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https://monster-naoyainoue.com/blogs/news/2610022026年10月22日(木)〜10月27日(火)『井上尚弥THEDAY展~あの日あなたは何を目撃したのか~』2026年5月2日に開催された「NTTドコモpresentsLeminoBOXING世界タイトルマッチ井上尚弥vs中谷潤人」を振り返る特別展示会本日内覧会に井上尚弥が登場囲み会見でバムに他の試合を挟まずに来年3月
ブランドン・フィゲロアが世界タイトル戦の前日計量で体重オーバー、タイトル剥奪の上、当日になって「体調不良」として試合自体からバックれるという暴挙。こういうのには数年間出場停止等厳罰を課していいのではないか。あまりにもバカにしている。ぶっちゃけフィゲロアの試合は全く観たことがないのだが笑、たまたま数日前にインタビュー動画を目にして、「ボクシングに人生の全てを捧げている」と言っているのを聞いただけに。人間不信に、というか海外の選手不信になってしまう。とりあえず井上尚弥御大はこういう輩を最も嫌う。井
10月13日にSバンタム級スーパー王者の井上尚弥がSNSで‘バムを待つ気はないからフェザー級に上げる準備を始める’といった旨の投稿をしたようだ。アメリカのWBAバンタム級王者ジェシー・‘バム’ロドリゲスとの対戦予想がマスコミを賑わしていたのだが、肝心のバムは12月11日にウェールズでWBO王者クリスチャン・メディナとの対戦を計画しており時期的に来年2月あたりに次戦を計画している井上との対戦に疑問符がついていた。正直言って井上は年齢的に残るキャリアも少なくなっ
10日米国イリノイ州シカゴで行われた【WBA、WB世界フライ級タイトルマッチ】で番狂わせ。当初王者リカルド・サンドバル(米国)へ挑む予定だったのは、オスカル・コヤソ(プエルトリコ)だったが、怪我で急遽、代役挑戦者としてセルヒオ・メンドサ(メキシコ)が選ばれた。メンドサは国内専門誌で「中谷潤人的?」とも評された長身(177cm)サウスポーのパンチャー。自分も動画を見て今年4月の世界初挑戦(IBF世界ライト級)で戴冠を予想していたが、王者タノンサック・シムシーの覚醒とも思えるバカ出
DDとの素敵な夜を越えて9月19日仏滅の木曜日がはじまる。そんな中台風17号18号19号が発生。トリプル台風発生日本の南の熱帯低気圧→17号、18号、19号に:朝日新聞日本の南の海上に発生していた三つの熱帯低気圧について、気象庁は18日午後9時までに、それぞれ台風17号、18号、19号になったと発表した。日本の南で「トリプル台風」となるケースは「年に数回ある」とい…www.asahi.com皆さん今後の台風の進路にお気を付けを。で、通算222勝のクレイトン・カーシ
いや~『鬼滅の刃無限城編』よかったわDDに誘われたとき、すっかり誕生日プレゼントで奢ってくれるのかと思ったけどしっかり奢らされたけどねで、DDこいつはもってるJSと2度、先生と1度チャレンジして入れなかったてつ腕に入れた肉ホルモンてつ腕(難波(南海)/焼肉)★★★☆☆3.64■なんば駅徒歩2分◆本格的和牛ホルモンを気軽な街バルスタイルで♪■予算(夜):¥6,000~¥7,999tabelog.comいや~DDが飲んでええちゅうから今夜も飲んでるけど
アフター井上尚弥が業界の課題だが、中谷潤人と共にネクストモンスターへの期待がかかるのは間違いなく堤駿斗。アマ仕込みの左ジャブのバリエーションは目に映るよりも多彩。アマ時代から定評があったフィジカルもさらに向上。最近はKOも量産し、「キラー堤」の顔を見せている。※デビューから3戦連続判定決着もその後の6試合すべてKO勝利。弟麗斗と共にサウジのサポートを受け、非常に濃密なキャリアを積んでいる。それはトレーニング内容にも現れ、米国ラスベガスで「合宿中」だが、シャクー
SNS界隈でよくあるのが〇〇は〇〇の挑戦を避けたとか逃げたとか・・・。その逃げた側に井上尚弥の名前まで上がるのだから噴飯もの。諸々宣っている方たちはビジネスの世界にいない人たちなのだろう。本当に逃げた(避けた)というのはロマゴンに待機料払って対戦回避した某選手の様な例をいう。これも避けた側には言い分もあるだろうが、待機料支払いのファクトが有り、流石にはた目からは逃げたと映る。その某選手は中谷潤人との指名試合を命じられたが返上・・・。実績は認めるが、
来年3月日本国内で開催予定の「リヤドシーズン」メインは井上尚弥VSジェシー・ロドリゲス(米国)が既定路線と思われていたが、ロドリゲスは12月19日にWBO世界バンタム級王者クリスチャン・メディナ(メキシコ)との統一戦が内定・・・。すると3月の井上VSバムは現実的ではなく、井上尚弥はフェザー級へ!?被弾の少ないバムでも強打チスパとの統一戦を大勝負の直前に挟むという事は、現代の基準ではあり得ない試合期間。バムはバンタム統一後、転級し中谷潤人と(井上王座返上後の)スーパーバンタム級
【ボクシング中谷潤人の現在地】強さ追い求め「15歳で単身渡米」が僕のオリジナリティー【前編】|ボクシング世界三階級制覇王者×ボートレースアンバサダー対談|DreamRunner66
ご訪問ありがとうございますこのBlogは完全Fire満喫中のおじさんが徒然駄文を書き連ねるBlogです(;^ω^)おじさんはフリーダムですので誰にも忖度せず言いたい事を言います2026年5月2日東京ドーム井上尚弥vs中谷潤人井上尚弥が3-0の判定勝ち(116-112、116-112、115-113)「5万5千人の観客の前でそして世界中でPPVを観てくれている皆さんの前で戦えたことを
那須川天心の会見で、中谷潤人の評価が爆上がりした理由勝っても負けても、対戦相手をリスペクトするココロ。勝っても負けても賞賛される、その人物那須川天心の試合後の記者会見を見て、改めて思ったことがあります。対戦相手へのリスペクトと感謝。チャンピオンへのリスペクトって、大事やな。試合に納得できない。判定に言いたいことがある。悔しい。それは分かります。でも、無謀な10ヶ月後の世界戦を戦ってくれた相手がいる事実。敗れた直後の会見で、勝者
せっかく少しづつ走れるようになってきて、ランへのモチベーションもアゲアゲになってきたのに、雨が続いて続いて3日走れず・・・まぁ、疲れも溜まってきてる頃なので、調子に乗って走り過ぎるなよ!というお天道様からのお告げと思って、おとなしく身体を休めますということで、暇つぶしって言ったらなんだけど、超久々にボクシングネタを書きます!!昨日は豪華カード揃いのビッグイベントだったさっさと夕飯を済ませ、テレビに接続して大画面で観戦!!が・・・元アマ世界チャンピオン、史上最短タイのプロ5戦目での世
井上拓真vs那須川天心みました。ボクシングは奥が深いですね。久しぶりに観戦で前屈みになってみました。どちらも、この戦いに勝つために練習を重ねてきてそのうえで決着がつくと。残酷ですが勝負の世界。ダウンってそれが全てなイメージしてたけど以前、井上尚弥もダウンした試合に勝利しているわけだからダウンが必ずしも勝敗にはならないのだなと改めて学びました。(ポイントの付け方とか、そういう細かいルールなどはわからないです)目が離せない試合でした。お疲れ様でした…🥹✨…これは前回の井上尚弥v
今日は良い天気でしたね、暑さも感じて晴れやかな気持ちで過ごせました(´∀`)b明日からも続いてほしいですが曇りそうですね(笑)昨日は大阪で亀田京之介選手vsセバスチャン・エルナンデスの世界ランカー対決がありましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/554ff9c298dbaa5f7093b46f5d3c13f3d0d2f200亀田京之介、エルナンデスの圧に屈し1―2判定負け「大きな岩のようだった」初観戦の愛息に勝利届けられず悔し涙(スポ
昨日のABEMATVメインイベント。残念ながらシルバーウィークの無いうちの会社では帰宅して数時間遅れの鑑賞になる。幸い結果を知らずに見る事が出来た。強敵との対戦経験が豊富な亀田従兄弟が新たな難敵と対戦。日本人向けの興行でなければ勝っていたのでは?………と思わせる内容で中谷潤人を苦しめたセバスチャン・エルナンデスと激突。初回、亀田が足を使いながら速いジャブを突く。エルナンデスはプレッシャーをかけるが手が出ない。下のクラスの筈のエルナンデスの方が大きく感じる。2ラウンド、足を使いながら
2026.9.233150ファイト大阪住吉区民センターフェザー級10回戦WBC世界スーパーバンタム級6位セバスチャン・エルナンデス✕WBA世界フェザー級7位亀田京之介世界ランカー対決なんだけど、下に過去投稿の「戦前予想」貼りますが…★戦前予想過去投稿『【戦前予想】亀田京之介✕セバスチャン・エルナンデスフェザー級10回戦‼』はいよ〜日本が誇る「厚顔無恥」⁈亀田京之介選手の話題な〜亀田京之介、中谷潤人と接戦したメキシカンを挑発「ビビってるやん」ネリとの再
あー!今日、亀田京之介の試合があるんだ。亀田家の試合は、ボクシングではなく違うスポーツのような感覚になるのが不思議。スポーツというより、面白くない三文芝居と言った方がいいかしら。今回の対戦相手は、中谷潤人を苦しめたセバスチャン・ヘルナンデス。亀田が誰と試合をしようが勝手ですが、「中谷君と一緒にすんな。オレの方がレベルが高い。倒す」とかいうワケの分からない発言はやめてほしいわ。ヘルナンデスはSバンタム級の選手ですが、今回はフェザー級の試合として行われるそうです。しかし、日曜日に4試合も
亀田京之介VSエルナンデス、注目の世界ランカー対決は計量クリア亀田ジム移籍初戦の佐野遥渉はまさかの体重超過デイリースポーツ亀田京之介VSエルナンデス、注目の世界ランカー対決は計量クリア亀田ジム移籍初戦の佐野遥渉はまさかの体重超過(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング」(23日、錦秀会住吉区民センター)元世界3階級王者の亀田興毅氏(39)がプロモートする「3150FIGHT11」の計量が22日、大阪市内で行われ、メインイベントのフェザー級1news.yahoo.
今週末に行われる四大世界戦で最も楽しみなのがこの試合。元IBFバンタム級王者西田凌佑が初めて日本のリングに上がるのに高い知名度を、持つサム・グッドマンと激突。どちらも前戦で世界ランカー相手に良い勝ち方をした。サウスポーとオーソドックスの違いはあるが共にパワーやスピードより技術で戦う似た者同士。クリスチャン・メディナや比嘉大呉を完封した西田は素晴らしかった。中谷潤人に敗れはしたが、不運もあった。Sバンタム級なら中谷より西田の方が強いかもしれない………と個人的には本気で思っている。
前回の続き。PFPは単なる遊び。しかし、ボクシングファンには楽しい至高の娯楽。さて前回書いた事だがPFPで考慮するのに多いのは実績。そして階級突出度。実績だけで選ぶと私的ランキングではこうなる↓①井上尚弥②井岡一翔③寺地拳四朗④中谷潤人⑤矢吹正道⑥亀田和毅⑦井上拓真⑧岩田翔吉⑨西田凌佑⑩比嘉大呉とは言えここ4試合で勝ち星がない比嘉や1勝3敗の井岡がPFPに名を連ねるのは違和感がある。そこで出てくるのが階級突出度。実は日本でこの考え方を基にPFPランキングを作ると
はいよ〜日本が誇る「厚顔無恥」⁈亀田京之介選手の話題な〜亀田京之介、中谷潤人と接戦したメキシカンを挑発「ビビってるやん」ネリとの再戦を展望「ここきっちりぶっ倒して」エンカウント亀田京之介、中谷潤人と接戦したメキシカンを挑発「ビビってるやん」ネリとの再戦を展望「ここきっちりぶっ倒して」(ENCOUNT)-Yahoo!ニュースボクシングのWBA世界フェザー級7位・亀田京之介(MR)が興業『3150FIGHT11』(9月23日、大阪・住吉区民センター)へ向けた公開練習前に記者会
帝拳プロモーション中谷潤人のスパー相手も務めた20歳アビレスと契約11月に日本デビュー戦を計画スポニチ>プロボクシング帝拳プロモーションはこのほど、スーパーフライ級を主戦場とする20歳のディエゴ・アビレス(DiegoAviles/米国)とプロモート契約を締結したと発表した。2005年12月17日、米カリフォルニア州生まれのアビレスは、アマチュア戦績は92勝14敗。1メートル65のオーソドックススタイルで24年8月のプロデビューから、ここまで6戦全勝4KOのホープだ。
先般、小國以載がアレックス・サンティシマに敗れたが、試合順は元世界王者に敬意をはらっており好感が持てた。アンダーカードに2冠戦を2試合、日本タイトルマッチを1試合従わせ、メインイベントに元世界王者が登場。本来、元世界王者にはそれだけの価値がある。さて世界王座が2団体から4団体、更に王座返上が相次ぎ決定戦祭。その為、現役の元世界王者が多い。今、何人元世界王者がいるのだろう?軽いクラスから数えてみた。①谷口将隆(WBOミニマム級)②松本流星(WBAミニマム級)③比嘉大吾(WBCフライ
要らない思考をポイっとしてます。脳美容家の高橋裕子です。先にお知らせです♡耕せにっぽんの東野さんとコラボ講演会。条件が揃ったらうまくいくのではなくて心が整え、自分らしく生きることで人生はうまくいく。心の状態=目の前の現実エネルギーが先で現実があと。東野さんのお話はたくさんの子どもと大人に心から聞いてほしい。私も中卒、バツ3のシングルマザー生活保護、うつ病の状態からどのようにここまで、やってきたのか。時間の許す
先日日本テレビ「アナザースカイ」に中谷潤人が出演。同番組は表現者にとり「情熱大陸」の次に目指すべき上質なプログラム。少し前までは真面目で朴訥。少し垢ぬけないイメージだった中谷だが、昨今のブランディング手法はお見事。マネジメント契約を締結したSPORTSBACKSなる会社のおかげだろう。表に出る際のいで立ちも洗練され、自身グッズのセンスは俊逸。異名も「ビッグバン」へ変え、この度同じアスリートの伴侶を得たことも好感度を上げている。敗れはしたが、国内スポーツ有料配信者数で
拳闘魂井上尚弥・拓真の闘い(講談社+α新書907-1A)Amazon(アマゾン)『拳闘魂井上尚弥・拓真の闘い』井上真吾著・講談社+α新書本書は、井上尚弥選手と弟・拓真選手の数々の試合を、父親でありトレーナーでもある井上真吾さんの視点から振り返った一冊です。エマニュエル・ロドリゲス戦、ドネアとの激闘、バンタム級四団体統一、フルトン戦、タパレス戦、ネリ戦、ラスベガスでのカルデナス戦。そして拓真選手の世界王座獲得や防衛戦、那須川天心戦、最後には、東京ドームで行われた尚弥選手と中
今日は久々に暑かったですね、湿度にやられました(;´∀`)それでも去年よりは暑くないので今のとこ何とかなってます!日本バンタム級6位で8戦全勝7KOの坂井優太選手が10/29後楽園ホールで世界ランカーとのチャレンジマッチが決まりましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/d90bb71f0c4118bbff9a7b7b01f4f2ce53697176【ボクシング】「モンスター2世」坂井優太が中谷潤人、井上拓真と世界戦を闘ったWBC6位ペッチと対戦
お疲れ様でーす個人的に井上チャンピオンの試合で好きな3選ですWBSSの1回戦かな?パヤノの前評判高くて、苦戦するんじゃない?って言われてた試合・・10秒位で終わってしまい、ゲスト解説の山中さんが自己紹介できず(笑)井上チャンピオンは後に「パンチを打つべき軌道が光って見えた」(たしか)と、川上哲治の様な超人っぽいコメントを残してました。あまりに理想的なKO過ぎて、逆にその後一時期スランプになってしまったみたいですね。②は次回拳闘魂井上尚弥・拓真の闘い(講談社+α新書)[