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2026年から開始される「コベカツ」。中学校の部活動を、地域団体やクラブに移行する新しい仕組みである。ハッキリ言ってしまうと僕は反対派なんです。子供たちの選択肢は確かに増えるかもしれないけれど、同時にさまざまな問題も起きることが予想される。まず、子供たちのスポーツ離れである。選ぶ選択が増えることで、選べない子も増える。コベカツと言っても、つまりは習い事に移行することなので月会費が発生する。その月会費の負担を減らす目的で、支払いシステムを通じて月1,500円相当のポイントを神戸市が給付
昨日29日、板橋区立小中学を舞台に活躍するCS委員長が集まる研修会を視察しました。CS委員会は学校運営に主体的に参加をし、児童生徒に関する課題を話し合って解決していく地域の応援団です。私も中台中と緑小とCS委員として、会議に参加をしています。会場には、PTA会長を同じ時期にしていた仲間がたくさんいて、各地で人柄や経験を生かして活躍をされているのがよく分かりました。足元の悪い雨の中、仕事終わりに板橋区役所に足を運び、熱心に議論している姿をみて、強く敬意を抱きます。先日の北前小の給食試食会もCS
いよいよ来年度PTA役員を選出して行く時期ですね。私も役員選考委員長として、絶賛選出中です。人生で何度、互選会に出席したことでしょう。※互選会とは新役員を決定する為に候補者を集めて話し合う会議。①小学校で最初に会長になる前年、②会長として、次年度役員を決める年③続投して会長として次年度役員を決める年④少し空いてまた3回目の会長を決める年、⑤杉並区立小学校PTA連合協議会役員校の年に連合会長を決める年、⑥杉並区立小学校PTA連合協議会の次年度連合会長を決める年、⑦中学校PT