ブログ記事11,648件
今朝は涼しい。蝉の声がすごい。夏の終わりを感じさせます。パソコンの調子が悪くて苦労しています。長い作業しているとフリーズします。夏だから、暑いから、休憩して、ということかもしれません。さて、節約生活を始めて、健康に気を付けるようになりました。つまり70歳までは、気にしなかったということですが。調子は悪いのが当たり前と思っていた。節約をして食べ物に気を付けるようになると、それまでの大きな懸念だった、過敏性大腸炎がいつのまにか治っていました。
世界は自分が創る!!體の声、感覚を感じながら世界を創造していく幸せ女神コーチ開道まゆんです初めての方は自己紹介はコチラこの前、久々に波動を上げる為には○○をしよう!というブログを目にしてあー、私もスピに興味を持ち始めた頃これやってたなぁー。懐かしくも感じ、自分の成長を感じたって言うのも凄いスパイシーない事を言いますが波動を上げる為に○○をする。って言う考えが浅い少しネガティブになっただけでダメだ。こんなんじゃ、波動が下がっちゃう。とか、やってないですよね?
リトリートアドバイザーAkkoです大好きな夕陽スポットにて先日、SNSの投稿で「話題泥棒」という言葉を目にしました。そこには、こんなことが書かれていました。会話泥棒は、悪気がない。むしろ、会話を盛り上げようとしている。悪気がないのが周りにもわかるから、指摘もされない。本人は気づかないまま、人が離れていく。たとえば、「最近、体調が悪くて」と誰かが話したときに、「あ、私も先週すごく具合が悪かったんだよね」とかぶせる。「沖縄に行ってきたん
難しいのが、呼吸の練習してもなかなか改善していく実感が感じられないこと。ここは呼吸や体幹アプローチに取り組む多くの方が必ずぶつかる、一番のハードルだと思います。特に一次呼吸(脳脊髄液や硬膜のリズム)は、変化が「微細(マイクロスコピック)」すぎるため、自分で「あ!今変わった!」と体感するのが非常に難しい領域です。変化が目に見えないと、「本当に効いてるのかな…」とモチベーションが下がってしまうのは当然のことです。実感が湧きにくい理由と、「これなら変化に気づきやすい」という体感の指標をいくつ
前回、「人類を救う装置」と言われているセルパワー(manaWave)を数ヶ月使用してみての体験談を書かせていただきましたが、今回はもう一つの「人類を救う装置」スーパーブレインワン(manaBalance)を数ヶ月使用してみての感想です。セルパワー(manaWave)と同様、スーパーブレインワン(manaBalance)もこれを発明した政木先生が「人類を救う装置」と言っていたようです。スーパーブレインワンは左右の耳からそれぞれ違う周波数の音を出し、その周波数差を
HSP・対人支援者のための、神経系から整えるボディマインドアプローチ。皆川公美子です。「なぜ、わかっているのに変わらないのか」「なぜ、関わっても同じところで止まるのか」──その“詰まり”を神経系×発達・愛着の視点から読み解き、人が機能する状態へと還るサポートをしています。これまでに、のべ8,500名以上の方に伴走。人を支える仕事に携わる方や、対人支援・マネジメントの現場で「あと一段、精度を上げたい」と感じている方へ。****************
脳や内臓にも血管にも筋肉にも存在する?マイクロチューブルは、赤血球などのごく一部の例外を除いて、私たちの体を構成するほぼすべての細胞(内臓、血管、筋肉、そして脳)の中に存在しています。特に「脳」においては、他の組織以上にマイクロチューブルが極めて重要な役割を果たしており、脳の機能そのものを支えていると言っても過言ではありません。1.脳(神経細胞)におけるマイクロチューブル脳は「神経細胞(ニューロン)」の巨大なネットワークですが、この神経細胞は他の細胞にはない「非常に長い突起(軸索
こんにちは!潜在意識の専門家藤堂ヒロミです。今日は、あなたの心の中に、ひとり住んでいる住人をご紹介。名前は「不安さん」。勤続年数は、あなたが生まれてからずっと。無断欠勤は一度もない。超・皆勤賞の常連さん。不安さんは、なかなか個性的な同居人で、不思議と夜中の3時になると「ねえ、あのときの発言、大丈夫だったと思う?」と話しかけてくる。何も予定がない休日に限って「このままでいいの?」とささやく。そして、なぜか「あっちに行って〜」と追い払おうとするほど元気になる。
整体に通っても戻ってしまうガチガチ肩こりも腸×脳へのアプローチで軽やかな体に!8000人以上の腸活指導実績|福山道子こんにちは、ヒーリングセラピストの福山です。「瞑想って、静かな場所で長時間座って、無にならないといけないんですよね?」実は……そんなに難しくありません😊瞑想は、特別な道具も、まとまった時間も必要ありません。まずは1分。呼吸を数えるだけでも、食事を味わうだけでも、寝る前に身体の感覚に意識を向けるだけでもOKです。大切なのは、「