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毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。今回は愛知県安城市の古代の遺跡を訪ねます。おそらく三河国の黎明期は安城市周辺が文化の中心だったんだろうと思われます。それでは早速訪ねましょう!安城市歴史博物館にあるアレ!を訪ねるまず訪ねたのは安城市歴史博物館。安城市歴史博物館ここには、弥生時代について語る本では必ず見かける、アレがあります。日本人に「鯨面」の習慣がある、と結論付けるきっかけとなった、アレです。
前回の続きです笠原南遺跡の現地説明会、守山駅周辺の古墳とともに、絶対に見て帰りたいと思っていたのが、伊勢遺跡伊勢遺跡は、守山市伊勢町・阿村町・栗東市野尻にかけて広がる弥生時代後期の遺跡です東西約700m、南北約450mで、面積は約30ha。弥生時代後期としては、国内最大級の広さです大型建物が13棟も発見され、その中に弥生時代後期では最大級の大型建物も含まれていますさらに、現地の遺構展示施設が素晴らしく、もう感動しかありませんオタクの熱い思いをぜひお読みいただけたら嬉しいですレン
こんにちは。星煌学院有松校の花谷です。今日7月4日は梨の日!もちろん7(な)4(し)の語呂合わせ♪それにちなんで、いろんな梨についての豆知識を見ていきましょう!まずは地理的に都道府県別生産量から…1位千葉県2位茨城県3位栃木県千葉が1位の理由は、気候が温暖、火山灰土壌が栽培に最適、市場(東京)に近い、など。梨のイメージが強い鳥取は5位。メイン品種“二十世紀梨”の人気低下が原因のようです。(年度