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ボクシング・ビート最新号(2026年9月号)表紙は井上尚弥。上腕二頭筋が目立つ。フェザー級転級目前だ。【日本のPFP10傑】今月号の目玉。ランキングはネタバレになるので自主規制。自分が外した二名がランク入りしているな。【那須川天心の魅力】例のイベントでキレた真相。頭が良く機転の利く天心。ある意味正解であると思う。【三大世界戦展望】拓真VS天心Ⅱ、坪井、西田。9月27日の興行は世界的にも注目されている。これからのプレゼンで目指せフルハウス。
諸事情で「試合枯れ」している亀田和毅昨年5月惜敗したアンジェロ・レオ戦以来リングから遠ざかっている。選手生活最終コーナーを迎えており、このブランクは痛手だが、次戦で世界戦が決まった。10月17日WBA世界フェザー級王者ブランドン・フィゲロア(米国)への挑戦が決定。3150FIGHTがABEMATVと関係復活が後押しになったからか?ただ開催国は敵地米国。突然の話に驚き。現在各フェザー級王者は井上尚弥を待ち構え、膠着活動に終始。フィゲロアは好戦的なスタイル同様の
来年2月頃とされる4団体統一世界スーパーバンタム級王者井上尚弥(33=大橋)選手の次戦について14日、大橋秀行会長が横浜市内のジムで言及。モンスターは、今年5月の中谷潤人(M.T)選手との東京ドーム決戦後、次の対戦者にWBAバンタム級スーパー王者ジェシー“バム”ロドリゲス(米/帝拳)が最有力候補として取り沙汰され、来年2月の対戦が有力とみられている状況。但し、その一方でロドリゲスにはWBO同級王者クリスチャン・メディナ(メキシコ)との2団体統一戦プランも浮上、今
14日、スポーツビジネス専門の米メディア『スポーティコ』が2025年の年収によるスポーツ選手の長者番付を発表、ランキング(年俸等の他、獲得賞金等も含む)に4団体統一世界スーパーバンタム級王者井上尚弥(大橋)選手が6200万ドル(約98億6000万円)で25位にランクイン。上位100人中、ボクサーはモンスターを含めて4人で、他は2位サウル“カネロ”アルバレス(メキシコ)が1億3700万ドル(約217億8千万円)、21位テレンス・クロフォード(米)が6600万ドル(約
最高額33万円、最安値1万1000円だという観戦チケット5万5000席は早々に完売。NTTドコモの映像配信サービス「Lemino」のPPV配信(事前購入6,050円、当日購入7,150円)ほか放映権料やスポンサー収入・グッズ販売を合わせると、一部報道によると100億円規模の巨大イベントになったという。当然、選手のファイトマネーもケタ違いだ。井上尚弥のファイトマネーは30億円超ともいわれており、日本ボクシング史上最高額の報酬となる。対戦相手の中谷も数億円から5億円
永い観戦歴の中でも自分が日本歴代最強パンチャー(強打者)と確信しているのが大橋秀行。浜田剛史、井上尚弥の戦いを生観戦しても変わらないのだからしょうがない。それほどデビューから田中正人戦までのパンチャーぶりは凄まじく、正に天才だった。雰囲気も従来の和製ボクサーにない正にラテンの香り。キャリア後半は激闘型にも映ったが、柔らかい身体と目を利した防御技術も正に当時のボクシング界にとり革命的(当時ヨネクラには大橋ガードのコピーが多数存在した)また現在井上尚弥はじめとして日本人
いよいよ出航まで数日になってきました!今回のブログは全く笑いなし(笑)ただの私のメモ帳になります(笑)今回のなもん夫婦は佐川急便のクルーズ船に事前にスーツケース送るぞサービスは使わない事に愛知の片田舎からどうするかをずっと考えていたけど、新幹線の大型荷物置き場付きの席が行きも帰りも取れたのでスーツケース含む荷物は手持ちで持って移動することに前泊するから行きも帰りも平日でこだまを選択したから希望する席をEXエキスプレスで予約→マナカにも紐付け完了!前泊のホテルは今回のツアー申し込んだ瞬
○九州から帰阪して、やっと3冊目の電子書籍を出すことができた。『発達障がいという宝物-カメラアイを持つ私が考えたこと-』という書名にした。下にピックを貼ります。○ニュースより。大阪・北区の風俗店従業員・山地里美被告(35)が自分で出産した赤ちゃん達を殺して遺体を遺棄していた。私はよくブログに書いているが、人が生まれてくる確率は約1兆分の1から約70兆分の1とも言われている。そんな確率を経て生まれて来た赤ちゃんが、すぐに母親に殺されるという
谷先発。ただただそれだけ。🙂ゴールデンウィークのお休みのお知らせ。3.4.5.6お休みいたします。火災報知器が誤作動を起こし。🐒この様な状態に。🤯誤作動でシャッター降りる。🤯誤作動なので・・・エレベーター🛗が動いてますので。ご予約したくれてる方々これからご予約してくれる方々(体験・入会・その他。)エレベーター🛗をご利用下さい。=ジムに辿り着けます。🐒4月28日現在大和ジムの会員の年齢層です。5歳以上〜10.
無敗か、復活か。という謳い文句で盛り上がっていた那須川天心vs井上拓真の世界王座決定戦。もしもここで天心が井上拓真に勝つようであれば、その先に兄の井上尚弥戦なんてシナリオも見えてくる(もちろん前途多難)と思ってましたが、超ウルトラメガマッチはもう実現する事は無さそうだなという結果が待っていました。ボクシング一筋の井上2がキックからの転向組である那須川天心に負けてしまう残酷な結末の可能性の方が僅かに高いと予想していて、昨日の1~2Rを見たらうわあ・・やっぱりこうなってくるかと、井上2がサイバイ