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みなさんお疲れさまです😅8月ももう終わりですねセミの鳴き声も聞けなくなってなんか寂しいっすね😔ここ1〜2ヶ月前からなんでもかんでも値上げされて自分の価値観と合わない金額になってきましたなので最近では以前の三分の一の量しか買わないようになりましたわ食べたい物ではなく安い物を・・・なのでっ今日は日曜日ですのでPM17:00ゲリラ豪雨真っ只中とら吉食堂さんカツカレー大盛り!水曜日以来のご飯ですので100倍美味しく頂きましたご馳走様でした😋😋😋私の脱ぎ捨てたシャツの
7桁の臨時収入があった方も!宇宙銀行領収証受取りワーク専門お金の巡りがグングン良くなる✨マインドコーチしょこです。初めましての方は、こちら<継続クライアントの変化>3万、5万、60万、100万、600万など、臨時収入が増えた✨仕事を頑張って燃え尽き行動が止まっていた方が、自分の価値観に気づいて、、、以前より楽に月商60万を達成できた✨親のお金の使い方にイライラしていた方が、お金と時間をつかえるようになり
先日、東京におでかけしてきました。その時の話しなのですが、クローゼットの前ではワクワクしていたはずなのに出かける前はあんなに輝いて見えたお気に入りの服。帰り道の電車の窓に映る自分を見て、急に襲ってくる「浮いていたかも」という不安。なぜ「好きな服」を着て出かけたのに後悔するのか?クローゼットを開けて、「今日の気分はこれ!」と選んだお気に入りの服。鏡の前でコーディネートを完成させ、お気に入りの靴を履く。家を出る瞬間は、間違いなくワクワクしていたはずです。自分の「好き」を身に
支援者がいなくても、その親子が歩けるように昨日は、「手を出すことと、手を貸すことは違う」という話を書きました。子どもが困っているからといって、何でも大人がやってあげればいいわけではない。その子が自分でできるところは、自分でやってもらう。そして、必要なところだけ手を貸す。そうやって、その子自身の力を残していく。今日は、その続きです。私は、支援者として、「支援者がいなくても、その親子が歩けるように」なってほしいと思っています。「また困ったら、この人に聞こう」ではなく支
自分のマウンドに戻るたまたま見た、24時間テレビ。桑田真澄さんと息子さんのエピソードが紹介されていて、その中の言葉が、なぜか今の自分にすごく響いた。息子さんは、見た目について世間からいろいろと言われ、テレビに出なくなった時期があったそう。そのとき桑田さんが息子さんに話していた言葉。自分もお店で、おしぼりを投げられたことがある。でも、そのときに思った。「自分のマウンドで見返そう」だから、あなたも自分のフィールドでやるしかないんじゃないか。そんな内容だった。この言葉を聞いて、しば
いつもご覧下さりありがとうございます。花工房utatane~うたたね~です。*〜〜*〜〜*〜〜*あなたが発した言葉を1番近くで聞いているのは自分の脳だから、言葉が未来をつくっていく電子書籍出版プロデュース秋から2期生募集します『9月レッスンスケジュール』いつもご覧下さりありがとうございます。花工房utatane~うたたね~です。*〜〜*〜〜*〜〜*こんにちは😊まだまだ暑い日が続いてますが、元気にして…ameblo.jp-.---------.-------
私は、運がいい。若い頃から、そう思って生きてきました。躊躇なくそんなことを言うものだから、家族や友人からも「良子は運がいいから」「お姉ちゃん、チケット当たりそうだからお願い!」なんて言われて、気づけば、自他ともに認める“運がいい担当”を担ってきた気がします。笑でも、振り返れば「あー、ついてない!!」「なんでこんなに遠回りを?」みたいなことだって、もちろんあります。あっ!スーパーのレジ列を読むのは、どうやら苦手みたい…笑それでも、出かけようとしたら雨が止んだ。欲しか
家族で一脚の椅子に、みんなで密着して座ってる状態と、それぞれが椅子を持って自分の椅子に座って、対話している状態は全く違う。私と彼の場合は、それぞれの椅子を持って、座っているから、同じ空間にいてもうるさくないんです。(彼が自分の頑丈な椅子に座ってくれているから、私も私の椅子に座っていられるようになったのだと思う)この椅子は、あくまでも、比喩です。自分の価値観とか自分の心の居場所、空間のこと。目には見えない、存在そのものの
50枚届いて、10日で2枚。私が内職に向いていないと知った夏②前回の続きです。50枚のカッターブラウスのボタン付けを頼まれ、10日で完成したのは、たった2枚。しかも、そのうち1枚には血がつき、さらには依頼された仕様を勝手に変更して、会社のおじさんに、「糸、一回しか回さないと取れませんか?」と意見まで言った二十代の私。今振り返ると、なかなかのものです😂当時の私は、「どうせ付けるなら、丈夫なほうがいいじゃない」「買った人だって、取れないほうがいいじゃない」と、完全に自分
青森県で活動しています春いろです🍎今日のカードソードの7今のままでは、詰めが甘くないですか?自分さえ良ければ…が入ってしまうと、うまく周るものも、流れが滞ってしまいます今日は、自分も周りも上手くいく行動を考えてみるとスムーズに進みますよ今日もありがとうございました
手を出すことと、手を貸すことは違う昨日は、「その子のことを、一番知っている人は誰?」という話を書きました。子どもにも、親にも、支援者にも、それぞれに見えているその子の姿がある。でも、誰か一人がその子のことを全部分かっているわけではない。だからこそ、一緒に見る。そんな話でした。今日は、その続きです。その子を見たあと、支援者は何をするんだろう?という話。「助けてあげる」は、本当にその子のため?子どもが困っていると、つい手を出したくなります。できないなら、やっ
人を評価する立場になると、つい自分が相手を見ていると思ってしまう。誰が優秀か。誰が足りないか。誰が伸びるか。誰を任せるべきか。しかし実際には、その評価の瞬間に、評価する側の人間性も、同時に見られている。評価には、その人の価値観が出る人は、完全に客観的にはなれない。自分と似ている人を高く見る。話しやすい人を好む。目立つ成果に引っ張られる。逆に、苦手な相手には厳しくなる。だからこそ、評価とは、単なる点数づけではない。自分の偏りと向き合う作業でもある。好き嫌い
ロバート・デ・ニーロっていう俳優はすごいですね。この作品のベンがいいんです。70歳のインターンとしてファッションの会社で働く。ベンの立ち居振る舞いに学びます。いつも笑顔でいる。あまり目立たない。若い人の中に無理して入らず。それでいて困ったらフォローする、自分の価値観を押し付けない。常に相手の立場に立つ。人には親切であること。ハンカチは人に貸してあげる。ジュールズの長所を見ていてそれを伝えるあたり人生のベテランだよね。次のベンの言葉が印象的だった。睡眠時間が7時
人に迷惑をかけないように。それは無理です。あなたが一切誰にも迷惑をかけない生き方など出来ないんです。あなたが迷惑をかけてない!と断言しているとしたら、それは自分の勝手な主観で捉えているだけ。あなたの意識の外側に居る周りの人達が、あなたの発言や行動を『どう思っている』かまでは分からないんです。あなたも相手が全く悪気がなく発言したり行動している時に『迷惑だなぁ』と思ったことが今まで何度かあったはずです。なのに自分は絶対に周りの人達に迷惑などかけずに生きてきた!とは言い切れないのです。そ
画面から離れて、体の感覚に戻れるようになってから、気づいたことがあります。(→前回記事:「デジタルから離れて自分に起こったこと【ことばの深呼吸】」)長い間、便秘で苦しみました。それが実は、当たり前になっていたのです。✦⋆✦父が大腸がんを患ったことがあるので私もいつかは、と思っていました。だからこそ定期検査はかかせない。一番最後の検査は、ちょうど、コロナが落ち着いたころでした。ロックダウンで日本に帰ることができなかったので、オーストラリアでの初検査。検査の結果はクリアだ
君には君なりに出来ることがある。そして君には出来ないことだってある。もし出来ない君を誰かが責めても無理して頑張る必要なんてない。なぜなら、誰かの言う通りに出来るようになることが、「努力する」ということではないのだから。君は誰かの価値観に合わせて無理して頑張ろうとしていないだろうか?価値観なんて人それぞれだ。だから君は“君なり”に出来る事をやればいい。無理して頑張る必要なんてないし、他人の価値観に合わせる必要もないのだ。他の人が出来ることを自分が
主人公として目立つか、さもなければ嫌われないように迎合するか。組織にいると、そんな心理が働くもの。我関せず、我が道を行くとは、なかなかいかないものだ。学校でも、職場でも、コミュニティでもね。風に乗って動くことかな。向かい風でも、追い風でも。その分、自分の価値観は、曲げないことだね
今日は、話題のドラマ『Tシャツが乾くまで』(ネタバレ注意でお願いします)(写真はお借りしました)キャストに引き込まれ見始めたドラマ『Tシャツが乾くまで』脚本:生方美久(『silent』『いちばんすきな花』『海のはじまり』ほか)いつも、本当に展開が読めない放送の翌日(土曜日)は、職場の同僚と「昨日観た?」その話題で持ちきりになる「私が咲子だったらグーで殴ってるわ」「ただいま〜って、それはないよね」とかね蒼井優さんの演技に引
私が中学生くらいのころドラマを観るのにとてもはまっていてそのために頑張ってテスト勉強してビデオデッキを買ってもらったほどに好きでした録りだめたドラマを日曜日に観る幸せそんななか、ふと母が何で連続ドラマをみないんだろうこんなに面白いのにと思ったんですよねいつも火曜サスペンス劇場とかばかり(2時間で殺人事件を解決するドラマ)母に聞いてみました「何で連続ドラマ見ないで火曜サスペンス劇場ばかり見るの?」と母は『うーん時間ないからなあ』とひと言その時はどうにか時間
🌅理想の1日朝、自然に気持ちよく目が覚める。「今日もいい一日になりそうだ」と、焦りも義務感もなく一日を始める。淹れたてのコーヒーをゆっくり味わう。静かな時間の中で、自分の考えを整理したり、興味のあることを調べたりする。午前中は、自分が「面白い」と思ったことに集中する。誰かに評価されるためではなく、自分自身が知りたい、考えたい、やってみたいからやる。昼は美味しいランチを楽しむ。食事を終えたら、気の向くまま街を歩く。あるいは電車に乗って、知らない駅まで行ってみる。予定通りに動い
自分軸とは他人の評価や世間の声に流されず自分の価値観や信念を基準にして意思決定や行動をする生き方。つまり人にどう思われようと自分のことは自分で決める。他人軸とは他者や世間からどう思われるかにビクビクしながら後ろ指を刺されないように生きる生き方。いいねの数とか誰かから褒められたいなどの承認欲求と切り離せないのが他人軸。今の世の中いいねの数で自己肯定感が上下する。つまり他人軸で生きている人が多いように見える。そんな中自分軸で生きましょう!と唱えている人も
ご訪問いただきありがとうございます。自己理解カウンセラーの川井美佳です。職場の人間関係や、接客業で出会うお客様などに対して「えっ?なによ、この人」「うわぁ、ちょっと無理…」「嫌だなぁ、関わりあいたくないな」そう感じた経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。距離を置ける相手なら問題はないかもしれません。ですが、仕事などでどうしても関わらなければならない場面もありますよね。そんな時、心の中は不快な気持ちでいっぱいになってしまいま
皆さんは、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に暮らしたことはありますか?核家族化が進み、三世代で暮らす家庭は以前より少なくなっているのではないでしょうか。違う世代が一つ屋根の下で暮らせば、価値観の違いからぶつかることもあるでしょう。その一方で、それぞれの時代を生きてきたからこそ、お互いに学べることもあります。私は核家族ですが、親子の間でさえ世代間ギャップがあり、「関わり方が難しいな」と感じることがあります。つい先日も、子どもから「大人は自分の価値観を押しつけるようなアドバイスをするから嫌
大学で心理学を学んでいて子どもの頃「いい子だった」って性格というより役割だった人もいるんだと改めて思いました【シリーズ自己概念】①「これが私」って、本当に私?②母親から見た私が、私から見た私になる子どもの頃手がかからなかった言うことをよく聞いたわがままを言わなかった勉強を頑張った弟や妹の面倒を見た親を困らせなかったそんな人は「昔からいい子だった
「自立した人間」とは、いったいどんな人のことを言うのでしょうか?定職に就いている。安定した収入がある。きちんとした身なりをしている。社会的な信用のある会社や組織に所属している。一般的には、そんな人を「自立した大人」と考えることが多いように思います。実際、住宅ローンなどの審査でも、安定した勤務先や収入は、その人の信用を判断する重要な材料になります。しかし、それはあくまで経済的、社会的な意味での自立です。では、精神的な自立となるとどうでしょう。立派な会社に勤め、高い収入を得て、社会
離婚の前に、AIと真剣に話し合ってください。離婚する前に一度、自分の価値観を棚卸しした方が良い、というのが私の提案です。私は実用主義で、その都度の判断は合理的だったと思います。ただ、振り返ると、人生全体では蓄積する設計になっていませんでした。今の自分が困らないことを優先し、その判断が5年後、10年後、どうつながるのかという視点が弱かったのだと思います。これを30年前に知っていれば、今の人生はかなり違っていたはずです。そして、こうした価値観は、協議離婚での条件交渉に
京都新聞文化センター「ことば磨き塾」。しっくりこないを楽しむについて。●「しっくりこないを楽しむ」という表現が新鮮。なかなか意気投合出来ず、もやもやしたままだったので。●多くの人の中で、自分の価値観と合う人は、少ないはず。しっくりこないことに驚かない。●しっくりこない=ストレス。●男性脳と女性脳は違うから、しっくりこないはず。●人がしっくりこないことを話しているのを聴くのは楽しい。日常語の哲学。「残念な感じ」~つぶやきとしての声援●「感じ」を付けて、オブラートに