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英語で茶道!よっちゃん先生に裏千家「盆略点前」をご披露英会話のよっちゃん先生のお教室で、裏千家茶道の「盆略点前(ぼんりゃくてまえ)」を英語でご披露しました!盆略点前は、お盆の上でお茶を点てるシンプルで美しいお点前です。今回は、先生に手順を説明しながらお茶を点てるために、Gemini先生に簡単なスクリプトを作ってもらいました。※実際のの盆略点前とは流れが違う部分があります。1.Introduction(ご挨拶と説明)Welcometomyteac
私の尊敬するお茶の先生です💦いつも、丁寧に教えていただき、ありがとうございます😊私も、落ち着いて、茶道のお稽古に、励みたいです😊いつもありがとうございます😊侑里那
茶道のお稽古日記です。今月は茶箱の稽古をしています。今日は茶箱の月と花の拝見あり、雪、色紙点、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日の稽古の花は秋明菊(シュウメイギク)釣鐘人参(ツリガネニンジン)唐松草(カラマツソウ)数珠珊瑚(ジュズサンゴ)黄花コスモスでした。民芸品の手付き籠に入れました。茶道の稽古を始めた頃は野から茶花を頂く事が出来ました。茶花観察をしながらのウオーキングは毎日の楽しみだったのです。お馴染みさんの花達とは毎年会えました。ところ
おはようございます(^。^)o○だいぶ涼しくなり湯を使う時心地よく感じます昨日は茶道教室行ってきましたまるっきりの初心者のあたしが茶道教室に通い出したけれど皆さん若い時に習ってた方や学生時代サークルで習って方達習い始めてた頃はため息が多かったぁ!!😁そんなあたしも来月には八年目になりなんか嬉しいんです好きな器を使わせてもらえるんですが今回こんなお茶碗と薄茶器を選んでみました土曜日午後クラスのお稽古で昨日初めて見たお香を入れる
シニアライフ満喫中のうめです茶道のお稽古3回ありました。2回のみの参加でした。釣瓶(つるべ)の水指が登場!吾亦紅(われもこう)とすすきで、一気に秋の設えに。上生菓子「池袋紅谷さん」9月は重陽の節句があるので、菊づくしコーデ。水指に水を入れる専用のやかん。(銅製)ただ水をいれればいいってものではないのです。これも手順と所作があるのです。あと1回は、土曜日組の稽古です。先生のサポートにつきました。自分のお稽古では
今月、茶箱の稽古で使用したお菓子です。「着せ綿」重陽の節句にちなんで、今月前半は着せ綿を使用しました。こなし製で中は小豆のこし餡でした。鎌倉豊島屋の製↓「いなみやバナナ」青森県に旅行された方から頂きました。このお菓子、大正5年の発売だそうです。その頃、バナナはとても珍しい果物だった事でしょうね。優しいバナナ風味の最中で甘すぎず美味しくいただきました。青森県弘前市いなみや菓子店の製↓「松風」「松風」を初めて知ったのはやはり茶道の稽古場でし
茶道のお稽古のお菓子久しぶりに米屋で買い求めましたこちらのお菓子屋さんは家から近いのですが三日前迄に注文しなければならず面倒なので使っていなかったのですお客様が増えた為私はお味見できなかったので外見だけ…色合いも良く綺麗です
茶道のお稽古日記です。今日の稽古の花はペンタスとウィンターコスモス(ビデンス)でした。ラオスで求めた見立ての籠に入れました。ペンタスもビデンスも、どちらも園芸種です。ペンタスの自生地はアフリカ東部、ビデンスとはイスラエルの会社が開発した園芸種のブランド名だそうです。和名をあえて言うならペンタスは草山丹花(クササンタンカ)ウインターコスモスは菊咲仙丹草(キクザキセンダングサ)だそうです。日本のお茶室に「ようこそ」です。今月は茶箱の稽古をしています
おはようございます♪お寺で和の香りを作りましょう💕香宮かんです今日はお彼岸お中日でございます。横浜はあいにくの雨模様。ご参拝の皆様どうぞお足元気をつけてお参りくださいませ🙏さてこちらはお彼岸前の金曜日茶道のT先生、社中のM先輩がご企画くださった「カルトナージュ茶箱作り」、にありがたいことにご参加させていただけることになりはりきって行って参りました😍東京タワーが丸々見えるオフィス不器用大王のあたいはもう上手くできるか心配でした、、がしかし、M先輩のすてきなカルトナージュに
お家元様よりお許し状を拝受された方に引継ぎ式を行いましたやり方は我が社中流です割稽古から始められ方がこうして上級(助講師)まで取得される事感慨深く…誠におめでとう御座います点前をご覧頂いた後はお家元様よりのお許し状をお渡しして軽くおしのぎを皆で頂きお祝いしました🥂明日からもより一層の御精進を🍵
もうすぐ中秋の名月ですその前に雨台風の大き過ぎる被害に希望の光が照らされますこと心から祈ります本日の松戸市は暑くなりましたテーブルでおこなう茶道のお稽古に行ってまいりました久しぶりのお稽古をたいへん楽しみにしておりました月清千古秋つききよしせんこのあき月の澄みきった秋の光景は遥か大昔からすこしも変わることがないこれからも変わることはないお稽古はkaoriさんとご一緒できて楽しさ倍増おしゃべりにもつきあってくださりありがとうございました感謝の
茶道のお稽古では、お抹茶だけでなく季節のお菓子も大切にしています四季の移ろいが豊かな日本では、同じ一服のお茶でもその時季に合わせてお菓子やお道具、お花などを変えることで茶室の中に季節を感じることができます清隠軒のお稽古でも、六月から九月にかけて、その時々の季節を感じていただけるお菓子を選びました杜若(かきつばた)―五月紫の花びらに黄色い蕊。初夏の茶席の定番で、水辺に咲くこの花が季節の始まりを告げてくれます。鯉―五月鯉のぼり🎏を表現した淡いピンクと水色の色合いが、初夏らしい涼を添え
茶道のお稽古へ透けない近江縮(綿麻素材)に夏帯で。朝晩涼しくなったとは言え、高知はまだ日中は単衣は暑いー💦ちゃこまるさんも夏のこしらえ先週はお稽古をお休みさせていただき、その前の週もお茶会でお稽古せず。今回、綺麗サッパリ全て忘れておりました!!もう、かなしい!!!これはマズいと暫時ネットでポチり。はじめて学ぶ茶の湯〔裏千家茶道〕Amazon(アマゾン)年代なんでしょうか、動画では頭に定着しないのですよ私は。YouTubeの動画だと覚えた気になるだけで、いざやろうとしても
茶道のお稽古に伺うと床の間はすっかり秋でした。掛け軸は仮名で書かれた和歌に桔梗の花の絵が添えられて。虫の音も千代のしるべときこゆなりちることしらぬ花の辺りは桔梗は花の盛りが過ぎても散らずに枯れるからこういう歌になるのでしょうと先生は解説しておられました。古典的で品格がある書体です。これを書いたのは阪正臣という方で宮内庁の御歌所に入所し明治天皇の子女や貞明皇后(大正天皇后)や香淳皇后(昭和天皇后)にお歌を指南し、そして「明治天皇御集」の清書をしたと
茶道のお稽古日記です。九月も後半になりましたので、待合の短冊を替えました。塀ニあずく争議の旗ニ赤とんぼ今月は茶箱の稽古をしています。今日は雪、花のそれぞれ拝見なし、卯の花の拝見有りと拝見無しの稽古をしました。稽古の花は桔梗と金水引でした。蛇籠花入れに入れました。金水引は一度植えただけなのですが、毎年、庭のあちこちから芽を出します。そして、どの花とも寄り添ってくれます。おまけアキアカネはアジア特有の種だそうですが、近縁種はヨーロッパに
久しぶりの茶道のお稽古に、行って参りました。9月に入り、涼しい日が続いていたので久しぶりに単でもと考えておりましたが折しも雨天。そして動くと汗ばむ陽気。絽に、菊柄の紬の名古屋帯。帯締め帯揚げは、絽の物で色味も薄桃色で統一しました。九月は天然忌と言う事で供茶(くちゃ)をしました。7代家元の妙心斎を供養する為天然忌と呼ばれてます。掛け軸は、丸が描かれた『円相』お花は、秋明菊。棚は竹台子。掛け軸で丸が描かれていたのは初めて拝見しました。供茶は、お
茶道のお稽古のお花は「ツリバナ」「ホトトギス」鉈籠花入に入れました山仕事していた方が腰からナタを入れて下げていた籠を見立てて花入として使ったと言われています吊り花は5年程前に植えたのですが中々育たずやっと今年実がなりました木なのでどこでも育つかと思い植えましたが日陰を好む木でした西日のガンガンあたる所に植えてしまいましたが今年は雨が多く陽がきつくなかったので実ができたのかと思います
昨日、淡交会研究会がありましたので、参加してきました。初炭の座掃きの事、大津袋の仕立ての事など、それから一二三之式では忘れていた事など思い出して色々納得をして帰ってきました。ありがとうございました。紫色の大津袋が多いと思いますが、その昔、色違いの大津袋がお稽古仲間で話題になったことがありました。その頃、私も刺激をされて、大津袋を仕立てたことがあります。左は市販品↑右が私が仕立てた大津袋です。昨日の研究会のお話しを伺って、思い出して棗の大津袋を
曇り。25度。雨が降らないだけでもありがたい日。単衣の着物に博多帯でお茶の稽古に出かける。本日は唐物を稽古して頂き、その後台天目のお点前を2回拝見した。お点前の前後に、今週初めの御家元での鵬雲斎宗匠の追善茶会のお話を伺う。寄付にかけられたのは、お家元が14歳の時に書かれたお軸で、菊の絵に「悠然見南山」と賛が添えられていたとのこと。わずか14歳で既に漢詩の教養を身に付けていらしたのは凄いと思う。私は高校の時に、陶淵明の飲酒二十首の中のこの五言古詩が教科書に掲載されていて、なんて
茶道のお稽古日記です。今月は茶箱の稽古をしています。今日は雪の拝見なし、月、花のそれぞれ拝見あり、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日の稽古の様子です↓今日は雪月花が揃いました。うふふ、茶箱って楽しいですね。今日の稽古の花は秋明菊(シュウメイギク)杜鵑(ホトトギス)鵯漏斗(ヒヨドリジョウゴ)でした。吊舟花入れに入れました。今日も楽しく稽古をしました。御蔭様。茶道教室のお問い合わせはこちらから
茶道のお稽古日記です。今日の稽古の茶花は野菊(ノギク)秋明菊(シュウメイギク)野葡萄(ノブドウ)でした。籠花入れに入れました。庭の野菊が咲きましたので、一番花を今日の稽古の花にしました。小さい花が咲いている野葡萄は野から頂きました。野葡萄の花は薄い緑色で、造り物みたいに華奢なんですね。今月は茶箱の稽古をしています。今日は色紙点、雪、月のそれぞれ拝見あり、立礼で雪の拝見なし、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日も楽しく稽古をしました。お陰様。
このところ関東では気温の低い日が続いており着物を着るにはちょうど良い気温です例年ですと9月はまだ暑くて汗びっしょりになりますが今年は涼しくて九州で被害に遭われた方々には申し訳ない位です
想橘庵の茶華道教室いつもご訪問ありがとうございます和気あいあいなお稽古場ですお稽古はいつからでも始められますご自身のゆとりや心の時間と向き合えるお稽古を目指しておりますご縁ある皆様と細く長くゆっくりと歩みたいと思っています9月の立礼式茶道のお稽古です。当方の立礼式のお稽古は、正座が難しい初心者のかたや経験者のかたが、楽しみながら気楽にお稽古していただけるように設えています。お稽古時間前の準備です床に、掛軸香合花客用の机と椅子点前の準備。すでにお道具の
最近、茶道の稽古で使用した薄茶の御菓子です。「メゾンマルゥ」MAISONMAROUはベトナムのチョコレートです。海外旅行のお土産はパッケージごと楽しいですね。ベトナム旅行のお土産を美味しく頂きました。「金亀」金亀(こんき)は彦根市の菓心おおすがの製です。亀甲形の錦玉の上に金泊が載っています。彦根旅行された方のお土産でした。以前、彦根に旅行したことがあります。彦根城や第16代藩主井伊直弼が若い頃に生活をした埋れ木舎など観光しました。井伊直弼は
今日は、朝から4時間ほど、地区センターで裏千家の茶道のお稽古を受けさせていただきました🧋帛紗(ふくさ)のさばき方はOKを頂いて、茶巾の絞り方とたたみ方とお茶碗の拭き方を師範から午前中は教わりました。午後からは、柄杓(ひしゃく)の持ち方を教わり、略式ですが茶筅通しから、茶杓で抹茶を入れ、お湯を釜から注ぎ、茶筅で泡立てて、お渡しまでの一連の動作を行いました!(点てたお茶は自分で頂きましたが、何だか感動的でした😂)ぶっ通しで少し大変でしたが、とても楽しい時間でした🌿作務衣を着て
雨の予報だったのに晴れてる。雨が降っていたら洋服で行こうと思っていたけど。気温はそれほどでもないのに湿度が高く、蒸し暑かったです。久しぶりの四ヵ伝、私は盆点と唐物を。もっともっと復習しないと。とても勉強になりました。「秋の月」という主菓子も美味しかったです。この単の着物は、今は亡き、大学の渡辺恵美子先輩からもらったものです。変わった柄です。先輩ありがとうございました。着てますよ!印伝の切りばみ帯を合わせました。
茶道のお稽古日記です。今日も茶箱の稽古をしました。雪、花のそれぞれ拝見ありそして卯の花の拝見なしの稽古をしました。茶箱の道具は小さくて可愛いですね。小さいのでいつもより指先を意識をしないといけませし、取り置きにも気を使います。でも、そこがまた茶箱の楽しい点だと思います。今日の稽古の花は鵯漏斗(ヒヨドリジョウゴ)秋明菊(シュウメイギク)突抜き忍冬(ツキヌキニンドウ)でした。小さい茶花を三種、毛利政詩作の手付籠に入れました。天候不順
9月に入ったっていうのに暑い!そんなときは、やっぱり、保冷剤🧊今年も随分お世話になりました。あとひと月は、お世話になります。私、暑がりなので
初等科に通われている生徒さん。おがわ屋『テーブル茶道』も習得中で、茶道のお稽古の前に「せっかくなら、綺麗にお着物を着て茶道を習いたい!」というご希望でlessonを始められました。お着物がお好きで、お好みのものを揃えて楽しんでいるご様子。『前結び』は初めてということですが、とても綺麗に着こなせています。ご趣味が多才で素晴らしいですね。ご愛用のお着物で、たくさんお出かけしてください~生徒さん大募集~ご新規の生徒さんを募集致しております!!
少し前の茶道のお稽古のお花は「センニンソウ」「ホトトギス」「フウチソウ」仙人草は毒が強く白い汁が皮膚につくと水疱ができたりするらしいですとても強い植物で夏の暑さにも負けずに繁茂しています白い花がぱっと目を引きます