ブログ記事8,901件
アナウンサーの久米さん逝去のニュースの中で、黒柳徹子さんのメッセージが伝えられていました。「さよならは言いたくない。またいつか会える時が来たら続きを話しましょう。」「私の涙が見えますか?」その言葉にとめどなく涙が溢れてきました。お空からは、どんな景色が見えているんだろう。どんな音が、どんな声が、聞こえているんだろう。ちゃーこ。ママのこと、見えてますか?家族みんなのこと。
この前XかThreads出みたつぶやきで皆見えない喪服を着ていると書いてあった本当にそうだと思う一生脱げない喪服励ましのメッセージをくださった方ありがとうございますもう長女は成人子供とかではなく一人の人間として子供から卒業です楽しいことを自分のしたいこと(まだわからないけど)楽しむこと次女も成人していたので彼女の選んだ道を生活態度賛同はできないが受け入れようというか知らん笑そして私は私の道を行こう人は泣きながら生まれてひとり4んでいくものだ泣いて
生きるためにヨガをする、呼吸をする。生きるために食べる、寝る。生きるためなんだなって思うと、私は生きているんだなって思って、現実に戻ってくる。思考を非現実にするとスピリチュアル風の世界なのかもしれない。いつまでも生き続けられないのに、今が永遠に続くように思っている。笑っちゃうけど有限だからこそ、人生を彩ろうと色々な事をするんでしょ、私。2月は下記のイベントがあります。生きるために、やっているので、ゆるい感じの時間になりますが
★2017年に妊娠18週で死産。その後に罹患した重度のうつ病とレインボーベビー妊娠出産の経験を改めて振り返っています。時系列ではその前にまだ色々あるのだけど、先に職場復帰に向けた生活について書いておこうと思う。産後6週間、産休が残り2週間となり、職場復帰がいよいよ近づいてきたということで、実家から自宅に戻ることにした。実家で両親にお世話をしてもらっていた生活から、夫と二人の生活へ。朝ちゃんと起きて会社に行けるように、生活を整えなければ。仕事に向かう夫を見送るため、7時に
弁護士の鈴木先生とのコラボ企画~喪失と向き合う~今日は4回目です私の論じる内容は、今日が最後となり、このあと第二段階として、鈴木先生の記事から考察を深めてまいります。鈴木先生の喪失に向き合う①プロローグ喪失に向き合う②祖母との死別喪失に向き合う③死を想うこと喪失に向き合う④親友との死別こちらも是非ご覧になってくださいグリーフの回復を阻む落とし穴故人との情緒的な関わりを再構築する方法の一つに、「グリーフレター(亡き人への手紙)」があります。ある時、私は両親や兄に書
大切な存在を亡くした直接的な想いからそれが引き起こす間接的な人生の悩みまで国内最大級の日本臨床ヒプノセラピスト協会で唯一のグリーフ専門ヒプノセラピーグリーフ専門士・ペットロス専門士ヒプノセラピストのあやはなですヒプノセラピーは“記憶を扱う心理療法”ともいえます。思い出せない記憶も脳には残っています!思い出すとつらいから、あるいは思い出すと生活に支障が出るから、奥の奥にしまいこんで、しまいこんだことも忘れてしまった記憶もあります
未亡人、約2年半だ。その意味は、私は、この世で一番愛する人を失い、そして、私のことをこの世で一番愛してくれる人も失ったということだ。誰からも、興味を持たれない自分。私に興味を持ってくれる人がいないという現実だ。女としてという意味も含まれる。女として私に興味を持ち、嬉しい言葉をかけてくれたり、抱きしめたりしてくれる人はいなくなったのだ。悲しいこと、嬉しかったことなどをシェアする人もいない。そしてそれが、これからも永遠と続いていく。去年の年末、ある忘年会に友達
ご訪問、ありがとうございます。1月8日(木)、分かち合いの会「こもれび」を行いました。今回は4名の方にご参加いただきました。ご参加くださり、ありがとうございました。夫婦で過ごしてきた時間が長いと、大きな事の決定権はご主人にあることが多いですよね。そのご主人が亡くなってしまうと、物事をどう決定すればよいか、何を選択すればよいのか本当に迷ってしまいます。本人を尊重したいと思っていても答えが聞けない…もっと話し合っておけばよかったと後悔が始まります。でも答えが聞けない以上、どう