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みなさまおはようございます今日もここに来てくださり、ありがとうございます私も……、そうだったのですが……みなさま〜!自分に厳しすぎですなぜですかねぇ同じことをしても、大切な友達には、優しい気持ちを向けられるのに…自分に対しては…、「なにやっているだ、自分」「もっと、頑張れよ〜」「本当、だめだめだなぁ…」な〜んて、責めたり、怒ったり、はやし立てたり…してしまいませんかそうなんですよねぇ人って、意識しないと、自分に優しい気持ちを向けることを、忘れて
お盆が過ぎても、想う気持ちに期限はない小さな灯りを置いてみた「私のこれからには、何があるんだろう」そんなことを、最近また考えています。ララ菜がいた頃は、私の時間の中に、いつもL菜がいました。今日は何を食べよう。どこへ行こう。何をしているかな。そんなふうに、特別なことを考えなくても、生活の中にはいつもL菜がいました。だから今、自分だけの時間ができると、ときどき戸惑ってしまう。「この時間、私は何をしたらいいんだろう」予定がないことが、こん
最近、ふと気がついた。私はこのブログであの子に会えると何度か言った。自分が亡くなる前、走馬灯のなかできっとあの子に会えるとか。でも…意思を持ったあの子に会えることはもうないんですよね。なにを言ってるんだ、と思うかもしれませんが、私は漠然と走馬灯の中であの子に触れ、あのこと笑い合う、そんな風景を想像していました。けれど、あの子とはもう会話なんて出来ない。触れることも叶わない。もう、ないんですよ…。身体も、脳も。だから会えるのは私の作り出したあの子。もう未来永劫あの子は私の前に現
急に失うとどうなるか徐々に弱っていく親族を看取ることは辛いことだと思うただ、心の準備が出来るという点では正直羨ましく思う事故や急病で急に親族を失う事はかなり辛いだって頭が追いつかないから現実を受け止められないでもどちらも辛いよね辛さのベクトルが違うと思う私は今もまだ信じられない前日まで元気だったから母は健康にも気を使っていた(食事や運動等気をつけていた)そんな母を連れていくなんて酷い…会いたいよ…LINEのオープンチャットで同じような境遇の人のメッセージを
大切な人が…亡くなった。ただ、その1つの事実だけなのに…、全てが変わってしまったかのように感じる世界が変わり…、自分も、周りも…、見えているもの、見えないもの…、全てが変わってしまったように感じるすさまじい…破壊力すさまじい…衝撃、ショックによって…、心は、粉々になってしまったように感じる鏡で見ると、普通なのに…、中身は血だらけズタズタのボロボロそして…、ずっとずっと、泣き叫んでるんだ。「会いたいよ〜」「なんで?」「どうして?」「さ
私……、「こんなはずじゃなかった」って思うこと…、あるんですよねぇ…旦那が亡くならなければ…、私は、こんな大変な思いをすることはなかったし、子育てだって、こんなにひとりで抱えなくて済んだのに…旦那が病気にならなかったら、義理の家族とだって、まぁ、表面上は…平和にやっていただろうし…。せっかく建てた家を手放すこともなかったし…、とても気の合うママ友達とも…、今も楽しくやっていただろうし…子どもは、もしかしたら…、もっと素直な子に、なっていたかもしれない
今日は…、健康診断に行って来ます思えば…、今までの健康診断は…、職場!「自分が勤めている病院」で、受けていたなぁ〜この前まで働いていた病院は、小さな病院なので、尿検査なんかは、自分で検査してたんですよ体重、身長、腹囲…、なんなら採血までも…自分でやっている人もいましただから……、自分の職場じゃない場所で健康診断をするのが…、初なのですドキドキなんか検査着を着て…、みんなで受けるんでしょ↑ちょっと、ワクワクしてる健診センターでの、健康診断とやらを
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。お盆は息子の樹木葬の所へ行ってきました。死別を経験された方にとってこの時期というのは気持ちが揺れ動くことが多いのではないでしょうか。そしてこの時期になると何年経っていても気持ちが沈んだり、不安定になったり、虚無感に襲われたりするそのような自身の状況にいつまで自
午前5時。4時50分に目が覚めて、堤防横の道へと向かう。太陽が昇る前、東の空が赤く染まり、その力強い生命力が世界に満ちていく。この時間は、本当に清々しい。私は、道の真ん中を歩く。この広い世界に、私一人しか残されていないのではないかと思うほど、静かな時間。だからこそ、虫たちの声が、今日は一段と大きく、そして鮮やかに響いてくる。ふと水面に目をやると、そこはまるで鏡の世界。空の赤も、周りの木々も、波ひとつない水面に静かに映り込んでいる。まる
みなさまおはようございます今日もここに来てくださり、ありがとうございますお盆が…、明けましたねぇ今日から通常の生活にお仕事にという方が、多いのではないでしょうか今朝の心の様子は…、いかがですかだるいなぁ…なんだかさみしいなぁ…いやだなぁ…そんなお気持ちの方もいらっしゃるかもしれないので…、今日は一緒に、深呼吸をしましょう呼吸って…、常にしているのに…、私たちは意外と、深〜く吸えてしなかったり…、息を吐ききれていないことが多いんですなので…、
ご訪問ありがとうございます我が家には22歳の天使がいます👼姿は見えませんが感じることは出来ます天使は28年前の元日にこちらの世界にやってきましたその日からたくさんの人に愛され大切にされながらこちらの世界を足早に駆け抜けました❣天使はこちらの世界での暮らしを22年間と決めてやって来たみたいです。その時間は「あっという間」ということを知っていた天使はよく食べてよく眠りすくすくと大きくなりました。とても元気で明るく活発で、やりたいことは何でもやり行きたいところにはどこにでも行
こんばんは。いつもありがとうございます。今日は、横須賀市の恩師より連絡があって嬉しかったです。家族の介護や闘病を支えている方とお話しする中で「これは、ただの悲嘆(グリーフ)とは少し違うのではないか」と感じることがあります。グリーフとは大切な人やものを失ったときに生じる深いかなしみ。グリーフより、『悲嘆』のほうが伝わりやすいかな。家族が病気になった。介護が必要になった。大切な人を失うかもしれない。そこには悲しみや喪失感があります。けれど、その人の話を丁寧にた
ここ数日…、風邪ぎみです熱はありませんが…、のどが…イガイガします痛くは…ないんです。イガイガするのですこれまで、あまり風邪というものを引いたことがないので…、よくわかりませんが…これだけは、わかります身体がだるい…とか、のどがイガイガする…とか、身体のどこかに不調や違和感を感じると……、めっちゃ、不快…ですねぇいつもの日常が、当たり前のように出来なくなるこれ、すご〜く、ペースを乱されますねぇ…いつもなら…今までなら出来たことが出来なくなる
甲子園を観ていると…、勇気、感動、エネルギーをもらえますねぇまず…、この暑さの中…、こんなに長い時間、プレイをするもうそれだけで…、本当に凄いことですし、どれだけ毎日、練習をし、身体を作っていることか…と親御さんの立場で考えても、勝手に泣きそうになります我が子の感覚すごいなぁ〜、高校生甲子園を目指していた天国の旦那きっと、今年も観ているはず姿は見えなくても…、だいたい表情、声援は想像がつく一緒に応援している気持ちで…、甲子園に集中して…、マイン
おとうさんの遺影と向かいあったお盆。う〜んどうしたんだろうね私の頭おとうさんにとって私はダメな奥さんだった事しか思い出せなかった。あれもダメこれもダメまるでダメ子さんだ🫥楽しい思い出もいっぱいあるわけなのに小さい事は思い出せるけど記憶が抜けている。これも心の防御反応なのだろうか。それともボケてしまったのだろうか。自責ばかりで自分を肯定出来ない自分に向き合っている。これもグリーフの過程なんだろうか。さて今日のお昼はパスタにしようか。具材がな
母が亡くなったばかりの頃の話です。身体にいろいろな変化が出てきました。葬儀のあと、車から遺骨を持って降りようとしたら、膝に力が入らなくなって、一瞬歩けなくなりました。少しすると歩けるようになりました。食欲もわきません。食べても胃が消化していないような感じがして、お腹を壊します。近くのスーパーまで歩くのがやっとです。少し歩いただけで息切れがして、すごく疲れます。電車にも乗れなくなりました。30分くらい電車に乗ることが、すごく遠いところへ行くように感じ、「無理だ」と思ってしまいます。
最愛の家族を失うということ今までも親族を亡くした事はあったけど母を数日前に急に亡くし、立ち直れないいつかは来てしまう親との別れだけどいつかは親を見送るのが子供の宿命だけどあまりにも突然くるから全く受け入れられなくてわたしは20代後半で、母は60代まま早すぎるよ…前日まで元気で普通に過ごしていて朝起きたら…急に母を失ってしまった救えなかった後悔も大きく、絶対何かできたはずと自分を責める日々だけど、無情にも日々は過ぎていく手続き等を色々済ませないといけないし生きて
他人には、不思議と俯瞰した目で接することができる。そして私はすぐに人を信用してしまう。少し離れているからこそ、感情に飲まれずに、相手の良いところに気づける。話を聞くときも、出来事を見るときも、冷静でいられる。でも家族は違う。近すぎるからこそ、感情が揺れ動く。心配が先に立ち、良いところに気づく余裕をなくしてしまうこともある。「他人だと俯瞰して聞けたり見れたりできるのに、なぜ家族だとそうはいかないんだろう」と帰省の帰りふと考えた。そして、こう思った。も
私、ブログを書く時に、自分の過去に書いたブログを探す時に、アメブロアプリからではなく、Google検索とかで、「かずママブログ」って検索して、過去記事を見つけるのですが…、今朝、いつも通り、「かずママブログ」で検索したら…、こんな記事を見つけました〜「ママスタコミュニティ」っていうサイトがあるのかなぁそこに、私のブログについて投稿してくださった方が、いるみたいですありがたいなぁ〜投稿してくださった方、ありがとうございます🙇♀️「作り話っぽい」
みなさまおはようございます今日もここに来てくださり、ありがとうございます今日は、8月16日。多くの地域で、今日はご先祖様、仏様を、送る日…ですかねぇこれも、昔からの風習で…、信じるか?信じないか?は、自分次第ですかねぇ私は…、お盆だから亡くなった人が帰ってくる…とか、お盆以外は、お墓にいる…とは思っていません亡くなった兄の…、まぼろしか夢か幽霊かわからないけれど…、伝えに来てくれた言葉亡くなった兄「俺はさぁ、お墓になんていないからねぇ〜。
「好きなものがない」私にも、ちゃんと大切な時間はあった最近、朝の散歩をしていて、ふと思うことがあります。「私って、好きなものがないな」と。世の中には、「推しがいる」「趣味があります」「休日はこれをしています」という人がたくさんいます。そういう話を聞くと、「楽しそうだな」と思います。そして、そのあとに、「私には、何があるんだろう」と思ってしまいます。昔から、特別な趣味があったわけではありません。夢中になって追いかけるものもな
世間はお盆休み。私はお盆だからと言って何かができた訳ではない。まだ籍を入れる前だったので、家族である訳でもなければ、彼の実家とも疎遠なので、親族の人たちと一緒に過ごせた訳でもない。親族の人に何か連絡を入れたかと言えば、何を送れば良いのか分からず、結局そのままになってしまっている。彼は実家が嫌いだった。特に母親を恨んでいるようであった。彼の位牌は奇しくもそんな母親が現在暮らす家に祀られることとなった。彼の生前の言動を振り返る限り、実家、特に母親とどのように距離を詰めていけば良いのか正
大切な存在を亡くした直接的な想いからそれが引き起こす間接的な人生の悩みまで国内最大級の日本臨床ヒプノセラピスト協会で唯一のグリーフ専門ヒプノセラピーグリーフ専門士・ペットロス専門士ヒプノセラピストのあやはなです世間体や周りの目を気にして言えないことプライドが邪魔をして言えないこと法に触れてはいないけれどやっぱり言えないこと誰にも言えずに一人で抱えてきたこと「このまま、墓場まで持っていこう」そんなふうに思っている方もいらっし
こんにちは蒼心堂ですお盆になると、毎年思い出すことがあります。夫が亡くなって初めてのお盆。当時8歳だった娘が、お寺の住職さんに聞きました。「お父さん、いつ帰ってくるの?」住職さんの答えは、「行ったり来たりできるほど、近くないよ」でした。その言葉を聞いた私は、「なんでそんなこと言うの!」って思ったんです。「お盆になったら帰ってくるよ」そう言ってほしかった。たとえ気休めでも、そう言ってくれたら、どんなに救われただろうって。だけど、25年経った今だから、思うんです。「帰って
世間では、今はお盆。みなさんのブログを読んでいると、お盆の準備をしたり、迎え火をしたり、精霊馬や精霊牛を作ったり、お供え物を用意したり。それぞれのお家で、亡くなった家族を迎える準備をしている。そんな記事を読んでいると、「そういえば、我が家はお盆に何もしないんだな」と、改めて思う。我が家は、浄土真宗大谷派。浄土真宗では、一般的なお盆のように、「お盆になると亡くなった人が帰ってきて、また送り出す」という考え方はしない。亡くなった方はお浄土に還り、仏さまとなられ、
悲しみを抱えながら、私が自分を整えるために最近、朝の時間が少し変わりました。以前の私は、朝からこんなにいろいろする人ではありませんでした。そもそも、朝5時に起きるなんて、「そんなに早く起きて、何するの?」と思っていたくらいです(笑)。でも今は、できる範囲で朝の時間を大切にしています。5時ごろ起きて、瞑想をして、筋膜ローラーで体をほぐして、朝の散歩に出る。帰ってきたら朝風呂に入って、写真を投稿したり、アファメーションを読んだり、日記を
先日…、「ありがとうございました」と…、言われましたたまたま、お役に立てたことがあり…、後日、「あの時は、ありがとうございました」と…、言われました。普通なら…、言われたら嬉しい言葉気持ちがいい言葉な…、はずなのに……、逆に…、怖かったのです私……、恐怖すら……感じたのですなぜかって……、顔が、怖かったのです無表情…、いや、怒っているような目で…、真顔で、「ありがとうございました」って……「いやいやいや、絶対に、思ってないでしょ」
みなさまおはようございます今日もここに来てくださり、ありがとうございます昨日は…、こんなお花をお持ち帰りしてきましたここ数日、小さなひまわりが恋しくて…🌻昨日、たまたま目に入ったスーパーのお花コーナーで、出会ってきました最初は、ひまわりだけ3本くらい入っている花束を選んでいましたが…いや…、ひまわりだけだと、強すぎるなぁ…と、思いながら目をひかれたのが…、薄ピンクのカーネーションが入った、この花束💐これを選んだ自分の心理は…まさに!!だなぁ〜と
「私は、何がしたいんだろう」と思うようになった最近、ときどき考えることがあります。「私の生きがいって、これからできるのかな」そして、そのあとに続くのが、「私は、何がしたいんだろう」という言葉です。以前の私は、こんなことを考える必要がありませんでした。子どものこと。家のこと。毎日の生活。やることは、いくらでもありました。「今日は何をしよう」ではなく、「今日はこれをしなくちゃ」そんな毎日でした。6歳で離婚してから、子育てが私の人生の
2週間目に入った頃から、眠れない日が多くなりました。布団の中で、枕元の骨壺をさわりながら毎晩泣きました。眠れないまま夜が明けるときは、明け方、カーテンの隙間から漏れる光を見て、絶望的な気持ちになりました。眠れたときでも、朝は絶望的な気分で目が覚めるようになりました。"やっぱり、生まれ変わりなんかなくて、小雪にはもう2度と会えないんじゃないか"いつの間にか自分の中で、そんな考えが生まれていました。"ちがう…小雪は生まれ変わって必ず戻ってくる…"何度そう打ち