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永遠に工事中!!2025年4月16日このブログは転載自由です~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~戦争させない・9条壊すな!総がかり行動レーバーネットレーバーネットイベントカレンダー社会主義理論学会~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●神ならぬ人間の言説は全て暫定的なもの。従って、随時更新しなければならないので、当ブログは永遠に
◎書籍紹介:ダリル・ジェンキンス(著),デビッド・クライン(著)「軍用ドローンの攻撃」軍用ドローンの攻撃致死性兵器及び非致死性兵器(軍用ドローンの教科書5)[ダリル・ジェンキンス]楽天市場戦場は、ここまで変わった。偵察から攻撃へ―軍用ドローンは今や、戦争の在り方そのものを変える中核技術となっている。ウクライナ戦争をはじめとする現代の紛争は、その現実を鮮明に示した。本書は、その変化の核心にある「兵器システム」に焦点を当て、ドローン戦の全体像を体系的に解説する。ミサ
ロシアの怒りがマックスになると~核兵器使用に踏み切る可能性が大!!【及川幸久】史上最悪の情報が飛び込んで来た…覚悟して聞いてくださいhttps://www.youtube.com/watch?v=dE-59aPtDX8管理人及川さんの動画を見ると、ウクライナ戦争によって、ロシアはかなり疲弊しており、それに伴って、怒りもかなり限界に近付いているようです。つまり、ロシアは戦争を終わらせたいと考えているにも関わらず、ヨーロッパのNATO諸国が、財政的支援、軍事的支援を続
ウクライナ戦争後、筆者の最もお気に入りだったピアニストのマツーエフを西側では聴く機会がありませんでしたが、彼が今年6月にロシア外務省などの後援を受けて、日本で久しぶりのリサイタルをやります。既にチケットは発売されていますが、あまり注目されていないからなのか、あるいはウクライナ戦争の影響で毛嫌いされているからなのか、チケットは良席含めて余っています。公演詳細www.funity.jp欧米でマツーエフの公演があれば演奏会場前でデモが起きますが、日本ではデモが起こりそうもありません。ウクライナ戦争
こんにちは。占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。ロシアとウクライナの戦争には終わりが見えません。しかし、私は以前、2026年にプーチン氏は危機を迎えるだろう…と予言しました。当時の私のブログは下記のとおりです。『プーチン、出生時刻から見た人となり❗️』こんにちは。四柱推命、インド占星術、伝統占星術占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。ロシアがウクライナに侵攻するのではないか…戦争になるのではないか…という…ameblo.jp『プーチンは、2026年までに囚われる⁉️』こんにちは
ウクライナ軍の女性の中には、後方ではなく最前線で戦う将兵もあり、その中の一人は国土防衛隊女性隊員として初めてウクライナ英雄章を授与された。(SomefemaleservicepersonneloftheUkrainianarmedforceshavefoughtnotinrearareabutonthefrontline.OneofthemreceivedHeroofUkraineAwardforthefirsttimeaswom
ご存知の方も多いと思いますが、XがEUのデジタルサービス法に従わなかったとして、先週EUはイーロンマスクに140ミリオンの罰金を課しました。EUのデジタルサービス法とは、EUが偽情報と決めた情報は載せてはいけないと言うことで、情報統制です。コロナの時に政府や製薬会社に都合の悪い情報はソーシャルメディアからバンされましたよね?これがコロナだけではなく、全ての話題において何が正しい情報なのかをEUが判断して決めると言うものです。イーロンマスクは言論の自由を守るため、投稿は全て載せると言って
2022年、ロシアがウクライナに侵攻した時、わたしは大きなショックを受けました。人間は何と学ばない動物なのだろうとも感じました。ウクライナ戦争が始まってしばらくすると、これは巨大なビジネスをしている方々が、コロナ禍で受けた大きな傷を取り返すための戦争なのではないかと思うようになりました。ウクライナ戦争は舞台こそウクライナですが、内実はアメリカの軍産複合体がロシアを駒にして巨大なビジネスをおこなっているように感じられたのです。興味を持っていろいろ調べていると、じつはプーチン大統領の言
『スター・ウォーズ』に学ぶ現代の戦争戦略の逆襲Amazon(アマゾン)世界最強の地政学(文春新書)Amazon(アマゾン)◆奥山真司さん訳、新刊『スター・ウォーズに学ぶ現代の戦争。戦略の逆襲』に注目します。マックス・ブルックス他、著★ポイント・本書はМL・カヴァナーという米陸軍戦略家を務めた退役軍人のアイディアから生まれた。・それは彼が韓国に赴任したときのことだ。最前線師団の運用について、戦争計画を立てようと韓国軍将校と戦略の話をするのだが、どうもかみ合わ