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4/30(木)の…NHKFM午後0:30〜午後2:00歌謡スクランブルは…▽昭和アイドルコレクション⑴〜御三家(四天王)を筆頭に…昭和のアイドルが…網羅されています〜舟木さんは…もちろん「高校三年生」が‼️《楽曲一覧》◯雨の中の二人橋幸夫◯君だけを西郷輝彦◯美しい十代三田明🟡高校三年生舟木一夫◯可愛いベイビー中尾ミエ◯何でもないわ園まり◯恋のしずく伊東ゆかり🟡湖愁松島アキラ◯霧の中の少女久保浩◯純愛の白い
遠藤実メモリアルコンサートCS放送歌謡ポップスチャンネル5月9日(土)17:00〜19:00放送時間120分作曲家・遠藤実の業績をしのび開催されたコンサート。遠藤作品とゆかりの深い名歌手が集結。恩師との心温まるエピソードとともに、熱唱の数々をお届けする。(NHK放送:2009年12月24日)出演舟木一夫小林旭島倉千代子千昌夫五木ひろし小林幸子杉良太郎【歌唱曲】♪北国の春/千昌夫♪雪椿/小林幸子♪旅鴉/五木ひろし♪すきま風/杉良太郎♪
BS朝日ザ・偉人伝春の3時間スペシャル昭和歌謡の輝ける巨星たち𠮷田正・遠藤実・船村徹・岩谷時子2026年4月26日(日)よる8:00~11:00(2019年1月13日(日)再放送)『激動の昭和歌謡史を彩った音楽家たち』作曲家・𠮷田正/作曲家・遠藤実/作曲家・船村徹/作詞家・岩谷時子●極貧生活から「流し」に(遠藤実)――戦火の東京から新潟に疎開し、貧困の中でギターを覚えた少年時代。歌手になる夢を捨てきれず上京、ギターを抱え夜の街を歩く「流し」になる。空腹と孤独に耐えながら、庶民
予告編高校三年生のSamut(Gemini)は学業の優等生だった。彼は学校の代表として学力コンテストに出場していた。しかし、あるトラブルに巻き込まれて退学処分を受けたことで、輝かしい未来は消え去った。転校した先の学校では、トラウマから学校への情熱を失っていた。ある日、Samutは古代のサイコロを見つけ、それによって彼と他の七人の生徒が謎のボードゲームに引き込まれる。8人の生徒たちは、この謎のゲームで生き残るため、互いに競い合い、出し抜き、裏切り合う。彼らの命がかかっており、ゲームから脱出す
僕は負けないぞ!孤独との闘い僕はもすぐデビューして満三年になる。この間にレコード80曲、映画は「高校三年生」から「哀愁の夜」まで13本、その外テレビ・ドラマ、ワンマンショーと僕の芸能生活にも幅が出来たが、ここまでたどり着くまでは、幾つかの波、幾つかの峠があった。それで悟った(ガラにもないかな)ことは所詮、歌手は、孤独であるという事だった。ステージに立って歌って、嵐のような拍手が跳ね返って来ても、それを受けて立っている自分は、やはり孤独なのである。スランプで思うように歌えない時、そ
気がつくと、もう12月12日です。年末の忙しさ、慌ただしさに、油断していると、すぐに大晦日、お正月がやってきそう…と焦る今日この頃。さて、歌の手帖1月号の巻末楽譜特集は、「昭和100年・あなたの好きな昭和のうた」。今年(2025年)は、昭和100年だったことから、歌の手帖3月号から6月号まで、本誌の読者ハガキにて「あなたの好きな昭和の歌は?」というアンケートをとりまして、3650通の投票をいただきました。この読者はがきですね。一枚につき3曲書けますので、単純
舟木さんが出演した映画の中で、原作が富島健夫の作品が三作品あります。デビュー映画「高校三年生」の原作は「明日への握手」で大映で映画化されました。「君たちがいて僕がいた」は、そのままの題名で東映で映画化されました。「北国の街」の原作は「雪の記憶」で、脚本は倉本聰が当たりました。富島健夫という作家は、純文学の作家で芥川賞候補にもなりましたが、1960年代から、青春小説ジュニア小説の作家として活躍し、若者の性を捉えた作品が増えてゆき、その後、関根恵子主演で映画化された「おさな妻」な
芸能生活50周年当時は、まだ若い60代での舟木さんですから、テレビでの取り上げられ方もとても多い時期でした。テレビに出る露出度は、多くの人たちに認知させるという大きな役割を果たしています。テレビに出ていないと「舟木一夫は、もう歌ってない」「引退しただろう」「えっ!まだ歌ってるの」とファンの我々が聞くと腹の立つような答えが返ってきます。精力的にコンサートを行っている話をすると、驚く人たちもいたりしますが、それは「同世代だけに向かって歌う」という舟木さんの姿勢からみて、当たり前の事なのでしょう
本日一番の出来事は、高田純次さんが歌う高校三年生です。「1歩歩けば、そこにひとつの出会いが生まれる…」(キャッチフレーズ)平日にテレビ朝日で放送されている高田純次さんの冠番組「じゅん散歩」本日は、テレビ朝日が手掛けた、複合型エンタテインメント施設「TOKYODREAMPARK(東京ドリームパーク)」の紹介でした。最大3700人以上収容できる「SGCホール」での「高校三年生」の熱唱です。勿論、歌詞を見る事などなく一番を歌い上げました。二番も歌いたかったようです(笑)
今年は何度かカラオケを歌いに行きました。昔はそれこそ月に何度となくカラオケスナックに行き、歌を歌っていた訳ですが、カラオケボックスというところは、余り行くこともなく、正直「どこがおもしろいんだ?」と思ったものでした。他人が沢山いる中で、順番を待って歌うから面白いと思ったからです。そんなスナックに行くことも無くなり、カラオケボックスに行く機会も無かったのですが、今年は何故か何度と向かっています。舟木さんの歌も勿論歌う訳ですが、懐かしく青春時代を思い出して「美しい十代」を歌ったことから火が付
雨の中、今年4会場目となる、北区の「北とぴあさくらホール」に行ってきました。昨年から、コンサート会場へ向かっても一度も雨の日がありませんでした。全国的に雨が降らず渇水状態ですから、恵みの雨ではある訳ですが、やはりコンサート会場に向かう間は、晴れの日に比べると気分が優れないのは、仕方ない事なのでしょう。王子駅は降りた事がありません。京浜東北線の赤羽から田端まで間は乗る機会がなかったのです。王子駅に降り立って思い出しました。大学時代の剣道部の同級生は王子に住んでいた事を。別にどう