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毎朝7時に更新しています!通勤時にぜひお読みください。毎日読んで、あなたも心の達人になりましょう!お知らせ【GW開催講座】次のステージに進みましょうまとまった時間が取れるゴールデンウィークだからこそ、理解を深め、実践を一段進める絶好の機会です。4/21新発売!白石美帆先生の第二弾、出ました!お知らせ白石美帆先生出版記念ウェビナー開催!①著者白石美帆x一色真宇コラボウェビナー《無料ご招待》「心が現実をつくる!人生を幸運に変える心の使い方」
最近私が夢中になって読み進めている物語がありまして、その主人公のあまりの規格外ぶりに毎日驚かされているのですよ。その作品こそが「勘違いの工房主」というキーワードで多くの方が気になっている、あの不思議で痛快な物語なのですよね。私も最初は「よくある追放ものかな」なんて軽い気持ちで読み始めたのですが、気づけばクルトの純粋さと、それを取り巻く人々の勘違いのループにどっぷりとハマってしまいました。クルトは、戦闘に関する適性こそ低いものの、戦闘以外のあらゆる分野でSSSランクの適性を持つ規
SNSを開くと、友人の楽しそうな投稿や誰かの成功体験が目に飛び込んできます。「羨ましい」「自分はまだまだだ」──そんな気持ちになったことはありませんか?人はなぜ、他人と自分を比べてしまうのでしょうか。心理学の視点から考えてみます。1.人はなぜ比較するのか(心理学的背景)・心理学でいう「社会的比較理論」:人は自分の立ち位置を知るために他人と比べる・比較は自己評価を支える一方、過剰になると自己肯定感を下げる原因になる・SNSの普及で「比較の回数」が激増している2.比較がもたらす
毎朝7時に更新しています!通勤時にぜひお読みください。毎日読んで、あなたも心の達人になりましょう!お知らせ一回で山ほどの気づき!グループカウンセリング!仕事・家族・お金・健康・人生について、あなたのお悩みをその場で読み解きます。ご自身の相談だけでなく、他の方の相談からも多くの気づきを得ることができます。フラクタル心理学の理解を深めていきましょう。新刊、出ました!!99円(税込)KindleUnlimitedでもお読みいただけます!21名の“人生が上昇
何年か前に短い期間に何回も来られていたクライアント様がいらっしゃいました恋愛問題、仕事の問題など幾つかのお悩みの中で上司がやたら、自分にだけ沢山仕事を振ってくるというものがありました透視リーディングしてみると彼女がすごく仕事のできる人なのでなんだかんだと頼っている様子「この上司に、仕事を減らさないなら昇給を申し出るといいですよきっと、申し出を受けます」とお伝えしたのですが「ムリですよ~」「いや、この人、あなたのことを手放したくないから申し出を飲みますよ」「私な
私はYouTubeをよく見るのですが、その一つに「ゆる言語学ラジオ」があります。そのパーソナリティのひとりに、自己肯定感がバカ高いのに、自己評価が限りなく低い、という人がいて、そのことについて話している回がありました。で、その回では、自己肯定感と自己評価は別軸であることが語られてました。私もそのYouTubeをみてから、いろんな人に「自己肯定感高くて自己評価が低い人がいるんだよね〜」って話をして、自己肯定感について考えました。結論。「自己肯定感はある、か、ない、かである」多分、みんな
「もう若くないし、全力なんて出さない。6~7割の力で十分。頑張り過ぎず自分の好きなこと、やりたいことだけやります❗️」言葉だけ聞くと、ずっと仕事に懸命に取り組んできた仕事の出来る人の発言に聞こえるけれど、その発言者が「一人前の仕事すら出来ていない人」だとしたら話は別になります。私が考える「6~7割の力でやる」という発言が許される人とは、これまで全力で仕事をして成果を出し続けてきた人だけです。そのような人は経験も能力もあるので、力を抑えてもパフォーマンスは落とすことはないでしょう。しかし、基