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お客様の熱が凄くて…⁈少し…早めの開場になりました…舟木一夫コンサート2026🔴2/25(水)15:00北とぴあさくらホール(東京都)今年5thの…コンサート‼️私は…4度目でした…会場の灯りがおちて…相変わらず…とっても弾んだ…オープニングの演奏が聴こえて来て…そして…(オープニング)🎵君へ心こめての…前奏へと続きます…幕が上がり…(幕が上がる瞬間…いつも…ドキドキ💓します)煌びやかな…灯りを纏って…舟木さんが…階段の上から登場すると…歓声と…拍手が沸き
今朝の読売新聞の朝刊から…舟木一夫コンサート2026浅草公会堂6/10〜6/12(6/11は…☆完売☆のようです…)本日2/26⭐️発売開始⭐️だそうです‼️アイエスさんのXから…🎉2/26発売🎉舟木一夫コンサート2026会場:浅草公会堂日時:①6/10(水)②6/11(木)③6/12(金)開演:①15:00②③13:00料金:10,000円(全席指定)☎:03-3355-3553沢山のお問い合わせ、心よりお待ちしております‼アイエスさんのXはこちら…🎉明日発売🎉
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~船村徹作品集」だったよっ♪<セットリスト>春日八郎「別れの一本杉」青木光一「早く帰ってコ」美空ひばり「哀愁波止場」大下八郎「おんなの宿」舟木一夫「夕笛」黒木真理(まこと)「宗谷岬」ちあきなおみ「矢切の渡し」鳥羽一郎「兄弟船」北島三郎「北の大地」五木ひろし「傘ん中」村田英雄「王将」懐か
雨の中、今年4会場目となる、北区の「北とぴあさくらホール」に行ってきました。昨年から、コンサート会場へ向かっても一度も雨の日がありませんでした。全国的に雨が降らず渇水状態ですから、恵みの雨ではある訳ですが、やはりコンサート会場に向かう間は、晴れの日に比べると気分が優れないのは、仕方ない事なのでしょう。王子駅は降りた事がありません。京浜東北線の赤羽から田端まで間は乗る機会がなかったのです。王子駅に降り立って思い出しました。大学時代の剣道部の同級生は王子に住んでいた事を。別にどう
いつものことですが…反省会をして帰ったら…いつのまにか…睡魔と添い寝してました舟木一夫コンサート2026🔴2/25(水)15:00北とぴあさくらホール(東京都)この日は…恵みの雨☔️東京地方は…本格的な雨は…117日ぶりとか⁉️思えば…昨年の…北とぴあも…☔️でした…昨年のこと…『今日は舟木さん…北とぴあでコンサートですね❤️』今日は…舟木さん…舟木一夫コンサート2025🔴4/1(火)15:00北とぴあさくらホール(東京都)にて…コンサートですね❤️15:00からで
舟木一夫
デビューの年の暮の12月、年忘れ公演と銘打つ恒例の舞台がありました。この年はホリプロのメンバーが落語家さんたちと組んでの「年忘れ青春爆笑公演」ホリプロからは、メインの守屋浩さんを始め、舟木さん、高木たかしさん、斉藤チヤ子さん、かまやつひろしさん、堺正章さん等が出演しました。この期間中、NHK紅白歌合戦の初出場が決まったり、レコード大賞新人賞が決まったり、翌年のNHK大河ドラマ「赤穂浪士」への出演も決まります。更には12月12日、芸能人になって初めての19歳の誕生日を迎え、自宅の
舟木一夫コンサート2026北とぴあ🌸さくらホール2月25日(水曜日)15:00開演舟木さんのコンサート日には珍しく雨確か・・昨年も北とぴあは雨だったのよねでも冷たい雨にも負けず~ルンルンで行って来ました北区王子にある北とぴあ時計の針が2時40分を指してますね開演20分前に到着だったのかな皆さんゆっくりと順序良く~⤴会場には凄い人・・・ロビーも皆さん笑顔で熱気ムンムンでも皆さん礼儀正しくて~
金子市之丞(舟木一夫)「天保六歌撰」は、もともとは創作された講談で、その後歌舞伎や浪曲などの演目にもなっていきます。更に、それらを原型として数多くの本が書かれたり舞台や映画になる事も在りました・荒くれ物の河内山宗俊を中心に六歌仙をもじった6人が中心となる話です。その六歌撰の一人が、舟木さん演じる金子市之丞で、剣客の役です。多くの喜劇人を相手に、しっかり二枚目の剣客を演じていて、公演期間中は舟木ファンの多くが押しかけて、入場制限をしたほどでした。舟木一夫復活の、大立ち回りは圧
放送日2026年2月28日(土)18:00~CS放送歌謡ポップスチャンネル1970年3月に公開された松竹映画「東京ーパリ青春の条件」は、橋幸夫さんの芸能生活10周年記念の映画です。舟木さん出演映画32本あるのですが、この映画をご覧になった事のある方は少ないかも知れませんね。御三家共演映画はこの映画だけですし、更に三田明さんまで出演していますから、四天王揃い踏みと言った映画です。勿論、橋さんがメインの映画ですから、舟木さんにしても西郷さんにしてもゲスト出演で、記念映
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舟木一夫2026ツアーコンサート/2.25北とぴあほぼ満席本題に入る前に―。新月の日から数えて3日目の夜に観測される細長い弓形の月である三日月は季節によって見え方が変わります。春の夕暮れどきに西の空に浮かぶ三日月は、ゴンドラ(船)やお椀のように横になっているのが特徴で、「春の三日月は水をすくう」と言われます。これが秋になると垂直近くに立った三日月になります。このため、春は
仲宗根美樹さん2026年2月24日が三回忌―舟木一夫の「川は流れる」で追悼―「川は流れる」などの歌手・仲宗根美樹(なかそね・みき)さんが2024年2月24日に肺がんのため79歳で亡くなって、2026年2月24日に三回忌を迎えました。同じ年生まれの歌手・舟木一夫さんを通して、改めて追悼します。(スポニチ)舟木さんは2025年6月23日(月)と28日(土)に東京、大阪で行った「ふれんどコンサート」(通称・ふれコン)で
昭和一郎です。はやく春が来てほしいと願う今日この頃です。そんな季節にふさわしい曲は43、春待ちれんげ草(1978年)小林幸子ブレイクする前の曲ですが気に入ってました。日本テレビドラマ「いのちの絶唱」の主題歌でした。♪10年続く愛もあれば1日きりで燃え尽きる恋もある♪という箇所が印象に残ってます。レコードのジャケットの表情は硬いですね。44、春を待つ少女(1964年)安達明こういう青春歌謡が大好きです。舟木一夫の弟分として梶光夫、久保浩とともに2代目御三家と呼ばれていました
1992年12月新宿コマ劇場で行われた「歌と喜劇の年忘れ公演」では、メインとなる番組は、当時の日本喜劇を代表する喜劇人だった由利徹さんの芸能生活50周年記念となる「天保六歌撰」そこにゲスト出演をする形で、お芝居にも登場した舟木さんでした。そして、ダブルタイトルとなるのが、舟木一夫デビュー30周年記念「’92舟木一夫オンステージ」です。デビュー当時から舟木さんのステージを支えた、玉置宏さんとチャーリー脇野さんでした。数々のヒット曲と共に、30周年のリリース曲「人生半分
北とぴあアクセス京浜東北線王子駅(徒歩2分)地下鉄南北線王子駅(直結)明日は再び東京での舟木さんのコンサートが、北区王子駅近くの「北とぴあ」で行われます。関東圏住んでいる舟木ファンのさすらいとしては、実に都合の良い事で、東京を離れても、神奈川県や埼玉県千葉県と言った東京都の隣接県に1時間少々で行かれるのはラッキーな事です。実は当初、チケットを買える段階では、北とぴあでのコンサートは行かないつもりでした。先日もお知らせした「チケット割引」を偶然知る事となり、関
昨年暮れにアマゾンプライムで鑑賞した舟木和夫&和泉雅子主演の映画「絶唱」。『絶唱ちょっとネタバレ感想』今年の私の誕生日に届いた二つの訃報。アメリカの歌手コニー・フランシスと、女優・冒険家の和泉雅子。…ameblo.jp年が明けても余韻を引きずっています(笑)より知識を得ようと思い、ネットやAmeba内のファンの方のブログなどを読ませていただいています。そんなわけで、いろんなネットから「絶唱」持ってきた。こんな沢山あるんだね。【映画】1950年代浅丘ルリ子&小林旭初
1992年(平成4年)12月新宿コマ劇場「歌と喜劇の年忘れ公演」が行われました。第一部は「由利徹芸能生活50周年記念花の天保六歌撰」という時代劇公演です。第二部は「舟木一夫デビュー30周年記念’92舟木一夫オンステージ」でした。長い寒い時期からの復活を遂げるこの年、新宿コマ劇場の公演の後には、大みそかのNHK紅白歌合戦に21年ぶりに「高校三年生」で出場する事が決まりました。とても不思議だと思うデビュー30周年を迎えた1992年に、リリースした曲が「人生半分」確か
「歌に抱かれて」インデックス第1話今年は芸能生活45周年。まさに感謝、感謝の気持ちです。第2話僕の舞台を両脇からガッチリ支えてくれるハコちゃんと稀世ちゃん第3話小松政夫さんもビックリしたチームワークの良さ第4話「高校三年生」を最後のアンコール曲にした理由第5話昨年「船頭小唄」を出した時は『ようやくたどり着けたかな』と・・・第6話祖母は二の腕に刺青親父は博打打の頭で・・・第7話親父が始めた芝居小屋に天才浪曲少年の村田英雄が出演第8話母親は延べ9人中に
2月23日は「富士山の日」~静岡県御殿場から望む富士山(2月22日撮影)舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑧「哀愁の夜」本題に入る前に―。2月24日から2月28日にかけては七十二候で「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」の頃で、二十四節気「雨水」の次項になります。靆(たなびく)とは、霞や雲が薄く層をなして横引きに漂うことです。春になると、冬の乾いた空気に比べて大気中に細かな水滴や塵が増え、遠くの景色がぼんやりかすんで見えることがあります。これが霞
2月7日のふなの投稿で歌手・俳優の舟木一夫と格闘家・プロレスラー・俳優の船木誠勝を出しておきながらこの人を忘れてた!冬季五輪のシーズンなのに。そう、船木和喜!こないだモーニングショーをボーッと観てたら解説員として出演してたよ思わず画面に向かって「ふなきぃ~~!ふなきぃ~~!」って叫んだよ原田雅彦ばりに(笑)♪ふーなき仲間はーいーつーまーでーもー
歌手・舟木一夫が、俳優・役者として活躍を始まる原点は、NHK大河ドラマ「赤穂浪士」であり、その素を築けたのも長谷川一夫との出会いであったでしょう。長谷川一夫という俳優さんを知っている人も、殆どいなくなってしまいました。歌舞伎の世界から昭和初期に映画の世界に入り、戦前戦後と時代劇を中心に活躍をしたいわゆる二枚目スターでした。元祖「銭形平次」ともいえる大映映画「銭形平次捕り物控」は戦後の人気時代劇シリーズです。とても色気を感じる大物男優さんだったと、さすらいも覚えています
どうという事のない写真だと思っていました。というのも、この写真は雑誌の右ページと左ページに分かれていて、中央は離れているので、それほど気にならなかった訳です。中央は、雑誌の厚みからして、この様には出来なかったのですが、どうしても繋げようと思ったら、雑誌のページがバラバラになってしまいました(笑)それならばと、別々にスキャンをして繋げたのが上の写真で、それをさらに加工したのが、最初の写真です。ある意味何でもない写真ですが、良く見るとガードレールの先は崖のようにも見えます
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