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何の話?って感じですが、上の画像(Xの要約)の通りです。この要約機能はメチャクチャな事もありますが、この騒動に関して表示されていた要約に関して間違いはほぼ無いと思います。めんどくせーから説明は省きます🫵😎武尊、K-1を語る「今回もONESAMURAIとか、この前もGOATとか全団体を集めて(大会を)やろうってなった時に、絶対参加しないじゃないですか。それだとこの業界が盛り上がらない」https://t.co/QbiZvtM8wh—ジャン斉藤(@majan_saitou)Apr
本日のラン土曜日の奥武蔵試走の後は日曜日の恒例のスロージョグGWから毎週続けているルーチンワーク少しは持久力のある足になってれば良いけど💦ポール収納問題さてさて標題の件だがトレランポールの収納に困っている😓奥武蔵ロングトレイルでは27km先まではポールの使用禁止🈲その後も試走の結果2度ほど激下りの前にポールを収納した方が良いと自己判断どうやって収納をしようか…🤔、いつもはこのネイキッドベルトかインスティンクトベルトを使用してトレランポールを収納して
5月2日東京ドーム:東京◇WBC世界バンタム級タイトルマッチ◇王者井上拓真(30=大橋:21勝5KO2敗)vs挑戦者4位/元世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:32勝17KO4敗1分)井上選手は昨年11月、那須川天心(帝拳)選手との決定戦に判定勝ちで王座獲得して以来の初防衛戦、井岡選手は昨年の大晦日、マイケル・オルドスゴイティ(ベネズエラ)とのWBA挑戦者決定戦に4ラウンドKO勝ちして以来となる、日本人初の世界5階級制覇を狙うリング。井
■前回の更新『【THEDAY感想①】武居さん、あのワン・デカンにボコられ判定勝ち。佐々木vs田中戦も!』■Leminoこの前のONEサムライで行われた武尊vsロッタン戦でだいぶ燃え尽きてしまい、THEDAYのPPVは買わない=当日に見なくてもいいかなくらいの気…ameblo.jp試合順は井上2×井岡→武居×ワン→イノウェイ×中谷だったので、武居もすぐには倒さず最初は様子を見て・・と思ってたんで、昨日大苦戦したのはマジでビックリしましたね。安牌な相手を用意した復帰戦&井上2がセコンドに付
5月2日に東京ドームで行われた4団体統一Sバンタム級タイトルマッチ・井上尚弥ー中谷潤人戦の事実上のセミファイナル、WBCバンタム級タイトルマッチ井上拓真ー元4階級制覇王者・井岡一翔戦は井上拓真が2Rと3Rにダウンを奪って3ー0の判定で完勝した。試合前は接戦が予想されていたが那須川天心を退けた自信からか井上拓真は得意の右アッパーなどでダウンを取ったのだが、ディフェンスの上手い井岡がダウンするのだから井上拓真の進化は凄いものがあった。正しく沈む夕日と昇る朝日とい
本日両国国技館で行われる注目の興行。前日行われた計量WBC世界バンタム級挑戦者決定戦【ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)VS那須川天心(帝拳)】エストラーダ:53.3kg天心:53.5kg(リミット)(実際は冷静で)意識しての発言だろうが、妙にぴりついた発言が目立つ天心。頭の良い選手だけに自分に暗示をかけているのか?それとも・・・。高見の失態もあり、仮に天心が敗れれば、帝拳王国に何かが起きてしまう??とにかく頼むぞ天心!エストラーダ:45勝
AmazonPrimeで、那須川天心vsファンフランシスコ・エストラーダ戦を観戦。那須川のTKO勝ち。那須川のボクシング転向後の試合で一番良かった。倒した相手が2階級制覇したエストラーダであることはもちろんですが、非常に良いボクシングをした上での完勝、見事でした。持ち味のフットワークの軽やかさに加え、今回はがっちりガードを固めてました。理想的なディフェンスをしてたと思います。理想的なディフェンスがあるからこそカウンターがより効果的になる。3R、左わき腹に那須川
■ONEChampionship【ONESAMURAI】■前編はこちら『【ONEサムライ1】海人がグレゴリアンにKO負け。和島vsブラボ、内藤vs陽勇などの感想』U-NEXTで配信されたONEChampionshipの新シリーズ『ONESAMURAI』。地上波版もチェックするつもりですが、まずはネット配信版の感想を…ameblo.jp前編に続いて後編は王座戦の感想です。ONEのタイトルマッチは3Rではなく5Rで行われる。それとU-NEXTで視聴後にフジテレビで放送された地
《本日のTV観賞》2022年も2月になり、昨年末に6月東京ドーム開催が発表された「那須川天心vs武尊」の1戦だが、体重は前日軽量58kg契約で当日の体重は62kgまで。しかし、その後がなかなか発表にならない。それどころか那須川選手のRISE最終試合、4月2日に国立代々木競技場第一体育館の対戦相手も発表にならない。コロナウィルスの入国規制の問題が大きいのだろうが、11月に那須川選手が言っていた『僕のキックボクシングの試合も残り2試合となりました。RISEで僕はデビューして育ててもらい、そこ
《本日のTV観賞》今年の4月で、死去されてから15年となった元2階級制覇王者のエドウィン・バレロ。世界王者としては唯一の、生涯全勝全KOのパーフェクトレコードを誇るも薬物中毒となり、家族を葬り刑務所で自らの命を絶ってしまった。バレロに命を落とした妻の弟が、ベネズエラ代表で2016年リオデジャネイロ五輪フライ級で銅メダルを獲得し(後に銀メダルのミーシャ・アロイアンがドーピング失格で銀メダルに繰り上げ)プロに転向して2019年2戦、2020年に1戦して3勝1KO無敗もその後は試合をしていない。
無敗か、復活か。という謳い文句で盛り上がっていた那須川天心vs井上拓真の世界王座決定戦。もしもここで天心が井上拓真に勝つようであれば、その先に兄の井上尚弥戦なんてシナリオも見えてくる(もちろん前途多難)と思ってましたが、超ウルトラメガマッチはもう実現する事は無さそうだなという結果が待っていました。ボクシング一筋の井上2がキックからの転向組である那須川天心に負けてしまう残酷な結末の可能性の方が僅かに高いと予想していて、昨日の1~2Rを見たらうわあ・・やっぱりこうなってくるかと、井上2がサイバイ