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ごきげんよう、香里です。お立ち寄りいただきありがとうございます^^「相手のためを思って」その気持ちは真心。ですが時に、“相手のため”と思い込んだ「自分の安心のため」に、他者の人生へ踏み込みすぎてしまうということがあります。特にありがちなのが、未来の危険回避。失敗しないように。困らないように。傷つかないように。そんな思いから、つい口を出したり、手を貸したくなる。もちろん、私自身もあります(苦笑)
私事で大変恐縮なのですが、この度資産5500万円達成していましたことを、ご報告させていただきます総資産は、5000万円だと思っていた。。なぜ、過去形なのかというと、気づかなかったんです資産形成しているのに、気づかないって何?って思いますよね私もそう思います原因は、いくつかあって投資はあまり細かく注視して確認していない。長期運用の資産として考えているし、その都度みて上がった下がったとか一喜一憂しちゃうから。私は投資に向かないメンタルだからこそ、気にしないようにしている。基本放
♡ご訪問ありがとうございます♡トータルリッチプロジェクト主宰バーネットあきこです♡プロフィールはこちらから▶️バーネットあきこプロフィールこんにちは。バーネットAkikoです。今日もロンドン郊外からお伝えしています。「好きなことをやりなさい」これ、本当によく聞く言葉ですよね。間違ってはいないと思う。でも、好きなこと=ずっと楽しい、キラキラしている…実はこれは、幻想のような気がします。
―本人の意思とは無関係にスポットライトを浴びる現象について―世の中には二種類の人間がいる。「目立ちたい人」と「目立ちたくない人」だ。前者は分かりやすい。髪を染め、声を張り、SNSで踊り、存在を世界に叩きつける。彼らは「見て!」と叫びながら生きている。しかし問題は後者である。特に、「目立ちたくないのに、なぜか目立ってしまう人」だ。本人は心の底からこう思っている。「静かに生きたい」「空気になりたい」「背景のモブでいい」なのに現実はどうだろう。なぜか注目される。なぜ
これは、誰からも望まれずに生まれてきた女の子が最後にたどり着いたのは「自分を守れるのは自分」「自分を信じる事こそが最強の武器」と気づいていく物語です。~私は、生れた瞬間から誰にも祝福されなかった。~「私」は慣れっこになっていたので黙ってひとりで机を元にもどしました。誰も手伝ってくれません。何をされても平然として平気そうな「私」。しかし、心の中は涙の池とたくさんの槍が突き刺さっています。辛いことが多すぎてどういう顔をしたらいいのか分かりません。
こんにちはいつもお読みいただきありがとうございます今日は時々気になることを書きたいと思います。子どもがテストで良い点を取ってきたとき、本来であれば「すごいね!」「よく頑張ったね!」とその努力を認めてあげたいものです。しかし、現場で指導していると子どもの成果を素直に評価できない保護者に出会うことがあります。例を挙げましょう。平均点が70点のテストで、子どもが85点を取ってきたとします。点数としては素晴らしい結果であり、子ども自身も手応えを感じているはずです。ところが、「
『No.20|なぜ、同じ人間関係のパターンを繰り返すのか。』『No.18|「心配してる」が、相手の人生を縛っている』『No.16|「あの人、いい人だと思ってた」が、勘違いだったと気づく瞬間』『No.14|なぜか軽くみら…ameblo.jp「人に迷惑をかけるな」「我慢しなさい」「いい子でいなさい」小さい頃から、こんな言葉や空気の中で育ってきませんでしたか?そして大人になった今、ちゃんとしてるのに、なぜか苦しい。頑張れるのに、なぜか満たされない。それは、あなたの性格のせいではなく、
①《タトゥーの次は“ハイレグ”インナー》三吉彩花止まらない“攻め”スタイル…貫く“自分の価値観”(女性自身)-Yahoo!ニュース背中の“花柄”タトゥー公開が話題を呼んでいるモデルで女優の三吉彩花(29)。25日に自身のInstagramを更新し、またも“攻め”の装いを披露した――。始まりは、三吉が20日までに自身のInsnews.yahoo.co.jp②三吉彩花onInstagram:"-DIESEL-DIESELOSAKA店のリニューアルイベントへ。洗練された内装デザ
デートで割り勘になると、なぜか“もやっ”としてしまうこれは多くの女性が感じることで、決して珍しいことではないと思います私も、このブログででてきた財務省の彼から1/3のデート代を請求された話をブログに掲載しました。自分のモヤモヤした気持ち、違和感から何かわからず、、でも冷めてしまいました男性の皆さんからするといやいや!女性だって働いてるんだからちょっとは出してよ!って気持ち大いにわかりますでも、今日は、奢られないともやつく女の気持ちをちょっと聞いてください
「自分一人でがんばるより、誰かと一緒に何かを創りたい」「理想に向かって動くことが、なによりワクワクする」「“普通”じゃなくてもいい、自分らしくありたい」そんな想いが心にあるなら、ホロスコープで太陽が11ハウスにある可能性が高いかもしれません。今回は、11ハウス太陽を持つ人が、仲間と夢を育てながら、自分らしく社会と関わっていくヒントをお伝えします。◆11ハウス太陽とは?|キーワードと特徴11ハウスは「未来志向」「仲間とのつながり」「理想」「共同体」などを象徴する場所。ここに太陽があ
不幸じゃない。でも、このままでいいのかな…50代になって、そんな気持ちがふと湧いてきました。※この記事は、ブログ・noteで公開した内容を再編集しています。自分はいつも後回しで当たり前気づけば50代。毎日を必死にこなしてきたはずなのに、ふと立ち止まったとき、こんな気持ちが浮かぶことない?「このままの人生でいいのかな」「私、何がしたかったんだろう」「何か変えたい。でも、何をすればいいかわからない」大きな不満があるわけじゃないけど家族もいるし
「おためごかし」という言葉ふとした折に思い出す言葉のひとつに、「おためごかし(御為ごかし)」というものがあります。日常であまり耳にする機会は多くないかもしれません。意味をごく簡単に言えば、表面上は相手のためを装いながら、実際には自分の利益や都合を優先しているといった振る舞いを指す言葉です。たとえば、お店の店員さんが商品を勧めるときに、本当は売上を上げたいのに「お客様のためですよ」と口にする——そんな場面は、比較的イメージしやすい例かもしれません。こうしたケースでは、勧める側もどこかで「
専業主婦の時からママ友とランチに行ったりスーパーでいつも買っているものよりもグラム数が少なくてでも、美味しそうで食べてみたかったキムチ(300円)を買うなどお金を使うたびに「これ、本当に必要だった?」「また使っちゃった…」と落ち込んでしまっていました。将来が不安でお金を貯めたい気持ちもあるのに、お金を自分で稼ぎたいという気持ちもあってでも、それさえ言えない状態の自分が