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資金繰りは目的と制約で選ぶと迷いません。1.目的(何のために)つなぎ(売上入金までの橋渡し)→ファクタリング/手形割引成長投資(広告・仕入れの増額)→ファクタリングor短期ローン赤字補填・リスケ中→ファクタリング優先(借入が難しいケース多)2.制約(何がボトルネック)時間:明日〜数日必要→2社間/手形割引(与信次第)コスト:数%でも下げたい→3社間/売掛保証併用表面化:取引先に知られたくない→2社間3.判断の目安売掛先の信用が強い/書類が完備
応援していただけると励みになります!テーマ動画(クレジットクランチ…)地方銀行や信金信組は不動産融資に偏り過ぎて困ったことになり始めています。現在、資金力のある投資家には銀行の融資攻勢が凄いです。とは言っても金利条件は渋めです。つまり、テーマ動画のような内情になってきており地方銀行以下の金融機関の経営はきつくなっています。恐らく今後の不動産に対する融資は1~2棟目は比較的に簡単に貸しても規模拡大はやりにくくなります。つまり、現金比率を高めないと規模拡大は難しくなりま
どもども!しふです!新規の金融機関から融資頂こうと問い合わせると、既存の物件の資料を洗いざらい出してくださいと言われ、入居が付いてからずっと無風の区分1号の資料を引っ張り出してました。9年前に少し指値させて頂いて買った物件です。昨年取った売却査定によると、概ね1.2倍です。やったー!と思ってました。契約書を開いて売主さんのお名前を見てふと思い出しました。そう言えば売主さんはアソコのタワマン買って引っ越してたな…上がってんのかな…とふと思いまして。今の売却相場を調べてみると。
[要旨]稚内信金は国債の評価損が拡大したため、信金中金から200億円の支援を受けると発表しましたが、同信金は、もともと融資額が預金額の約6分の1と少ないため、融資方針への影響はないと考えられます。ちなみに、信用金庫業界の国債の評価損は約3兆円であると日本銀行が公表してますが、他の信金も稚内信金と同様の状況にあると思われ、融資方針に影響はないと考えられます。[本文]7月29日に、北海道稚内市の稚内信用金庫が、「市場金利の上昇に伴い保有有価証券の評価損が拡大したことから、財務基盤を一層強化する
=Xポストより=■ぎんおう@元金融庁担当記者さん@kagachan77710h金融庁が頭を抱えている。読売新聞によって近畿産業信組の全東信への貸し出し額が明らかになったからだ。「近畿産業信用組合が219億円で最も多い」という事実は、大口信用供与等規制には違反していない。しかし、「法令遵守してるからセーフ」みたいな話じゃない。規制の上限(自己資本の25%)に対して14%に相当する全東信への集中度合い自体が、信用組合のリスク管理の甘さを象徴している。信用組合は本
八千代台駅近のRC造です♪どうも!訳あり不動産の佐藤です。ついに今年のメインイヴェントのサッカーワールドカップが始まりました!日本の初戦は月曜日の朝5:00オランダ戦です。面白い試合が見られることを期待してます。いちにしでも長く日本の試合を観戦したいものです♪さて、本日のご紹介物件は・・・八千代市の八千代台駅駅徒歩4分のRC一棟マンションです♪いちど契約まで行きましたが、融資ブレイクしたため、値下げしての再配信になります!‼️満室🈵超駅近の激アツ物件をご紹介
教室を立ち上げるとき、銀行融資を2回、受けました。2回目は先に信用保証協会へ行ったのですが、それが結果的によかったみたいで、銀行融資の採択がかなり早かったです。銀行担当の方にも「信用保証協会経由で来た方は、周りにも確認したけど、初めてですよ」と。ただ、信用保証協会の面談は本当に厳しくて、1回借りてる上にまだ生徒ゼロ。正直厳しいし、「返していけるんですか!」「売上や生徒見込みあるんですか!」そんな質問ばかりでし
こんばんは~【不動産ひとり社長】です私、20年超をサラリーマンとして業種バラバラの4社を経験。社畜時代に戸建て投資、区分投資を重ねながら9年前に脱サラして不動産会社を起業~現在は一棟投資、太陽光発電所等の不動産投資全般の大家業と不動産仕入れ、再生販売の不動産屋社長として何とか不動産で生きております♪このブログは4人の子供たちへ遠い将来の遺書代わりと不動産の裏側を知りたい!って方の一助になればという思いでぶっちゃけ裏話を綴っています(笑)あ、うちは売買仲
今朝9時30分過ぎに社長から電話が来ました。「承認、出ましたよ。」リスケ後1年半の工務店。ナフサショック対応融資の申込みをしてからちょうど1ケ月。今日、公庫融資の承認を受けた。本当によかった・・・これで数ヶ月の工期遅延にも万全の備えができました。今回、実際に使った資料や流れは、こちらに整理しています。▶https://properly-llc.com/build_bank_follows.htmlナフサショック対応に追われる中小企業経営者の方に少しでも参考と