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中谷潤人が地上波ドキュメンタリー番組情熱大陸で取り上げられる事を歓迎するblog、記事を複数見かけた。情熱大陸|MBS毎日放送毎日放送(MBS)がお送りする「情熱大陸」は、様々な分野で活躍する人たちをひとりひとり密着取材して取り上げ、紹介していくドキュメンタリー番組です。無料見逃し配信実施中!www.mbs.jp情熱大陸と言えば一昔前は世界戦を控えた内藤大助、井岡一翔の宣伝番組。最もそれは私のイメージであり、ボクサー以外が取り上げられるとまた違った内容なのだろう。多くのボクシン
“辛勝”中谷潤人のトレーナー「全て出し切らないと勝てなかった」スーパーバンタム級初戦の相手を称賛スポニチ“辛勝”中谷潤人のトレーナー「全て出し切らないと勝てなかった」スーパーバンタム級初戦の相手を称賛(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBA&WBC&WBO世界スーパーバンタム級1位・中谷潤人(28=M.T、32勝24KO)を指導するルディ・エルナンデス・トレーナーが米リング誌のインタビューに応じ、中谷が昨年12月news.yahoo.co.jp>プロボ
昨年末のサウジアラビア興行セミファイナル。二団体バンタム級統一王者であった中谷潤人がSバンタム級でテストマッチ。中谷はフライ級とバンタム級では強かったが、Sフライ級では並以下の王者だったと思う。マロニー弟戦でのフィニッシュの鮮やかさで目を曇らせがちだが、結構、危ないタイミングで左フックを合わされていた。フランシスコ・ロドリゲスには攻め込まれ続け、日本ランカーレベルにしか思えないアルヒ・コルテスにも手こずった。因みにコルテスはつい先日、一般のニュースになる程、記録的な敗北を喫した。所がバ
この試合について語る時が来た。井上尚弥VS中谷潤人この超ビッグマッチが、12月17日のサウジアラビアの試合に2人とも勝てば5月に組まれる予定だ。ボクシング好きにはたまらないカードだ。いやボクシング好きではない人にも響くカードだ。私もチケットが取れたら、なけなしのお金をはたいて東京ドームへ行くつもりだ。ただこの試合を見る上で、1つ大きな問題はどちらを応援しようかというところだ。おそらくモンスターのファンが圧倒的に多く、東京ドームは井上の応援
5月2日に予定されている東京ドーム興行。メインは井上尚弥VS中谷潤人の日本拳闘史最大級の対戦。興行規模は間違いなく過去最高。サウジアラビア興行前に大橋会長から「井上尚弥次戦はフェザー級挑戦も」とのフレーズも出たが、何だったのだろう。スパーリングパートナーとしてジムへ招聘したセバスチャン・エルナンデスのスペックを知っていたので中谷の敗北の可能性も踏まえての発言?それともサウジアラビア側からのリクエスト(=多額報酬)?幸いなことに井上、中谷が勝利を収めた為、予定通
一昨日の海外編に続き今日は国内編。●最優秀選手賞👑井上尚弥(四団体Sバンタム級王者)今の御時世に年間4度防衛は立派。●技能賞👑矢吹正道(IBFフライ級級王者)アンヘル・アヤラ、フェリックス・アルバラードを撃破。対戦相手のレベルが高い1年だった。寺地拳四朗や中谷潤人と違い階級の壁を感じなかった。●殊勲賞👑中谷潤人(Sバンタム級世界ランカー)サウジアラビア遠征は大苦戦したが、西田凌佑に勝った事が無かった事にはならない。昨年も書いたが日本ボクシング年間表彰はここまでが三賞とされる。
ボクシングの井上尚弥選手が、昨日、サウジアラビアでタイトルマッチ。お互い、対戦を公言する中谷潤人選手は、階級を上げた初戦で、苦戦も、なんとか、勝利しました。お互い、次は!と、言っていますが、やめておいた方が良さそうにニュース映像だけですが、感じました。ネット記事でも、同じ意見を見かけました。井上尚弥選手サイドは、試合の直前だったので、実際に中谷潤人選手の試合を見る魔が無かったと思いますが、どう感じ
今日も良い天気でしたね(´∀`)b11月なんで寒さも感じますがまだ全然大丈夫ですね、まだまだ過ごしやすいです!12/27サウジアラビアでSバンタム級転向初戦を戦う中谷潤人選手の相手はWBC世界9位セバスチャン・エルナンデス20戦20勝18KOとKO率90%の選手で今まで試合を観た事なかったですがたまたま5月の前戦の動画を見つけたので見ました元世界1位アザト・ホヴァニシャンと対戦した試合です↓↓↓結果はエルナンデスが10R判定勝ち戦績で見て予想したタイプと違いましたね、タイミ
12月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)4日インペリアル・クィーンズ・パーク・ホテル:タイ・バンコク◇WBC世界ライトフライ級王座決定戦◇WBCミニマム級1級/前WBAミ
12月13日(日本時間14日)グスタヴォ・マデロ市庁舎講堂:メキシコ・メキシコシティ◇IBF世界バンタム級王座決定戦◇3位ホセ・サラス・レイエス(23=メキシコ:16戦全勝10KO)vs4位ランディ・ヌギケ(30=南アフリカ:16勝8KO1敗1分)中谷潤人(M.T)選手の返上で空位となった王座の決定戦。サラスは今年5月、アルトゥロ・エルナンデス(メキシコ)に、ヌギケは同6月にエリック・ガンボア(メキシコ)にそれぞれ判定勝ちして以来のリングとなり、
27日:サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナで開催の「TheRingV:NightoftheSamurai」のセミセミで行われる筈だったIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ、王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)vs挑戦者6位寺地拳四朗(BMB)が、ガルシアの体調不良により試合前日のタイミングで中止の発表。115ポンド(約52.16キロ)の同級リミットに対し、ガルシアは前日計量を113.9ポンド(約51.67キロ)でクリアしたものの、それから数
本日より年末年始の9連休なんですけれども。それ以上に楽しみにしていたのがボクシング。井上尚弥がサウジアラビアのリングに登場します!ボクシングに興味のない方は「はぁ?」って感じなんじゃないかと思うんですよ。「ボクシングの本場はアメリカじゃないの?」とかね。いや、いや、いや。現在のボクシング界において、サウジアラビアはモノ凄いことになっます。ボクシングファンのアラブの石油王が豊富な資金でビッグマッチを連発!そのイベント、リヤド・シーズンに我らが井上尚弥が呼ばれたと。さらに。来年
井上はKOできなかった。調子悪いのか、衰えなのか、こんなもんなのかちょっとよくわからなかったね。勝ったけど、期待通りとはいかなかった次は中谷戦?フェザー級挑戦?どうなんだろ中谷は転級初戦戦績から未知の強豪感があったけどその通りのタフでやり難い相手だったね。採点は118-110?これはちょっとね中谷勝ちの115-113許容範囲ではあるかなエルナンデス勝ちの115-113妥当なのかなドロー114-114これもあり疑惑の判定とまではいかないと思うけどね後味の悪さと批判は