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今密かに話題になっている映画「大和の赤子(やまとのせきし)」を観ました。日本在住のアメリカ人の監督が作った、戦後80周年記念企画映画です。この映画は一般の映画館では上映しておらず、有志の方が上映会を企画して試写会を全国各地で行っています。「日本の心を取り戻す旅路」〜忘れ去られた日本の起源の物語が、今掘り起こされる〜映画予告を見た日本人は、誰もが気になる!見たい!となるはず。わたしもその一人でした。ーーここから先は若干のネタバレも含まれますの
むろらん港まつりの後はカントレラにも行ってきたよ(・∀・)『【北海道】港まつり&室蘭の入館無料な港の文学館に行ってきた♡♡』コープさっぽろ60周年記念でトドックのキャラクターのダブルラーメンとトドックパン発売されてた♡可愛い♡♡マルちゃんダブルラーメン送料無料東洋水産ま…ameblo.jpカントレラは9月末に閉館予定なので、行ってみたいと思っている方がいたら夏休みに行かれるといいかも!!閉校した学校を活用した施設で、縄文文化を学べます(*´ω`*)外はこ
こんにちは♪BambooForestTearoomのルオです。秋も過ぎて冬っぽくなってきましたね〜。冬は寒くてワクワクしますね。内側に生命エネルギーが凝縮されて、力がみなぎってきます。でも季節の変わり目ですから、体調崩さないように、足りないものを満たして、内側のバランスをとっていかないといけませんね。さて今回は、『蛇神と龍神』について。それでは皆さま。ブログの世界へ行ってらっしゃいませ。蛇の神様は自然界に存在する根源的な神様のシンボル!!
第五回:戦後日本―形だけの国、心の国の再生戦後の日本とアメリカ体制―“守られている国”の限界第二次世界大戦の敗戦から日本は「アメリカの傘の下」で歩み始めました。平和と繁栄を手に入れた一方でその代わりに“自ら考え、自ら立つ力”をどこかに置き忘れてしまったように思います。戦後のはじまり―他律からの再出発1945年の敗戦後、GHQ(連合国軍総司令部)の占領下で憲法・教育・軍事・報道の仕組みがすべて作り変えられました。戦前の天皇を中心とした国家は否定され民主主義と平和
万博ネタが続きつつも古墳ネタもちゃんと挟みますご紹介するのは7月に仕事で訪れた長野県佐久市。仕事前にちょっとウロウロして2基ほど古墳を巡りました三河田大塚古墳。この古墳は、佐久平のほぼ中央、千曲川に沿う段丘縁近くにあり、高さ五メートル、径ほぼ三十メートルの円墳である。墳丘の南裾、千曲川の方向に口を開く横穴式石室は、安山岩の巨石を用いて構築されており、昔の姿を残している。石室は玄室(埋葬施設)と羨道(玄室への通路)からなり、主軸線は南北方向にあり、羨門からの奥行は八・四メートル、
今回のイラク旅の目的はズバリ、「メソポタミア文明を築いたシュメール人は日本人なのでは?」と巷で実しやかに囁かれていることについて、それは真実なのかを私なりに確かめる、その片鱗を見つけ出すことでした。私はこの仮説を聞いたときから、「突拍子もない話ではない」と思っていました。メソポタミアのみならず、インダスでもエジプトのピラミッドまでもが、「東方から来たれし者たち」によってもたらされたという古文が少なからず存在しますし、メソポタミアでは、「あるとき忽然と姿を消したシュメール人」は有名な逸話です。
我々はすでに10万年前を見ている❣️2026/02/13高校生のブログ🟣我々日本人の始まりはもっと前(10万年前)です❣️縄文時代ではありません。和多志は田中英道氏の歴史観を基本にしていますしかし田中氏は其れ以前を見てはいなかったように思います。最新研究はどんどん新しい解釈を発表しています理系氏などの動画はこのことを物語りますーーー人種差別ーーーユダヤ人ゲットーワルシャワゲットーhttps://www.facebook.com/
おはようございます✨✨ようやく休みに入りまして、長男のお迎えのために四国に行ってきましたお守りをお返しすべく、南国・土佐の総鎮守、土佐国一宮土佐神社を参りました⛩️なんとお正月仕様❗️天に聳える松飾り※土佐神社⛩️ここのお守りは強力でして…わたしはお守りを使って色々と実験をしているのですが、凶悪な運気からも身を守ってくれるようなのです。この日の蘭子はなんと5天体でグランドクロス←天秤座ただいま山羊座に天体がたくさん集まっていて、この日は月が牡羊座で、強い凶角が出ていたのです
これが今年最初のブログ更新となります。本年もお付き合いいただければ幸いです。さて、年末年始のお休みも終わりもう2026年のスタートをされている方も多いかと思いますが、中にはこの週末3連休までお休みだとか、サービス業従事者は今、ようやく連休に入ったという方もいらっしゃることでしょう。どなたさまもこの2026年が幸多き年でありますことを心よりお祈り申し上げます。そんな2026年のスタートはここ函館南茅部はシバれる日が続いております。もう温泉が最高に気持ち良いですね!
越後上布の原型「古代機織り」について十日町市博物館に展示してあった「古代織り」の復元模型で、どうやって機織りをしていくのかをYouTubeの投稿映像を参考に構造と手順をまとめてみました。(ネットで調べてもなかなかヒットしないのよ・・)古代編みの原理について考察してみました十日町博物館は縄文時代の資料が沢山あって、興味のそそるものばかりです。近代式に比べて構造や工程は複雑になるのですが、高度な複雑な編み方や文様などなどの再現が可能だという事に気づきます。実際、現在でもこの方法で模
中学受験用に日本史の一問一答をサクッと10問まとめました。今回は旧石器時代から縄文時代です。車や電車での移動中に、大人もぜひチャレンジしてみてください。Q1.長野県野尻湖遺跡では、旧石器時代に集団で狩りを行い、人々が食べていた動物の化石が発見された。この動物を2つ答えよ。A1.ナウマンゾウとオオツノジカQ2.縄文時代、人々が住んでいた住居の名前は?A2.竪穴住居Q3.1940年代、関東ローム層で約3万5000年〜2万5000年前の黒曜石を発見した考古学者の名前は?黒曜石のことをな
彌榮、いやさかかむなび宮司ですよく古神道では火(か)と水(み)で"カミ"とされることが多いですが、これは古神道ならではのごく近代的な歴史的にも浅い発想ですなぜなら古神道は決して古くなく近代、近世の時代に端を発しており決して古代からのものではないからです元々、古代には火をカとは読みませんこれは大陸からの外来語読みで現在は音読みとなりどれだけ古く遡れたとしてもこの読みは弥生時代弥生時代は100歩譲っていますから本来はもっと後の時代に入った読みとなりそれが音読みとなりますそ
「柴犬は日本最古の犬種なのか?」この問いは、単なる犬種の起源を探る話ではありません。それは、日本人がどのように自然と向き合い、どのような存在と“共に生きる”ことを選んできたのかを辿る旅でもあります。本パートでは、縄文時代から平安時代までを中心に、柴犬の祖先とされる犬たちが、日本社会の変化とどのように寄り添ってきたのかを学術的視点から読み解いていきます。縄文時代から始まる柴犬の物語――日本最古の犬種という仮説を学術的に読み解く柴犬は本当に「日本最古の犬種」なのか
こんばんは!湿度が減って秋の気配🍁🍂栗が出回る季節ですね🌰スーパーで大きめの栗があったので買っちゃいました!!!茹でるだけでホクホク美味しい食べながらふと疑問に思うこの栗って、、在来種かな?と気になりすぎて!調べました!笑そして速攻注文しちゃいましたー!!新物入荷!『宮崎育ちの特選生栗』中粒1kg栗の名産地としてテレビ・スィーツ業界でも知られる宮崎天然山栗がついに2025年度分販売開始です!着日指定不可楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
天津神社奴奈川神社新潟県糸魚川市一の宮1-3-34中央に拝殿があり、拝殿の左後ろに奴奈川神社本殿右後ろに天津神社本殿が配置されています。奴奈川神社本殿高志国の女王とされる奴奈川姫と奴奈川姫に求婚にやって来た大国主の命を祀っています。御祭神奴奈川媛命(ヌノカワ姫命)八千矛命(ヤチホコ命大国主命)この地方はかつて「沼川郷」と称され、「高志国の女王」「ヒスイの女神」といわれた奴奈川姫命が住んでいたとされる場所です。「古事記」には大国
とりあえず花桃の旅part17~井戸尻考古館でstudyするっ1~本編の前に我が家のプチネタ。今日のお題は「ももた、はさまっておさまっとる!!」。こういう感じです。ボクにはいい感じぃ~クッションとブランケット(旅読がくるまってるや~つ)の間におさまっとります。ももたはこういう狭いとこに潜り込みたがる傾向もありまっす。ちゃんちゃん。閑話休題。旅行3日目朝9時、長野県富士見町。天気はきっぱりと晴れ。
今日はお雛祭りですね🎎実は、雛祭りの起源は福井県越前市にある日野神社なのですよ^^また旧暦の3月3日は瀬織津姫神のお誕生日でもあります♡イラストは瑠璃様です♡日本最古の歴史書「ホツマツタヱ」には、ウビチニという男神と、スビチニという女神が夫婦となられるお話が書かれており、この両神の物語がひな祭りの由来となり、結婚制度の始まりとなったとあります。縄文時代のお話。福井県コシの国(越前)の日野神社で、木の実をお持ちになって生まれた男女の御子がありました。その種を庭に植えたところ
昨夜のNHK番組「タモリ·山中伸弥の!?」で日本人らしさの謎...を見て思ったこと。。。縄文時代から自然災害の多い日本列島···火山の大噴火🌋地震、津波etc.それらの災害を何度も乗り越えてきた私たちのご先祖さまから受け継いだある共通点...80%の日本人が不安を抱えているらしい自然災害ていつ何が起こるか分からないからねなるほど。。。ちょっと納得したユニセフによる世界の子供たちの幸せ度ランキングで日本の子供たちの幸せ度は14位だそうである(国会で質問していた議
さ~て、先日、ある資料を読んでいましたら、へ~え、その様な不思議な歴史もあるのか?と思える事に出会う機会がありました。長野県佐久市の遺跡から出土した石器のひとつが伊豆諸島・神津島産の黒曜石であった由。因みに、佐久市には『神津』姓が多く、既に友好都市に成っていたのだとか・・・ん~、不思議な縁を感じますね。以下、(11月18日午前6時20分配信)の記事を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。黒曜石の謎、太古の交流の証し?一大産地だ
龍神様は、太古の昔から水・風・雷などの自然現象を司る霊的存在であり、日本では古来より「神霊」「守護神」「天の使い」として信仰されてきた特別な神格です。神道・仏教・修験道・密教などに登場し、開運・金運・守護・霊導などのご利益をもたらすとされています。中国でも華僑などの成功者たちは、強運の龍神を自宅に招聘するために専門の風水師に莫大なコンサル費用を払っています。それだけ効果があるのでしょう。意外と知られていませんが龍神様は、自分に日々の祈祷(願意)と魔法の石
建国記念日🇯🇵なので、、、縄文時代に作られた謎の遮光器土偶はなんなのか?答えは「偽書」と呼ばれる『東日流外三郡誌』の中にあります。『東日流外三郡誌第一巻」「邪馬台国とは、遠い昔の漢語であり、陽茂台(ヤンマオタイ)、すなわち日輪と葦原の国という意味で、秋津島全域の称号だという」「太陽が最初に昇り、葦原が繁茂する国」という中国語からきているとあります。その国の第一代東陽(トンヤン)王↓これに続く代二十代王が、日向族(神武天皇)の大和東征で、津軽まで追われた安日彦=御舎弟長髄彦長
稗貫郡役所から丘に登ると花巻市総合文化財センターhttps://www.city.hanamaki.iwate.jp/bunkasports/bunka/1019887/sogobunkazai/1002065.html。縄文時代の出土品が多く展示されていました。かって稗貫町にあった山岳博物館はここに合併されたようです。早池峰神楽をメインにした民俗の展示も面白かった。やはり一度見にきたい。最後に、この人形。新しく発掘された遺跡から出土した子供の骨がどうも縄文人と弥生人のハーフだったと
本来なら、梅雨のはずが、昨日は夏日かと思うほど、汗ばむ陽気でした。確かに、去年は観測史上、最高気温を記録する、異常な暑さで毎年、日本の気温は上がって行くンでしょうか?。ちょっと前の日本は、そんなに暑くなかったような気がします・・。昔は、エアコン持っているお宅は少なく、道路も、あまり舗装されていませんでしたね。今では、1部屋エアコン1台の時代ですから、ヒートアイランド現象や、地球温暖化の影響ですかね・・。ところが、最
11月11日午前11時11分。命泉山の磐座にて、遥かなる夜明けを告げる岩戸開きを迎えました。自給した自然栽培のお米、ここ命泉山の御神水が辿り着く有明海で満月に汲み炊いた塩、朝汲んだ命泉水、この土地で仲間が育てた真菰を奉納その後は、新米のおはぎで美味しく楽しくお祝いを^^午後からは、いよいよ注連縄づくり。暮らしの根源である「米」から生まれる稲藁を手に、螺旋を描きながら編み上げる。それは単なる作業ではなく、大地と天を結ぶ祈りの所作。注連縄金龍に乗るボウヤ編み終え
会津飯盛山に鎮座の辯天さまもともと、宗像神社現在厳島神社に神奈備山の飯盛山古墳『【星の民】空白の4世紀と会津飯盛山の巨大な渦巻貝龍と丑の出会う場所』弁天さまと牛そして星★龍🐉と牛🐃しかも黒牛🐃巨大な巻貝会津飯盛山にさざえ堂という名の巨大な巻貝飯盛山の巨大な巻貝🐚会津飯盛山今でも建築史、建築に…ameblo.jp夕方の飯盛山平日は静かだね飯盛山、かつての辯天山、松山は何度も破壊、歴史を書き換えれたイタリアポンペイの柱刻まれた文字が削られた明治維新そして
先日お知らせした高田宏臣さんのドキュメンタリーば番組ですが、オリンピックのため告知がなく放送されませんでした。そして、なんと放送日は明日になっていました‼️ぜひご覧ください‼️お知らせ放送情報📣NHKEテレこころの時代地面の下に宇宙があった🌸本放送🌸2月14日(土)13:00~14:00🌸再放送🌸2月19日(木)1:00〜2:00お知らせです♪湧き水の湧く神社や古代からの聖地に参拝するようになってから、わたしたちの生命になくてはならない"お水"とは、一体
去年の旅行記。ずっと行きたかった場所へ。青森の三内丸山遺跡。ここは縄文時代中頃から中期にかけて栄えていた場所。写真では見たことはあっても、やっぱり現場で肌で感じたい私。実際に行ってみるとその規模は大きく、どれだけの人々が住んでいたかがわかります。そして海も近いし、山も近い。食べ物を調達するにはうってつけの場所。住みやすい環境だったのです。展示物を見学すると、縄文土器や石製品、土偶、ヒスイなどなど…出土品が多すぎて見きれない笑笑その中でも私が注目したのは、編みかごや大型板
林業の魅力シリーズ第275弾「木の皮を活かす知恵」-樹皮利用の伝統と現代の再評価本日2025年7月16日(水)は、「林業の魅力シリーズ」伝統の日。このシリーズは、今月より埼玉県林業技術者育成研修から独立し、より自由な発想で林業や森にまつわる話題を発信してまいります。本日は、“木の皮”に注目。枝葉や材が主役になりがちな中で、忘れられた「皮」の知恵を紐解きます。樹皮(じゅひ)は「木の衣
大甕神社の近くに泉神社があります。神社の創建は大甕神社のが古いとされていますが、泉神社周辺のが聖地としては古いでしょう。泉神社(茨城県)湧水のあるところには古来から人が住んでいる事が多いんです。湧水というのは生命力が強い場所なのでパワースポットでもあります。そんな場所には神社やお寺が作られます。看板を見ると、この地には縄文時代から人が住んでいたようです。境内は頭に後ろが痛くなるようなパワー。本殿の横は頭が締め付けられます。社務所付近は目の裏にパワーを感じ、学業に効きそうです。
今年オープンした北谷町立博物館に隣接する伊礼原遺跡が、公園として一般公開されたと聞いたので、行ってきました。伊礼原遺跡は、北谷町で初めて国の史跡に指定されたそうです(縄文時代前期から晩期の集落跡)。広くてまだ人も少なくゆっくり散歩が楽しめます。縄文時代から湧き続けているウーチヌカー。説明文が良い感じで添えられているので知りたいことがその場で分かります。当時から自生していたサガリバナ。初夏に訪れると、花と香りで桃源郷にいる気分が味わえると思います。海岸の砂が炭酸カルシウ