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2026年こそ間断なくブログの更新をしようかと思っていた矢先、この三連休に向けての仕事がてんこ盛り状態となり、帰宅はほぼ23時過ぎ、こうなるとブログ更新も出来ず、ようやくヤマを越えましたので、ブログ更新を再開したいと思います。まずその第一弾として、年始初の走行となったこの車両の走行記事です。はい、新旧スーパーくろしおの並びです。287系と381系という、時を超えた模型ならではの並び。ご存知の通り、奥の287系は先頭車の一部がスーパー色ですので、色がノーマルな287系くろしおとなるギリギリ
皆さんこんにちは。臨時特急マリン雷鳥金沢行です。マリン雷鳥は、夏休み期間の7月20日からお盆前の8月11日まで専用のヘッドマークを掲出して運転されました。8月12日から8月19日までのお盆期間は、特急雷鳥85号金沢行として運転されていました。マリン雷鳥となっていても停車駅や所要時間に変化があるわけでなく自由席も設定されていてなぜ専用ヘッドマークまで用意されていたのかは不明です。マリン雷鳥とスーパーくろしおとの並びのようですが。なぜか駅員さんが水を
久々の更新は久々の大阪環状線野田駅のホームから、ここでのターゲットひとつめはスーパーニンテンドーワールドラッピングトレインのエキスポライナーLS15編成USJスーパーマリオ号とLS20編成万博ミャクミャク号がエキスポライナーとして走るのは土日祝日の朝の便、平日の朝は221系。午前10時台以降は平日休日問わず桜島方先頭にパレードトレインの付いたLS11かLS12編成、つまりフル編成ラッピングの323系が梅田貨物線を走るのは土日祝の午前9時台まで、10月に万博が終われば運行
283系くろしお2号の返却回送、時系列的には前回のEF210-128の次に来ました、5時台に和歌山始発、終点の新大阪までわずか1時間少々で完結する通勤ライナーのような早朝短距離便のくろしお2号、この2号はオーシャンアロー編成で固定運用されているのですが、この日はうれしいことに回送時京都方先頭が流線形のイルカ顔で登場、和歌山方先頭が貫通型のスナメリ顔、そっくりさんである近鉄のミジュマルライナーは前後どちらもイルカ顔の固定編成なのに対しオーシャンアローは最大9両編成と運用上増
283系「くろしお」ですが新幹線の敦賀延伸により余剰になる683系で引退となっていましたがここにきて、2027年くらいまでは走りそうになっています。683系は、奈良に行く「安寧」「悠久」が発表されましたが「くろしお」はスルーです。「安寧」「悠久」も683系のままですから直流化しないで、そのまま使うってこと289系にはしない、ま、交直両用の電車なんで、ふつうに走れるからねえ。683系も古くなってきてるんでここで、改造にお金かけても、すぐに限界がくるんで、それなら、い
皆さんこんにちは。快速野洲行です。11両編成で後の7両は、115系でした。この115系の編成最後尾のクハ以外は、全部電動車の6M1Tの強力編成でした。臨時急行マリンわかさ3号。湖西線敦賀駅小浜線経由の若狭高浜行です。この年は、マリンわかさは2往復も運転されていました。使用車両は、シュプール&リゾート号用に改装されたキハ65系が使用されていました。マリンはまかぜ同様のラッピングもされていました。普通2537M篠山口行。まだ国鉄時代のダイヤの名残りか
毎度ご覧いただき有難うございます。今回は、オーシャンアローの愛称を持つJR西日本の283系電車です。283系は、高速道路網の整備に対抗しスピードアップとサービス向上に資するため、JR西日本が『スーパーくろしお』用として、1996年に18両(基本編成6両×2、付属編成3両×2)を投入しました。その後、特急名称は『くろしお』には集約されましたが、現在も京都・新大阪と白浜等を結び紀勢本線のエースとして活躍中です。なお、オーシャンアローという列車名はありません。東海道本線内にて。イルカ?