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「父親が子にボクシングを教える」この構図はゲートとして珍しいものではない。世間でイメージする親子鷹の様な父親も競技経験者でなければ…という縛りがないところが拳闘の良いところ。ネット媒体で指導法が手軽に入る世の中となり、この流れはさらに加速するだろう。その意味で世界的にも最も成功したサンプルとして井上真吾&尚弥、拓真がある。海外では父親トレーナーが永続的に進むことは無く、仲たがいやより高レベルの指導法を求めて関係解消が珍しくないが、井上親子の場合、真吾トレーナーが背中を見
大橋会長「無理矢理やる必要ない」2月頃予定の井上尚弥―ジェシー・ロドリゲス戦実現の状況説明日刊スポーツ大橋会長「無理矢理やる必要ない」2月頃予定の井上尚弥―ジェシー・ロドリゲス戦実現の状況説明(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(33=大橋)が所属ジムする大橋ジムの大橋秀行会長(61)は14日、横浜市内で来年2月頃とされる井上の次戦について言及した。今年5月の中news.yahoo.co.jp>プロボクシング4
5月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)2日東京ドーム:東京◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(32=大橋:32戦全勝27KO)vs
はいっ井上尚弥選手との日本ボクシング史上最高のビックマッチを控える中谷潤人選手の「舞台裏」という番組のインタビューYoubTueあがりましたなぁこのドキュメンタリーで個人的にもっとも印象に残った言葉は⁈と言えば…中谷潤人「自分を律して日々生きられなければ、大事な場面であと1ミリ、コンマ数秒のところで押し負けたり、下がったりしてしまうリングではボクサーの生き様やストーリーがそのまま現れると考えている僕のストーリーを表現して、世界中のボクシングファンに、可能性は無
長野久義氏がカープ勢と交流選手、OBの集まりに出席「素敵な写真」「長野さんめっちゃカッコイイ」と反響2025/12/29長野久義氏巨人で引退した長野久義氏が28日、カープOBの正隨優弥氏のインスタグラムに登場。カープ選手、OBの集まりに出席した様子が投稿された。正隨氏は「素敵な会でしたしかもみんなとも会えてよかった」と感謝。長野氏との2ショットを添え、「theperfectman」と記した。アドゥワ誠、宇草孔基ら現役選手の姿も。フォロ
以前このブログでもご紹介致しましたが、公益社団法人日本空手協会(松濤館)大志塾の中達也師範と今年は出会い、交友を重ねさせて頂きました。中師範は一年の半分以上、全世界を飛び回り空手と言う素晴らし日本の武道、文化を世界中に伝える活動、後進の育成と大変お忙しい日々を送られているので、ご指導頂けるのは限られた機会と成りますが濃密なご指導を頂きました。以下の写真は夏場に当道場の小田遥加(初段)を連れて出稽古にお伺いさせて頂いた際のワンシーンです。技術的な事は専門的、且つかなり高度な内容になり
『THEDAY〜やがて伝説と呼ばれる日』日本ボクシング史上、最高のビッグマッチまであとわずか1ヶ月となった。、、、なったのだが、今ひとつ盛り上がりに欠ける感は否めない。THEMATCHの時と比べると、何かワクワクするようなお祭り感を感じない。あの時はYahooのサイトを見ていてもTHEMATCHの広告が出たり、プロモーションも凄かったのだが、今回のTHEDAYはそこまでの盛り上がりにはなっていないように見える。もちろん、THEMATCHの武尊vs天心はキックボクシングといって
昨日はどんな週末を過ごされましたか?今年最後の3連休という事で楽しまれてる方も多いのでは。自分はアパートに引きこもってひたすらゲームしてましたw50代で独り暮らしのオッサンがそれでええんか??とりあえず1か月後にあるクリスマスはどうやって過ごそうか?今はそれがちょっと頭の中でぼんやりと考えてます。いくらなんでも昨日と同じような1日はさすがにwさてこの前ネットニュースを眺めていたらこんな広告がサクッと出てきました。これは注目の一戦ですね~那須川天心くんは総合
オリンピック選手の目標は金メダル私の目標は毎日ゆでたまごを5個食べることどちらも目標が高いですねビックリしますこんばんは!本日ご紹介の映画は2015年のジョージア映画デッド・オア・リベンジ監督レヴァン・バキア出演者いろいろジョージアってなっかなかの映画を作りますねこの映画を簡単に言うと所謂胸糞映画となりますが劇中に登場するイリアという男がまぁ~クソ男の極みでクソの骨格にクソの内臓クソの肉にクソの皮をまとったようなクソ中のクソ
RING誌最新レイティング1位:井上尚弥2位:オレクサンドル・ウシク3位:シャクール・スティーブンソン4位:ジェシー・ロドリゲス5位:デビッド・ベナビデス6位:ドミトリー・ビボル7位:中谷潤人8位:デビン・ヘイニー9位:ジャロン・エニス10位:オスカル・コヤソ※先日スーパーウェルター級ニ団体王者となったエニスが9位へランク入り。その割を食いエマヌエル・ナバレッテが圏外へ。コヤソは10位に踏ん張った。エニスは試合ごとにランクを挙げそうだ。年内お休み
ボクサーには本名、リングネームとは別にニックネーム、異名などがつく場合が多い。リングネームが最もマッチしたのはファイティング原田、ガッツ石松が双璧。F原田の本名原田政彦はまだ収まりが良いが、G石松の鈴木有二では後の俳優としての活躍もなかっただろう。他にリングネームで世界王者になったのは国際ジムの三名(ロイヤル小林、レパード玉熊、セレス小林)両小林はスポンサー筋からの名前だが、実にマッチしているというか自分で名前を大きくした好例。ニックネームの横綱クラスはカミソリパンチ
無敗か、復活か。という謳い文句で盛り上がっていた那須川天心vs井上拓真の世界王座決定戦。もしもここで天心が井上拓真に勝つようであれば、その先に兄の井上尚弥戦なんてシナリオも見えてくる(もちろん前途多難)と思ってましたが、超ウルトラメガマッチはもう実現する事は無さそうだなという結果が待っていました。ボクシング一筋の井上2がキックからの転向組である那須川天心に負けてしまう残酷な結末の可能性の方が僅かに高いと予想していて、昨日の1~2Rを見たらうわあ・・やっぱりこうなってくるかと、井上2がサイバイ
「時代はパーシャル‼️」大佐だ。いよいよ本日、今から井上尚弥🆚中谷潤人の世紀の一戦だが、この戦いは「負けた方が弱い」のではなく「勝った方が最強」って事だ。俺様みたいな、ジジイの四流インディーボクサーではなく、ホンマに最強🆚最強の戦いだからな‼️‼️いよいよ頂上決戦‼️亀田さん家とは次元が違う世界だからな‼️‼️俺様の本日は、舩木ジムでのトレーニングだ✊風邪は治った✌まあ、とりあえず、本日の映画は、何だ?「最強絶叫計画」⁉️⁉️…まあ…パロディーバカコメディーシリーズの「最終絶叫計画」のスーパ
先日放映された情熱大陸中谷潤人。限られた尺の中でも実に充実した内容。安定の良質ドキュメントだった。M.Tジムでのワーク。パンチンググローブで拳を正確に当てる事へ意識。試合でも同意識が高い中谷。この意識が高い選手は同系の長身サウスポーでいうと清水聡なども思い浮かぶが、両拳ともとなると中谷のレベルが上回る。ともすればナックルパートを意識するあまり速いコンビと共存できるか?という側面もあるが、中谷の硬いパンチを活かすにはマッチしているスタイルだと思う。多少遅くても相手に