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『決定版舟木一夫出会いと別れの80年第7回栗山章』「おとなのデジタルTVナビ」10月号は、8月の終わりに発売され、大倉明著「決定版舟木一夫出会いと別れの80年」連載7回目ー栗山章ーが載せられました。毎…ameblo.jp第一回に行われて展示会には、車で一人で向かったものでした。この時の展示会には、東京から10数人が参加し、全国各地からの舟友さんも集まり、展示会の他、「高校三年生」「花咲く乙女たち」のロケ地巡りも行われました。また名古屋で行われてOFF会も、今までに
舟木一夫浅草公会堂公演2026の選曲㉒―㊦「絶唱㊦」舟木一夫さんが6月10日(水)から12日(金)まで、東京都台東区の浅草公会堂で行ったコンサートでアンコール曲として22曲目に選んだのは、同名の日活映画の主題歌として1966年8月にリリースされた「絶唱」(作詞・西條八十、作曲・)でした。曲は大ヒットし、舟木さんは日本レコード大賞の歌唱賞を受賞し、映画もその年の日活映画の配収1位になりました。今回は以前に一度ご紹介させていただきましたが、鳥取県智頭町にあります「西河克
国際劇場・舟木一夫ショウ・マンガ・ルポ1964年3月1日から8日浅草・国際劇場座席数3800席補助席1000席キャッチフレーズ「東洋一の五千人劇場」出演舟木一夫特別ゲスト出演本間千代子森川信・桜むつ子・海野かつを・関敬六・堺正章刈谷千賀子(クラウン)広瀬みき(クラウン)(司会)玉置宏(指揮)遠藤実(演奏)宮脇知美とモアナエコーズチャリー脇野とゲイポップス深田浩一とゴールデン・ゲート松竹歌劇団1964年3月1日日記一日から八日までは
歌手「舟木一夫」が登場した1963年。その年の始まりから少女たちには待望の週刊少女マンガ雑誌が創刊されます。それが「少女フレンド」でした。既に1959年には男の子の週刊マンガ雑誌「週刊少年マガジン」「週刊少年サンデー」が創刊されていて、この年に7月には、3誌目となる「週刊少年キング」が創刊されます。以前に舟木さんが表紙を飾った「マーガレット」の表紙の写真を載せましたが、今回は「週刊少女フレンド」の表紙に登場した舟木さんを追加しました。「少女フレンド」の表紙は、創刊当時からは華やかな
舟木一夫浅草公会堂公演2026の選曲㉒「絶唱㊤」本題に入る前に―。8月22日から27日頃は、七十二候の初候の「綿柎開(わたのはなしべひらく)」にあたります。柎(はなしべ)は花の萼(ガク)のことで、綿を包むガクが開き始め、白い綿が顔を出す頃です。綿の花は、やわらかなクリーム色をしたハイビスカスのような花びらで、その花が終わって顔を出すのが真っ白な「綿花(コットン)」です。歳時記には綿に関する季語が多く存在します。「草棉(わた)」は朔果、コットンボールのことです。ほかにも「棉吹く」「木棉
バンドメンバーさんの…SNSによると…8/20、8/21と…御園座、新橋演舞場の…シアターコンサートの…リハーサルだったようですね❤️新橋演舞場のコンサートまで…あと6日になりました!通常が…戻ってきますね…❤️この辺りは…猛暑の後…思いがけない過ごしやすい日々が続き…暑さは…楽になりましたが…地震で…被災された…熊本は…相変わらず…酷暑が続き…想像するだけで…辛くなり…千葉、茨城の方では…想像を絶する…集中豪雨の被害で…その様子を目にするだけで…めいってしま
舟木一夫好きな歌は?|投票(アンケート)舟木一夫ファンの皆様すべての楽曲は載せられませんでしたので、セレクトした49曲からのランキングですがお選びください。blog.with2.net舟木一夫好きな曲は!№2追加49曲|投票(アンケート)既に「舟木一夫好きな曲は!」スタートしていますが、前回の49曲では足りないので、更に49曲追加しました。票数をなるべく近づけるため、選曲は5曲まででお願いします。№1のアンケートのまだな方は、両方のアンケートに投票ください。blog.
舟木一夫12日は81歳の誕生日東京でバースデーパーティー~来年も東西とも同じホテルでの開催決定~―雑誌から単行本まで「舟木一夫」が続々登場――「和泉雅子という人生」<第27回>10日から掲載中―81歳の誕生日を迎えた舟木一夫さんは、12日(金)15時45分から東京都千代田区紀尾井町のホテルニューオータニ東京でバースデーパーティーを行いました。舟友さんからパーティーの模様について、ご連絡がありましたので、皆さんにもお伝えします。また、後援会会長さんとのお約束で、東西のバースデ
以前書いた「1973年の~」の続編です。1974年に入っても不安は続いていました。芸能ニュースを見たり、本屋で週刊誌を立ち読みして少しでも情報を得ようとしました。休業してそのまま引退するのでは…というのが1番危惧したことですが、例の船村徹の夕笛発言で歌手を続けることになりホッとしました。4月には規模を縮小した形で結婚式を挙げました。そしてNHK第6回思い出のメロディーが復帰番組になりました。リクエストを取った結果、圧倒的に「高校三年生」が1位になりうれしかったです。舟木さんはとても緊張
大阪新歌舞伎座舟木一夫シアターコンサート初日が開きました「満員御礼」と幸先の良い幕開けさらに来年の大阪新歌舞伎座シアターコンサートのお知らせが私今から、体力を温存しなければ
2007年6月5日に日刊ゲンダイで「舟木一夫歌に抱かれて」の連載がスタートしました。この年舟木さんは芸能生活45周年を迎えて、2月から「舟木一夫芸能生活45周年記念コンサート」を始められています。当時舟木さんは62歳で、中日劇場で「喧嘩安兵衛」新橋演舞場で「銭形平次・蛍火の女」大阪・新歌舞伎座で「次男坊鴉」と一カ月公演を3会場で行ってもいます。芸能生活65周年を迎える事を目標に定めた舟木さんのその年は、再来年と近づき、まもなく81歳のなられる舟木さんは、ますます元気に張り切
男鹿半島なまはげ柴灯まつり_なまはげ踊り舟木一夫と午年④「1990(平成2)年」~当時の舞台で共演した女優の“証言”も~本題に入る前に―。旧暦では1月15日がその年最初の満月の頃で、満月はめでたいとする風習から、この日を1月1日の「大正月」に対して「小正月(こしょうがつ)」と呼んで祝うようになりました。現在では新暦の1月15日に祝うところが多いようです。大正月が年神様をお迎えする行事なら、小正月は農作物の豊作や、家族の健康を願う行事が多いのが特徴で、粥を用いて農作物の吉凶を
初めて味合う愛あるとき夫婦同時手記舟木一夫紀子1974年主婦と生活より結婚2か月の舟木さんご夫妻お二人の、思いが書かれた手記です。舟木さんの奥様紀子さんへの思い、感謝が綴られています。そして奥様紀子さんの、舟木一夫と言うスターに嫁いだ覚悟が書かれています。お互いを思いやる気持ちが、素直に伝わって来る記事です。結婚後の寒い時期を経過し、大復活を遂げて今に至るスター舟木一夫があるのは、ひとえに奥様の紀子さんの影での支えと愛情があった事を、この文章からもうかがえます。
私…今日は仕事でした…早々…お友達から…今日は…満員御礼🈵ではないんですと…驚きの報告が届いていました…そうですよね…初日から…満員御礼の垂れ幕が…当たり前のように…入り口に掲げてありましたもの…なのに…報告が…今頃になってしまいましたお友達からです…1階はもちろん2階、3階とも…ほぼ…満席のように見えましたが…満員御礼は…出ませんでした…5日間のコンサートが…つつがなく…終わりました‼️舟木さんの歌唱の素晴らしさはもちろんですが…今日の千秋楽は…「アバウト
殆ど家から出ない生活で、出掛けるのは最近は、定期的な病院通いと舟木さんのコンサートだけと言う穴倉生活で、食事などの買い物も、出来るだけ買いだめして出掛ける回数を減らしてる。尋常な生活ではないとは思いながらも、それでも家の中では忙しかったりする。さて久しぶりに家を出る。外は暑い。今年に入ってふらつきがあったり、足腰痛くて歩けなかったりで、不安なので杖を持って出ようか悩むが、ダメージジンズ穿いて若作りのジジイが、杖ついてるから優先席に「どうぞ!」なんて言われたら、かっこ悪いと思って杖を持っ
2025年の舟木一夫コンサートツアーは、12月16日の東京国際フォーラムホームAで終りました。先に、さすらいのブログで様子をお伝えしようと思いましたが、思わぬ記事を見つけました。それは長年舟木さんと苦楽を共に去れた、バンドメンバーabout9のメンバーのfacebookです。陶山進さんは、皆さんスーやんと呼んでおられます。バンマスの陶山さんを中心に、いつも素晴らしい演奏をしてくださっています。舟木さんへの思いを語ってくださる記事で感激しています。ウエキ弦太さんは、ツインギ
昨年の「徹子の部屋」に出演した大川橋蔵さんの奥様の真理子夫人と、次男の丹羽貞仁さんだが、4月の東映チャンネル「銭形平次」では、大川橋蔵親子共演の回が放送されます。丹羽貞仁さんは、舟木一夫舞台の座組の一人であり、舟木さんのコンサートにも、よく顔を出されていて、昨年は練馬でのコンサートで村木弾くんと並んで客席に居られました。また今年は、先日行われた大田アプリコのコンサートでは、長谷川稀世さん親子はじめ座組の皆さんと来られておりました。偶然にも帰りの居酒屋も同じお店でした。(笑)そんな
舟木一夫コンサートは、年間通しての「通常コンサート」と呼ばれる各地で行われるコンサートと、「シアターコンサート」と呼ばれる劇場でのコンサートが、東京・新橋演舞場、大阪・新歌舞伎座、京都・南座、名古屋の御園座とあります。過去には松竹座でもシアターコンサートがありました。九州の博多座も舞台の翌日がシアターコンサートでした。その他に、中野サンプラザホールで毎年行われていた「通常コンサート」ファイナル。浅草公会堂で行われるコンサートなどは、特別セットリストで行われるコンサートです。また、後援会
創刊号舟木さんのデビュー当時は、日本が大きく変わった時でもあり、時代背景を考えると、とても重要であり、舟木ファンにとっては非常に懐かしいものです。東京オリンピック(1964年)の開催を迎えるために、東京には首都高速道路が出来、東海道新幹線が走り、街全体が変わりました。若手の歌手や俳優たちも大挙活躍を始める頃です。週刊少年マンガ雑誌が出来て、少女マンガ雑誌が次々に創刊されます。これは、歌謡界でのビクターレコードとコロムビアレコードのライバル争いにも似ていて、講談社と集英社のライバル対
急に暑くなりましたね…国際フォーラムでのコンサートと…今年はないのかな?と懸念していた…後援会主催「風アダルトに」の…予定が加わったので…今年の後半の予定…改めて…まとめてみました…入院したりで…しばらく月替わりのカレンダーも…載せていませんでした…舟木さんのカレンダーから…ミニカレンダーから…1998年のカレンダーから…今年と同じ…(木曜日)からの始まりで…今日は…14日(火曜日)※28年前の舟木さんです久しぶりに…載せてみました…舟木さんのこれ
1997年芸能生活35周年を迎えた舟木さんは、新橋演舞場での初めての座長公演を行いました。「野口雨情ものがたり」舟木さんにとっては、憧れの念願の新橋演舞場での講演となりました。35周年時には、まだ舟木詣でをした事もないさすらいですから、仕方ない事ですが、当時の資料もあまり目にする事がありません。野口雨情と言えば、再演された2006年の「野口雨情ものがたり船頭小唄」を、さすらいは、初めて新橋演舞場に見に行きましたが、それが舟木さんの新橋演舞場公演の十周年記念になるものでした。
舟木さん21歳。当時のファンからの呼び名の愛称は「ヤエちゃん」日活映画の仲間たちは「舟木くん」と今でも呼んでいます。雅子ちゃんもチーちゃんも西尾さんも。同年代の女優さんたちと共演の多かった舟木さん。ガールフレンドになりたかったのは、一体誰だったのでしょうね。「ヤエちゃんの女性交友録」楽しみにお読みください。高田美和1947年1月1日生まれ1962年デビュー京都出身。京都女子高から転校し、日本大学鶴ヶ丘高等学校卒業大映映画では「大魔神」「座頭市シリーズ」「
何気ない表札は、奇跡の表札!2023年京都南座に行った時の事。その日さすらいは、舟木さんの公演はお休みをして、京極から錦小路へ。先にも書いた、錦小路のお菓子屋で「都こんぶ」を買うのが目的で、その後は「スタンド」で一杯飲むのが楽しみ。残念ながら「スタンド」は、まだ昼前という事で時間が早すぎて開店していない。錦小路は、店が代わってしまい、いくら探しても目的のお菓子屋が無くなっている。目的が達成できず、錦小路から路地を入った所の喫茶店で、暑かったので涼を取りながら休憩。一緒の
舟木さんのコンサートに、何度も行くようになり、舟木さんの歌声は勿論なのだがabout9の演奏にも目が行って、それもまた楽しみの一つとして嬉しい楽しみにしています。about9の皆さんを紹介していこうと思います。すでに古くからの舟木ファンの方は、バンドの皆さんの事はご存知で、さすらいなどは新参者ですから、バンドの皆さんのお名前や愛称を知ったのは、まだ数年前の事です。まずは、余り見えない場所に居られるシンセサイザーの陶山さん(スーヤン)は、バンドマスターとしてメンバーに指示を出しています
舟木一夫
BS12チャンネルで…6/15に放送された…舟木さんゲストの番組が…8/3(月)9時〜再放送されます‼️鶴瓶ちゃんとサワコちゃん〜昭和の大先輩とおかしな2人〜8/3に…再放送されます…2026年8月3日放送#67【歌手・舟木一夫】〜鶴瓶さん一家も大ファンだという、歌手・舟木一夫さんが第67回のゲストとして出演。昭和19年(1944年)に愛知県一宮市で生まれた舟木さん。「母親と呼ぶ人が9人」「兄弟は全員異母」など、遊び人だったという父親の元で育った幼少時代についてお話しい
昨夜の「鶴瓶ちゃんとサワコちゃんの~昭和の大先輩とおかしな2人~」のゲストは、女優の松原智恵子さんでした。80歳になられても現役の女優さんとして活躍しているちぃちゃん。名古屋のお嬢様として生まれ育ち、お姉さま二人もコンテスト受賞者で、末っ子の松原さんも、日活と中部(名古屋)の「ミス16歳コンテスト」に応募して見事に受賞して、東京見物を獲得し、日活撮影所の見学も行いました。これはもう既に、オーディションのようなもので、日活に入社し、東京に出て来ます。実家は名古屋に沢山の土地を
舟木一夫~お気に入りブログ+α⑬~「『徹子の部屋』の思い出」―「和泉雅子という人生」<第26回>5日UP―本題に入る前に―。立冬から約1か月。二十四節気では「大雪(たいせつ)」を迎え、雪が降り積もる地域が増えてくる頃になりました。いよいよ本格的な冬到来の時期です。七十二候では「閉塞成冬(そらさむくふゆとなる)」となります。閉塞は鈍色(にびいろ)の雲に覆われた雪国の空をイメージさせる言葉です。関東以西から初霜の知らせが届くようになる一方で、北海道の平野部では降った雪が春先まで残る
こんにちはアット・エリーゼの楽譜大好きスタッフです『日本昭和歌謡界の「御三家」~橋幸夫さん、舟木一夫さん、西郷輝彦さん』についてご紹介します1960年代、日本昭和歌謡界の『御三家』と呼ばれた歌手の方々がいらっしゃいました👦👦👦「橋幸夫さん」、「舟木一夫さん」、「西郷輝彦さん」…「元祖御三家」とも呼ばれることもあり、『G3K(ごさんけ)』というユニット名で、「水戸黄門」の主題歌「ああ人生に涙あり」を3人で歌唱されたこともあったようです2022年2月に西郷輝彦さんが亡くなり、2025年の9月4
雅子さんは東京・高輪の高野山東京別院の圓融塔の中で眠っています舟木一夫2026年7月9日は和泉雅子さんの一周忌「舟木クン」💛「マコちゃん」舟木一夫さんは自らを「舟木クン」と呼んでくれる最後の盟友・和泉雅子さんを2025年7月9日、原発不明がんで突然失いました。あの日から早くも一周忌を迎えました。雅子さんは現在、東京・高輪の「高野山真言宗高野山東京別院」の圓融塔の中で眠っています。東京別院によると、雅子さんの墓は「施主が途絶えた後も、寺院が代わりに管理・供養の全てを永代にわたって