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何の話?って感じですが、上の画像(Xの要約)の通りです。この要約機能はメチャクチャな事もありますが、この騒動に関して表示されていた要約に関して間違いはほぼ無いと思います。めんどくせーから説明は省きます🫵😎武尊、K-1を語る「今回もONESAMURAIとか、この前もGOATとか全団体を集めて(大会を)やろうってなった時に、絶対参加しないじゃないですか。それだとこの業界が盛り上がらない」https://t.co/QbiZvtM8wh—ジャン斉藤(@majan_saitou)Apr
本日のラン土曜日の奥武蔵試走の後は日曜日の恒例のスロージョグGWから毎週続けているルーチンワーク少しは持久力のある足になってれば良いけど💦ポール収納問題さてさて標題の件だがトレランポールの収納に困っている😓奥武蔵ロングトレイルでは27km先まではポールの使用禁止🈲その後も試走の結果2度ほど激下りの前にポールを収納した方が良いと自己判断どうやって収納をしようか…🤔、いつもはこのネイキッドベルトかインスティンクトベルトを使用してトレランポールを収納して
■前回の更新『【THEDAY感想①】武居さん、あのワン・デカンにボコられ判定勝ち。佐々木vs田中戦も!』■Leminoこの前のONEサムライで行われた武尊vsロッタン戦でだいぶ燃え尽きてしまい、THEDAYのPPVは買わない=当日に見なくてもいいかなくらいの気…ameblo.jp試合順は井上2×井岡→武居×ワン→イノウェイ×中谷だったので、武居もすぐには倒さず最初は様子を見て・・と思ってたんで、昨日大苦戦したのはマジでビックリしましたね。安牌な相手を用意した復帰戦&井上2がセコンドに付
無敗か、復活か。という謳い文句で盛り上がっていた那須川天心vs井上拓真の世界王座決定戦。もしもここで天心が井上拓真に勝つようであれば、その先に兄の井上尚弥戦なんてシナリオも見えてくる(もちろん前途多難)と思ってましたが、超ウルトラメガマッチはもう実現する事は無さそうだなという結果が待っていました。ボクシング一筋の井上2がキックからの転向組である那須川天心に負けてしまう残酷な結末の可能性の方が僅かに高いと予想していて、昨日の1~2Rを見たらうわあ・・やっぱりこうなってくるかと、井上2がサイバイ
『THEDAY〜やがて伝説と呼ばれる日』日本ボクシング史上、最高のビッグマッチまであとわずか1ヶ月となった。、、、なったのだが、今ひとつ盛り上がりに欠ける感は否めない。THEMATCHの時と比べると、何かワクワクするようなお祭り感を感じない。あの時はYahooのサイトを見ていてもTHEMATCHの広告が出たり、プロモーションも凄かったのだが、今回のTHEDAYはそこまでの盛り上がりにはなっていないように見える。もちろん、THEMATCHの武尊vs天心はキックボクシングといって
今週末、WBOバンタム級王者武居由樹が指名挑戦者クリスチャン・メディナと対戦。2年前、メディナは後のIBF王者西田凌佑と戦い完敗。この試合は西田の巧さが際立ち、メディナは良い所が無かった。公式採点は中~大差の判定だったが、私個人はフルマークでも不思議ではない位の差があると感じた。今、WBO1位にランクされるのはWBO地域タイトルを決定戦で獲得したからであり、特に強い相手に勝ってランクされた訳ではない。その後、那須川天心のスパーリングパートナーとして長く日本に滞在。後楽園ホールか
今週、X(旧Twitter)で元K-1王者・武尊vs元K-1プロデューサー・カルロス菊田さんによるしょうもないバトルが発生。なんか久しぶりにキックボクシング界で大きな話題となっていました。武尊「治療費もホテルも自腹、契約で固めて違約金」古巣K-1前Pと舌戦で怒りの告発「大好きなK-1これ以上嫌いにさせないで」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースK-1元3階級制覇王者で、現在ONEを主戦場にしている武尊(33)=TEAMVASILEUS=が6日、自身のXで、前K-1プロデ
院長の鈴木です。運動は、うつ病・うつ症状を改善することが近年の医学で分かってきました。私は、「うつ病の運動療法」を専門分野として長年、研究と臨床をしてきました。私自身がプロキックボクサー(NJKF日本チャンピオン)として運動してきた経験から、キックボクシングはうつ病などの疾患やストレスに効果的な運動だと考えています。実際に、開院当初は近隣のキックボクシングジム(TARGET:那須川天心選手も練習していたジム)と連携して、「キックボクササイズ」の運動療法をし、それで症状が改善した患者さ
■ONEChampionship【ONESAMURAI】■前編はこちら『【ONEサムライ1】海人がグレゴリアンにKO負け。和島vsブラボ、内藤vs陽勇などの感想』U-NEXTで配信されたONEChampionshipの新シリーズ『ONESAMURAI』。地上波版もチェックするつもりですが、まずはネット配信版の感想を…ameblo.jp前編に続いて後編は王座戦の感想です。ONEのタイトルマッチは3Rではなく5Rで行われる。それとU-NEXTで視聴後にフジテレビで放送された地
6月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご注意を)5日(日本時間6日)カジノ・モントリオール:加モントリオール◇ライトヘビー級10回戦◇WBA3位/WBC&WBO4位/IBF5位アルベ
5月2日東京ドーム:東京◇WBC世界バンタム級タイトルマッチ◇王者井上拓真(30=大橋:21勝5KO2敗)vs挑戦者4位/元世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:32勝17KO4敗1分)井上選手は昨年11月、那須川天心(帝拳)選手との決定戦に判定勝ちで王座獲得して以来の初防衛戦、井岡選手は昨年の大晦日、マイケル・オルドスゴイティ(ベネズエラ)とのWBA挑戦者決定戦に4ラウンドKO勝ちして以来となる、日本人初の世界5階級制覇を狙うリング。井