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こんにちは😄9月最後の日も都内は雨が降ったり止んだり。観測史上、連続雨記録を更新中のようで、お野菜が値上がりしてますね😩カラッと晴れた秋空が恋しく思う今日この頃。そんな中、先日"初めて"行ってきたんですよ、新宿にあるOMSYSTEMのショールーム、OMSYSTEMPLAZAへ‼️Nikon使いの僕ですが、新型PENを予約しまして初めてのマイクロフォーサーズ機ということで、楽しみで仕方ないんですよね😁イメージセンサーの話になるけど、だってAPS-Cと言えば、Nikon
こんにちは😄OMSYSTEMの"OMPEN"を予約した僕です😁ちなみに予約したのはブラックね👍予約した前回のブログはコチラ👇『【新型発表‼︎】OMPENはバカ売れ確定カメラだ‼️(予約しました!)』こんにちは😄出ましたね、OMSYSTEMから、5年ぶりPENシリーズの新型『OMPEN』がっ‼️昨日15時、発表と同時に予約開始。なんて言うか勢いがあると…ameblo.jp今回、マジでシルバーと迷ったんだけどね〜、シルバーは右上のPENのロゴ部分の周りのシルバーの「余白の広
マイクロフォーサーズの単焦点レンズが気になる。でも、種類が多すぎて「結局どれが当たりなの?」がわからない。フルサイズやAPS-Cに比べてレンズが安いとは聞くけど、安い中にもピンキリがあるし、買って後悔したくない。この記事では、マイクロフォーサーズユーザーのあいだで神レンズと呼ばれている単焦点レンズの中から、実売5万円以下で買えるコスパ重視の6本を厳選しました。中でもイチオシは、約24,000円〜で換算50mmの王道画角が手に入るLUMIXG25mmF1.7ASPH.です。
新しいレンズが欲しい。キットレンズじゃ物足りなくなってきた。もっときれいに、もっと思い通りに撮りたい。でも、マイクロフォーサーズのレンズって種類が多すぎて、どれを選べばいいのか正直わからない。買ってから「自分の撮りたいものに合わなかった」となったら後悔しそう。OMSYSTEM(旧オリンパス)にパナソニック、さらにサードパーティまで含めると候補が膨大で、比較するだけで疲れてしまいますよね。この記事を読み終わる頃には、「自分に合うレンズはこれだな」とスッと候補が絞れるはず
野鳥をもっと大きく撮りたい。でも、重いカメラと望遠レンズを何時間も持ち歩くのはつらそう。野鳥撮影のカメラを探していると、画質やAF性能ばかりに目が行きますが、実際に長く使えるかどうかを左右しやすいのが「レンズを付けた状態での総重量」です。せっかく高性能なカメラを買っても、重くて散歩や探鳥会に持って行かなくなってしまえば、満足しにくくなります。そこで今回は、野鳥撮影に必要な望遠域を確保しながら、できるだけ軽く持ち歩きやすい組み合わせを3つに絞りました。軽さだけでなく、鳥を追いやすいAF
転石を割ったもの数点。頂き物なので詳細は分からないが、明延鉱山のもの。大きさはこんな感じ・・・と言っても、転石割ったものの大きさなんて・・・ね。しかもこれ、割ったものの一部でしかない。元の転石は普通のカボチャぐらいのサイズだった。ざっと見た感じ、金色にキラキラするものがあちこちに確認でき・・・重さもあるので、金属鉱物を多く含んだ、いわゆる「鉱石」と呼ばれてよいものだと思う。外殻があるように見えるが、これは転石になってから酸化風化した、二次的な(考え方によっては三次的な?)皮膜だろ
マイクロフォーサーズのズームレンズ、「次の1本」が欲しい。もっとシャープに撮りたい、もっと遠くまで届くレンズが欲しい――そう思って探し始めたのではないでしょうか。でも、標準ズーム?高倍率ズーム?望遠ズーム?F2.8通しとF4通しの違いは?PROレンズと通常レンズでどのくらい差があるの?……調べるほどに選択肢が増えて、結局どれがいいのかわからなくなってきますよね。OMSYSTEMとPanasonicのどちらを選ぶかという問題もあって、候補が多すぎて決めきれない。そんな状態で堂々巡
野鳥を撮りたい。飛行機を撮りたい。運動会で子どもの表情を寄せて撮りたい。でも、超望遠レンズって高いイメージがありますよね。フルサイズ用の600mm級レンズは30万〜100万円超が当たり前。重さも2〜3kgあって、持ち歩くだけで筋トレ状態。ところが、マイクロフォーサーズなら話が変わります。センサーの特性上、焦点距離が2倍に換算されるので、300mmのレンズで「フルサイズ換算600mm」の超望遠が手に入る。しかもレンズ本体は小型・軽量で、価格はフルサイズの数分の一です。この記事では