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茶道のお稽古のお菓子久しぶりに米屋で買い求めましたこちらのお菓子屋さんは家から近いのですが三日前迄に注文しなければならず面倒なので使っていなかったのですお客様が増えた為私はお味見できなかったので外見だけ…色合いも良く綺麗です
茶道のお稽古の茶花は「ハマギク」「シロホトトギス」「ホトトギス」「ダンギクピンク」「ダンギク紫」浜菊は別名吹上菊とも呼ばれます今日の浜菊はだいぶ茎が曲がっていたので真にはせず籠に入れました白杜鵑草は真っ直ぐに咲くのであまり風情がなく茶花としての出番は少ないです
茶道のお稽古の日が近づいて、ふと自分の指先を見る。淡いピンクのネイルだから派手ではないし、このままでも大丈夫かな…と迷いますよね😳🍵せっかくきれいに塗ったのに、毎回落とすのは少し惜しいです💅でも、茶道のお稽古でネイルを許容するかは、先生、教室、流派、お稽古の目的によって違います。「ベージュなら絶対に大丈夫」「透明なら確認不要」とは決められないんです⚠️まずは色の地味さより、先生へ一度尋ねることがいちばん確実です😊そのうえで、茶碗や漆器を傷つけにくい短い爪と、清
最近、茶道の稽古で使用した主菓子です。「萩の野」金団製で中は潰し餡でした。九月の最終週に使用しました。茶道仲間が「主菓子の中で一番好き」とおっしゃっていたことを、金団を食べる時、いつも思い出します。それに金団っていつ食べても美味しいですね。鎌倉豊島屋の製でした。↓「柿」鎌倉豊島屋さんとのお付き合いも長いのでこの「柿」も当社中ではおなじみのお菓子です。↓餡に干し柿が混ざっていて美味しいわ∼との皆さんの声でした。次回も美味しいお菓子を用意してお待ち
茶道のお稽古日記です。10月の稽古が始まりました。今日は五行棚で初炭、濃茶、花月、薄茶、小板中置で薄茶の稽古をしました。炭斗は十代認得斎好みの松山籠を使用しました。松山籠は白竹正方形のシンプルな籠です。歴代が出仕していた伊予久松松平家とのご縁の松山の竹をもって作られたのではないかという事です。九月は茶箱の稽古しましたので、炭点前も久しぶり、色々新鮮でした(笑)。藤沢市の盛岩寺での新緑茶会の折にお土産で頂戴した削目香合を使用しました。↓花月
茶道のお稽古帰り、友人から「茶道ってユネスコ無形文化遺産だよね」と聞かれました🍵私は深く考えず、「もちろん入っていると思う!」と答えたんです。歌舞伎や和食が登録されているなら、茶道も同じでしょう。ところが帰宅後に一覧を開いても、茶道という名前が見つかりません📱別の呼び方で載っている?華道とまとめて登録されている?私が見ている一覧が古い?さっきの自信はどこへ行ったのか、画面を下まで三回見直しました😳堂々と答えた私だけが、先に世界へ登録されそうです!
【茶道】袱紗のシワ問題、これで解決!先輩直伝の「クリアケース」収納術こんにちは、くまこです。今日は、茶道のお稽古でずっと悩みの種だった「袱紗(ふくさ)のシワ問題」について、先輩から教わった素晴らしい解決策をシェアします!茶道をされている方なら、「あるある」だと思うのですが……お稽古用のバッグや懐紙入れに袱紗をたたんで入れていると、いざお点前の時に「折り目がくっきり……😱」なんてこと、ありませんか?▼こんな風にシワが入ってしまうと、袱紗さばきの時に美しく決まらな
花弄会裏千家茶道教室です横浜市都筑区(港北ニュータウン内)稽古はおひとりおひとりとその方のペースに合わせて♪季節ごとの和菓子まずは基本を丁寧に何度も繰り返し体に入れて行きます準備から片付け迄、しっかり学びます原則月2回稽古日日・月・火初心者7,000円〜、経験者10,000円〜(月1回又は3回ご希望の方は応相談)お忙しい方はご自分の稽古時間のみでもOK!お互いの貴重な人生の時間を有意義なものに✨真剣に学びたい方、お待ちしております〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お家元様よりお許し状を拝受された方に引継ぎ式を行いましたやり方は我が社中流です割稽古から始められ方がこうして上級(助講師)まで取得される事感慨深く…誠におめでとう御座います点前をご覧頂いた後はお家元様よりのお許し状をお渡しして軽くおしのぎを皆で頂きお祝いしました🥂明日からもより一層の御精進を🍵
茶道のお稽古日記です。今日の稽古の花は風船葛(フウセンカズラ)でした。尺八竹掛け花入れに入れました。春に種を蒔いた風船カズラが白い花を沢山咲かせて、そして風船をつけました。これからの季節、茶花として重宝してくれます。今日は盆香合から稽古を始めました。その後、名水点と洗い茶巾、淡々斎好みの瓢棚で薄茶の稽古をしました。七事式は結び袱紗花月をしました。結び袱紗花月の稽古の様子です。↑今日も楽しく稽古をしました。お陰様。茶道教室のお問
今月、茶道の稽古で使用した主菓子です。ういろう製の「鶴亀」は鎌倉豊島屋の製でした。紅白のお目出度い色と意匠が重なりました。↓今月初旬に使用しました。「春の山」は両口屋是清の製でした。↓今月中旬に使用しました。今年も美味しく頂きました。↓『主菓子は「早春の日」と「春の山」』畳を入れ替えて逆勝手から本勝手に戻しました。吊釜や徒然棚など三月に使用する道具類を出しました。水屋が春の装いになりました。今月後半に茶道の稽古で使用した主菓…ameblo.jp来週も美味しいお