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中華ファミレス「バーミヤン」が8月1日、広島本通にオープン。徒歩10秒圏に「ガスト」と「しゃぶ葉」。すかいらーく3姉妹そろい踏みです。飲食ビル3F。入り口の受けつけマシンに入力し、指定されたテーブルに着席。オーダーは卓上のタブレットですいすい。楽ちんです。チャーハンはスープバーがセットで659円。お手軽ですが、ごはんパラパラ、いい感じ。具材はチャーシュー、たまご、ネギ。王道ですね。偏食大王が大好きな卵が少なめ、ちと寂しい。まあ、このお値段で、あれこれ言うと、閻魔大王
100個食べると、飲酒運転になる!?まさかね。鹿児島銘菓「焼酎蒸しきんつば」(販売者:屋久島万福)。きんつば生地に屋久島芋焼酎「三岳」を使い、蒸しあげたもの。「三岳」は日本名水百選の名水がベースとか。アルコール度数は0.02%、100個食べるても、0.02×100=2%。たぶん大丈夫ですよね。自信はないけど…ほのかに漂う焼酎の香り。大人のきんつば、いくつでも食べられそう。100個は無理ですが…。お子ちゃまはNG?
偏食大王はEgg₋kingdomの住民です。この国では卵を毎日1個以上食べないと厳罰が課せられます。罰金は100Egg(約1万7000円)と高額です。罰金を払いたくないので、「松のや」で朝ごはん。豚肉抜きのかつ丼=玉子丼は味噌汁が付いて330円。今どきリーズナブル過ぎます。たぶん玉子は2個分?とろ~り半熟(少し固めなところもありますが…)、いかにも美味しそう。罰金どころか、表彰状がいただけそう!?朝ごはんは4:00~11:00。広島紙屋町店はオールセルフ。支払いは
コンビニおむすび値上がりした?ドリンク無料券を使って、「ローソン」と「ファミリーマート」で食べ比べ。ローソン「手巻追い鰹製法おかか」は194円。ドリンクはアイスコーヒー。アプリクーポンで160円→0円。海苔は兵庫県産とか。おかかと胡麻の風味が美味しさの決め手かな。固めに炊いたゴハンとの相性もいいな。ファミマ「塩おむすび」は150円。ドリンクは「伊右衛門(京都福寿園)」。レシートクーポンで170円→0円。振り塩は藻塩とか。ゴハンの美味しさがストレートに伝
8月3日AM9:30.広島パルコ前で、偏食大王は悩んでいました。朝食にフレンチトースト食べたいけど、どこに行こうかと。候補は徒歩10秒圏に3店。『倉式珈琲』『サンマルクカフェ』と『ドトール』。クールダウンしたかったので、今回は『ドトール』へ。「ハニーフレンチトースト」はソフトクリーム、ドリンクがセットで770円。レシートを見ると、フレンチトーストは食事じゃなくデザートのよう。山形食パン(5枚切り?)1枚を6カットして提供されます。ハニーの爽やかな甘さ、わっとじゅわっ
多忙な朝の一時、「ホットサンドセット」で心に潤い。広島パセーラB1、ベーカリーカフェ『ALOFT(アロフト)』で朝ごパン。多彩なラインナップから「ロ-スハムとチェダーチーズのホットサンド」。1ドリンクがセットで682円(猛暑につきアイスコーヒー)。香ばしく焼き上げられた食パン。チェダーチーズはとろ~り。ロースハムは折り畳まれて丸ごと1枚(トータル2枚)。ピクルスがアクセント。モーニングタイム(8:00~10:00)は100円オフの682円。パセーラグルメ券を3枚使
ピーマン、赤パプリカ、黄パプリカ…あでやかトリコロール。『三河屋珈琲』のランチメニューの一つ、「鉄板エビチーズナポリタン」です。サラダ、アフタードリンクがセットで1180円。ナポリタンは熱々の鉄板皿で提供されます。チーズがとろ~り、食欲がそそられます。大きめにカットされたトリコロール、食べ応えがあってうれしい(ホントかなあ?)。海老やウインナソーセージをしのぐ存在感です。薫り高いコーヒーで余韻に浸りました。アクア広島センター街4F。営業10:00~LO19:30。ラ
土曜日に激しく降った雨も上がりました。日曜日はニア真夏日、のんびり広島都心を散策。商業ビル内のトイレで、いくつか不思議な注意書きと遭遇。「トイレの目的以外の長時間利用」ってなんだろう?偽計号無妨害罪、充電は窃盗罪に問われるかもしれないって、怖すぎますね。「防犯カメラで出入りを監視している」とか。長時間って、どれくらいなの。10分?20分?30分?偏食大王は便秘なのでヤバいかもね。家電量販店「エディオン」に立ち寄り、大抽選会に参加。ガラガラを回すと、青い玉がゴロ
専門店が相次いでオープン、広島都心でもバズっているようです。それが「麻辣湯」。トレンドの3歩後ろをトボトボ歩いている偏食大王、ようやく参戦。5月6日にオープンした『Raiun来運』。自分で好きな具材を選んで作るスタイル。大きなボウルを受け取り、食材コーナーへ移動します。4段重ねの棚で50数種類の食材が押しくらまんじゅう。野菜・肉・つみれ…まさに百花繚乱。鴨の血・ハチノス・干豆腐・腐竹(乾燥湯葉)とレアなものも。つみれだけでも20種類近く、何を選ぼうか、茫然自失。野
酷暑の広島カウントダウン。生けるミイラ化が加速する偏食大王、ガッツリ炭水化物で、いざ反転攻勢!「餃子の王将」で昼ごはん。「ランチB」はラーメン、天津飯、唐揚げがセットで790円。今どきうれしいい高コスパ、W炭水化物で高カロリー(たぶん)。ラーメンのトッピングは刻みネギだけ。790円ですから贅沢は言えません。天津飯は小ぶりですが、とろとろ玉子が美味しそう。唐揚げは熱々。W炭水化物、野菜はネギだけ。栄養バランスは良くないけど、パワーと体重は間違いなくアップするでしょう
こじゃれたカフェでこじゃれたモーニング。4月15日にオープンした『みたきCafe』。広島の料亭「三瀧荘』のグループ店でしょうか。モーニングは三つ。「ハムと卵のホットサンド」「スモークサーモンとアボガドのサンドイッチ」「オープンサンド」の三つ。いずれも700円。ドリンクは別料金で300円or430円。偏食チョイスは「オープンサンド」。キノコとベシャメルソース&ベーコンエッグの2ピース。それに野菜サラダ、キャロットラペ、紫キャベツのマリネ、ポテトサラダ、ミネストローネの
青森県立美術館、三つ目のハイライトが「アレコホール」だ。縦・横21m、高さ19m、四層吹き抜けの大空間。20世紀を代表する画家のフロアだ。その人こそマルク・シャガール(1887~1985)。バレエ「アレコ」の背景画が展示されている。おおむね縦9m、横15mもある。人物は豆粒のようにしか見えない巨大さ。色彩の魔術師と言われたシャガールの本領が遺憾なく発揮され、「舞台芸術の傑作」とされている。ロシア(現ベラルーシ)に生まれたシャガール。ナチス・ドイツの迫害からからアメリ
ローカルな居酒屋さん『津軽衆』で青森グルメを食べまくり。一皿目は「貝焼き味噌」。さあ2皿目をオーダーしなくっちゃ。「イカメンチ」はイカのゲソを包丁などでたたき、旬の野菜と小麦粉or片栗粉とまぜ、焼いたり揚げたりした弘前の母の味だ。一つ500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では300円と破格の価格で提供している。ゲソの食感がさくさく、美味しいよ。3皿目は「十和田バラ焼き」。1940年代に誕生した家庭料理。牛バラ肉とタマネギを醤油ベースの甘辛いタレで炒めたもの
みちのくひとり旅、名残は惜しいが、広島に戻らなくっちゃ。奥羽線・青森ー新青森はわずか5分だが、僕は特急「つがる42号」に乗り込む。特急料金がもったいない?いえいえ、青森ー新青森は乗車券だけで乗れるんです。平日のせいか、がらがらの車内。ゆったり新青森駅へ。新幹線乗換口には「新幹線で東京へ」の大きな看板。ゴメン、僕は仙台駅で下車します。「はやぶさ14号」は9:54発。約20分、待合室で時間潰し。ミニねぶたや遮光器土偶土偶のシャコちゃん(つがる市亀ヶ岡遺跡で出土=国重文
僕が愛するホテル「東横イン」が少し進化した。一つはホットコーヒーが24:00までフリーで飲めるようにになったこと。エレベーター内に告知があったのだが、ホテル到着が夜だったこともあり、その時は気づかなった、これまでは10:00までだったかな。女性スタッフに聞くと、「2025年12月から変わりました」と微笑み返し。わざわざ広島から持参したドリップバッグ8袋はお邪魔虫になった。コーヒー好きな僕は大歓迎。外出から戻った時にロビーで飲んだり、自室に持ち帰ったり。食後のコーヒー
スポーツジムで約1時間スイミング。ラッシュアワーを避けて、『丸亀うどん広島新天地店』で、午後1時過ぎに少し遅めのランチ。釜揚げうどん(並)は390円ですが、ここで必勝!値引き大作戦。アンケートクーポンで100円オフ、隣接するドンキレシートで20%引き。そんなこんだで390円→230円。ゼッテリアの朝食が240円。朝・昼トータルでも470円。ケチ?いやいや、そのうち蔵が建つでしょう。丸亀製麺が入るビル2Fに、またまた麻辣湯専門店『MYspazio』がオー
会津若松市内の観光スポットを網羅している周遊バス「赤べこ」「ハイカラさん」を乗り倒し、3日目の観光フィニッシュ。右回りと左回りの2路線。1回乗車210円。6回乗車で1260円だが、1日乗車券なら600円。お得過ぎるね。さあ夕食にしよう。会津名物「わっぱ飯」が食べたいな。曲げわっぱに米とローカル食材を入れて蒸しあげたものだ。ネしかしット検索しても、会津若松駅近辺で提供する店が出てこない。ホテルのスタッフに聞いても首をひねるばかり。そこで会津若松駅構内のコンビ
中華レストランが中華レストランになってるよ。広島・並木通り南端近くの飲食ビル4F、『火鍋ダイニング煌(ファン)』のあとに『膳坊』がオープン。日替りランチは880円(麻辣湯のみ1200円)。メインを一品選び、ごはん・副菜・スープ・サラダ・デザートはフリーチョイス。偏食チョイスは叉焼麺。分厚い三枚肉のチャーシュー。ぱっと見オイリーなようですが、ノド越しのいいスープ。中華風な味わいもいいね。偏食チョイスは叉焼麺。分厚い三枚肉のチャーシュー。ぱっと見オイリーなようですが、ノ
秋田県を代表する2大キャラクターが秋田犬となまはげなら、秋田県を代表するグルメはなに?もちろん「きりたんぽ鍋」で決まりでしょう。「きりたんぽ」は炊いたご飯を擦り潰し、棒状に加工し焼いたもの。鶏ガラベースのスープで、比内地鶏や野菜と一緒に煮込んだのが「きりたんぽ鍋」だ。2人前から提供する店も多いが、JR秋田駅徒歩5分の「無限堂」は1人前からオーダーできるのが、ソロ旅人にはうれしい(1550円)。同じお米がベースでも、お餅ほどもちもち感はない。しかしスープがしっかり沁
中華料理、偏食推しトップ3は①海老チリ②酢豚③回鍋肉―です。2月10日、「膳坊・広島並木通り店」でランチ。火曜日の日替わりが酢豚なのです。メニューを見ると、海老チリは日替わりメニューには不参加。海老が高騰しているので、日替わりでは採算割れになるからでしょう。ランチは880円(麻辣湯のみ1200円)。ごはん・副菜・スープ・サラダ・デザートはフリーチョイス。リーズナブルですねぇ。偏食チョイスは、こんな感じ。副菜が寂しい?キュウリ・ニンジン・大根スティック、サラダをスル
アジア料理大好き。韓国ならビビンバ、台湾は小籠包、ベトナムはコムガー、マレーシアはナシレマ、タイはカオソーイでしょうか(個人の感想です)じゃあインドネシアは?ナシゴレンですね。ナシ=ごはん、ゴレン=炒める。早い話がエスニックな炒飯です(焼きそばはミーゴレン)。広島市民球場跡地のシミントひろしまC棟2F、『mishoaMARIO(ミスホアマリオ)』へ。ナシゴレンは1240円+税。いいお値段です。サテ(鶏串焼き)、目玉焼き、揚げおかきのワンプレート。スパイスが効
♪尾道はいつか来た街ああそうだよあかしやの花が咲いてる~尾道と言えば尾道ラーメン(個人の見解です)。『一風堂』で提供が始まっていました。尾道ラーメンのお約束、背脂ぷかぷか。醤油味のスープ。麺は定番の平麺じゃなく細麺。シャーシューが分厚くて大きいのがいいね。同じ尾道ラーメンでも『三公』(広島パセーラB1)とはルックスがかなり違いますが、スープの美味しさは甲乙つけがたいですね。美味しいスープですが、あれこれ気遣って完飲はしませんでした。スタッフのみなさん、偏食
柔らかい牛焼肉と秘伝の自家製タレが極上ハーモニー。アクア広島センター街7F、「焼肉丼みらく」で昼ごはん。いつものようにボッチ飯です。「みらく」は神戸・新開地に1960年代にオープンした焼肉店がルーツ。アクア店は広島進出2号店で、2024にオープン。焼肉丼はチラシ持参で950円→850円。ごはんを覆い尽くす牛焼肉。やや甘めのタレがたっぷり。このタレだけでごはんが2~3杯はいけそう。卓上のモヤシナムルで口内リフレッシュ。小盛りじゃないゴハンを一粒残さず平らげました。神
体重46㎏、コバラの偏食大王。なぜか午後3時過ぎ、コバラがすきました。なにか食べないと、夜まで頑張れないでしょう。そこで『ココス』へ。コバラメニューから「ピッツァクワトロフォルマッジ」(594円)。直径約20㎝、500kcalと控えめ。イタリア語で、クワトロ=4、フォルマッジ=チーズ。ゴーダ・モッツァレラ・グラナパダーノ・ゴルゴンゾーラ、4種のチーズの饗宴です。別添えの蜂蜜をかけて、BuonAppetito!(ブオナペティート!=いただきます!)。ふっくらモチモ