二八)がアレちゃんだ。正午近く、お腹はペッコンペッコン。「ねぎそば」がダメなら何を食べればいいの?心配はいらない。コバラを癒す会津名物がいくつもあるのだ。「しんごろう」(250円)は半つきのゴハンを串にさし、味噌にエゴマや砂糖、醤油を合わせた甘味噌を塗りながら、炭火で焼いたもの。ほんのり甘く香ばしい。会津味噌がミソなのか、「名物料理に美味しいものなし
こじゃれたカフェでこじゃれたモーニング。4月15日にオープンした『みたきCafe』。広島の料亭「三瀧荘』のグループ店でしょうか。モーニングは三つ。「ハムと卵のホットサンド」「スモークサーモンとアボガドのサンドイッチ」「オープンサンド」の三つ。いずれも700円。ドリンクは別料金で300円or430円。偏食チョイスは「オープンサンド」。キノコとベシャメルソース&ベーコンエッグの2ピース。それに野菜サラダ、キャロットラペ、紫キャベツのマリネ、ポテトサラダ、ミネストローネの
コーヒー命の偏食大王。目覚めに1杯、夜はベッドイン(布団ですが…)前に1杯。1日に6~7杯はごくごく。朝のコーヒーは「三河屋珈琲」のブレンド。やや濃い目に入れると、ガツンと目覚めをアシストしてくれます。夜は「星乃珈琲店」の織姫ブレンド。アメリカンタイプの爽やかな口当たり。夜スイーツとベストコンビネーション。豆のまま購入することもありますが、近ごろはペーパードリップ用に挽いてもらっています。手抜きですねぇ。この日の夜のおやつは「佐賀ぼうろ」。広島シャレオ南通
「お店で焼いたメロンパン」「お店で揚げたカレーパン」が30円オフ。『セブンイレブン』で美味しいキャンペーン。二つで298円+税→238円+税。お買い得でしょ。さすがに焼き立て、揚げ立てではないようですが、香ばしい香りに食欲がそそられます。どっちが好きかって?加齢にも負けず華麗に頑張る偏食大王、もちろんカレーパン。あっ、メロンパンもサクッと美味しかった(4日で終了)。スーパーに立ち寄ると、「カップdeケーキ」に半額シールがべったり。もちろん速攻で購入。こんなに食べて
ご当地グルメを食べ尽くす「みちのく一人旅」。秋田名物ランチはきりたんぽ鍋、さあ夕食はどうしよう。お酒好きではないので居酒屋系は避けたい。お通しとして小鉢料理が440円もすることもある。お通しって拒否できないの?そこで「Topico(トピコ)」3Fの『郷土料理と旨い酒かまくら』へ。「男鹿しょっつるやきそば」は味噌汁がセットで900円。もちろん、お通しはない。いろりを囲むカウンター席、雰囲気もイイね。ナマハゲで有名な男鹿半島のご当地グルメ。「しょっつる」は日本三大
広島発祥の汁なし担々麺、数多くの人気店がありますが、偏食大王が最も多く通っているのが『くにまつ(國松)』です。汁なし担々麺は650円。昔は最辛「KUNIMAX(クニマックス)」も平気でしたが、情けないことに近ごろは2辛がMax。温玉(65円)とミニライス(40円)、定番の2品を添えました。ほどよい痺れと辛さ、汁なし担々麺にぞっこんです。「具のない塩ラーメン」(200円)も大好きだけど、平日夜限定メニューなので、昼人間にはハードルが高過ぎます。「中華そば」(
「値引きシール」ハンターの偏食大王。2割引でもふらふら、半額ならヨレヨレ。スーパーFで出あったのは「ヒロタのシュークリーム」です。チョコレートシュー4個入りが160円+税(一つ40円+税)。賞味期限が近いとはいえ、安すぎて瞬速で手が伸びました。しかし昼も夜も「甘い生活」。それでも体重が増えないのが不思議です(46.2㎏、176㎝)。幸い、ヤバい病気とも縁がありません。
秋田県を代表する2大キャラクターはなんでしょう。異論はあろうが、僕的には秋田犬となまはげを押したい。どちらもJR秋田駅中央出口に向かって、観光客を出迎えでいる。コインロッカーでもスクラムを組んでPR。秋田犬は身長4mを超えるジャンボサイズ。耳元にリボンを付けているから女性?今のご時世、決めつけは厳禁だが。秋田犬はお土産コーナーでも大活躍。本人、いや本犬たちはワンとも言わないが、ワンダフルな活躍をしているようだ。元気に動き回る秋田犬と触れ合いたいが、都心に
自宅でのんびり、日曜日のお昼どき。厨房に立つのが面倒なので、冷凍食品「台湾まぜそば」の食べ比べをしました。赤コーナーは「麺屋こころ」とコラボしたもの。ファミマで298円+税。麺屋こころは台湾まぜそばの本家とか。1人前340g、ガーリックパウダー付き。開封すると、ぷ~んと魚粉の香り。パッケージ写真の卵はオプションです。実店舗は未訪なので、辛さの比較はできませんが、かなりマイルド。ボリュームがあるので、コバラには少し重め。青コーナーは「日清まぜ麺亭」シリーズの
弘前ラストナイト、ど~んと津軽グルメを食べ尽くすはずだったが、不運な高額出費でお財布が黄色信号点滅。少し地味に締めよう。ホテル東横イン弘前駅前から徒歩3分の『津軽料理さかなや道場』へ。席に就くや否や、オーダーしていないけど小鉢がテーブルに置かれた。もちろんサービスではない。大根とキノコの煮物、あとでレシートを見ると400円+税だった。ドリンクはハイボール(399円+税)。ハイボールののアテは海老の串揚げ。まずまずのサイズで1尾179円+税なら上々だろう。カリッと揚
「こだわり卵」が偏食大王のハートにドキューン。『なか卯』のカツ丼、卵の旨味がしっかり(個人の感想です)。豚カツは揚げ立てサクサク。偏食大王の胸板のような薄っぺらではなく、ほどよい厚みがあって、食感も上々。並盛640円。コバラの偏食大王は小盛(30円オフ)。さらに紙クーポンで50円オフ。560円でお腹いっぱい。dアプリ・d払いで10ポイントゲットだぜい!朝食も食べなくっちゃ。物価高の折り、50円オフはありがたい。
4月5日Sunday。自宅でのんびり過ごし英気を養おうと思っていたら、ウサギさん(相方)から「ショッピングに付き合ってね」。もちろん、家庭平和のため「ノー」とは言えません。渋々、老舗デパート『福屋広島駅前店』へ。まず6F『尾道浪漫珈琲』で朝ごパン。二人とも「ワッフルモーニング」(1034円)。ワッフル2ピース、目玉焼き、ベーコン、サラダ、メープルシロップ、ドリンクがセット。大きな窓からJR広島駅「ミナモア」を眺めながらパクパク。メープルシロップが大きめソーサーにいっ
6月15日は父の日。偏食大王、一足早くファミレス『ココス(COCO'S)』で父の日スイーツをむしゃむしゃ。タフな自分に自分でごほうび。「和栗のムッシュモンブラン」はアプリクーポンで649円→429円。チョコレートでできたチョビ髭(ひげ)と帽子がひょうきんでしょ。パイ、ごまアイス、ホイップ、フローズンミックスベリーとわき役陣もにぎやか。ファミレスでドリンクバーはーは外せないでしょう。アプリクーポンで319円→209円。ホットコーヒー3杯をはじめ、ジュース、コーラ、抹茶
『蓬莱』と言えば豚まん、豚まんと言えば『蓬莱』でしょう。広島のデパートで開催される「全国うまいもの大会」ではいつも長い列ができています。その豚まんに、広島シャレオ西通りの「アバンセ」で出あいました。『蓬莱本館』の冷凍食品で、3個入り498円+税。551と同じもの?それとも別物?ネットで調べると、蓬莱は本館、別館、551の3社に分かれており(いずれも大阪)、豚まんを製造・販売しているのは本館と551のよう。余談ですが、関西では「肉まん」は禁句。関西では肉と言えば牛のこと
広島の老舗デパート「福屋・広島店」11Fのレストランフロアが「スカイダイニング(SKYDINING)」としてリニューアルオープン。「金沢まいもん寿司」「おひつごはん四六時中」に続いて4月23日、「京都祇園らぁ~めん京」「麺処つるはん」がオープンしました。まず広島初出店の「京らぁ~めん」へ。京都祇園で行列の絶えない人気店とか。OPEN記念で「京らぁ~めん」が850円→550円(26日まで)。広島駅「ミナモア」を望むカウンター席へ。卓上のタブレットでオーダー。満席の店
カフェ「ベローチェ」40周年記念のアプリクーポン、使いまくっています。➊とろうま贅沢プリン❷王道ナポリタン➌ハムたまごサンド❹ドライカレー。5回目は「焼きたてプレーンドッグセット」。ホットコーヒーRがセットで690円ですが、アプリクーポンで540円。お得過ぎます。粗挽きの豚肉と天然羊腸を使ったソーセージ。パキットした食感が食欲をそそります。粒マスタードのほどよい刺激が快感です。午後のブレイクタイムに備えて、サンドイッチ「タマゴツナミックス」をTOGO。こちらもアプ
2025年春にオープンした『麺屋森実・広島八丁堀店』が物価高に掉さす、超太っ腹なキャンペーンを展開しています。らーめん全品500円!!ワンコイン。大盛りも対象。「券売機壊れるまでやっちゃいます!」と意気盛ん。ちなみにオープン時のメニューは「らーめん」も「REDらーめん」も700円。大盛りは+100円でした。こちらは「らーめん」。トッピングは鶏チャーシュー、ネギ、メンマ。営業11:30~21:00。無休。※麺屋森実・八丁堀店広島市中区八丁堀13-15<MAP>
ファミレス『COCO'S(ココス)』の魅力を全力アピール。ムック本「COCO'SLOVEBOOK」(1320円)が角川書店から出版されました。大判上質紙、フルカラー64㌻。上々の作りですが、お値段もそれなり。「う~ん、高くて買えないよ」。そんな嘆きが聞こえてきそう。安心して下さい。500円クーポンが6枚も付いています。1会計で1枚しか使えませんが、有効期限は2027年2月23日。余裕のよっちゃん。広島市内の某書店では完売しており、ようやく2軒目の書店でゲット。約1