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JBF間近なのでJBF関連ネタが目立ちますが、「JBF出展企業コラボスタンプラリーOMSYSTEM×BIRDER(文一総合出版)×Hobby’sWorld」が行われることになりました!どのようなものかというと...(以下、OMSYSTEMさんのウェブサイトから引用)◆参加方法①各ブースでスタンプカードをお渡し。それぞれのブースでスタンプを押してもらいます。②スタンプが3つ揃ったらOMSYSTEMブースにてノベルティがもらえます。③さらに、コンプリートした
今日は朝の散策です。熱帯夜の夜、散策時の気温は26℃と台風の接近で蒸し暑い佐鳴湖畔でした今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITALED14-150mm/F3.5-5.6Ⅱ写真1坂下駐車場東側から北岸を望む何とか富士山が見られました写真2ひょうたん池東側シルバーウイークもボートの練習です。写真3、4太田の築瀬付近ど
山梶農園さんを勝手に積極的に応援させていただいております♪オープンまであと一週間となった現在の状況です。他のコスモス畑では満開となっている季節で、皆さん非常に気になっておられると思います。でもご安心ください。状況としてはまだまだの状態です。でも開花は始まっています♪OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/400f/13ISO:400焦点距離:100mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し
もう半年も前のネタで恐縮ですが…(汗汗汗)5月にE501系が上野までやって来た。E501系が上野口に来なくなってから、実に19年ぶりの凱旋である。深夜のツアーを兼ねた回送から地上ホームに滞在している間まで、多くのファンが熱心にその様子を記録したそうで。…自分も多分に漏れず5月5日と6日に訪れ、上野駅の雰囲気を懐かしむE501系の様子を記録した。(といってもE501系は当時地上ホームに入る運用はなかったよね…たぶん)(260505-260506訪問)
春の天竜浜名湖鉄道西気賀駅で「エヴァンゲリオンラッピング列車」他を今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITALED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ写真1~6西気賀駅下り新所原行はエヴァンゲリオンラッピング列車
引退が迫る923形「ドクターイエロー」。新幹線の営業路線を走る姿は記録しているが、大井車両基地を出て東京駅を目指すカットがない。のんびりと撮れそうな場所を探したところ、天王洲アイル駅からほど近いところにそれを見つけた。この日は天候に恵まれ、待ち時間もコーヒーを片手に気持ちよく過ごすことができた。近くを走る東京モノレールを眺めることもできたので飽きることなく、モノレールを記録するにも良さそうな場所だな…と思った。【写真】260519OMDSOM-1+M.ZUIKOD
彼岸花も本格的に咲いてきたころ。彼岸花に焦点をあて、背景に列車を配置するスタイルで待つ。そこでやってきた列車は赤の車体。赤×赤のコラボで、画角いっぱいの赤の写真が撮影出来ました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/400f/10ISO:640焦点距離:54mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2026年09月19日6時34分市辺駅~平田駅間
オキナワシリケンイモリ。皆さんはこのイモリをご存じだろうか。名前の通り沖縄に生息する固有種である。アカハライモリと比べると大柄で派手な模様だ。外見とは裏腹に飼育は地味で忘れ去られていたが、この菊姫ちゃんを迎えて、なんと四年が経過していたのだ。改めて考えると四年は長いので今回取り上げた。イモリというと水棲を想像するだろうが、アカハライモリとは異なりオキナワシリケンイモリは陸棲が強い。序盤から中盤は水に流木を設置して飼育していたが、流木の上から一向に動かないので、陸の環境に変
「子どもの野球の試合を、スマホじゃなくてちゃんとしたカメラで撮りたい」「でも一眼レフカメラって種類が多すぎて、野球撮影にどれが合うのかさっぱりわからない」「せっかく高いカメラを買っても、選手がブレブレの写真ばかりだったら後悔しそう…」そんな不安を抱えている方に向けて、この記事では野球撮影に本当に使えるカメラ7台を厳選しました。読み終わる頃には「自分にはこのカメラだな」と候補がスッと絞れているはずです。この記事はメーカー公式スペック情報と、価格.comや専門レビ
「花のおしべやめしべをもっとアップで撮りたい」「フリマ出品用に小物をキレイに撮影したいけど、スマホだとピントが合わない」そう思って調べ始めたものの、マクロモード搭載のコンデジは種類が多すぎて、どれを選べばいいのかわからなくなっていませんか?最短撮影距離やセンサーサイズ、防水性能……スペック表を見比べるほど、かえって決めきれなくなりますよね。この記事では、接写性能を軸にコンパクトデジタルカメラ6機種を厳選しました。読み終わる頃には「自分に合う1台」がスッと絞れているはずで
大好きな彼岸花。晴天の日の朝は本当に貴重な今年の9月。画面いっぱいに真紅の赤に染めたいなと思って構えた構図にやってきたのは、オレンジの車体。赤系の色とのコラボ、本当に幸運でした。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/400f/22ISO:1600焦点距離:75mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年09月19日6時59分市辺駅~平田駅間
福島DCの企画で、701系が富岡まで南下してくることになった。原ノ町以南を走るのは6年ぶり、さらに浪江~富岡まで来るのは2011年の東日本大震災以来だという。この日は朝からいわきまで常磐線で向かい、友人と合流してレンタカーに乗り換え。沿線のあちこちで701系の撮影に挑んだが…色々と失敗が続く(涙)それなら「701系が富岡に来た」ことがひと目でわかる写真を撮りたい。ひじょうに単純な考えだが、向かった先は富岡駅だった。【写真】260613OMDSOM-1+M.ZUI
こんにちは😄9月最後の日も都内は雨が降ったり止んだり。観測史上、連続雨記録を更新中のようで、お野菜が値上がりしてますね😩カラッと晴れた秋空が恋しく思う今日この頃。そんな中、先日"初めて"行ってきたんですよ、新宿にあるOMSYSTEMのショールーム、OMSYSTEMPLAZAへ‼️Nikon使いの僕ですが、新型PENを予約しまして初めてのマイクロフォーサーズ機ということで、楽しみで仕方ないんですよね😁イメージセンサーの話になるけど、だってAPS-Cと言えば、Nikon
水族館で写真を撮るカメラを選ぶとき、いちばん迷いやすいのは「暗い館内でもきれいに撮れるのか」「動く魚にピントが合いやすいのか」「スマホより買う意味があるのか」という部分だと思います。しかも水族館は、暗い、被写体が動く、ガラスが反射する、フラッシュが使いにくい、荷物を増やしたくないという条件が重なりやすい場所です。この記事では、Amazonで購入を検討しやすいカメラの中から、水族館撮影に使いやすい候補を5つに絞って紹介します。価格を抑えたい人、初めてミラーレスを選ぶ人、動画も残し
こんにちは😄OMSYSTEMの"OMPEN"を予約した僕です😁ちなみに予約したのはブラックね👍予約した前回のブログはコチラ👇『【新型発表‼︎】OMPENはバカ売れ確定カメラだ‼️(予約しました!)』こんにちは😄出ましたね、OMSYSTEMから、5年ぶりPENシリーズの新型『OMPEN』がっ‼️昨日15時、発表と同時に予約開始。なんて言うか勢いがあると…ameblo.jp今回、マジでシルバーと迷ったんだけどね〜、シルバーは右上のPENのロゴ部分の周りのシルバーの「余白の広
野鳥を撮るためのカメラを探していると、AF、連写、画素数、センサーサイズ、望遠レンズなど、比べる項目が多くて決めにくくなります。しかも、野鳥撮影ではカメラ本体だけ高性能なら十分というわけではありません。遠くの小さな鳥を大きく写せるレンズ、飛び立つ瞬間を追いやすいAF、連写性能、持ち歩ける重さまで含めて考えると、自分に合う組み合わせが見えてきます。今回は、楽天市場で購入候補を探しやすく、鳥を認識するAFなど野鳥撮影と相性のよい機能を備えたモデルから、用途の違う4台を比較します。先に方向
フィールドで小鳥を大きく、羽毛の1本まで写し止めたい。そう思ってミラーレスカメラを探し始めると、機種もセンサーサイズも本当にたくさんあって、どれが自分の鳥撮りに合うのか見当がつかなくなりますよね。「一度買ったら長く使う機材だから、失敗はしたくない」——そう感じている人ほど、スペックの数字比較だけでは決めきれないはずです。野鳥撮影は動体AF・望遠の扱いやすさ・重さの三つ巴で、正解が一つに絞れないジャンルだからです。フルサイズが偉いわけでも、高画素が正義なわけでもなく、「自分がどんな鳥をどう撮
マイクロフォーサーズの単焦点レンズが気になる。でも、種類が多すぎて「結局どれが当たりなの?」がわからない。フルサイズやAPS-Cに比べてレンズが安いとは聞くけど、安い中にもピンキリがあるし、買って後悔したくない。この記事では、マイクロフォーサーズユーザーのあいだで神レンズと呼ばれている単焦点レンズの中から、実売5万円以下で買えるコスパ重視の6本を厳選しました。中でもイチオシは、約24,000円〜で換算50mmの王道画角が手に入るLUMIXG25mmF1.7ASPH.です。
せっかくの海外旅行、スマホの写真だけで終わらせるのはもったいない。ヨーロッパの石畳の街並みも、東南アジアの透きとおる海も、「あのとき見た景色」をそのまま残せるカメラが1台あるだけで、帰国後の満足度がまるで違います。でも、飛行機の手荷物制限もあるし、1日中歩き回ることを考えると重すぎるカメラは避けたい。治安が心配な国では盗難リスクも気になるし、ビーチや突然のスコールに対応できるかも不安…。「調べれば調べるほど種類が多すぎて、結局どれを選べばいいかわからない」――ミラーレス、アクションカ
見ごろを迎えている山梶農園さんのコスモス畑。ここまでずっと流し撮りばかりでしたので、オーソドックスな一枚を紹介。朝日を浴びて美しく輝くコスモス畑は、人が少ない朝がおすすめ。壮大な感じで撮影する事が出来ます。今日はどこでもドアを入れてあかね号とコラボしました♪OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED12-100mmF4PROSS1/500f/5.6ISO:200焦点距離:25mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:有り2025
「スマホじゃなくて、ちゃんとしたカメラで写真を撮ってみたい」──そんな気持ちが芽生えた中学生のあなた、あるいはお子さんへのプレゼントを考えている保護者の方へ。でも、一眼カメラって高そうだし、使いこなせなかったらもったいない…。せっかく買うなら失敗したくないですよね。「一眼レフとミラーレスって何が違うの?」「結局どれを選べばいいの?」──候補が多すぎて決めきれない、その気持ちはとてもよくわかります。この記事を読み終わる頃には、予算・使い方・やりたいことにぴったり合う1台がスッと絞
現場の記録をきちんと残せるカメラが欲しい。雨の日でも粉塵が舞う環境でも、壊れる心配なく撮影に集中したい。でも、いざ選ぼうとすると「防水○mって本当に必要?」「CALSモードって何が違うの?」「スマホじゃダメなの?」と、判断材料が多すぎて決めきれない方も多いのではないでしょうか。工事現場・建設現場・土木現場で使うカメラは、一般的なデジカメ選びとはまったく基準が違います。候補が絞れないまま価格だけで選んでしまうと、電子納品の基準を満たせなかったり、1年もたずに壊れてしまうことも珍しく
E531系K423編成「赤電」と、E657系K1編成「651系オマージュカラー」。この2本が一堂に会する様子を記録していなかった。「赤電」は2026年春頃までの運用と公式発表されているので、いつ元の姿に戻されても不思議ではない。今度顔を並べそうなのはいつかな…と運用を調べていたら、なんと調べていたその日の夜に、ひたち野うしくで下り特急を待避をするときに実現することが判明。これはもう出撃待ったなしである(笑)夜のひたち野うしく駅。当然だが、灯りは少ない。どんな構図で撮
先日行った長野の高原にはイチイの木もあちこちにあって、赤い実を付けていました。そして赤い実を食べにいろんな鳥がやってくる。イチイの木で待っているとヤマガラやコガラなどの可愛い鳥に会うことが出来ます。普段動きが素早いカラ類ですが、木の実を食べている時は動きを止めてくれるので写真も撮りやすくなります。今回の記事ではイチイの木に来ていた鳥達を紹介します。目次ヤマガラコガラツグミ使用している撮影機材やおすすめグッズ意外と知らない鳥の生活(
おはようございます😄今日はラジオ感覚なブログです(笑)最近、ニコンが新型を出してくれないのでとっても寂しい今日この頃。と、思ってたら何か今月の終わり頃に、何やら動きがありそうな噂が出てましたね?ニコンからZ90やらZ70やらAPS-C機が発表されるとかされないとか?🤔まぁ、話半分で聞いておきましょうかね😅現在、僕はガチ撮影や依頼撮影はZ9をメインにサブ機としてZ5IIを使っていて、スナップ撮りではZfをメインにたまにZ5IIを持ち出したりしています。(ZfとZ5IIは中
「スマホよりきれいな動画を撮りたい。」旅先の風景、家族のイベント、趣味の記録——せっかくなら、もっと鮮明で印象的な映像で残したい。そんな気持ちが日に日に強くなっている方は多いのではないでしょうか。でも、いざデジタルカメラで動画を撮ろうとすると「4K?手ブレ補正?センサーサイズ?」と専門用語の壁にぶつかり、失敗したくない気持ちが先に立って決めきれない。種類が多すぎて、どれが自分の撮りたい動画に合っているのかわからない——そんな状態でこのページにたどり着いた方も少なくないは
秋冬はセミナーやツアーで予定が埋まった...と思っていたら、あらたに九州のツアーの募集が開始されてました(((;°Д°;))))●<有明海から日本最大のツルの渡来地・出水へ>吉成才丈さん同行有明海から日本最大のツルの渡来地・出水へ冬の九州で一万羽のツルに出会うwww.saiyu.co.jp・期日:2026年12月9~13日・コース:各地→福岡空港集合→佐賀県・東与賀干潟→長崎県・諫早干拓地→熊本県・出水→鹿児島空港解散今回の日程は東与賀干潟の潮汐がベースになって
野鳥をもっと大きく撮りたい。でも、重いカメラと望遠レンズを何時間も持ち歩くのはつらそう。野鳥撮影のカメラを探していると、画質やAF性能ばかりに目が行きますが、実際に長く使えるかどうかを左右しやすいのが「レンズを付けた状態での総重量」です。せっかく高性能なカメラを買っても、重くて散歩や探鳥会に持って行かなくなってしまえば、満足しにくくなります。そこで今回は、野鳥撮影に必要な望遠域を確保しながら、できるだけ軽く持ち歩きやすい組み合わせを3つに絞りました。軽さだけでなく、鳥を追いやすいAF
「スマホじゃ撮れない、もっときれいな写真を残したい」「カフェや旅先でのあの空気感を、そのまま写真に閉じ込めたい」――カメラを始めたいと思ったことのある女性なら、一度はそんなふうに感じたことがあるのではないでしょうか。でも、いざ調べてみると「一眼レフ」「ミラーレス」「APS-C」「フルサイズ」……聞き慣れない言葉ばかり。種類も多くて、どれが自分に合うのか見当もつかない。重くて大きいカメラを買っても、結局使わなくなったらもったいない。そんな不安がよぎって、なかなか一歩を踏み出せない方も多いはず
新しいレンズが欲しい。キットレンズじゃ物足りなくなってきた。もっときれいに、もっと思い通りに撮りたい。でも、マイクロフォーサーズのレンズって種類が多すぎて、どれを選べばいいのか正直わからない。買ってから「自分の撮りたいものに合わなかった」となったら後悔しそう。OMSYSTEM(旧オリンパス)にパナソニック、さらにサードパーティまで含めると候補が膨大で、比較するだけで疲れてしまいますよね。この記事を読み終わる頃には、「自分に合うレンズはこれだな」とスッと候補が絞れるはず