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大切な存在を亡くした直接的な想いからそれが引き起こす間接的な人生の悩みまで国内最大級の日本臨床ヒプノセラピスト協会で唯一のグリーフ専門ヒプノセラピーグリーフ専門士・ペットロス専門士ヒプノセラピストのあやはなですヒプノセラピーの技法の一つ『悲嘆療法(グリーフセラピー)』を開発された日本ホリスティックアカデミーの恩師村井啓一先生先日まで開講されていました講座『悲嘆療法プロフェッショナルコース』においてグリーフ専門ヒプノセラピストとして、村井先生の
↓↓半分血の繋がった弟と出会うまで↓↓⇒長男が高2だった2020年夏に突然、私の生き別れの父であるお爺ちゃんに「会ってみたかった」と言い出し⇒戸籍で探すも手詰まり一旦諦めていたものの、、、⇒偶然か否か2022年夏に見た夢きっかけでSNSで父の息子=半分血の繋がった弟RinRinを見つけた!!『まさかのインスタで繋がったアメリカ人の弟!』⇒長男が高2だった2020年夏に突然、私の生き別れの父であるお爺ちゃんに「会ってみたかった」と言い出し⇒戸籍で探すも手詰まり→並行して2021年に
こんにちは自死遺族の人生を支えるコミュニティRprecious(リプレシャス)宮本みかです。みなさまいかがお過ごしですか?鬼ヶ城の鬼ちょっと今日は、タイトルについて。ずっと引っかかってるのです。先日の分かち合いの時お話しくださったこの言葉。「死んでくれて良かったと思っています。」これを、リプレシャスとして、承認しても良いのかどうか。。どんな言葉も、どんなことも、否定せずに承認し合えるのが、分かち合いの醍醐味ですからね。ここでアウトプットさせてください。勇気を出して
YouTubeチャンネル「サクッとシネマ」の解説はここ↓『カリギュラ』は1980年の公開当時から、映画史上きわめて特異な立ち位置にある作品である。私は学生時代に、いわゆる三番館で他作品と併営で、900円くらい?で本作を鑑賞した世代だが、その記憶は「物語」よりも、モザイク越しに氾濫するエログロ表象の衝撃として刻まれている。1980年公開版の『カリギュラ』は、製作総指揮はボブ・グッチョーネ、監督ティント・ブラス、主演マルコム・マクダウェル(「機械仕掛けのオレンジ」)、脚本ゴ
2部に分けて投稿しています本文はこちらですグリーフケア日本人の悲嘆複雑性悲嘆について①複雑性悲嘆(かつての病的悲嘆)1、複雑性悲嘆とは・複雑性悲嘆とは、正常悲嘆から逸脱した状態で、時には医療が必要となる悲嘆を指します。・悲嘆の程度や期間が通常の範囲を超えて、社会的機能が阻害され(職業・家事不適応)、臨床介入が必要となった状態であるともいえます。・多くが正常悲嘆であるのに、明らかに回復の方向に向かわず、悲嘆の症状が出現し最も症状が目立つ時期が変化しな
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。さてさてカレンダーでは大型連休ですね。いいお天気でのスタートとなっている福岡です。ワタクシ、昔は連休などの休みになるとここぞとばかりにいざお出かけへ!と鼻息荒くなるタイプでした。とにかくどこかへと出かけていくことで少しでも日常を忘れようとしていたのだろうと今では思っているのですが