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真珠湾攻撃は偽旗作戦で、仕掛けたのはアメリカだったと言う話は、何となく聞いた事がある人は日本人にも居ると思います。でも実際、その工作をしたアメリカ人諜報機関の工作員本人から「俺がやった」と、直接その話を聞いた事がある人は、滅多にいないでしょう。FoodNotBombs(爆弾ではなく食糧を)」の共同創設者キース・マクヘンリーとか言う平和活動家の人が居るんですね。初めて知りましたが、この人のお祖父さんが、CIAの前身であるOSSなどに所属していた諜報機関の工作員だったそうです。で、そのお祖
結論と概要訪問日:2026年8月25日訪問者:米CIA長官ジョン・ラトクリフ相手機関:ロシア連邦保安局(FSB)長官ボルトニコフ、対外情報局(SVR)長官ナリシキン主な伝達内容:ロシア軍の兵士平均生存時間は35分未満、占領領土は約1%にとどまり、深刻な損耗が続いていること滞在時間:約4〜8時間米CIA長官ジョン・ラトクリフは2026年8月25日にモスクワを訪れ、ロシア軍の深刻な損害と戦争終結交渉の必要性を直接ロシア側情報機関に伝えました。プーチン大統領との面会はなく、情報機関レ
ウクライナ戦争において、ウクライナの敗北が必至であることは世界が承知しているのに、ポンコツ高市はそれを認めようとしない。大バカというしかないし、国益を棄損続けることは必定である。24日のウクライナ独立35周年記念日に寄せて、高市はこんな馬鹿げたことをキエフ・ゼレンスキーに伝えたそうだ。「わが国にできるウクライナ支援と対ロ制裁にしっかり取り組んでいく」「わが国はウクライナと共にあり、その方針に揺るぎはない」「ウクライナに一日でも早く平和をもたらすため、国際社会が結束してウクライナを支え
【及川幸久】【緊急続報】CIA長官ロシア訪問後英国vsロシア直接戦争!何度も記事を紹介してきたように、この世界は、私たちが想像するよりも、ずっと危険な状態。
ゼレンスキーは元お笑い芸人!Eu諸国がロシアの資源を食い荒らす為に出来た傀儡の大統領。そしてロシア大陸を占領すれば、地政学上世界支配を完了させる事が出来るので、世界支配層は追い詰めてロシアが攻撃せざるを得なくした。ゼレンスキー氏は「日本の支援に感謝しているが、(関係強化は)想定していたほどの規模にはならなかった。改善し、どうすれば実現できるか提案していかなければならない」と語った。とあるが、アメリカの介入で日本政府はウクライナに支援させられた。その裏では世界一の投資ファンドであるブ
GDPの推移:物価高で膨らみ660兆円超え2025年はトランプ政権による関税の嵐で日本のGDPも押し下げられたとされるが、名目値では物価高による錯覚で前年より膨張。尚、世界GDPランキングではドイツ、インドに抜かれ5位に落ち込んでいる。2025年には人工知能銘柄で東証グロース市場のオルツが粉飾決算で倒産した。他はサービス業・小売業・建設業の中小零細の倒産が多く、倒産総件数として2025年度は12年ぶりの高水準となった。人手不足・物価高を原因とした倒産が多い。世界のGDPの推移:トラ
◎「現代戦研究2026」出版記念セミナー『元幹部自衛官有志、現代戦の様相を研究した「現代戦研究2026」を発刊』◎「現代戦研究2026」が発刊AmazonAmazonwww.amazon.co.jp今年も多くの皆さまの協力を得て『現代戦研究2026』を上梓しまし…ameblo.jp今年も多くの皆さまの協力を得て『現代戦研究2026』を上梓しました。「現代戦研究」は、今年で4回目の発刊となります。本書は、我が国の防衛・安全保障の最前線に身を置き、その現場を知り尽くした幹部自
未だに日本の大手メディアの報道に踊らされて、世界一の汚職国家であるウクライナを応援している日本国民の皆さんはそろそろ目を覚ましたほうがいいです。日本のウクライナ大使館に振り込まれた、皆さん方の善意のお金である寄付金がウクライナ外務省の事務次官によって横領されていたことがウクライナとロシアのメディアで報道されています。(今は事務次官を辞めているので「元事務次官」となっている)【在日ウクライナ大使館への寄付金などを横領かウクライナ外務省の元事務次官が勾留】💸ウクライナの高等反
マイケル・ウォルツァー『正しい戦争と不正義な戦争』(萩原能久監訳)風行社、2008年は、戦争の正義について論じる、世界で最も広く読まれるとともに参照される1つの代表的文献です。原書のJustandUnjustWars:AMoralArgumentwithHistoricalIllustrations,2ndEdition(BasicBooks,1992),361ppは、実は、35年ほど前に、大学院のある授業で指定されたテキストだったため、その時に読了していました