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「手放そう。」そう思っても、なかなか手放せない。嫌な職場なのに辞められない。離婚したいのにできない。認められたい気持ちを手放せない。お金の不安を手放せない。子どものことが心配で手放せない。だから、「もういい。」「手放そう。」そう何度も自分に言い聞かせる。本を読んだり、動画を見たり、「執着を手放そう」と努力してみる。でも、なぜか手は離れない。それは、意志が弱いからではありません。【感じたくない体感があるから】離婚したいのにできない人は
このたび東京で、ちょっと面白いイベントを開催することになりました。「ライオンあくび100人セミナー」2026年9月13日(日)、東京・かつしかシンフォニーヒルズで、100名の皆さんと一緒にライオンあくびを行います。今回企画・主催してくれるのは、全国各地で「未接種カフェ&バー」を開催しているRYUUTA君です。彼自身、以前からIAMのセミナーを受講し、施術を受け、日々ライオンあくびを実践してくれていて、このおかげで自分の人生が大きく変わったと話してくれています。そんな
最近、知人に教えてもらった「ベアフットシューズ(裸足感覚で履ける靴)」を購入してみました!これまではクッション性の高いニューバランスの靴を愛用していたため、ベアフットシューズはまさに正反対。地面からの衝撃がダイレクトに足裏へ伝わってきます。実際に試してみて、まず実感したのは「今までどれだけニューバランスの靴に守られていたか」ということでした。裸足感覚がもたらす「身体の変化」しかし、この靴を履き続けていると、面白い変化が起こり始めました。足裏の感覚がどんどん研ぎ澄まされていく無意識のう
こんにちはKOHAKUですいつもありがとうございます。前回の記事はこちら↓『本当の自分を思い出すと全ての悩みが消える理由』こんにちはKOHAKUです前回の記事はこちら『「ただ在る」という本当の自分を思い出すと人生が遊びに変わる理由』おはようございますKOHAKUです前回の記事はこ…ameblo.jp静寂という本当の自分を感じて穏やかな毎日を過ごせていたと思ったら、また思考のループにハマってしまっていることに気づいて戻ってしまったのかな?と不安になることはありませんか?昨日のセッシ
「取り残されないように」が、私たちを幸せから遠ざけている前回、スマホを見ているうちに、「自分の人生から離れてしまっているのかもしれない」という話を書きました。(読んでくださいまし)そして最後に、こんな質問をしました。「私の幸せって、何?」・・でも最近、この質問をすること自体が、けっこう難しくなっている気がします。なぜなら、私たちは毎日、こんな言葉に囲まれているから。(時代についていかなきゃ)(AIを使えるようにならなきゃ)(これからは、この働き方だ
こんにちは!潜在意識の専門家藤堂ヒロミです。今日は、あなたの心の中に、ひとり住んでいる住人をご紹介。名前は「不安さん」。勤続年数は、あなたが生まれてからずっと。無断欠勤は一度もない。超・皆勤賞の常連さん。不安さんは、なかなか個性的な同居人で、不思議と夜中の3時になると「ねえ、あのときの発言、大丈夫だったと思う?」と話しかけてくる。何も予定がない休日に限って「このままでいいの?」とささやく。そして、なぜか「あっちに行って〜」と追い払おうとするほど元気になる。
前回、「人類を救う装置」と言われているセルパワー(manaWave)を数ヶ月使用してみての体験談を書かせていただきましたが、今回はもう一つの「人類を救う装置」スーパーブレインワン(manaBalance)を数ヶ月使用してみての感想です。セルパワー(manaWave)と同様、スーパーブレインワン(manaBalance)もこれを発明した政木先生が「人類を救う装置」と言っていたようです。スーパーブレインワンは左右の耳からそれぞれ違う周波数の音を出し、その周波数差を
不安や恐れや怒りなどの感情に左右されない人生にするために感情解放メソッド習得講座をやっています3分で分かる「感情のブレーキ診断」をやってみませんか次の質問に、直感でお答えください。質問1現在、繰り返し感じる感情はありますか?□不安・恐れ□怒り・イライラ□悲しみ・寂しさ□罪悪感・自己否定□よく分からないが苦しい□特にない質問2その感情の強さを0~10で表すと、何点ですか?012345678910質問3その感情は、どのような場面に影響し
今朝は涼しい。蝉の声がすごい。夏の終わりを感じさせます。パソコンの調子が悪くて苦労しています。長い作業しているとフリーズします。夏だから、暑いから、休憩して、ということかもしれません。さて、節約生活を始めて、健康に気を付けるようになりました。つまり70歳までは、気にしなかったということですが。調子は悪いのが当たり前と思っていた。節約をして食べ物に気を付けるようになると、それまでの大きな懸念だった、過敏性大腸炎がいつのまにか治っていました。
数年前から真緒が「琵琶湖花火は絶対行ったほうがいい!」って言ってて。いつか行きたいなぁと思っていたら、偶然、貸切船の予約がとれたんだけど、、でも、行きも帰りも大混雑と聞いてたので、骨折がまだ完治していない私に本当に行けるのかと躊躇してたら、(今、足を踏まれたらまた一から…😂)港から徒歩5分のビジネスホテルが奇跡的にシングル2部屋空いててー😭👏行きはギリギリまでホテルでゆっくり過ごせて、帰りもまったく混雑に巻き込まれることなく、そのままホテルへ🏨そして船では、何気なく立った場所が