ブログ記事1,416件
一昨日の海外編に続き今日は国内編。●最優秀選手賞👑井上尚弥(四団体Sバンタム級王者)今の御時世に年間4度防衛は立派。●技能賞👑矢吹正道(IBFフライ級級王者)アンヘル・アヤラ、フェリックス・アルバラードを撃破。対戦相手のレベルが高い1年だった。寺地拳四朗や中谷潤人と違い階級の壁を感じなかった。●殊勲賞👑中谷潤人(Sバンタム級世界ランカー)サウジアラビア遠征は大苦戦したが、西田凌佑に勝った事が無かった事にはならない。昨年も書いたが日本ボクシング年間表彰はここまでが三賞とされる。
クリスマスもどんより曇りから雨で何ともいえない感じでしたね(;´∀`)見事にイブとクリスマスの2日間は悪天候でしたが明日からは晴れてほしいです(笑)27日「NIGHTOFTHESAMURAI」の現地での公開練習が行われましたメインの井上尚弥選手とアラン・ピカソも最後に登場しましたね井上尚弥&ピカソの公開練習動画です↓↓↓井上尚弥選手は練習を打ち上げて体重調整だけの状態なので軽めのシャドーのみでしたが軽快で体調は良さそうでしたねピカソはミット打ちしてましたが試合3日前とは思え
痛手を負った6日後…中谷潤人の最新ショットに反響「安心しました」「何より」回復に安堵の声ジ・アンサー>ボクシングの前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人が2日、28歳の誕生日を迎えた。12月27日にサウジアラビアの首都リヤドで行われたスーパーバンタム級ノンタイトル12回戦では、WBC世界同級10位のセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に3-0で判定勝ち。右目を腫らした激闘だったが、誕生日ケーキを前に笑顔を浮かべた最新ショットに「治ってきてて安心しました」の声
昨年末サウジアラビアで行われた井上尚弥&中谷潤人共演。井上は倒せず中谷は拙戦。5月2日東京ドームで相対する究極カードに向け、特に中谷への期待論がクールダウン。また井上尚弥もピカソを倒せずにあろうことか「ピークアウト説」まで・・・。ただ自分の感想は全く違う。まず中谷。バンタム王者まで無双状態。キャリア世界戦10勝(9KO)の中谷がスーパーバンタム級転向初戦で倒せずに自身も「今までなら倒れているパンチを当てたのに」と階級の壁を示唆したが、セバスチャン・エル
《本日のDVD観賞》格闘技において、階級制は当たり前で‘真剣勝負‘だからこそのルール。しかし、柔道の無差別級のロマンやマニー・パッキャオのような10階級を渡り歩いた偉業にファンは夢を見る。ONEChampionShipのような水抜きの制限を入れたハイドレーションテストなどあるが体重別の競技。WBCスーパーウェルター級王者のセバスチャン・フンドラのような、身長197cmリーチ203cmながら69.853kgで闘う選手もいる。あのヘビー級統一王者になったマイク・タイソンは身長178cmでリー
12月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)4日インペリアル・クィーンズ・パーク・ホテル:タイ・バンコク◇WBC世界ライトフライ級王座決定戦◇WBCミニマム級1級/前WBAミ
前回の続き。若かりし私が無知だけだったのかもしれないが、以前は王座決定戦狙いって無かった様に思う。そもそも世界王座返上がほとんど無かった。リアルタイムで初めて見た王座決定戦は六車卓也のWBAバンタム級タイトル獲得戦。この時、小学生の私はなんとなくズルい気がした。実際はそんな事ないのだが。そして明確に王座決定戦狙いを目にしたのがカオサイ・ギャラクシーのタイトル返上を待った鬼塚勝也。当の本人は何も言わないが、某有力ジム(当時)会長が「カオサイが逃げた」と言った趣旨の発言をしたが為、余
中谷潤人の判定勝利に海外メディアは辛口報道「ドローだったかも」「井上尚弥がどれほど高い壁か」敗者・エルナンデス評価も中日スポーツ【ボクシング】中谷潤人の判定勝利に海外メディアは辛口報道「ドローだったかも」「井上尚弥がどれほど高い壁か」敗者・エルナンデス評価も(中日スポーツ)-Yahoo!ニュース前WBC・IBFバンタム級統一王者の中谷潤人(27)=M・T=は27日、サウジアラビアのリヤドで行われたスーパーバンタム級への転向初戦(ノンタイトル12回戦)で、20戦全勝だったWBC10位の
リングマガジン公式YouTubeチャンネルで『ナイト・オブ・サムライ』のフル動画が早くもアップリアルタイム観戦が出来なかったので、本当にありがたいサービス🙏順を追って観ているがまずはこの試合中谷潤人(MT)vsセバスチャン・ヘルナンデス🇲🇽試合中は仕事だったのでXのタイムラインでチラ見で経過を見守る流れゆくポストには、中谷よくないやヘルナンデスが優勢、目が腫れ出したなど、不穏な状況・・思いたくないが負けフラグが立ちっぱなしだそして最悪の事態を覚悟したが結
今日も良い天気でしたね(´∀`)b11月なんで寒さも感じますがまだ全然大丈夫ですね、まだまだ過ごしやすいです!12/27サウジアラビアでSバンタム級転向初戦を戦う中谷潤人選手の相手はWBC世界9位セバスチャン・エルナンデス20戦20勝18KOとKO率90%の選手で今まで試合を観た事なかったですがたまたま5月の前戦の動画を見つけたので見ました元世界1位アザト・ホヴァニシャンと対戦した試合です↓↓↓結果はエルナンデスが10R判定勝ち戦績で見て予想したタイプと違いましたね、タイミ
連休明け初日は晴れて気温も少し上がって過ごしやすい一日でしたね、穏やかな気候でした朝晩はまだ寒いですけどね(笑)昨日は有明アリーナで「PrimeVideoBoxing11」が開催されて激闘続きでしたがメインは圧巻でしたねWBC世界バンタム級タイトルマッチ王者中谷潤人選手vs6位ダビド・クエジャル(メキシコ)29戦29勝22KOの中谷選手と28戦28勝18KOのクエジャルの全勝対決でしたねハイライト動画です↓↓↓結果は3回KOで中谷選手が勝利してV3開始からクエジャル
12月19日/日本時間20日:米フロリダ州フォートローダーデールのウォー・メモリアル・オーディトリアムで開催されたPROBOXプロモーション興行。メインイベントはフェザー級10回戦、WBAスーパーバンタム級2位/WBC5位ラモン・カルデナス(30=米:25勝14KO2敗)vs元IBO(国際ボクシング機構)同級王者エリック・ロブレス・アヤラ(25=メキシコ:16勝10KO3敗)。カルデナスは今年5月、米ラスベガス興行に出場した4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、12/27に、サウジアラビアでボクシングイベントがありました。寺地拳四郎選手、中谷選手、井上尚弥選手など。その中で、寺地選手のカードは、「計量が終わった後、メキシコ人選手が体調を崩し試合中止」になりました。その後、疑惑浮上!「ガルシアは緊急入院などせずホテルのビュッフェで朝食を食べていた」サウジでの拳四朗の世界戦中止となった王者の体調不良に疑念?!IBFはどう裁定する?!(RONSPO)-Yahoo!ニ