ブログ記事4,788件
ふっふっふっ。超望遠、フルサイズ換算600mmのミラーレンズを入手して最初の休日である。じっとしていられる筈がない。というわけでOLYMPUSE-M10Mark3にミラーレンズTokinaReflex300mmF6.3MFMacroを装着して、撮影に出かけることにした。ついでにV-logの練習もすることにして、OLYMPUSE-M5Mark3にKowaPROMINAR8.5mmF2.8を装着。しかし、よくよく考えると自分のカメラはOLYMPUSなので、まあ自社
BGMはシュタインズゲートで。実は昨日の7月31日にも撮ってたんだけど先に8月1日の撮影記録から。使用カメラ:OMSYSTTEMOM-1MarkⅡ使用レンズ:M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3ISIIやっぱ換算焦点距離800mmは良いぞ!!今回は最短撮影距離1.3mってのをかなり意識して間違って踏み込み過ぎないように撮ったし。クマゼミ単眼の状態が良くわかります。またもキマダラカメムシの幼虫を発見。これも目が
野田愛実さんの『sunrise』のMVを見て・・・手元にあるジャンク品を含む1970年前後のオリンパスフィルムカメラをまとめてみました・・・※実家に帰ってカメラ整理していたら状態のいいものがありましたので写真を変えました・・・オリンパス35DCタイマースイッチがないジャンク?オリンパス35DCは、1971年に発売された「デラックス(D)なコンパクト(C)」をコンセプトとする35mmフルサイズカメラです。大ヒットした「TRIP35」の上位モデルとして、より高性
兵庫、豊岡市竹野町某所のとある谷の転石。岐阜市に住んでると、あっちもこっちもチャートばかりで、木曽三川なんて言ってるが河原の石は流紋岩と砂岩ばかり。なので、こんなものでも水晶ついてるだけでテンション上がってしまうのだ。個人的には肉眼では大したことなさそうで、ルーペで観察すると「おーっ」ってなるのが好き。なんか異世界に入り込んだような気になる。ルーペサイズを超えて、顕微鏡サイズまで小さくなると、今度はやや神経を使うのでコンフォタブル(快適)ではない。やはりルーペサイズが望ましい。そう
マイクロフォーサーズの単焦点レンズが気になる。でも、種類が多すぎて「結局どれが当たりなの?」がわからない。フルサイズやAPS-Cに比べてレンズが安いとは聞くけど、安い中にもピンキリがあるし、買って後悔したくない。この記事では、マイクロフォーサーズユーザーから「神レンズ」と呼ばれている単焦点レンズの中から、実売5万円以下で買えるコスパ最強の6本を厳選しました。中でもイチオシは、約24,000円〜で換算50mmの王道画角が手に入るLUMIXG25mmF1.7ASPH.です。
賭けに勝ったことある?宝くじの高額当選るるさん咲-Saki-原村和オリンパスOLYMPUSOM-DE-M1オリンパスM.ZUIKODIGITALED12-40mmF2.8PRO▼本日限定!ブログスタンプ