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これは鈴木宗男氏の言う通りだな。岸田政権がバイデンの犬としてロシアに喧嘩を売ったのは間違いない事実。高市氏もそれに乗っかったらロシアから出禁を食らって「上等やないかい!」と逆切れしたことで今でも「ウクライナと共に」とか言って日本人の血税をウクライナに垂れ流し続けている。戦争を継続…pic.twitter.com/mTBgK6kyyB—ポッピンココ(@Coco2Poppin)2026年5月5日鈴木宗男氏は、日本政腐がロシアに対して一方的な訳のわからない経済制裁をしていても、その間
独裁者は「権力を集中させれば安定する」と考えがちですが、実際にはその構造そのものがいくつかの典型的な“ワナ”を生みます。政治学や歴史研究では、次のような問題が繰り返し指摘されています。1.情報が入ってこなくなるワナ独裁体制では、周囲の人間が「悪い知らせ」を避けるようになります。・失敗を報告すると処罰される・忠誠心を示すために成果を誇張する・世論調査や統計が改ざんされるその結果、指導者は現実を正確に把握できなくなります。たとえば、JosephStalin時代のソ連では、農業生
日本人として知っておきたい外交の授業PHP文庫Amazon(アマゾン)情報を読む技術Amazon(アマゾン)◆中西輝政『外交の授業。日本人として知っておきたい』を読む★正式タイトル→日本人として知っておきたい外交の授業★要旨・ロシアの大義は「帝国の再生」なり。・いわゆるシロヴィキ(治安・国防関係の官僚出身者)と呼ばれる、プーチンの背後でロシアを動かす勢力は、かつて1980年代にゴルバチョフを担いだ面々です。・ゴルバチョフ改革とプーチン独裁体制は、同じ勢