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こんにちは♪♪日本語情報センターブログ担当のグっちゃんです✨グラナダはドリンクを頼めばタパスが無料でついてくる♪♪久々に当たりのバルをみつけましたよ~♪♪地元でも評判のBarlaRivera✨観光地ど真ん中、ヌエバ広場のすぐ近くにあります♪グっちゃんお気に入りのバルNuevaBodegaのお隣にあって、周囲はバルだらけ。はしご酒にも抜群の立地です💓こちらがメニュー表。真ん中にはなんと選べる無料でTapasのリストが!!しかも、バーカウンターだけでなく、テーブル席でも
何事もタイミングはあるようです。kasane煮ひろば・まめ吉の山口人代です。トクさんのインスタ投稿で見かけた政木和三先生の著書ですが、図書館で借りたものの、読む本が山積みでやむなく返却します。そんなことも忘れた頃、ローズティールームさんで政木先生のお話を聞き、再度、図書館へ。こんな方がおるんやと驚くやら、感心するやら。15年間、大阪大学で学ぶ。生活はどうしてたんやろと思えば、妻の実家から仕送りを受けていたとか。瞬間湯沸かし器、電気炊飯器など、驚異的な数の発
花のテーブルコーディネーターこと食空間プロデューサーの浜裕子です。今回のベトナムの旅で最も楽しみにしていたのは、注目の新トレンド、未来のベトナム料理として2024年のミシュランガイドで注目されたダナンのNenDanangを、訪れること。こちらは、日本から予約していきました。「超・地元志向」をコンセプトに、現代のベトナム料理のトレンドともなっている持続可能な食材の使用と地元コミュニティとの連携した、イノベーティブ、かつ洗練された伝統と革新が融合された現代風ベトナム料理を提供するミシ
年末年始、ご馳走が続いて「なんとなくお腹が重いな…」と感じている方も多いかもしれません。普段は「ちゃんと食事とってね」とお伝えすることが多いですが、この時期はどうしても食べる量も内容も変わりますよね。特にお正月に欠かせないお餅。実はお餅は、消化に少し時間がかかりやすい食べ物。体が元気なときは問題なくても、胃腸が疲れているときは重たく感じやすいこともあります。だからといって、お餅を我慢する必要はありません☺️せっかくのハレの日。日本の行事や食文化
捕鯨は、単なる動物愛護の問題なのだろうか。日本の商業捕鯨再開を機に、国際的な批判が再び高まっている。しかし、その裏側では、これまで語られてこなかった複雑な現実が浮かび上がっている。特に、反捕鯨の急先鋒であるオーストラリアで起きているある異変は、この問題に新たな視点を投げかける。反捕鯨国オーストラリアを襲う「サメ被害」の皮肉反捕鯨国として知られるオーストラリア。その沿岸で今、サーファーなどがサメに襲われる被害が深刻化している。2000年以降、西オーストラリア州だけでも死亡事故が15件発生。この
これら3枚の画像は、奈良の食文化研究会さんのサイトから拝借。前列中央が木村さん年末に、嬉しいニュースが飛び込んできました!NHK総合「激突メシあがれ~自作グルメ頂上決戦~」鍋スペシャル(2025.12.24放送)で、奈良県代表の木村隆志さん(NPO法人「奈良の食文化研究会」理事長)が、見事優勝されました、おめでとうございます!書類審査を勝ち上がり、本番に出品されたのは「大和橘(やまとたちばな)香る、あすか鍋」(準決勝)と「春日餺飥(はくたく)うどん・意伝坊(いでんぼう)味噌仕立て鍋」
最近はあまり見かけないけど、小さい頃、食堂でカレー🍛が出てくると、食べもしないうちからソースをかけてる人を見かけました(主におじさんが多かったと思う)それを見て、子どもだった僕らもなんの迷いもなく、カレーが出るとソースをかけてたような憶えがあります。ネットでちょっと調べてみると、昔のカレーはスパイスが少なくて不味かったので、風味を付けるためにソースをかけてたそう。ある程度年齢が行った方ならほとんどの人がソースをかけた経験があるとのこと。最近のカレーは昔のとは違い、現在は使っている
おはようございます😊昨年12月にNHKで放送されていた瀬棚町のサッカムセタナイさんのソーセージが美味しそうだったのでお取り寄せしました。注文が多かったのだと思います。12月始めに頼んだのが1月8日に届きました☺️金曜日に娘と孫達と一緒にいただきました😊サッカムセタナイのパテドカンパーニュとテリーヌコロンのバゲットチーズはコンテいちじく白いソーセージと燻製のソーセージ肉肉しくて、とっても美味しかったです♪ソーセージにマッシュポテトが合うのをサッカムセタナイさんのサイ
日本の食文化を守るため、料理人ら職人を「食の至宝」として国が顕彰する制度が生まれる。文化庁が25日、有識者会議の提言を発表した。2026年度からの実施を目指すといい、将来的には食分野からの人間国宝(重要無形文化財保持者)の認定にもつなげたい考えだ。日本の食文化は、ユネスコの無形文化遺産に「和食」(2013年)や、日本酒などを造る技術「伝統的酒造り」(24年)が登録されるなど海外からの評価が高まっている。一方で、担い手不足は深刻で食文化の保護・継承は大きな課題となっている。提言では、最高
北海道といえば、ラーメン、ジンギスカン、海鮮…そして外せないのがスープカレー!サラッとしたスープにゴロゴロ野菜と骨付きチキン、一度食べたら忘れられないあの味は、今や全国区の人気ですよね。「なんで北海道で生まれたの?」「普通のカレーと何が違うの?」そんな疑問を持つあなたのために、今回はスープカレーが有名になった歴史と、その魅力の秘密を深掘りします!1.スープカレーのルーツは1970年代の「薬膳カリィ」だった!スープカレーは、実は比較的新しいグルメ…と思われがちですが、その原型はなんと半世紀
【公式】楽天総合1位\24h限定2,457円〜/テレビ紹介☆ハンディファン冷却プレート扇風機ハンディ扇風機小型ハンディファン強風冷却充電式扇風機卓上小型扇風機シシベラハンディファン2025扇風機防災グッズ携帯扇風機冷却モードcicibella手持ち扇風機楽天市場いつも読んでいただきありがとうございます!「金のたまご投資|世帯年収400万だけど投資×配当×優待で目標3億FIRE」のブログ投資歴18年、元上場企業広報初心者の方でも始
みなさん、こんにちは!今日は超レアな漢字のお話です。「魚へんに宿」って聞いたことありますか?実はこれ、とっても珍しい魚の名前なんです。どんな魚なのか、一緒に探検してみましょう!イッサキって何?知られざる珍魚の正体まずは、この不思議な漢字の魚について、ポイントをまとめてみました!「魚へんに宿」はイッサキという魚の当て字佐賀県の方言で使われていた珍しい表現標準語ではイサキと呼ばれる美味しい魚有明海に生息する珍しいハゼ科の魚との説も明治時代の漁獲表に登場する幻の国字ワラスボという別名を
ガレットデロワの季節今年はどこのお店のを食べようかJohanにしよう『ジョアンのカレンダー』美味しいパン屋さんのジョアン🥐🥖今年もついに始まりましたジョアンのパンを1,296円以上買うと来年のカレンダーをプレゼント🎁12月7日から始まったあれこれ買っ…ameblo.jp売り切れてるかな〜の時間に行ったけどあったあったこのご時世、フェーヴが中に入ってないんだよねぇせっかくの食文化なのに、なんだかなぁ気を取り直して〜フェーヴの代わりにアーモンド恐ろしい程のカロリー見なかったこ
NPO法人「奈良の食文化研究会」の木村隆志理事長から、「NHKの激突メシあがれに出演します」というご連絡をいただいた。同会のHPには、「奈良にうまいものあり!」奈良の食文化の奥深さをPRのため、番組に出場しました。準決勝を勝ち上がり、NHKから与えられた決勝テーマは「100年続くご当地鍋」。準決勝から決勝までの90分特別番組です。放送日:12月24日19時30分~お時間あれば、是非ともご覧くださいませ。<番組案内>激突メシあがれ〜自作グルメ頂上決戦〜またNHKのHPには、
2025年5月4日読了「青い壺」を読んで著者の作品に引き込まれてから徐々に読みはじめて「非色」、「恍惚の人」、「華岡青洲の妻」、「悪女について」を読み、こちらで6作品目になります。1960年代、30代後半の著者が文化人類学の研究者である友人の畑中幸子さんにニューギニアの奥知の旅に誘われた滞在記。今までは著者の小説しか読んでいなかったので、エッセイ集はどんな感じなのかと期待しながら読んでいました。冒頭からワクワクするような面白さから始まって、ニューギニアでの日本とは違
うずらの卵には多くの興味深い「不思議」や特徴があります。今回は、うずらの卵の七不思議をご紹介いたします。#1.**生食できるのに短い賞味期限の謎**うずらの卵は生食可能ですが、**賞味期限は約2週間(海外では1ヶ月の表示になっているところも💦)**と意外に短いです。一方で水煮は**4ヶ月から3年**という長期保存が可能です。これは賞味期限が「安心して生食できる期間」として設定されているためで、加熱調理であればもっと長く食べられます。#2.**小さいのに栄養価が鶏卵を上回る不思議**
以前、松たか子のナレーションで日本の発酵文化の特集があり、黒をバックにふわふわ漂う麹菌の煙のアップに重ねて、彼女のゆったりしたアルトの声で「その名はアスペルギルス・オリゼー…」と唱えられた、魔法の呪文ような言葉。それ以来、この「なんかかっこいい感じの」名前がすっかり気に入ってしまい、ことあるごとに、「知ってる?麹菌って『アスペルギルスオリゼー』って言うんだよ!コッキンなんだよ!」と自慢していたのですが。(それにしても、国歌。国花。国鳥。国石。そしてコッキン=国の菌。
サンディエゴを上に上にと、子連れミッション巡りの旅をしてきた三連休。パイナップルに加え、近年ステーキ担当と化している大臣。肉への執念?(笑)飽くなき追求心?で、サンタマリアバーベキューの店を見つけてくれました。サンタマリアバーベキューとは、カリフォルニア中部(サンタマリア・バレー地域)に伝わる料理文化。塩・胡椒・ガーリックでシンプルに下味をつけ、レッドオークの薪でじっくりと焼くスタイルなのだそう。お店は、ロンポクから北に30分ほどの【Shaw'sSteakhouse】旨い肉のためな
最近知った梅ジュースにも家により色々な作り方があるのだと、、、実を漉して火入れして、冷蔵庫で保管しておく、という作り方をしている人達が結構多い、と最近知って我が家はそんな事をした事が無いので驚いた〜という事で今更だけど、、、、我が家の昔ながらの普通の常温で保存出来る梅ジュースの作り方:ちょっと遅いけど来年用に是非参考にでも、これから火入れして冷蔵庫に入れようとしているならちょっと待った是非
パトリス・ジュリアンさんと、運転免許更新の出先で知り合いました。教習所近くの地味ーな喫茶店に、華やかなご夫妻が、バーンと登場!その場との違和感に、もうビックリ〜日本で、20年間、食文化の世界で活躍され、フュージョン料理のジャンルを確立!南フランスに帰られて、8年。やはり、日本文化の精神性が恋しくて、半年前に、日本へ還られています。選ばれたのは、京都宮津です。新しく誕生したレストラン『メゾンドジュリアン』に、行って参りました〜元茶道家の日本家屋を改装され、宮津
■焼肉にマッコリ…なぜこんなに合うの?焼肉を食べるとき、なぜか「マッコリが飲みたくなる!」って感じたことありませんか?ジュワッと脂がのったお肉に、ふわっと微炭酸のマッコリ。実はこの組み合わせ、ちゃんと理由がある“相性抜群”のペアなんです。⸻■こってり肉と、まろやか微炭酸の絶妙バランス焼肉は旨みも脂もたっぷり。その濃厚さをすっきり流してくれるのが、マッコリの微炭酸とほんのり酸味。乳酸発酵のまろやかな甘みが、お肉のコクとぶつからずに溶け合い、食べ疲れせずに最後まで美味しく楽しめるんで
少し前のことなのですが私の大好きな姉的存在の方がこの度独立されましてそのお祝いランチとして銀座でオーストリア料理を堪能してまいりましたその方が独立されたお仕事の分野はかなり専門的で難しい領域なので本当に尊敬しています。しかし、時期的にはお互い猫も借りたいほどの忙しさ。けれどどうしても一緒にお祝いがしたくて昨年から、この時期のランチを検討してやっと念願叶ったのですこちらのお店、私は初めて伺いましたがフランス語もドイツ語も堪能な
せり鍋発祥の地とされる名取市で、日本一のせりの由来を追います。ただ食べるだけでなく、せりがこの土地でどのように栽培され、郷土料理として愛されるに至ったのか、その文化的背景に迫る。水神蕎麦で味わう、地元の歴史が詰まった伝統の味は格別です。【宮城県名取市】日本一の「せり」の由来や歴史を訪ねるin水神蕎麦のせり鍋|地域伝統文化ラボ宮城県名取市は、全国トップクラスの生産量を誇る「仙台せり」の名産地。根まで食べる独自の食文化が息づき、冬の定番「せり鍋」は地元の誇り。高舘食堂水神蕎麦で味わうせり
たまには奮発をして、と出かけた京都・嵐山の評判のお店「出汁と米MUKUArashiyama」さん。薬膳にかかわる者としてお出汁にも興味深々。事前に電話で予約して、出汁の料理と炊き立ての竈ごはんに期待十分に出かけてきました。最初に出迎えの出汁を一口。次いで、こちらの季節の野菜を出汁で蒸したものが出されました。ここまでは良かった。食事の開始時間は決まっていて、70分の時間制。私たちは12時15分開始の食事の予約を入れたのですが、11時35分には到着。11時30分
ご当地グルメ研究家の椿です。2月に富山県黒部市に行ったときは久しぶりのドカ雪。翌日も同じ市の施設あおーよに行ったらたまたまイベントの日だった。そこで出会えたどんどん焼き。三日市は黒部市の地名ね。地元の皆さんに「ソウルフードなんですよー」と言われるもお祭りの屋台などで食べられるものは普通の飲食店のメニューにはない。つまりなかなか食べるチャンスに巡り会えないけれど今回は小銭握りしめて移動前に買ったさ小麦粉の生地を広げる。生地自体はゆるめで薄い。そこに昆布
EUが提案していた、ニホンウナギを含むウナギ全種を国際取引の規制対象にする案が、ワシントン条約締約国会議で賛成少数で否決。日本の立場が支持されたこと、水産庁、外務省など関係者の努力に感謝です。ひとまず、日本の鰻の食文化を守ることができ、ホッとしてます。—鈴木憲和(@norikazu_0130)November27,2025現状の河川構造物の用途と洪水調節機能などを十分に考慮した上で、シラスウナギ遡上をクリアするオプションを開発・実用できないだろうか?という考えです。htt
香ばしく焼き上がった肉に、きらめく一粒の塩。余計な味付けは一切なし。口に入れた瞬間、じゅわっと広がる肉汁と広がる奥深い旨味…こんにちは!MEATPLUSです現代の食卓では当たり前のように使われている「塩」。その塩が肉の旨味を最大限に引き出すことを、私たちは経験的に知っています。しかし、この肉と塩の関係は、単なる調理法の範疇を超え、人類の生存と進化に深く貢献してきた壮大な歴史があります!前回のブログで塩の種類と肉の相性について掘り下げました。今回は、肉と塩の歴史を紐解
麻辣湯一時期から流行り始めた風の彼だが美味いっ、流行りにのってしまったようで非常に悔しいけど美味いどう美味いか?=基本的に花椒の風味や痺れが許容できないと厳しいかもしれません癖強スパイス火鍋になんらかの春雨が入ったスープという認識でいいかともーこたんめん猫本やタバスコの辛味をよしっ!!と出来る方はかなりウケやすいかと思いますっ国内で流通しているものは日本人のUMAMIを感じるものも多いのではないかと原材料的見解個人的にそれはうまいてっ俗に食品添加物として過剰摂取はよろしくな
長寿日本一の長野県が誇る料理研究家横山タカ子先生長野県の保存食を中心とした食文化を研究信州、保存食のある暮らし/料理研究家・横山タカ子さん松本市でプレミアム料理教室があるとのことで友達と参加してきました。横山タカ子先生は食材にこだわり提携の農家さんの無農薬の野菜をつかい今回はお庭で育てた菊を使っておられました。今回のお題は「さんまの炊き込みご飯」さんまの頭とはらわたを取り除き小