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本格オープンした山梶農園さんのひまわり畑。8月9日の状況を現地で見たもの聞いたものをそのまま感想としてお知らせするだけですので、詳細については山梶農園さまのSNSをご確認ください。南側のひまわり畑は見頃満開、最高の状態です。始発は曇っておりましたが、この日の日中はイイ感じに晴れました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/500f/10ISO:400焦点距離:34mm露出補正:無しレタッチ:有りト
とうとう八月に入りました。ひまわり畑の本オープンも間近になってきました。この土日には結構人も増えましたので、最新の状況をお知らせした方が良いかと、この記事を書きました。結論として、まだメインのひまわり畑に花は咲いておりません。ただし、南側の畑については開花はもうすぐと言ったところでしょうか?お盆休み前半に南側の畑が満開になり、お盆休み後半には北側の畑が満開になると予想されます。という事で、今回は夕方の時間帯に撮影してみました。↓南側のひまわり畑OMSYSTEMOM-1Ma
8月1日今日は第37回佐鳴湖花火大会でした日中の最高気温は37.9℃と猛暑日が続き、日中の佐鳴湖畔散策は断念しました。夕方になっても気温はあまり下がらず、花火の開始時にも33℃だったので、会場付近には行かず、近所のマンションから撮影しました。今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3
OMSYSTEMのOM-DE-M10MarkⅣというやたら長い名前のカメラと14-40(換算28-80・中古)40-150(換算80-300)のレンズを手に入れた。OLYMPUSというメーカーがOM-SYSTEMって名前に変わった事へのノスタルジックな感情というか、OLYMPUSって軍艦部に書いてる最後のモデルだから。あと、クラシックデザインのカメラが欲しいと思っていたのもあります。OM-SYSTEMって軍艦部に書いてるの、馴染まん。。。でしょ?エントリーモデルだけど、今のカメラっ
最後にカンムリワシを探し回ります~ついに発見する!ガードレールにとまっている!しかもカラスと呉越同舟・・本土ではあり得ない光景です。撮影しやすい所へ飛んできた!10年ぶりに見る凛々しいお姿。カンムリワシは石垣島と隣の西表島にしか生息していない天然記念物です。まさに八重山のシンボル!飛んだ!バナナの葉を背景に~南国チック動画もご覧ください~接近成功!HX300!OM。かなり近い・・しばらく待って飛び立つシーンを狙う。しかし外した・・寄り過ぎた!
若松区有毛地区のひまわり畑8/2撮影今朝、若松区有毛地区のひまわり畑に行ってきました。もう遅いかなと思っていましたが、綺麗に咲いていました。
2025/9/3からオーストラリアへ行っていた。9/4クイーンズビクトリアマーケットへここは、1878年開業のメルボルン最大のマーケットなんだそう。朝ごはんはここで食べようということで、朝食は摂らずに出かけた。こんな感じで、野菜、魚、肉が売っている。で、このマーケットで何を食べるか、は、友人がちゃんと下調べをして決めてあって、まず、BOREKS(ボレク)これは、薄いパイ生地のようなものに具材(チーズ、肉、野菜、ひき肉など)を包んだ
現場の記録をきちんと残せるカメラが欲しい。雨の日でも粉塵が舞う環境でも、壊れる心配なく撮影に集中したい。でも、いざ選ぼうとすると「防水○mって本当に必要?」「CALSモードって何が違うの?」「スマホじゃダメなの?」と、判断材料が多すぎて決めきれない方も多いのではないでしょうか。工事現場・建設現場・土木現場で使うカメラは、一般的なデジカメ選びとはまったく基準が違います。候補が絞れないまま価格だけで選んでしまうと、電子納品の基準を満たせなかったり、1年もたずに壊れてしまうことも珍しく
「子どもの野球の試合を、スマホじゃなくてちゃんとしたカメラで撮りたい」「でも一眼レフカメラって種類が多すぎて、野球撮影にどれが合うのかさっぱりわからない」「せっかく高いカメラを買っても、選手がブレブレの写真ばかりだったら後悔しそう…」そんな不安を抱えている方に向けて、この記事では野球撮影に本当に使えるカメラ7台を厳選しました。読み終わる頃には「自分にはこのカメラだな」と候補がスッと絞れているはずです。この記事はメーカー公式スペック情報と、価格.com・専門レビ
プリンス岬から、天竜浜名湖鉄道「Newスローライフトレイン」を今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITAL14-150mm/F3.5-5.6Ⅱ写真1~4寸座駅~西気賀駅紫陽花が色付きはじめたプリンス岬向山の25‰勾配を下ってきた
三つの想い、北の滝へ#14滝旅9日目。前日の夕方のこと。道の駅あかいがわで連絡を入れました。すると……明日、船出せるかもしれません!朝、海を見てみないと判断できませんが。8時に来れますか?もちろんですとも!駄目なら赤井川村から南下して洞爺湖方面に向かうつもりでしたが、再び古平町で車中泊となりました。本当はその日にクルーズする予定でしたが、天気は快晴だったものの風が強くて欠航となっていました。そして夜が明けて連泊の朝。道の駅ふるびらたらこミュージアム空の天気と海の様子は必
昨年もこの時期にこの案内をしましたので、今年も同じ様に現在の状況を報告いたします。現在の状況としては順調にひまわりは育っているように見えます。この猛暑の中でも、丁寧に水やりをしておられるようで、元気に育っています。見ごろは毎年と同じように1か月後のお盆の時期になりそう。植えるタイミングを線路の南側と北側で若干ずらしておられるようで、まずは南側が先に満開になり、その後北側の畑が満開になる様子です。これから大きな台風等が無いことを願いながら、8月中旬を迎えてほしいものです。↓南側のひまわ
休日に走るドクターイエローはなるべく撮りに行こうと、ちょっと忙しかったけどなんとか時間を作りました。この日も猛暑中の猛暑、夏の天気、暑いけどかなりの風が吹いており、何とかこの炎天下でも外を出歩けました。今日は列車全景を撮ろうと構図を決めました。ちょっと左右がギリギリになってしまい、かなり焦りましたが、何とか予定通りに撮れました。撮る季節がどれもこれも最後なので、これからも季節ごとに撮影していきたいですね。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12
遅筆なくせして拙作写真ばかり量産するので、記事の鮮度が落ちまくりです(汗)少しペースアップしないといけませんね…。宇部の遠征写真がもう暫く続きます。訪問したい銭湯が開くまで時間があるので、宇部市内のどこかで撮り鉄を目論んでいた。昼過ぎに訪問したのは小野田線沿線。朝から日照りが続く快晴だったため、この青空はどうにか物にしたかった。本数が少ない小野田線、そして貴重な123系…初めて訪れる場所だったが、厚東川の鉄橋が最高のロケーションで一人の鉄オタを熱く出迎えてくれた…いや、
秋を求めて西へ滝旅#5滝旅3日目。高原の朝は寒くて布団から出られなかた。道の駅神鍋高原で車中泊。工事中につき暖かいコーヒーの自販機を探して早朝から彷徨いました。前日の雨の影響はどれほどなのか。取り敢えず現地に行って判断しよう。神鍋渓谷公園道の駅から数キロで公園の入り口です。駐車場に相棒を停めて滝に続く遊歩道を進みました。苔に覆われた路面、人はあまり歩いていないのかなぁ。稲葉川の支流、雨による影響は大丈夫そうです。一ツ滝落差20m、前日の雨のせいか程良い増水で勇壮な姿を見
4月ですが、エイプリルフールですが、関係なく機材のことを書きます。今仕事で使っている、ミラーレス一眼のカメラについて。メインで使っているのは、マイクロフォーサーズ規格(略してMFT)の、「OM-1MarkⅡ」と「GH6」です。「OM-1MarkⅡ」は、OMSYSTEM社のもので、こちらは写真の仕事の際に使用。「GH6」はPanasonic社のもので、動画仕事の際に使用と。こんな感じで使い分けています。改めて比較すると・・・GH6って、デカいですね。
秋を求めて西へ滝旅#22山口県周南市の赤滝を訪れた後、県道で峠越えして木谷峡に向かいました。二桁県道から三桁県道に入ると道が狭くなり、一応舗装されていましたがキツいドライブでした。道路地図を見ると木谷峡には三つの滝が表記されていましたが、行けばわかるだろうと情報はマップコードだけというお粗末さ。山口県特有のオレンジ色のガードレール。滝の看板、入り口もバッチリです。ところが……滝はどこ?そもそも、ルートだけでなくどんな滝なのかも知りません。案内板を読んでもわかりません。あれかなぁ
富士山の向こう側#4本当に富士山の向こう側にやってきました。ここは南アルプス市。若くて体力があれば登頂したかったけど、今となってはあとの祭り。潔く眺めて楽しませていただきます。戸川渓谷の入り口は赤石温泉の先、クネクネ林道をひたすら走って登ってきました。赤石温泉を越えると戸川渓谷からの河原となり、橋を渡った右側に駐車場があります。徒歩10分ほどらしく昼食のおにぎりを持って出発です。戸川右岸の遊歩道を進みます。大きな堰堤と橋が見えてきました。左手の枝沢には滝がありました。戸川には
私はブログやSNSに掲載する写真の多くをトリミングをして載せています。野鳥自体が小さいしちっかうに寄って撮れることも少なく、そのまま載せたら鳥ちゃんが小さくなっちゃうからです。時にはがっつりトリミングするし、角度調整や余分な部分のカット、鳥ちゃんの位置調整などいろんな用途でトリミングしています。なんでいきなりこんな前置きを書いたかというと、今回載せる写真は全部トリミングをしてないから。なんか距離感がバグってる鳥ちゃんだったんですよねぇ。その鳥はシジュウカラ。手
「花のおしべやめしべをもっとアップで撮りたい」「フリマ出品用に小物をキレイに撮影したいけど、スマホだとピントが合わない」そう思って調べ始めたものの、マクロモード搭載のコンデジは種類が多すぎて、どれを選べばいいのかわからなくなっていませんか?最短撮影距離やセンサーサイズ、防水性能……スペック表を見比べるほど、かえって決めきれなくなりますよね。この記事では、接写性能を軸にコンパクトデジタルカメラ6機種を厳選しました。読み終わる頃には「自分に合う1台」がスッと絞れているはずで
秋を求めて西へ滝旅#7滝旅の4日目。香美町の道の駅あゆの里矢田川で車中泊してました。夜、雨が降っていましたが、この日は雨の心配は無いようです。ここに泊まったのは朝一番でサナの滝に会いに行くため。滝への道は①神鍋渓谷の県道から②県道を山田渓谷から南下③和田から和佐父川沿いに北上、地図上では三つのルートが見えました。昨日の①は通行できないことは知っていました。また②は山田の滝に寄れて効率的でしたが通行止めは想定外でした。こうなると意地っ張りの自分は、朝一番で③ルートでサナの滝に会いに行こ
秋冬はセミナーやツアーで予定が埋まった...と思っていたら、あらたに九州のツアーの募集が開始されてました(((;°Д°;))))●<有明海から日本最大のツルの渡来地・出水へ>吉成才丈さん同行有明海から日本最大のツルの渡来地・出水へ冬の九州で一万羽のツルに出会うwww.saiyu.co.jp・期日:2026年12月9~13日・コース:各地→福岡空港集合→佐賀県・東与賀干潟→長崎県・諫早干拓地→熊本県・出水→鹿児島空港解散今回の日程は東与賀干潟の潮汐がベースになって
せっかくの海外旅行、スマホの写真だけで終わらせるのはもったいない。ヨーロッパの石畳の街並みも、東南アジアの透きとおる海も、「あのとき見た景色」をそのまま残せるカメラが1台あるだけで、帰国後の満足度がまるで違います。でも、飛行機の手荷物制限もあるし、1日中歩き回ることを考えると重すぎるカメラは避けたい。治安が心配な国では盗難リスクも気になるし、ビーチや突然のスコールに対応できるかも不安…。「調べれば調べるほど種類が多すぎて、結局どれを選べばいいかわからない」――ミラーレス、アクションカ
山梶農園さんのヒマワリではありませんが、今年この場所でのヒマワリ撮影を数回にわたり楽しみました。このハチはヒマワリ畑には必ずと言ってこのハチがいます。理論上飛べないと言われているこのハチ。だけど自由自在に空を飛んでいる。なんかロマンを感じます♪OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO+2.0×テレコンバーターMC-20SS1/125f/22ISO:800焦点距離:250mm露出補正:無しレタッチ:有り
今日も沖縄本島で撮影した鳥を紹介します。沖縄本島にはそこでしか見られない鳥も色々いますが、本州で普通に見られる鳥も結構いたりします。イソヒヨドリもその一つで、海沿いを歩いていたりすると結構見かけます。沖縄本島でもとてもスタンダードな鳥の一つですね。今回、背景はあまり沖縄っぽく撮ることが出来なかったですが、沖縄の綺麗な風景をバックに撮れると結構映える鳥ですよ。青とオレンジの綺麗な色のイソヒヨドリのオス本体:OM-DE-M1MarkⅡレンズ:M.
今まで登山用のカメラは、Canon製の「PowerShotG3X」というコンデジを使っていました。購入したのが2016年なので、気づけば10年近くの付き合いになります。途中で一度動かなくなって修理に出したこともありましたが、その後も問題なく使えていて、長いこと登山のお供として活躍してくれました。ただ、さすがに10年も経つと新しいカメラも気になってきます。そこで去年の春ごろから、次の登山カメラをいろいろ探していました。そして今回購入したのがOM-SYSTEM(旧オリンパス)製の「O
前回の投稿から3日経過し開花が進む山梶農園さんのひまわり畑。2025年8月5日の状況を報告いたします。なお、私からの情報は非公式の物になります。現地で見たもの聞いたものをそのまま感想としてお知らせするだけですので、詳細については山梶農園さまのSNSをご確認ください。まず状況として、線路の北側畑については開花し始めたところ、まだ見頃ではありません。あと一週間後ぐらいから見頃に近づくのではないのでしょうか?OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED
地味な話題かもしれないが、9月中頃から京葉線E233系の6連が、朝の東金線を代走する事態となった。踏切事故で所定の209系6連が車両不足になったものの、朝のラッシュ時に209系の4連ではさすがに無理!!…ということでE233系の6連が充てられたらしい。朝だけの運用なので、夜明け前に地元をクルマで出て撮ることにした。【写真1】250915OMDSOM-1+M.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO1/1000F5.0ISO1600AWB
銭湯巡りで訪れた宇部市を離れ、小郡からは新幹線で家路に向かう…と言いたいところだが、翌朝は帰宅することなく職場に出勤することになっていた。我ながら、相変わらず無茶苦茶なスケジュールを組むものだ。新山口で「SLやまぐち号」が入線するのを見ていたら(あいにく写真はイマイチ…)、乗る予定にしている新幹線がもうすぐやってくる時刻に(焦)少し早足で新幹線改札をくぐり上りのプラットホームに駆け上がると、もう遠くには乗車する新幹線の前照灯が見えていた。慌ててカメラを取り出し、望遠レンズに
引き続き、宇部に遠征したときの記録です…。小野田線で123系を撮り終えたあとは宇部市役所にほど近い場所まで移動して、今度は宇部線の105系を狙った。やっぱり走っている105系の姿も撮っておきたいですよね…。【写真】250831OMDSOM-1+M.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO1/1600F6.3ISO800AWBを編集及びリサイズ105系、1845M。線路のすぐそばに水路が流れるロケーション。小野田線で見せてくれ