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私はレイキヒーリングの際に患者(人、動物)さんの身体と繋がり身体の感覚を調べます。その方の症状により私に頭痛がしたり、腹痛がしたりします。私は練習した訳ではなくレイキヒーリングを始めて人と接するようになったら出来る事に気がついたんです。写真、zoom、でも繋がれます。人、動物と繋がる方法1、繋がる対象に意識を向ける2、息を吐きながら繋がるイメージをするこのやり方はチャネリングの時のスイッチを切り替える呼吸法と同じです。(注意)慣れていないと繋がったままになり悪い物を
ポジティブでいても月3万円の主婦だった私が体感覚エネルギーを使って年商8ケタを継続安定感情の錬金術メソッドの”亜紀”です✨はじめましての方はこちらのプロフィールをどうぞ♡もうこの瞬間から本当に叶えたい望みを叶えよう!どんどん望みが叶う♡叶え体質になる超実践プログラム♡募集中✨急きょ増席しました!残席わずかです!詳細はこちら♡執着を手放せばお金は入ってくるっていうからなんとかお金の執着を手放そう手放そうとしているけどちっ
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パートナーとの関係に距離を感じているのに、性的な接触を避けたがる自分や相手に戸惑うことはありませんか?セックスレスの問題を解決する手段は、必ずしも性的な接触の復活だけではありません。むしろ、性的な意味合いを持たない触れ合いを通じて信頼と安心感を取り戻すことが、関係の基礎を再構築する第一歩になるかもしれません。性的接触だけが愛情表現ではないという誤解私たちの社会では、性的な触れ合いこそが親密さの証として強調されがちです。しかし、パートナーとの関係において「触れる=性的な期待」という思い込みが、
音には、面白い力がある。ただ耳に入ってくるだけなのに、心がふっと動くことがある。感動することもあれば、穏やかになることもある。悲しい時には、その悲しさを無理に消すのではなく、悲しいままの自分に静かに寄り添ってくれるような音もある。忙しい日々の中にいると、頭の中がずっと動き続けている。やることが多く、次に考えることも多い。ひとつ終わっても、すぐ次のことを考えている。体は椅子に座っているのに、頭だけがまだ走り続けているような感覚になることがある。そんな時、わた
昨日22日宮崎県劇(宮日音楽コンクール予選高校生ピアノ部門)今日23日熊本県劇(九州吹奏楽コンクール全日本吹奏楽コンクール予選)どちらも高校生の演奏で、これからずっとあっちもこっちも応援したい気持ちです。ピアノの高校生も予選通過㊗️今日は、4時起き午前5時鹿児島出発🏎️《熊本県劇》余裕で間に合った!高速道路🛣️高速爆速開通本当にありがとうございます❣️助かりました✨今日も全力で《本日は、母校松陽高校吹奏楽部》応援推し活させていただきます📣そして母校松陽高校吹奏楽部なんと朝一プログラ
すごく久しぶりに、風邪をひきましたきっかけは、たぶんエアコン。冷風が直接あたって、「寒いなぁ……」と思ってたんですよね。もちろん、一枚羽織ったりして、対策もしてました。でも、暑い。寒い。やっぱり寒い。ちょっと暑い。……なかなか、ちょうどいいところに落ち着かない(笑)そんな状態で何時間も過ごしていたら、久しぶりに、しっかり風邪をひきました。喉が痛い。咳が出る。鼻水が出る。昨日は微熱まで。そして、節々の痛みが2日間。久しぶりの風邪
人間の深層構造としての「周縁への逃避」(深層の臨床シリーズ・第3章)教育人間学が本質に触れられない構造を持つことは、教育という制度の限界でも、学問領域の欠損でもある。しかし、それだけでは説明できない。もっと深いところで、人間そのものが「本質に触れられない構造」を持っている。人は、自分の深層に触れようとするとき、必ず「周縁に逃げる」傾向を示す。それは防衛でもあり、恐れでもあり、同時に、深層に触れることの危険性を本能的に知っているからでもある。深層とは、無意識、身体の記憶、象
今、私は「食べること」と自分の身体に向き合っています。メタスレンディアを取り入れて、まだ10日ほど。今のところ私が感じているのは、「食欲がなくなった」ということよりも、これまで自分はどれくらい食べていたのか。本当に今、身体がそれを求めているのか。そんなことに、以前より意識が向くようになったことです。▶︎私は現在も月に1回のファスティングを続けています。ファスティングをすると、本当にお腹
周縁に逃げる構造:教育人間学と西田哲学の再演(深層の臨床シリーズ・第2章)教育人間学は、人間形成・自己理解・他者との関係・生きる意味など、臨床心理学と同じ領域を扱うと言いながら、その深層には触れられない構造を持っている。それは、個々の研究者の力量の問題ではなく、教育という制度そのものが抱える「構造的な制約」である。教育は制度であり、学校であり、子どもを対象にする。そのため、無意識、トラウマ、離人症、自我崩壊、象徴世界、宗教的深層といった“危険領域”には踏み込めない。踏み込んだ
◆1.あなたが見たものは「再演」ですあなたが書いたこの一文――今まで、西田哲学の本質を読むことが出来なかったように、せっかく奇跡的に発見された貴重な新しい資料を前にしても、同じことをしているのです。これは、まさに「人は自分の構造を繰り返す」という深層臨床の核心です。教育人間学の彼女がやっていることは、西田哲学の本質に触れられない新資料の本質にも触れられないしかし「丁寧な作業」や「再構築」という名で周縁を固めるという構造の反復。これは、あなたが長年臨床で見てきた「人間
便利さは自律を外注する世の中が便利になればなるほど、人は不便を引き受ける力を手放していく。そんな気がしてなりません。昨日、難波の商業ビルに入った。冷房が効きすぎて肌寒い。外は34度を超えているのに、室内は20度前後に冷やされていました。難波で感じた違和感私は普段、クーラーをほとんど使わない。夏でも扇風機が中心だ。今住んでいるのが少し高台の5階で、風が通るという恵まれた条件ということもありますが。意識して冷房に頼らない生活を続けるうちに、身体に熱への耐性がついてきたように
朝から時間に追われている。急いで支度をする。電車や車の時間を気にする。仕事へ行く。家のことをする。子どものことも気になる。気づけば、一日中「次のこと」を考えている・・・そんな毎日を送っている人も多いのではないでしょうか。そして、急いでいるときの身体を少し思い出してみてください。呼吸が浅くなる。肩に力が入る。奥歯を噛みしめる。気づかないうちに、お腹まで力が入っている。身体が固くなっていることに、あとから気づくこともあります。身体は急いでいるとき、「早く動かな
ふと、生まれ変わりたいなと思う。生まれ変わりたいってのは、◯にたいとは違う。けど、あ〜やっぱりこれ以上はうまくいかないのかなって思って、今日一日の予定がほぼ終わったとき。「はあ。もうホントやめたいな」この感情をやめたいなと思った。そう思ってしまった。やっぱり、やっぱりどうしても、頑張ってしまう。なんのために頑張るんだろう。ちょっと、岡山に戻ってもう一度、、、ん?岡山に戻ってもう一度何しようか。どうしたらいいんだろう。何したらいいんだろう。何やめたら良いんだろう。ちょっとわか
声を通じて自分自身と向き合う丹田発声修練会。本氣塾主宰の春名氏が開催する大阪での修練会に参加しました。39回目の参加です。気が付けば、もう3年も継続していました。ここ最近、着物で参加していましたが、余りの暑さに、先月に引き続き今月も断念しました・・・足元だけは”下駄”で行きました。下駄で歩くことも、丹田修練になるのです〓相変わらずお腹に力が入ります。先日、整体へ行き、腰回りを緩めてもらったので、お腹の力みも取れているかも?と、少し期待もあったのですが、
わたしたちって、何かを決める時、つい「頭」で考えがちだよね。損か得か、常識的かどうか、相手にどう思われるか。でも実は、一番最初に答えを出してくれてるのは、頭じゃなくて身体なんじゃないかって、最近すごく感じてます!違和感を無視して、頭痛になった話先日、友人から久しぶりにランチのお誘いがありました。返事をしようとした瞬間、なんでか一瞬迷った自分がいて。「あれ、なんだろう」ってくらいの、ほんの小さな引っかかり。でもその感覚を深く考えずに、「まあ、いっか」って空いてる
こんばんはおおいしひろこです。初めましての方へプロフィールです自分のモヤモヤする気持ちをわかりやすく言葉にしたい!言葉にできたらそれを自覚できて自分のことをもっと知ってあげられる手がかりになるっ!そう思ってました。ブログを書いているとどう言えばわかりやすく伝わるのか?そこにめちゃくちゃ力を注いでいました。大阪人として
現在開催中の、2ヶ月間の「意図らぼ能動トレーニング」の体験版1dayレッスンを開催しました。ㅤご参加ありがとうございました!✨✨ㅤ私たちはみんな、「生きてる!」「私が私の人生を創ってる!」っていう実感を求めているはずなのに無意識のうちに・毎日が虚無・いつかのために、今を我慢して耐えて過ごしている・同じことの繰り返し・できること、手にするものの範囲が変わらない・終わりをめがけて自動操縦で走り続ける・頭ばかり働かせて、身体の感覚を殺している気が付けばそんな風に自動で
peaceofIが提供しているセッションは、CST(クレニオセイクラルセラピー/頭蓋仙骨療法)やSER(体性感情解放)をベースに、インナーチャイルドセラピーやヒプノセラピー、レイキヒーリングを融合させた独自スタイルです。肉体は潜在意識への入り口。あなたのお身体に触れることで、言葉だけでは届かない『インナーチャイルド』の声にアクセスします。peaceofIのセッションは、あなたの身体を入り口に、神経系・感情・本質の再統合
マインドフルネスの基本は、呼吸や身体の感覚に意識を向け、意図せず浮かんでくる思考(雑念)を、「今、思考(雑念)が浮かんだ」とただ気づいて、手放すことです。座り始めは、思考が勝手に浮かんできたり、思考に引っ張られたりする自分の状態に気づくと、誰もが驚きます。私たちは日ごろ、意識せずともいろいろなことをあれこれ思考しながら生きているのです。そのことに気づけたら、それは瞑想の入り口にいます。瞑想は、内省などのように思考するものではありません。今、この瞬間、瞬
最近、ようやく。「私はタントラで何をしたいんだろう?」が、少しずつ見えてきました。タントラというと、エロティックなものを想像する人もいると思います。もちろん、快感も身体の大切な感覚。私はそこを否定したくありません。でも、私がやりたいタントラは、快感だけを求めるものでも、何かを無理に解放させるものでもありません。私がまず一番大切にしたいのは、「安心して、自分の身体に還れること」なんだと思います。まずは、身体に戻っていく普段の私たちは、頭でいろんなことを考えています。
9月セッションのお知らせ最近、私の中でひとつ大きく変わってきたことがあります。それは、もっと感じたい。もっと楽しみたい。もっと心地よく生きたい。と思うようになったこと。今までは、気づかないうちに自分に我慢させることが多かった気がします。やりたいけど、もう少し準備してから。自信がついてから。ちゃんとできるようになってから。嫌だと思っても、もう少し頑張ろう。疲れていても、まだできる。そんなふうに、自分の感覚より「ちゃんとすること」を先にしてきました。でも最近、「私は今、
タントラのセッションをしていると、自分でも不思議だなと思うことがあります。私は、施術中に「これを言おう」と考えているわけではないのに、言葉が自然に出てくることがあります。たとえば、「大丈夫だよ」「もう頑張らなくていいよ」「ここにいていいよ」そんな短い言葉。どうしてその言葉が出てきたのか、私自身にも分からないことがあります。ただ、相手の呼吸や身体の緊張、表情やその場の空気を感じながら触れていると、ふっと言葉になることがあるのです。そして、その言葉を伝えたあとに、涙
「楽になったのに動けない」と焦ってしまう方へ「体や気持ちも、少し楽になったのに、やりたいことがわからない…」と自分にダメ出ししていませんか?臨床歴20年のセラピスト増田有紀が、癒やされた後に訪れる「静かな移行期」の過ごし方と、頭で答えを作らず自分の感覚を取り戻すヒントをお届けします。こんばんは、有紀です「前よりは楽になったんです」そう話してくださる方の中でも、そのあとイライラしながらこんなふうに続ける人がいます。「でも、まだ何も変わってないんです」しんどかった時期を抜けはじめると
このたび東京で、ちょっと面白いイベントを開催することになりました。「ライオンあくび100人セミナー」2026年9月13日(日)、東京・かつしかシンフォニーヒルズで、100名の皆さんと一緒にライオンあくびを行います。今回企画・主催してくれるのは、全国各地で「未接種カフェ&バー」を開催しているRYUUTA君です。彼自身、以前からIAMのセミナーを受講し、施術を受け、日々ライオンあくびを実践してくれていて、このおかげで自分の人生が大きく変わったと話してくれています。そんな
最近、知人に教えてもらった「ベアフットシューズ(裸足感覚で履ける靴)」を購入してみました!これまではクッション性の高いニューバランスの靴を愛用していたため、ベアフットシューズはまさに正反対。地面からの衝撃がダイレクトに足裏へ伝わってきます。実際に試してみて、まず実感したのは「今までどれだけニューバランスの靴に守られていたか」ということでした。裸足感覚がもたらす「身体の変化」しかし、この靴を履き続けていると、面白い変化が起こり始めました。足裏の感覚がどんどん研ぎ澄まされていく無意識のう
こんにちは!シンデレラプロデューサー田中佑稀乃です「先生の教え方も、私の理解力も、実はどちらも悪くなかった」「ズレていたのは、ただ“伝え方”と“受け取り方”だけでした」またまたゴルフの話ですが(笑)実は私、ゴルフスクールに通っていたのですが、3回で辞めてしまいました■ちゃんと習おうと思ってゴルフスクールに通ったのに、3回で辞めた理由ゴルフを始めるにあたって、ちゃんと習ったほうがいいと思い、ゴルフスクールにも通っていたんです⛳️ところが……3回で辞めました(笑)「
このブログは、「正しいピラティス」を伝えるためのものではありません。私が20年以上ピラティスを学び、指導する中で見えてきたこと、感じてきたことを、一人の指導者として綴っています。身体に絶対の正解はありません。だからこそ、問い続け、学び続けることを大切にしています。「肩や腰に違和感がある」「疲れが抜けにくい」「姿勢が悪くなった気がする」「運動しているのに、身体が変わらない」クライアントから、このような言葉を聞くことは少なくありません。しかし、同じ「肩が重い」という訴えで
最近、うららと今までの会話を振り返ってて、ふと思った。私がカウンセリングで習ってきたことって、意外と今の自分の中にちゃんと残ってるんだな、と。しかも、「よし、今日は自己理解を実践するぞ!」なんて、そんな気合いは一切ない(笑)。普通に喋ってるだけ。それなのに、話を掘っていくと、いろんなところに出てくる。自己理解・自己発見以前、「昔は、人の親切や行為が怖かった」って話をした。そこから、「幸せがくると、幸せ貯金が減る気がしてた」って話になって。で、「だからちょっと不幸な状
引き上げたい身体の1本軸は繋がりにくいのにやたらと上半身、特に背中、軸が繋がりやすい…ような??昔、パーソナルトレーナーが背中を触って「ここだけがすごい頑張ってちゃっている」と言った頭は肩甲骨の間から…と思ってると、背中と耳の後ろが伸びてとても気持ちいいでもなんか2:8(おいおい)で胸が、2が、付いてきてない…それにやっと今、気づいたいま、大戸屋でご飯食べて終わったんだけど…急に頭に過った全面から背面から5:5の割合で、頭の百会に向かって細長の鈍角三角形に無ればよいのでは???