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東京ドーム「THEDAYやがて伝説と呼ばれる日」が終わって2日が経ちました。余韻がすごいですね。まだしばらく続きそうです。もう、いろいろなところで書かれていたり、YouTubeでも取り上げられているので僕は感じたことをつらつらと毎回なんですが世界戦のあとのブログは上手く言葉がまとまらないのと僕が何を書いても薄っぺらく感じるので書きにくいんですよね。なので、その日に感じたことや、その前から思っていたことや、終ってから2日経
おはようございます。昨日のボクシング、井上チャンピオンVS中谷選手の試合は凄いハイレベルだっただすね。無敗同士のタイトルマッチだっただすが、井上チャンピオンが判定勝ち。お互いに攻守がハイレベルな試合だっただす。そんな試合をマイク・タイソン氏がとても良い評価をしてるだす。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comマ
今夜❗テレビ朝日系列📺報道ステーション🌉21:54~🔔井上尚弥独占密着❗今日の#報ステスポーツ/5月2日(土)@東京ドームSバンタム級4団体統一王者ー3階級制覇王者🥊#井上尚弥vs#中谷潤人🇯🇵\#中谷潤人との一戦を見据えて過ごした1年最強vs最強の戦いを前にした#井上尚弥に独占密着‼️
メガマッチから3日経過しました。このメガマッチの凄さを示す数字が色々出てきています。・ファイトマネーは2人で40億円(井上30億円超、中谷5億円超との噂)井上-中谷戦は推定40億円の総費用国内最大級マッチに日本を代表する金融グループが後押し(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(33=大橋)が2日、東京ドームでWBA、WBC、WBO世界同級1位中谷潤人(28=M・T)との防衛戦に臨む興行は、推定40億円というビッグイベン
皆さん、こんにちは!先日、東京ドームで行われた歴史的な一戦、井上尚弥vs中谷潤人「THEDAY」を現地観戦してきました!期待に胸を膨らませて向かったドームでしたが、当日は予想外のハプニングの連続。しかし、最後には「最高すぎる結末」が待っていました。そんな波乱万丈の観戦記をお届けします!5.1前日計量今回は前日計量から参戦後楽園ホール5Fメインの2人の登場は最後張り詰めた空気感や悲壮感は感じませんでしたこのイベントを盛り上げるために、選手も陣営も
一昨日、長男の息子のharuが我が家に一人でお泊まりしました。なんでも夏に保育園でお泊まり会があるとかでその練習らしいです。私は毎週日曜日の午後はジムに行き、大好きなリトモスとズンバで1時間半ほど汗を流して、5時半頃帰宅します。以前のブログで大好きなリトモスのインストラクターRさんが2ヵ月ほど病気でお休みをしていたことを書きましたが、以前に増して元気いっぱいになって復帰されました~👍『Rさんの回復を願って』スポーツジムにはもう10年以上通っています。最初はボクシングとかファイティング系
今日は快晴だけど空気が少し冷たくて風が強くて不思議な気候でしたねGWは思ったより暑くないなぁと思いながら過ごしてます(笑)今日未明にリング誌がPFPランキングを更新して5/2の試合が評価されて井上尚弥選手が1位に返り咲きましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/edb73b5bad6bd066e5a7a8642fa3ddaf3647fa60GWの日本未明…飛び込んだ井上尚弥の特大ニュース「やばい」「ちょっと麻痺してる」ファン騒然、待望の1位に(
先日総費用40億円をかけ開催されたといわれる日本拳闘史上最大の興行「THEDAY」会場にはテレンス・クロフォードらVIPも駆け付けたが、その横にはサウジアラビアのトゥルキ・アルシェイク長官の姿も。そのアルシェイク長官から驚きのプラン来年1月東京で井上尚弥VSジェシー・ロドリゲス(米国)との対戦を実現したいとのこと。開催場所は国立競技場??冬場はさすがに無いな。一部ではdocomoとの関係で新たなホームとなるIGアリーナとの報もある。まずバムがWBA世界バンタム級王座
25ans9月号掲載東京資格の取れるお稽古サロン『Pomme』最大16連休にできたGWだけど二人とも有休使わずカレンダー通り気がついたら明日で終わりGWのメインイベントはTHEDAY井上尚弥vs中谷潤人一人11万円のチケットで堪能してきましたインスタには動画いっぱいあげました布袋さんの生演奏キルビルで尚弥登場あんなに緊張してボクシング見たの初めて凄まじい緊張感の中、リング上の二人だけがラウンド中でも笑ってた格が違う!!お知らせ昨年、京都から東京へお引越し東京
※ファイトスポーツの活力プロ•ボクシングの至宝同士がぶつかり合う異様な緊張感、皆さんはどう感じましたか?5月2日の東京ドームを熱狂の渦に巻き込んだ、王者•井上尚弥VS挑戦者•中谷潤人の無敗対決。「すごかった……」溜息をつくだけではもったいない。あのレベルの試合観戦は、ぼくらの「精力」をブーストする最強サプリメントにもなります。《”まねっこ細胞”の効用》人間の脳内には、他人の行動を見るだけで、まるで自分が同じ行動を
終わりましたね!井上尚弥vs中谷潤人の興行、THEDAY結果はまあ大方の予想通り、井上尚弥の勝利でしたが、もっと一方的になるかと思ったんですけど、中谷潤人も強かったですね!長身サウスポーでハードパンチャー、しかも、かなり曲者の中谷をどうやって崩すのかなという点にだけ注目して見てました。前の手の使い方が、井上尚弥の方がかなり上をいってましたね。上下はもちろん、中谷の前の手の内から打ったり、外から打ったり。さらにスピードの差がかなりありましたよね。中谷もスピード無いわけじゃないけど、
WBA世界バンタム級タイトルマッチ、休養王者アントニオ・バルガス(29=米:19勝11KO1敗1NC)vs挑戦者WBA&WBC&WBOスーパーフライ級王者ジェシー“バム”ロドリゲス(26=米/帝拳:23戦全勝16KO)が、6月13日(日本時間14日)に米アリゾナ州グレンデールのデザート・ダイヤモンド・アリーナで開催されるマッチルーム・ボクシング興行のメインイベントで正式発表。24年12月の決定戦でウィンストン・ゲレロ(ニカラグア)に10ラウンドTKO勝ちして暫定王座を獲得
昨夜、東京ドームで行われた「井上尚弥vs中谷潤人」をLeminoで観戦しました。結果はご存知の通り、尚弥の判定3-0勝利・王座防衛。でも観終わった後に感じたのは「強かった!」という感動より、「少し変わってきたな」という複雑な気持ちでした。■正直な感想──若干の"陰り"を感じた格闘技を長年かじってきた自分が率直に言うと…井上選手、ほんの少しだけ衰えを感じました。以前はあの"一瞬でゲームが終わる感"がありましたよね。圧倒的なスピード、仕留めるまでの爆発力。でも昨夜は12ラウンドフルに
井上尚弥がリング誌PFP1位返り咲き2位はウシク、中谷潤人は7位スポーツ報知【ボクシング】井上尚弥がリング誌PFP1位返り咲き2位はウシク、中谷潤人は7位(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース米国で最も権威のあるボクシング専門メディア「THERING」は5日、最新のパウンド・フォー・パウンド(PFP、全階級の最強ランキング)を発表。世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)4団体統一news.yahoo.co.jp>米国で最も権威のあるボクシング専門メディア「T
先日放映された情熱大陸中谷潤人。限られた尺の中でも実に充実した内容。安定の良質ドキュメントだった。M.Tジムでのワーク。パンチンググローブで拳を正確に当てる事へ意識。試合でも同意識が高い中谷。この意識が高い選手は同系の長身サウスポーでいうと清水聡なども思い浮かぶが、両拳ともとなると中谷のレベルが上回る。ともすればナックルパートを意識するあまり速いコンビと共存できるか?という側面もあるが、中谷の硬いパンチを活かすにはマッチしているスタイルだと思う。多少遅くても相手に
■前回の更新『【THEDAY感想①】武居さん、あのワン・デカンにボコられ判定勝ち。佐々木vs田中戦も!』■Leminoこの前のONEサムライで行われた武尊vsロッタン戦でだいぶ燃え尽きてしまい、THEDAYのPPVは買わない=当日に見なくてもいいかなくらいの気…ameblo.jp試合順は井上2×井岡→武居×ワン→イノウェイ×中谷だったので、武居もすぐには倒さず最初は様子を見て・・と思ってたんで、昨日大苦戦したのはマジでビックリしましたね。安牌な相手を用意した復帰戦&井上2がセコンドに付
今年のゴールデンウィークツーリングが、いよいよ幕を開けました!名神高速を大阪方面へと駆け抜けます。写真で見ると空いているように見えますが、実はメチャ混み状態。連休の洗礼をさっそく浴びています。まずは養老サービスエリアにピットインして、朝ごはんタイム。名古屋名物「オリエンタルカレー」や、とんこつラーメンの「ラの壱」など魅力的な看板が並んでいました。選んだのは「名古屋きしめん」。ところが、受け取った一杯を見て絶句。トッピングには山菜や鶏チャーシューが乗り、出汁の色は関西風の透き通った薄色。これ
「ああ、すごいものを見たな…」という感覚だけが残った井上尚弥さんと中谷潤人さんその36分は、濃かった普段は書かない観戦記伝説の試合、少しだけ書きたい採点は3-0で井上尚弥さん116-112が二人、115-113が一人三者ともに1~4Rに関して40-36で井上尚弥さん5~12Rに関しては86-86が二人、87-85で中谷さんが一人判定結果では1~4Rで作った差が最後まで残ったそんな形になるということで、美的緊張感1~4Rをその意識を持って確認した
すごい試合だった。達人同士の真剣勝負の切り合いみたいで、見ている側も1秒も気を抜くことができなかった。結果は井上尚弥選手の勝ちだけど、ポイントにも出ていたように中谷選手は過去最高に井上選手に迫ったといえる。中谷選手には偶然のバッティングによる出血、眼科底骨折があったとはいえ、それも含めて勝負なので、やはり井上選手の方が勝っていたのは事実。でも、カウンターの左は空振りでもすごい威圧感で、当たったら井上選手といえど一発でやられると思わせるものでドキドキした。あと、気になったのは、井上選手は
世界4団体統一スーパーバンタム級タイトルマッチ王者井上尚弥vs中谷潤人映画館にライブビューイングを観にいきました映画館でのライブビューイングに行くのは初めてですが、臨場感があって凄く良かったです結果は、井上尚弥が3-0で判定勝ち12回まで緊張感のあるピリピリとした試合が続いて、凄くいい試合でした!
5月2日に東京ドームで行われた4団体統一Sバンタム級タイトルマッチ・井上尚弥ー中谷潤人戦の事実上のセミファイナル、WBCバンタム級タイトルマッチ井上拓真ー元4階級制覇王者・井岡一翔戦は井上拓真が2Rと3Rにダウンを奪って3ー0の判定で完勝した。試合前は接戦が予想されていたが那須川天心を退けた自信からか井上拓真は得意の右アッパーなどでダウンを取ったのだが、ディフェンスの上手い井岡がダウンするのだから井上拓真の進化は凄いものがあった。正しく沈む夕日と昇る朝日とい
今日も良い天気でしたね(´∀`)b11月なんで寒さも感じますがまだ全然大丈夫ですね、まだまだ過ごしやすいです!12/27サウジアラビアでSバンタム級転向初戦を戦う中谷潤人選手の相手はWBC世界9位セバスチャン・エルナンデス20戦20勝18KOとKO率90%の選手で今まで試合を観た事なかったですがたまたま5月の前戦の動画を見つけたので見ました元世界1位アザト・ホヴァニシャンと対戦した試合です↓↓↓結果はエルナンデスが10R判定勝ち戦績で見て予想したタイプと違いましたね、タイミ
先々日行われた東京ドームボクシングTHEDAYメインカード『井上尚弥vs中谷潤人』この日の俺の予想ヤバない??(前々回の記事)全部当たっとるやないかい!!良かったら戻って見直してみてね(笑)俺の席はT社長に買っていただいた素敵な席のはず…柱、邪魔やないかいでもよく見れました(笑)もう人第二試合くらいにはかなりギッシリ入ってきてトイレに行くと30分、40分帰って来れない😞布袋さん見られて、感激!!!井上尚弥の時の演出は凄かった柱、クソ邪魔!!めっちゃ近いのにやはりリン
5月2日に東京ドームで行われたボクシング世界スーパーバンダム級王者:井上尚弥vs中谷潤人の試合凄かったですねー両者ともとてもカッコよかった‼︎✨🥊ボクシングでの一流の試合を見たのは初めてのような気がしますモンスターの井上選手には一歩及びませんでしたが中谷選手の知名度や好感度は間違いなく上がりましたよね謙虚でチャーミング人柄の良さそうな中谷選手の私もファンになりました!❤︎❤︎❤︎GW真っ只中の昨日第74回「ザヨコハマパレード」(国際仮装行
この試合について語る時が来た。井上尚弥VS中谷潤人この超ビッグマッチが、12月17日のサウジアラビアの試合に2人とも勝てば5月に組まれる予定だ。ボクシング好きにはたまらないカードだ。いやボクシング好きではない人にも響くカードだ。私もチケットが取れたら、なけなしのお金をはたいて東京ドームへ行くつもりだ。ただこの試合を見る上で、1つ大きな問題はどちらを応援しようかというところだ。おそらくモンスターのファンが圧倒的に多く、東京ドームは井上の応援
5月2日東京ドーム:東京◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(32=大橋:32戦全勝27KO)vs挑戦者WBA&WBC&WBO1位/IBF3位中谷潤人(28=M.T:32戦全勝24KO)両者とも前戦は昨年12月27日の同じサウジアラビア興行に出場、井上選手はアラン・ダビド・ピカソ(メキシコ)に、中谷選手はセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)にそれぞれ判定勝ちして以来のリング。井上選手はWBC&WBO8度目、WB
ボクシングの話です。中谷潤人vs西田凌佑静かに、深く胸を打たれました。試合が終わった後、心の底から涙がこぼれました。中谷潤人選手の入場曲。それが、長渕剛の『神風特攻隊』「生きて、生きて、生き抜いた末にそれでもなお命を懸けることに意味がある。」そんな祈りにも似た覚悟が込もった歌を背負ってリングへと。けれど今宵の私の心を貫いたのは西田凌佑選手の姿でした。おそらく途中で肩を脱臼し右の眼は見るも痛ましく腫れ上がっていった。それでも西田選手は一歩も退かず前へ出続けました。そ
井上尚弥―中谷潤人戦のPPV販売数が歴代トップ天心―武尊戦の53万件超え大橋会長明かす-ボクシング:日刊スポーツ5月2日、東京ドームで行われたプロボクシング4団体統一スーパーバンタム級タイトルマッチ、統一王者井上尚弥(33=大橋)-WBA、WBC、WBO同級1位中谷潤人…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansports.com🔔東京ドーム格闘技PPV販売数❗「THEDAY」🎊井上尚弥🆚️中谷
体験だった佐久間宣行の動画めんどくさい女でお馴染み元プラレスラー本谷香名子に似た女優二十歳アドリブですお笑い芸人を撃破していた今回は何だかよくわからないいつもは別れようとする男芸人に対し別れない矢野で矢野の勝ちまあここでの勝負は画面での支配力今回はコンビニ店長大水に時給アップ希望矢野時給はアップしないで店長がクビになりそうになってたそれはいいんがけど大水のお笑い芸人らしからぬ演技の出しっぷりがオトナゲナイと言うよりそーゆー人なんだろう両者恐ろしかった
皆さん、井上尚弥VS中谷潤人、見ましたか?我々世代、辰吉VS薬師寺は忘れられない日本人対決でした。あの時は、正に殴り合いの拳闘。それから数十年経ち、今日のボクシングはまるで真剣用いた決戦のようで・・・お互い読み合いで始まりましたね。緊張の中、東京ドームの観客は、剣の達人が寸前でパンチを交わす姿に歓声が上がりました!独りで見ていたのですが、私も声が出ましたよ。そしてお互いがニヤリ・・・どちらを応援するのでもなく、ひと時、競輪を忘れて穏やかな気分になれ