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No3554レッスンで直したいこと多すぎる自己評価:B
「なぜか誤解されやすい」「普通に話しているだけなのに自慢に取られる批判される」──そんな経験がある時、実はそれ、あなたの性格や話し方のせいではありません。人間の脳がもつ“内集団バイアス”という自然な反応が関係しています。人は、自分と似た人に安心を感じ、異なる要素を持つ人を本能的に「脅威」や「不明な存在」として扱う傾向があるのです。つまり、あなたが個性的で、自由で、創造的であればあるほど、誤解されやすくなる。それは「欠点」ではなく、むしろ「光」が強い証でもあります。ここでは、心理学・科
禁断のデータ…出してももはやどうしようもない誰も得しない…そういうのが業界に長くいると結構な量あったりします。実は以前お子への指導に良かれと思って「親御さんの自己採点」を取ったことがあります。子育ての様々な項目について5段階で自己評価をしてもらいました。で…同じ項目についてそれぞれのお子たちにも「絶対に親には知らせない約束」で親評価を5段階でしてもらったのですが…あまりにも…あまりにもかけ離れていて…目の前が真っ暗になりました。特に
最近たまに書いている「パワーバランス」の世界ですが、数的優位がある人ほど、こちらがひとりなら特に噛みついて来るという話しね。まあ、エホバの証人の世界がその顕著な例でした。打ち合わせて結論を決めた長老複数人が宗教内被疑者1人に挑んで来たら勝てるわけがありません。多分ですがエホバの証人のこの世界の構図で、長老を言い負かした人なんて誰もいないでしょうね。あの組織に長年居て、我慢することが当たり前社会でしたから余計に言い返さなかった私。話しが左右しますが、2026年に限って言えば野球やコン
最近私が夢中になって読み進めている物語がありまして、その主人公のあまりの規格外ぶりに毎日驚かされているのですよ。その作品こそが「勘違いの工房主」というキーワードで多くの方が気になっている、あの不思議で痛快な物語なのですよね。私も最初は「よくある追放ものかな」なんて軽い気持ちで読み始めたのですが、気づけばクルトの純粋さと、それを取り巻く人々の勘違いのループにどっぷりとハマってしまいました。クルトは、戦闘に関する適性こそ低いものの、戦闘以外のあらゆる分野でSSSランクの適性を持つ規
ゆうきってどんな人?3分で読めるゆうきの簡易プロフィール無料なのでぜひ受け取ってね!↓↓↓こんにちわ。ゆうきです。今日は、苦しみを生み出す『ジャッジ』とは、というテーマでお話していきます。ジャッジとは何か?苦しみの正体気づかぬうちに自分と他人を裁いている。「ジャッジ(Judgement)」という言葉。英語では“判断”や“評価”などの意味ですが、本記事で使う「ジャッジ」とは自己啓発などで用いる他人や自分に、「良い」「
【エフィカシー】意味はゴールを達成する自己能力の自己評価。ゴールってのは目標であり目的であったり人それぞれ、自分で決めた(であろう)ゴールを自分は達成できるか!?って思えるかどうかの指標。できる❣️って思てたらそれはエフィカシー(自己評価)が高いって事で、今はまだ自信がない😅って思ってたらそれはエフィカシーが低いって事。まぁここでは詳しく書かないけど、と言うか『自分で決めた事で、それを自分が達成できるかどうかうをどう思っているか?』ってだけなので詳しく書く必要もないと思ってる✋え
No3542分かってる届かなければ入らないNeverup,neverin.自己評価:B
はじめての方はこちらから「感謝することが大事」「ありがとうって言うと運気が上がる」そんな言葉、よく耳にしますよね。感謝って波動が高いし、自分の放つエネルギーが良くなるっていうのは本当の話。でもね、その「ありがとう」、誰に対して言っていますか?何かをしてもらったから、誰かに「ありがとう」。今日もいい天気だったから、お天気に「感謝」。住む家があって、食べるものがある。当たり前の日常に「感謝」。もちろん、それもすっごく大切!だけど……意外と忘れちゃってる相手