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歌の手帖11月号には8月27日から31日まで、新橋演舞場で行われた舟木一夫さんの恒例となるシアターコンサートのステージをカラー2Pで紹介しております。第一部は「ブルースのか・け・らⅢ」。舟木さんの歌手としてのルーツであるブルース歌謡を唄ってくれました。今の舟木さんの歌声で聴くブルースは、黄金の艶めきが霧のように共鳴してくるようで、とてもかっこいいです。一曲目は『哀愁の街に霧が降る』(山田真二)でしたけど、まさに昭和の風がその歌から霧のように降り注いでました。
来週10/5(月)の…NHKFM午後0:30〜午後2:00歌謡スクランブルは…▽市川昭介作品集6/15の再放送のようです…もちろん…舟木さんの「絶唱」が…かかります‼️丘先生作詞の…「ハクション大魔王のうた」も…市川先生作曲なのですね…‼️《楽曲一覧》◯恋しているんだもん島倉千代子◯恋は神代の昔から畠山みどり◯出世街道畠山みどり◯アンコ椿は恋の花都はるみ◯好きになった人都はるみ◯皆の衆村田英雄🟡絶唱(作詞:西條八十)舟木一夫
今朝…ご覧になられましたか⁉️「桂文枝の演芸図鑑」舟木さんゲスト出演の前編…初回放送時は…南座シアターコンサートに行く朝でした‼️慌ただしく…何とか見て…出かけました文枝さん…歌手の方でも歌詞忘れることあるんですか?エアーポケットに入ることあるんですよ…♪あゝ…高校三年生…僕ら…が3コーラス同じなんですよ…で、あれ?何コーラス目かな?文枝さん…そんな時…どうしますか?信じたまま行く!文枝さん…それが…お客さんにとっては…楽しいし…面白いのかもしれませんね…10/1
6/7(金)~6/29(土)東京新橋演舞場昼11:00夜16:00芸能生活50周年ファイナル舟木一夫特別公演「花の生涯」「シアターコンサート」地下鉄「東銀座」「築地市場」駅下車市料金:一等席13000円/二等席8500円/三階A席4500円/三階B席3000円/桟敷席14000円新橋演舞場新橋演舞場は、二日目を終えて、多くの舟友さんからの感想が聞かれる。体調不良から、初日の前半戦の観劇を控えたさすらいとしては、みなさんの話を
舟木一夫デビュー65周年に寄せて⑧「新橋演舞場②」本題に入る前に―。10月3日から七十二候では秋分の末候にあたる「水始涸(みずはじめてかるる)」を迎えています。稲穂が根付く田から水が減って収穫の時期になったという意味です。稲刈りの前には水田に張られた水を流し、田んぼを乾かしてから刈り入れの準備にかかります。「落し水」と言います。水辺に行けば、水面に浮かぶ浮き草も色づき始めて秋の風情が味わえます。「水澄む」という季語もあります。草が色づき草原が赤や黄金色に輝くことを「草紅葉(くさもみじ
昭和39年の始まりは舟木さんにとって目まぐるしものだったでしょう前年の12月はレコード大賞新人賞を獲得NHK紅白歌合戦に出場更には大河ドラマ「赤穂浪士」の出演が決まり衣装合わせから撮影新宿コマ劇場への出演は年の瀬近くまだ続きます3月のワンマンショーも決まった中引き続き「赤穂浪士」の撮影もあり日活映画「仲間たち」」の撮影一段と引っ張りだことなってテレビ出演から巡業迄入りますバックには地元一宮での後援会をはじめ大正会のメンバーも含めた後援会組織も東京で生まれこれはも
バンドメンバーさんの…SNSによると…8/20、8/21と…御園座、新橋演舞場の…シアターコンサートの…リハーサルだったようですね❤️新橋演舞場のコンサートまで…あと6日になりました!通常が…戻ってきますね…❤️この辺りは…猛暑の後…思いがけない過ごしやすい日々が続き…暑さは…楽になりましたが…地震で…被災された…熊本は…相変わらず…酷暑が続き…想像するだけで…辛くなり…千葉、茨城の方では…想像を絶する…集中豪雨の被害で…その様子を目にするだけで…めいってしま
10/4(日)は…朝早いですが…「桂文枝の演芸図鑑」の…再放送もありますね…NHK総合テレビにて…10/4(日)午前5:20〜5:50演芸図鑑桂文枝の演芸図鑑舟木一夫ねづっち昔昔亭桃太郎桂文枝がえりすぐりの芸をナビゲート▽演芸はねづっちの漫談、昨年亡くなった昔昔亭桃太郎の落語を2015年の収録から▽対談ゲストは歌手の舟木一夫・その半生を語る▽三橋美智也、ハリー・べラフォンテに憧れた少年時代。ライブでの飛び入りからプロの道へ▽夏のデビューで汗びっしょり、衣装の詰め
舟木一夫
昭生まれの爺さんにとって、今の時代便利なものが随分たくさんあります。特に文房具に関しては、昔と比べると驚くほどですが、今ではそんな昔を思い出す事もなく、便利にそうしたものを利用しています。筆記用具の鉛筆は、どんな時にも使われていて、消しゴムと共に小学生の頃から使う訳です。中学に入った時、お祝いに万年筆を両親から貰いました。学生服の胸ポケットに刺して誇らしげに写真を撮った事を思い出します。鉛筆からシャープペンシルになり、ボールペンが修正出来ないので、主な公用文章などは、ボ
雨に悩まされた御園座公演でしたが、終演後に上空に初めて青空が広がりました舟木一夫名古屋・御園座5日間連続公演千穐楽に行って来ました!!~舟友さんからも素晴らしいご報告~舟木一夫さんは9日(水)から名古屋市中区栄の御園座で5日間連続のシアターコンサートを行ってきましたが、13日(日)、無事に千穐楽を終えました。楽日の舟木さんはますます絶好調で、改めて「永遠の青春スター」を実感させられたのは私だけでしょうか。チケットが5日間とも早々に完売し、地元での絶大な舟木人気を“再認識”させ
ミモザと桃の木舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑫「吉野木挽唄~絶唱」本題に入る前に―。3月8日は「国際女性デー」と呼ばれる国連が定めた記念日です。2026年のテーマは「権利、正義。行動。全ての女性と少女のために」で、差別的な法律や慣習をなくし、誰もが平等に権利を守られる社会づくりを呼びかけています。イタリアではこの時期に開花するミモザが春を告げる“幸せの黄色い花”として「国際女性デー」のシンボルになっています。このため「ミモザの日」とも呼ばれ、男性が恋人や母親ら大切に思う
第一回人気スターベスト1鶴田浩二津島恵子雑誌「平凡」は1987年に休刊し、既に雑誌としては無くなり、出版社の「平凡出版」も現在は、マガジンハウスと名前を変えます。昭和の時代、特別な芸能雑誌として「明星」や「近代映画」と共に、若いファン層が好んで読む雑誌でした。そんな雑誌平凡には、数々の歴史を残してくれました。雑誌は勿論の事、月刊誌の他に週刊誌の「週刊平凡」を発行。男子専科の週刊誌「平凡パンチ」も昭和の彩に添えられる雑誌でした。「平凡アワー」等の番組も持ち、新人発掘の為の
1963年、舟木さんに届いた知らせは、翌年放送されるNHK大河ドラマ「赤穂浪士」出演が決まった知らせでした。この年に始まった第一回の大河ドラマは「春の坂道」で、歌舞伎の尾上松緑さんと映画の佐田啓二さん(中井貴一さんの父親)の共演でした。まだNHK大河ドラマの魅力や話題には乏しい頃でしたが、翌年は大映の時代劇スター長谷川一夫さんのテレビ出演と言う大きな話題と、日本文化の伝統的な「赤穂浪士」の物語という事で、放送前から大きな話題となります。更には「高校三年生」でデビュー後大人気となった舟木一
久しぶりに松竹のホムページを覗いたら、「芸能生活65周年舟木一夫シアターコンサートin新橋演舞場」の予定が掲載されていました。まだチケット販売の日時等は明記されていませんが、ホームページで見つけるとだんだんと65周年へのワクワク感がこみ上げて来ます。まだ、9月ですが気分はすでに来年。取りにくいホテルの予約も新橋演舞場分は完了しています。コンサートの予定が発表されれば、行けそうな会場を探して、行くと決めたら即ホテルを予約。最近のビジネスホテル(ビジネスホテルで大満足な私です)は間際ま
京都建仁寺の紅葉舟木一夫連載④芸能生活20周年―「和泉雅子という人生」<第15回>掲載中―本題に入る前に①―。山間部や寒冷地から“紅葉便り”が届く頃になりました。紅葉前線は北から南へ、山頂から低地へと移っていき、「紅葉狩り(もみじがり)」の季節になっていきます。“狩り”と言っても実際に枝を折ったりすることではなく、あくまでも野山に出かけて紅葉をたのしむことです。平安時代に貴族が美しい紅葉を愛でるために野山を巡った様子が狩りに似ていたためと言われ、紅葉を見て和歌を詠み合う「
舟木さんのコンサートに、何度も行くようになり、舟木さんの歌声は勿論なのだがabout9の演奏にも目が行って、それもまた楽しみの一つとして嬉しい楽しみにしています。about9の皆さんを紹介していこうと思います。すでに古くからの舟木ファンの方は、バンドの皆さんの事はご存知で、さすらいなどは新参者ですから、バンドの皆さんのお名前や愛称を知ったのは、まだ数年前の事です。まずは、余り見えない場所に居られるシンセサイザーの陶山さん(スーヤン)は、バンドマスターとしてメンバーに指示を出しています
今夜放送されたBSJ:COMCh.260*芸能生活40周年記念舟木一夫ファイナルコンサート200217:30〜19:30*舟木一夫さん24年前58歳の時のコンサート楽しみでワクワクしながら~先ほど見終えたばかりで・・・すっかりステージの舟木さんに魅了されて私も一緒にコンサート会場に居たような2002年のコンサートに引き込まれてた~なんと素晴らしいコンサート放送をしてくださったJ:COMさん感謝ありがとうございました
「おねえちゃん、あちきと遊ばない?」良いフレーズですね。(笑)2009年に中日劇場で上演し、2012年に大阪新歌舞伎座、そして2019年にも大阪新歌舞伎座で上演されました。ジョージ秋山氏の漫画のテレビ化で出演したのが渡哲也さんでした。そして今回、NHK-BSで、佐々木蔵之介さん主演で1月4日かラ放送されるので、その前にちょっと舟木さんの浮浪雲を。2012年の雲さんの愛する奥さんの「亀さん」を演じたのは秋吉久美子さんでした。「絶世のブス」という亀さん役でした。しかし可愛い亀さん
嬉しいですね…❤️歌謡ポップスチャンネルにて…舟木一夫特集‼️舟木一夫コンサート特集昭和38年「高校三年生」でのデビュー以来、芸能生活60年、80歳の誕生日を超えてもなおその勢いは留まることを知らず、今も年間ツアーでファンを魅了し続ける舟木一夫。歌謡ポップスチャンネルでは、そんな舟木一夫が2014年と2015年に開催したシアターコンサートの模様をお届け!「高校三年生」「学園広場」「高原のお嬢さん」「哀愁の夜」「絶唱」などの代表曲はもちろん、戦後歌謡界を代表する名作曲家:遠藤実、
舟木一夫ツアーコンサート2026越谷で大ハプニング発生!?~“長~い「哀愁の夜」”に拍手、拍手!!~舟木一夫さんは25日(金)14時から、埼玉県越谷市南越谷のサンシティ越谷市民ホール・大ホールで今年18回目の通常コンサート「ツアーコンサート2026」を行いました。チケットは早々に完売していて、会場は文字通りの超満員でした。私は仕事で会場に伺いましたが、合間に最後列でコンサートを観ることが出来ました。その最中、大ハプニングが起きました。私も長く舟木さんのコンサートを観ていますが、
神話のふるさと島根県出雲市出雲大社参道舟木一夫デビュー65周年に寄せて⑦「新橋演舞場①」本題に入る前に―。旧暦10月は日本中の神様が出雲大社(島根県出雲市)に集まる月。普段いる神様が留守にしていなくなることから「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。一方で、神々をお迎えする出雲地方では「神在月(かみありづき)」になります。旧暦10月10日から17日まで出雲大社で行われる「神在祭」に集合した全国の神様たちが、これから一年間の恋愛などのご縁や気象、農作物などについて話し合います。
映画雑誌としては骨太の雑誌「キネマ旬報」映画を芸術としてしっかり見つめる雑誌だから映画ファンだからと言ってあまり読む人はいない専門雑誌だ日本アカデミー賞やブルーリボン賞また各地で行われる地域での映画賞とは違ってキネマ旬報のベスト10に入る映画はそれらの賞争いとに入る映画とは事んる事が多いそうした事から言ってもこの年の「興行ベストテン」とキネマ旬報ベストテンとなる映画はすべて異なるキネマ旬報のベストテンを選ぶのは映画評論家・新聞記者・映画雑誌編集者が100人程度が1点から10点まで
人生の中で30代ともなれば、「逃げ傷」というのが必ずある。「向う傷」は自分で挑んでいって付いた傷、「逃げ傷」は言葉通り、ここから逃げようとして出来た傷。と舟木さんは語ります。芸能生活30周年を迎えた舟木さんは、舞台と歌のショーをきっかけに再び華やかな世界へと戻ってきました。寒い時期を抜けるには、いくつかの話があります。ご自分一人でキャバレーや健康ランドと言ったところに興行に出掛ける中で、お客さんの目が「お前はこんなとこに居る歌手じゃないだろう」と言っている。入った喫茶店で、男性二人の話で「
初めて味合う愛あるとき夫婦同時手記舟木一夫紀子1974年主婦と生活より結婚2か月の舟木さんご夫妻お二人の、思いが書かれた手記です。舟木さんの奥様紀子さんへの思い、感謝が綴られています。そして奥様紀子さんの、舟木一夫と言うスターに嫁いだ覚悟が書かれています。お互いを思いやる気持ちが、素直に伝わって来る記事です。結婚後の寒い時期を経過し、大復活を遂げて今に至るスター舟木一夫があるのは、ひとえに奥様の紀子さんの影での支えと愛情があった事を、この文章からもうかがえます。
昨日の続きがなかなか始まりませんまずは…お食事…の前に…後援会長さんからご挨拶がありました…〜たくさんの方にお集まりいただき…ありがとうございます…舟木さんの応援の仕方…18歳でデビューして81歳‼️体力も今までのようには…ソフトに真綿でくるんだように…優しく…後押ししてくだされば…あと1年で…65周年がスタートします‼️健康でいていただき…来年もここにお集まりいただきますように…来年も同じ日…12/12にこちらで…‼️プレ65周年のスタートを一人でも多くの方とお祝いで
今日からは舟木さんの出身地のお膝元ともいえる愛知県名古屋でのコンサートが御園座で行われますチケット発売すぐに5日間が完売する大盛況です流石お膝元ですからデビュー当時からの大ファンの方や当時デビューからすぐに地元後援会に入られた方が方々更には「舟木一夫号」で国際劇場に向かわれた方もいらっしゃるでしょう勿論ご友人の方やお知り合いの方々も居られますから他の会場とは違い盛り上がるのは当たり前の事でしょう舟木さんのコンサートは通常コンサートと呼ばれるツアーコンサートと劇場で行われ
歌の手帖10月号には、舟木一夫さんが2025年と2026年のコンサートツアーで着用しているスクラッチ・アーティストのアカダチアキさんによるアート系衣裳をカラー4ページで特集しております。舟木一夫さんと、スクラッチアーティストのアカダチアキさんにそれぞれ別にお話を伺いました。こちらは2025年のコンサートツアーより、舟木さんの好きな「鷹」をアカダチアキさんが衣裳用に描いた作品。このアート系衣裳を初めて見た時、おーっ、かっこいい、と素直に思いましたし、さすが舟木さ
いよいよ舟木一夫シアターコンサート2026in新橋演舞場」が始まりました8月27日(木)~31日(月)と月末の土日を挟む5日間ですお仲間から写真が届きました久しぶりにお元気な舟木さんの姿を見て楽しんでこられたようですやはり「本日初日」の空色の看板は初々しさを感じます「本日千穐楽」の看板が掛かるまで無事の完走を祈っています新橋演舞場ならではの大看板は良いですね初日も沢山の方が記念撮影された事でしょうセットリストは「akiraの青春賛歌」から頂きま
お友達が…初日のセットリストも…教えてくださいました‼️第一部ー日本の名曲たちー「ブルースのか・け・らⅢ」(オープニング)♪日ぐれが青い灯つけてゆく宵の十字路〜🎵哀愁の街に霧が降る(作詞:佐伯孝夫作曲:吉田正歌:山田真二)♪並木の雨のトレモロを〜🎵東京の人(作詞:佐伯孝夫作曲:吉田正歌:三浦洸一)♪つらい恋ならネオンの海へ〜🎵夜霧の第二国道(作詞:宮川哲夫作曲:吉田正歌:フランク永井)♪赤い灯青い灯ともる街角に〜🎵俺は淋しいんだ(作詞