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📺♩ドキュメンタリーで「クレムリンに抗う」という番組を見ました👀ロシア内で、ウクライナ戦争に反対した人々を政治犯として捉えて、*⋆✈収容所へ送られた人は数千人になり、戻って来ないといいます🥲特にこの映像は、ある女性ジャーナリストが秘密裏に捉えた記録ということですが、ロシアで起こっている恐ろしい現実に震撼させられました。(´ºωº`)毎日、この不条理な戦争に反対を称える市民が、当局の警察に捕らえられていることは中世の暗黒時代を思わせられます😈🚓🚨🚓🚨👮14歳の若者が大統領
ウクライナ戦争後、筆者の最もお気に入りだったピアニストのマツーエフを西側では聴く機会がありませんでしたが、彼が今年6月にロシア外務省などの後援を受けて、日本で久しぶりのリサイタルをやります。既にチケットは発売されていますが、あまり注目されていないからなのか、あるいはウクライナ戦争の影響で毛嫌いされているからなのか、チケットは良席含めて余っています。公演詳細www.funity.jp欧米でマツーエフの公演があれば演奏会場前でデモが起きますが、日本ではデモが起こりそうもありません。ウクライナ戦争
先日、ゼレンスキーがフランスのメディアのインタビューに答える形で、戦争が始まってから今までのウクライナ軍の戦死者数を5万5000人と発表しました。↓は読売新聞の記事です。上の読売新聞のタイトルでは「5万5000人以上」と曖昧になっていますが、記事の本文のほうを見ると、「2022年2月以降、ウクライナ軍兵士が約5万5000人戦死したと明らかにした。」と「約5万5000人」だと書いてあります。しかし、この数字が本当だと、真に受ける人たちがいったいどれくらいいるでしょうか?先日
JohnColtraneQuartet-Impressions.今年は、ジョン・コルトレーン生誕100年になる。また、1966年、コルトレーン来日から60年経った。ビートルズ来日からも60年経ったということだ。今年は60年に1度の丙午であり、情熱やエネルギーに満ちた、大きな変化と飛躍のチャンスがある年。ということは、60年前の1966年もそんな年だったということだ。今年は大きな変化があるならば、オールドメディアのますますの衰退,特に
◎安保講座その2「現代戦におけるドローン活用の現状と教訓」講師:一般社団法人日本UAS産業振興協議会参与嶋本学現代戦、特にウクライナ戦争においてドローン、とりわけ小型ドローンがどのように活用されているのか、そこで得られた教訓は何かについて報告する。〇ウクライナによるドローン活用の経緯、〇FPVドローンの製造、〇FPVドローンの教育訓練、〇ドローン戦法、〇カウンターUAS、〇戦場の様相、〇教訓事項、〇ドローン戦の評価
ロシアとウクライナは米国の仲介の下でUAEの首都アブダビにおいて、今まで何度か和平交渉を行ってきました。その和平交渉にも参加していたとされているロシア情報総局GRUのNo.2のポジションにある幹部の方が、モスクワ北部の自宅でいきなり銃撃を受け、3発の弾のうちの2発は背部に、もう1発は足に当たり、出血多量で一時は重篤な状態になるほどの大怪我をされました。(命は助かり、現在は意識も回復されています。)その銃撃を受けて暗殺未遂にあったGRU(ロシア連邦軍参謀本部情報総局)副長官のウラジーミル・
書籍紹介:小泉悠著「現代戦争論」現代戦争論ロシア・ウクライナから考える世界の行方(ちくま新書1900)[小泉悠]楽天市場小泉悠氏による『現代戦争論――ロシア・ウクライナから考える世界の行方』(ちくま新書)が2月9日に発売される。【画像】ロシア・ウクライナの戦争から学ぶ戦争論次は日本が当事国かもしれない──不透明な世界を、いかに生きるか?わずか3日で終わると予想されたウクライナ戦争は、開戦からもう4年を迎える。なぜここまで長期化したのか。どれだけの人が死
夫婦でNYに住んでいるYKですニューヨークの国連本部で内部を見学できるツアーがあるということで、参加してきました。国連ツアーはなんと日本語でも開催されており、こちらから予約することができます。https://www.un.org/en/visit/tourIn-Persontours>GuidedTour-IndividualTickets>GuidedTour-OtherLanguages日本語ツアーの予約方法は「まずはメールで問い合わせる」と記載されている
前スレhttps://ameblo.jp/676snx3k/entry-12946081296.htmlウクライナ防衛戦力、ミサイル「フラミンゴ」等でロシア軍施設を攻撃!ウクライナ|676snx3kのブログウクライナ軍苦戦のニュ-スが続いていますが、ロシアが制圧したと主張している東部ドネツク州の要衝ポクロウシクで、ウクライナ軍がまだ保持しているとのことです。少しでも多くロシア軍を削って見事勝利に導いて欲しいものです。一時期28項目まであったとされる和平案が19項目まで