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新しいレンズが欲しい。キットレンズじゃ物足りなくなってきた。もっときれいに、もっと思い通りに撮りたい。でも、マイクロフォーサーズのレンズって種類が多すぎて、どれを選べばいいのか正直わからない。買ってから「自分の撮りたいものに合わなかった」となったら後悔しそう。OMSYSTEM(旧オリンパス)にパナソニック、さらにサードパーティまで含めると候補が膨大で、比較するだけで疲れてしまいますよね。この記事を読み終わる頃には、「自分に合うレンズはこれだな」とスッと候補が絞れるはずです。
マイクロフォーサーズの単焦点レンズが気になる。でも、種類が多すぎて「結局どれが当たりなの?」がわからない。フルサイズやAPS-Cに比べてレンズが安いとは聞くけど、安い中にもピンキリがあるし、買って後悔したくない。この記事では、マイクロフォーサーズユーザーから「神レンズ」と呼ばれている単焦点レンズの中から、実売5万円以下で買えるコスパ最強の6本を厳選しました。中でもイチオシは、約24,000円〜で換算50mmの王道画角が手に入るLUMIXG25mmF1.7ASPH.です。
先日の二上山ナイトハイクで得たことから、いろいろ考えた末に、広角の明るいレンズはまたの機会ということにしました。かわりに、望遠ズームレンズのOMSYSTEM/オリンパスM.ZUIKODIGITALED75-300mmF4.8-6.7Ⅱを購入しました。ポイ活で得たギフトカードを使用してアマゾンで購入、フードとフィルターもつけて43500円だったのが、23300円の出費でおさまりました。明るさが望遠側6.7ってかなり暗いけど、今のカメラの高感度の画質がすごいのなんので、ISO640
前回に引き続き、天川村のレインボーガーネットの個別紹介をちまちま続行。今回は上段右→中段左→中段中の順で行く。まず一つ目。輝かない素の色は、一瞬錆びたパイライト(武石?)にも、素焼きの置物にも見える。が、やや角度を変えると・・・それなりにジュエル光沢があるのがわかる。まあ、こんなのすべて波長と反射の関係で見せられているに過ぎないのだが・・・。よーく見ると、クラックにレインボーが見られるが、本筋ではない。この石は紫系が主体のようで、角度を変えたりしても、ずっと紫。ほんのり赤味が差
マイクロフォーサーズのズームレンズ、「次の1本」が欲しい。もっとシャープに撮りたい、もっと遠くまで届くレンズが欲しい――そう思って探し始めたのではないでしょうか。でも、標準ズーム?高倍率ズーム?望遠ズーム?F2.8通しとF4通しの違いは?PROレンズと通常レンズでどのくらい差があるの?……調べるほどに選択肢が増えて、結局どれがいいのかわからなくなってきますよね。OMSYSTEMとPanasonicのどちらを選ぶかという問題もあって、候補が多すぎて決めきれない。そんな状態で堂々巡りし
明延転石。賑やかにいろいろついてる。緑色は孔雀石(マラカイト)母岩は何じゃろ。磁性はない。鈍い金色の斑点は黄銅鉱かなー多分そうだねーそして美しい輝きは斑銅鉱かなー多分そうだねー金色も斑銅鉱だねー多分ねーで、マラカイトだねー多分そうだねーそしてブラックライト(長波)を照射!賑やかに光ってくれてるが、紫の点々は蛍石でも入ってるかな?この辺のどこかに・・・これと言うのは分からなかった。ついでに、こちらも明延転石。全面的に方解石(カルサイト)ということで短波を照射!