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昨夜は認定カウンセラーお茶会でした。RCメソッドでは、境界線を皮膚や壁のようなものと考えていて意外と自分でイメージしてみると境界線の状態が分かったりします。自分の周りの四方に壁があってガッチリ守られているイメージを持てますか?はい、イメージしてみてください。とお茶会でやっていました。悪夢を見ていた人は「勝手に窓ができます。窓には鍵がないです」何なら「天井なかったです!」。霊障でたくさんの霊に入られていた人は「イメージしようとしてもたくさんの手がすり抜けて入ってくる感
この前、気が進まなかったけど地元の友達、所謂グループで会うことがあった。集まったのは私を入れて5人。全員、幸せかどうかは知らないが、家庭があって普通の暮らしの方々だ。そのうちの一人の人とは数回会っていたが、後の人達はそれほど頻繁に連絡を取る間柄でもないし、会ってるわけでもない。みなさん、ご家庭があるし、別に会う理由もないような方たちだ。それでも、誰とかが帰省するとなると、みんなで集ろうよということで参加。予想どおり、今度息子が結婚するだの、娘が結婚するだの、おば
ぼくら飼主は動物が旅立った時は「生き返ってほしい」「また会いたい」とそれを現実にするかどうかは別として1度は思うことはあると思う。その想いがビジネスになっていて中国ではクローン動物のビジネスが行われていてアメリカでもクローン動物のビジネスが行われている。愛する動物を失う人
カエル姉さん、戻って来ました!でも、復帰はしません(笑)まずは、何年ぶりだよ!という方には、ホントにご無沙汰しておりましたー!カエル姉さん生きてますヾ(≧▽≦)ノたぶん、みなさんの想像以上に元気だと思うぞそして、はじめましての方もいると思うので、今日は、まずカンタンにカエル姉さんのサクッと経緯と現在地、「今どこにいるのか」を書こうと思います。わたしはこんな人でしたこのアメブロを始めたのは2010年から。当時は、株式会社を作ったり潰したり(笑)社長のブロ
「忙しくしてたら悲しくない」は本当か――6ヶ月目の揺れと、日野原先生の言葉なんだろうなぁ。毎日毎日、よくこんなに思うことがあるんだなぁと思いながら、日記の経過を眺めてみた。もういい加減、書くことなんてないだろうと、最近はよく思う。6ヶ月が近づくにつれて、揺れ動く感情の波。いまだに、L菜を思うと涙が出てくることもあるけれど、結局は毎回思うんだよね。あの子は充分頑張ってきたんだから、あんなに頑張って生きてた子がいないんだから、って。真面目を絵に描いたよう
子供など、大切な人を失った人は、そのグリーフの中で色々な感情に苛まれるそう。私の感情もそれに漏れず乱高下。ここ数日、下の子のイベントなどで忙しかったからか、気持ちは高、以前の7割くらいで笑えることも増えた。とはいえ、辛いこと、見たくないことからは徹底的に逃げてしまっており、見せかけだけの元気なのも自分でわかってる。私は昔からメイクの時、チョット笑い顔でするのが癖なのだが、それはもはや無意識。笑い顔でした方が明るいイメージの顔が作れるのではないか、と思い、大学生の頃からもう20年以上も続
落ち着いてきた私と、今も寂しい私私の一日の中には、L菜と一緒にいるように感じられる時間がある。遺骨の前で話しているとき。L菜のことを考えているとき。何かを見て、「L菜に話したいな」と思うとき。そんな時間は、今も変わらずある。遺骨の前でL菜に話しかけていると、気持ちが落ち着く。今日あったことを話したり、ふと思い出したことを伝えたり。以前は、朝から晩までLINEでやり取りをしていた。何でも話せる相手がいることが、私の日常だった。今は、同じように言
あの世とこの世のお二人様日記hirominです今回も読んでいただき感謝です実はさっき、サプライズがありました😊(わたくしにとってはすごいサプライズ)みなさまは、並木良和さんをご存じでしょうか?スピリチュアル界では、かなり有名(大御所)の方です。わたしは、夫が元氣なころから並木さんの本をよく読んだりセミナーとかにも参加していました。その並木さんのラジオ番組でリスナーから相談事をうける番組があります。9月はじめ、夫の一周忌の前あたり精神的にどうにもこうにもしんどくてダメ元
私の考えるグリーフケアに特化したヨガプログラムです。7月26日、9月20日に対面で行います。9月20日はRayさんと心を整えることに対して、午後から時間を作っています。午前に体と頭を整えて、お食事をいただいて、心へアプローチできる時間です。内容は、日頃意識しないものを受け取る時間になると思うので、ふわふわするかもしれませんが、この意識で生きている人がいるのも事実ですので、ご安心して参加いただければと思います。グリーフケアヨガプログラムでは、グリー
三角チョコパイと、娘が調べていた「子を亡くした親」の研究昨日は休みだったので、ゆっくり家で過ごしていました。あの子が好きだった喫茶店に行こうかな、とか。いろいろ考えたんですけど、やっぱり家にいました。気持ちが外に向かないというか、体が動かないというか。そういう日ってありますよね。それで、ふと思い出したんです。あの子が好きだった三角チョコパイのこと。マクドナルドのあの三角チョコパイ。先輩ブロガーさんの記事にも書いてあって、
日付が変わった17日の深夜あと1日で、夫の祥月命日丸8年が経つあの頃、8年後の事なんて想像できなかった。想像できないと言うより、考えられなかった。生きられる訳がないいきなり梯子を外されて暗い冷たい海に放り出されてせいぜい、1、2年だろうそれ以上長くなんて自分ひとりで生きられる訳がないぼーっと靄のかかったような頭でぼんやりとそんな事を考えていた。あの時のショックは親の離婚や大失恋、会社の倒産や大借金……あらゆる人生の試練や挫折それらとは全く異質のどちらが辛い
お久しぶりの投稿になりました。特に変わりはないのですが、外に出て楽しもうとしていた以前より今の方が、やる気がないかも知れません笑予定がない日に家に居て、のんびり過ごすのが1番今は好きです。人に会うとか、街に出かけて何かをするのは、何故かしんどくなっています。家族以外には会いたくないし、当然週末にスーパーに行くのも避けています。もう夫とさよならしてから7年以上経つのに…。どんどん元気になると思っていましたが、幻想でした。同じ死別と言っても、環境も性格も関係性も全てが違うので
このところずっと夜更かしが続いていました。もう寝ないと明日きついのになと思いながらゲームやマンガをやめられません。どうしてこんなに眠れないんだろうなと思って自分の内側を探ってみることにしました。ちゃんと寝ないとパフォーマンスが落ちる危険があるのにどうして寝れないの?と自分に聞いてみると「もうがんばりたくないんだよ」とシクシクする私がいました。今年から開発を始めた新事業が白紙になりそうです。新事業のために時間を取られて会社も経済的にピンチが続いている中でどうにか
公園を過ぎると、その後はだんだんと民家が減り、ついに車は山道に入りました。夫はしばらく走った先にあったコンビニで車をとめると、もうすぐ到着する旨を伝えるために斎場に電話をかけました。夫は電話を終えると、温かい飲み物を買ってくると言って店内に入っていきました。わたしは小雪を抱きながら、車内で夫を待ちました。しばらくして、夫がペットボトルを手に戻ってきました。「どっちがいい?」と差し出されたのは、ほうじ茶と玄米茶でした。わたしは、一瞬言葉が出ませんでした。妊