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明日は、大田区民ホールアプリコでのコンサートです。6日の千葉でのコンサートをお休みして、再びアプリコのある蒲田まで行ってきます。昨年は、2階バルコニー席の一番前という絶好の場所でしたが、今回は少し場所が変わります。蒲田というと「ユザワヤ」余り降りた事はない駅ですが、この「ユザワヤ」だけは記憶にもあり、吉祥寺に「ユザワヤ」が出来た時はなぜか嬉しかったですね。「ユザワヤ」というのは手芸や工芸、ホビーなどの材料を扱っている専門店です。男性のさすらいも必要な物があり、何度も訪れてお店で
1月29日に大宮ソニックから始まった舟木一夫コンサート2026は、今回で5会場目の今年6回目のコンサートになります。この後3月9日の太田アプリコが終わると、いよいよお待ちかねの関西の方々への神戸と大阪のコンサートになり名古屋と続きます。さて、今日の千葉県市川市でのコンサートが行われました。残念ながら、今回は参加を見合わせましたが、仲間からの報告が入りました。今回の会場は、武蔵野からも比較的行きにくい場所で、仲間たちもやはり少し行きにくい場所と聞いています。今回も行く
ミモザと桃の木舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑫「吉野木挽唄~絶唱」本題に入る前に―。3月8日は「国際女性デー」と呼ばれる国連が定めた記念日です。2026年のテーマは「権利、正義。行動。全ての女性と少女のために」で、差別的な法律や慣習をなくし、誰もが平等に権利を守られる社会づくりを呼びかけています。イタリアではこの時期に開花するミモザが春を告げる“幸せの黄色い花”として「国際女性デー」のシンボルになっています。このため「ミモザの日」とも呼ばれ、男性が恋人や母親ら大切に思う
現在発売中の歌の手帖4月号には、1月29日、埼玉・大宮ソニックシティの大ホールからスタートした、舟木一夫さんのコンサートツアー2026の模様をカラー2ページで掲載しております。昨年に続き、今年のコンサート衣裳も、スクラッチアーティストのチアキアカダさんのデザインによる新作。昨年も思いましたが、この衣裳、モード系のダンディさと、アート系のかっこよさと、ポップ系のユニークさがほどよく融合していて、とても舟木さんにお似合い。目でも楽しめます。昨年は鷹と虎とドレ
我が家の家の前にある公園の、梅が咲いている。以前は我が家の玄関の軒先にも、白梅の、かなり大きな木が合ったのだが、カミさんがまだ健在の頃に、大きくなったからと息子に枝を切る事を頼んだらしいのだが、結局全部切るはめになったから、残念ながら我が家の庭には梅がない。公園には白梅と、離れた場所には紅梅も咲いていた。たまに役所からの依頼で、池を掃除に植木屋さんが来る。そこにはザリガニがいるようで、子供たちが盛んに獲ろうとしている。そんなものを見ていると、子供の頃、良くザリガニを獲りに、三鷹にある国
3月の…早い段階で…“3月になりました”…というブログを書いたのですが…なんかのトラブルで…未だ…アップ出来ていません😭大したことは書いてないのですが…昨日は…舟木さん…市川で…舟木一夫コンサート2026🔴3/6(金)15:00市川市文化会館(千葉県)コンサートでしたね…私…残念ながら…昨日は参加できませんでした優しいお友達が…昨日のコンサートのこと…教えてくださいました…🟡一人目のお友達からは…〜市川のコンサートに行って来ました〜‼️と。舟木さん…オープニング
🟣三人目のお友達からは…いつものように…お天気の話から…始まりました〜〜温度が…上がったり下がったり…「皆さんが帰る頃は雪です❗️」「嘘です❗️」〜下がるのは…“夜”ですから…あと…2、3曲で終わりますから…大丈夫‼️(笑)(私チャチャ入れます…舟木様❗️相変わらず…絶好調ですね!)「くちなしのバラード」〜1番と2番〜入れ替えて歌ったらしいです(笑)〜年間で…間違わずに歌ってる公演!「何回…あるのかなあ⁉️」〜言い訳じゃないけど…バージョン!年に10回くらい変わるから…
満開の枝垂れ桃の花とスイセン舟木一夫ツアーコンサート2026/3.6市川市文化会館はほぼ満席本題に入る前に―。二十四節気では「啓蟄(けいちつ)」を迎える時期です。「啓」は「開く」、「蟄」は「冬ごもりの虫」を表します。この時期に冬眠していた虫たちが一斉に起き出し、雪が解けて大地が緩み始め、草花も芽吹き始めます。七十二候でも「蟄虫啓戸(すごもりのむしとをひらく)」の頃になります。身近な生き物では、テントウムシやダンゴムシ、カエルなどが顔を出します。また、2026年3月5日は始めたこ
日活映画「絶唱」の撮影中の週刊誌の記事です。週刊誌と言えば、やはりゴシップ記事が多かった頃ですし、記事の書き方も如何に週刊誌的な書き方をしていると思います。週刊誌ならではの、撮影中の出来事などを取り上げています。このキスシーンに関しては、雅子ちゃんのお母さんが側に居たというような話をどこかで聞いています。若い二人は、やりにくかった事でしょう。さてこの記事には、ある重大の事が秘められています。それが一体どういう事であるかは、記事をお読みになった後に書いておきますのでお読みください。
いとうまい子(伊藤麻衣子)2月に「徹子の部屋」に、いとうまい子さんが出演されていました。1964年生まれの62歳。還暦過ぎとは思えない童顔で、可愛らしさがそのまま残っている女優さんですが、現在の肩書が凄いのです。実業家、研究者、大学教授、女優、元アイドル早稲田大学がら大学院と、ロット工学を研究し、実業家としても活躍されています。荻野目慶子何かとお騒がせ事件もあった荻野目慶子さんだが、その演技力には定評のあった方です。今年にはいり、殿山泰司さんの半生を描いた「三文役者」と
2023年滝学園同窓会チャンネル作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com高校3年生(滝学園ロケシーン集)歌入り昭和39年=1964年のヒット曲帰郷して学友に再会。高齢者の同窓会・クラス会で、合唱される曲。高齢者施設でも合唱している。東京オリンピック東海道新幹線開業首都高速開業国民所得倍増計画池田首相
週刊明星に小さく載った、舟木さんの一宮での後援会発足式。既にデビューから3年を過ごしている橋幸夫さんの後援会の様子と並んで掲載されています。映画「モンローのような女」でデビューした真理明美さんの事は良く覚えています。その後、日活映画「黄金の野郎ども」(主演:石原裕次郎)に出演していたのを見たものでした。1963年10月27日舟木さんは故郷愛知県一宮市に戻り、一宮市で出来た「舟木一夫後援会発足式」に参加します。デビュー曲の「高校三年生」が大ヒットしただけでなく、すぐに作られた大映
京都四条南座のポスターが発表されました。後援会期は、すでに昨年のうちに情報はありましたが、詳しい情報としては初めてでしょう。2026年5月8日(金)5月9日(土)5月10日(日)5月11日(月)今年は土日を挟んで4日間です。京都大好きなさすらいですが、最近は舟木さんのコンサートに合わせて行くようになりました。ですからどうしても外せない4日間です。既に昨年中に、宿泊するホテルは予約を入れています。5月の京都は宿も取りにくいのですが、今年は中国からの
舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑨「たそがれの人」本題に入る前に―。いつも書いています「二十四節気」とは、1年間を24の期間に分けた暦です。春ならば「立春→雨水→啓蟄→春分→清明→穀雨」の6つの期間で構成されています。4季節×6期間=24になります。また、「七十二候」とは、二十四節気がさらに3つの期間(初侯・次候・末候)に分かれます。「立春」の中に「東風解凍(はるかぜこおりをとく)」「黄鶯睍睆(うぐいすなく)」「魚上氷(うおこおりをいずる)」の3つがあるという具合。二十四節気×3
月刊明星の名物企画「夢のデート」は、ファンを呼んでの企画でした。デビュー間もない舟木さんは、1963年10月、忙しい仕事の中、雑誌の企画の仕事でファンとの交流をはかります。デビュー間もないと言っても、人気がうなぎのぼりの舟木さんですから、参加応募者も大変な数だった様です。その中で選ばれた方は、本当にラッキーな方々です。当時17歳18歳の方々ですから、すでに舟木さんと同じように80歳を超えられているのでしょう。今もお元気で、覚えておられるとよいですね。
歌の手帖4月号が2月19日に発売されます。表紙巻頭は氷川きよしさん。いやぁ、2024年8月17日に開催された素晴らしき復帰コンサートから、ずっと氷川さんに取材がしたかったんです。色々と氷川さんの想いを聞いてみたくて、ずっと取材のお願いをしていたんです。でも、なかなか取材できるチャンスやタイミングがなかったんですけど、やっと、このたび、願いが叶い、約3年振りに氷川さんにお逢いして、インタビューさせていただきました。ありがとうございました。詳しくは本誌を読
舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑪「湖愁」本題に入る前に―。3月3日は「上巳(じょうし)の節句」、ひな祭りです。5月5日の「端午(たんご)の節句」や7月7日の「七夕(しちせき)の節句」など五節句の一つになります。きょうお伝えしたいのは、今年の3月3日は夜に全国で「皆既月食」が起こる日なんです。満月が地球の影になる空間を通過するときに光が失われ赤銅色(しゃくどういろ)になる現象です。月は東の空で18時50分に欠け始め、20時04分に皆既食となります。食最大の20時34分をはさん
日本人選手の活躍で、大盛り上がりとなった冬季オリンピックでした。若いアスリートたちの活躍は、日本人の底力を見たようで、とても頼もしく思いました。大きくメダルの数を伸ばした競技もあれば、期待されながら残念な競技もありましたが、総体的には素晴らしい日本人選手の活躍でした。とりわけフィギアスケートの「りくりゅうペア」は大きな話題と感動を与えてくれましたが、解説の高橋成美さんにスポットが当たったのも、今回のオリンピックの特徴です。さてそんな中、1998年の長野五輪での、スキージャ
赤穂義士祭|催し|曹洞宗江戸三ヶ寺萬松山泉岳寺舟木一夫2026年コンサートスケジュール(12月14日現在)―仕事をご一緒した原田眞人監督への追悼文も―本題に入る前に―。元禄15年12月14日は、赤穂藩の四十七士が藩主・浅野内匠頭の仇・吉良上野介邸に討ち入りした日。「忠臣蔵」として有名な「赤穂事件」です。四十七士が眠っている浅野家の菩提寺・泉岳寺(東京都港区)では、毎年この日に義士祭が行われています。舟木一夫さんはデビュー翌年のNHK大河ドラマ「赤穂浪士」に矢頭右衛門
コロムビアさんから…購入者特典が発表になりました‼️80歳イヤーファイナル『舟木一夫コンサート2025ファイナル』CD、DVD(3/11発売)購入者特典決定!80歳イヤーファイナル『舟木一夫コンサート2025ファイナル』CD、DVD購入者特典情報3/11(水)発売の80歳イヤーファイナル『舟木一夫コンサート2025ファイナル』(DVD/CD)を店舗またはコンサート会場にてお買い上げのお客様に先着で下記オリジナル特典をプレゼントいたします!特典は無くなり次第終了となりますので、お早
映画「絶唱」は、レコード発売と共に大ヒット作品となって、舟木さんと和泉雅子さんの代表作になりました。しかし、この映画を最後に二人の映画共演は無くなってしまいます。その理由は、映画「絶唱」のヒット後の大阪新歌舞伎座での舞台「絶唱」に、日活映画側が、和泉雅子さんを参加させなかった事から、少々もめ事がありました。当然、舟木さん側では舞台の共演者、小雪役には雅子さんを起用したかった訳ですから、この雅子さんの出演が出来ない段階で、今後、舟木さんは日活映画には出ないと宣言します。元々映画「絶唱」の
コロムビア♪NEWSが届きました〜3月。別れと出会いが交差する季節ですね。コロムビア本社は神宮前(原宿)に移転しました。気持ちを新たに、これからも皆さまの心に寄り添うような温かい音楽をお届けしてまいります。それでは、3月最初のコロムビア♪ニュースをお届けいたします。【7】今週のアクセスランキング-今、コロムビアで一番人気は?★殿堂入り★アイドルマスターhttps://columbia.jp/idolmaster/1位↑★舟木一夫(コンサート作品、CD/DVD次週発売!)
お客様の熱が凄くて…⁈少し…早めの開場になりました…舟木一夫コンサート2026🔴2/25(水)15:00北とぴあさくらホール(東京都)今年5thの…コンサート‼️私は…4度目でした…会場の灯りがおちて…相変わらず…とっても弾んだ…オープニングの演奏が聴こえて来て…そして…(オープニング)🎵君へ心こめての…前奏へと続きます…幕が上がり…(幕が上がる瞬間…いつも…ドキドキ💓します)煌びやかな…灯りを纏って…舟木さんが…階段の上から登場すると…歓声と…拍手が沸き
2月23日は「富士山の日」~静岡県御殿場から望む富士山(2月22日撮影)舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑧「哀愁の夜」本題に入る前に―。2月24日から2月28日にかけては七十二候で「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」の頃で、二十四節気「雨水」の次項になります。靆(たなびく)とは、霞や雲が薄く層をなして横引きに漂うことです。春になると、冬の乾いた空気に比べて大気中に細かな水滴や塵が増え、遠くの景色がぼんやりかすんで見えることがあります。これが霞
横浜山下公園舟木一夫コンサートで言及の諸先輩㊤「藤山一郎」「霧島昇」―20日発売の「歌の手帖」で異彩を放つ舟木一夫――「おとなのTVナビ」(24日発売)はフランク永井――連載中の「和泉雅子という人生⑪」も20日UP―本題に入る前に―。9月20日は「空の日」。1940(昭和15)年に制定された「航空の日」が始まりです。戦後の1952(昭和27)年に民間航空が再開されてから40周年の1992(平成4)年により親しみやすいように「空の日」と定められました。その日は191
2026年02月19日(木)晴れ「歌の手帖」4月号が例月より1日早く今日発売され早速買って来た。表紙は氷川きよしさん、写真や記事は木村徹二さん、坂本冬美さんなど人気どころがズラリ。舟木一夫さんや先月名古屋に見に行った藤あや子さん&市川由紀乃さんのステージの話題も載っている。P125の「カラオケ大会ガイド」には私が投稿した6月28日(日)愛知県大衆音楽祭ほかたくさんの大会情報も。新曲の楽譜も満載で「歌の手帖」はカラオケ好きにはたまらない雑誌だ。そしてP146からはKリーグ月例大会受賞者
京都「佐野藤右衛門邸」:“桜守”が育んだ銘木たち舟木一夫25日に東京・大田アプリコで公演―後半に舟木連載②掲載の「おとなのTVナビ」5月号は24日(月)発売――“舟木一夫80ツアー、スタート”掲載の「歌の手帖」5月号は発売中―本題に入る前に―。七十二候では「桜始開(さくらはじめてひらく)」の頃です。桜の季節になると佐野藤右衛門(さの・とうえもん)の出番です。現在の藤右衛門さんは京都生まれの第16代で96歳。造園家、作庭家として日本全国の桜の保存活動も続け「桜守(さくら
2025年の舟木一夫コンサートツアーは、12月16日の東京国際フォーラムホームAで終りました。先に、さすらいのブログで様子をお伝えしようと思いましたが、思わぬ記事を見つけました。それは長年舟木さんと苦楽を共に去れた、バンドメンバーabout9のメンバーのfacebookです。陶山進さんは、皆さんスーやんと呼んでおられます。バンマスの陶山さんを中心に、いつも素晴らしい演奏をしてくださっています。舟木さんへの思いを語ってくださる記事で感激しています。ウエキ弦太さんは、ツインギ