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こんにちは突然ですが、WESTERポイントというものを知っていますか?WESTERポイントというのはWESTERというアプリで列車を予約したり、JR西日本の駅ナカの店で買い物したりするとたまるポイントです。そのポイントを使うことでなんとグリーン車を運賃だけで乗ることができるのです。くろしおの乗車位置に並びます。くろしおの乗車位置ステッカーで、波のと287系のイラストが描かれています。とれもオシャレ✨️くろしおがやってきました。今回乗るのは283系オーシャンアローくろしおです。この283系は
御坊付近を走行する「くろしお」1973年撮影パンダの中国返還で残念なことになっている南紀白浜、今となっては高速道路の普及で日帰りも可能となりました、しかし道路整備が整っていなかった昭和時代はほとんどの旅行客が鉄道での移動でした。当時、関西からの特急は「くろしお」、急行は「きのくに」でした。ディーゼル音を響かせながら走る姿はなかなかカッコよかったですねー。この他にもちょっとだけYouTubeにて紹介しています。※みなさまが「懐かしいなぁー」と感じていただければ幸い
283系は紀勢本線のオーシャンアロー用の編成として1996年にデビューしています。381系の後継車となるかと思いきやたったの18両で製造終了。イルカをモチーフにした先頭車形状と太平洋をイメージしたオーシャンブルーでステキな車両です。今年で登場から30年で疲れも見えてきている今日この頃ですが、もうひと頑張りしてほしいですね。HB601クロ282-1~HB60x編成は新宮寄りにパノラマグリーン車を連結した6両編成です。HB602クロ282-2~HB601と同じくクロ282を
パンダが白浜からいなくなって2か月が経ち、ニュースではやはり白浜方面の観光客が減っていると報じられていました。だいたい1時間に1本と比較的多い本数の特急ですが、メインのパンダ不在では苦しくなっているのは事実かもしれません。アドベンチャーワールドのパンダくろしおは引き続き運行されているようですが、さらにくろしお60周年記念ラッピングとして381系のカラーリングで第1弾が運行開始しています。さらに第2弾としてヘッドマークの波をイメージしたオーシャングリーンの前面ラッピング車両も登場するようです。
ようやく走らせてみる日です。でも本日の主役は…「出発。」こうやって全体を眺めてみると動力車が真ん中に位置することが分かりますね。編成によっては前後どちらかの車両から2両目になったりするケースもございますが、やっぱりM車は真ん中にあるのが1番落ち着きますね。あらためまして本日の主役でございます。本日は増結セットのご紹介ですよね〜。Assyパーツの動力を組み込めばこの3両でも走らせることが出来るそうなんですが、やっぱり9連で堂々と走る姿の方が惹かれます。パンダくろしおは別です…。い
KATOの287系くろしお60周年記念ラッピング第2弾が発売されました。色替え製品なので、今回もあっさりご紹介。記念ラッピングは第1弾ともども先頭車のみ。今回はラッピング色が側面帯と同じなので、乗務員扉より先頭部以外は、通常塗装と全く変わりません。ご紹介も先頭ラッピングに絞って。こちらはスーパーくろしおオマージュの第1弾と異なり、タイフォン・貫通ドアレール風のラッピングは、特に施されていません。購入はいつものジョーシンYahooショッピングで。最近高騰し過ぎの
皆さんこんにちは。前回夢洲駅を訪問した記事を投稿しましたが、夢洲駅に行く前に環状線野田駅で通勤特急らくラクやまとを撮影に行ってきました。通勤特急らくラクやまとは、10月14日のダイヤ修正から、特急まほろば号用リニューアルされた683系6000番台「安寧」「悠久」編成に置き換えられました。通勤特急ながら一段豪華な車両に乗れる乗り得列車になりました。7時40分頃に野田駅の南端に着くと先客が一人8時ごろになるともう2人きて4人で撮影しました。以前だと平日の朝などは誰
JAL羽田7:40⇒南紀白浜空港8:50時間に余裕を持って行動したいので、朝5時の羽田行きバスに乗ることにしました。そのために4時半には家を出て歩いていくつもりが、朝から大雨。急いでタクシーGO呼んでバス乗り場へ。羽田には6時前に到着。南紀白浜空港行きは「条件付きフライト」となっています。悪天候で着陸できなかったら羽田に引き返す可能性もあるらしいぞ?ふーーーん。羽田も大雨和食の名店「賛否両論」の二段弁当が売ってたので、夫と2人で半分こして食べました。南紀白浜行き、定刻で出発
気がつくと2026年も始まってから20日が過ぎました。久しぶりに通しで見た、大晦日の紅白歌合戦がつい昨日のような感じでしたが、もう1月も2/3が終わってしまい、過ぎ行く時の速さに驚いています。今回の記事は、正月の三賀日に自宅で走らせた、KATOさんの287系くろしお60th記念セットの続編で、現在の阪和線でも見られる、車両達との共演(すれ違い)の様子です。まずは同じ287系のラッピング車両である、「パンダくろしお」とのすれ違いシーン。和歌山の白浜にあるテーマパークからは、惜しまれながら、パ
皆さんこんにちは。臨時特急マリン雷鳥金沢行です。マリン雷鳥は、夏休み期間の7月20日からお盆前の8月11日まで専用のヘッドマークを掲出して運転されました。8月12日から8月19日までのお盆期間は、特急雷鳥85号金沢行として運転されていました。マリン雷鳥となっていても停車駅や所要時間に変化があるわけでなく自由席も設定されていてなぜ専用ヘッドマークまで用意されていたのかは不明です。マリン雷鳥とスーパーくろしおとの並びのようですが。なぜか駅員さんが水を
鉄道模型の新商品が入荷しております!カトー10-2215287系「くろしお」60周年記念ラッピング第2弾6両セット【特別企画品】タムタム価格¥18,400(税込)10-2098E4系新幹線「Maxとき」8両セットタムタム価格¥22,300(税込)ゴールデンウィークも皆様のご来店をお待ちしております。