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これは、四国だけでの放送だったのかな?「絵本ひらけば」絵本作家・柴田ケイコの世界|四国colors|NHK私は、NHKONEで見ました。配信は17日までのようですので、NHKONE見れる方はどうぞ!子育ての中で、絵本があったことのありがたさについて語られていました。絵本を読んでいるだけで、「ひざにのせてふれあっている。一緒に共通のことをやっている時間」があってよかった、と。「この世に絵本がなかったら、心がささくれてた」と。あー、そういう思いで、
昨日は幼稚園行事の代休だったので、土曜日から始まった『パンどろぼうひろば』へ行って来ましたパンどろぼうひろばパンどろぼうひろば公式サイトかわいくて、ちょっとシュールな世界をまるごと体験しよう!!大人気絵本『パンどろぼう』のキャラクターたちが大集合する体験型イベント「パンどろぼうひろば」を開催します。絵本の世界に入り込んだかのような"ワクワク"と"癒し"の空間で、写真を撮ったり、お買い物したり、あなただけの"推し活"を楽しんでください!pandorobo-hiroba.com我が家にある
土曜日に開催した「大人絵本の夕べ」ご参加いただいたみなさんに、1冊ずつ好きな絵本をご紹介いただいています。今回のラインナップはこんな感じ。やはり参加者それぞれ、趣味も好みも違うし、好きな絵本も違う。感動するシーンも違うし、笑うつぼも違う。好きな色も違うし、好きなフレーズもみんな違う。となると、持ってきていただく絵本も、さまざまです。「それしかないわけないでしょう」それしかないわけないでしょう[ヨシタケシンスケ]楽天市場闘病中の友人に贈りた
日曜日は、月に一度の「おさんぽ絵本部」今回テーマは、「怒る」私が持参したのは、「10(とお)までかぞえられるこやぎ」10までかぞえられるこやぎ(日本傑作絵本シリーズ)[アルフ・プリョイセン]楽天市場ひさびさに手に取ってみたら、もうこのかわいさにキュン数をかぞえられるようになったこやぎが、「かぞえられるよ」と自慢げにこうしやうしのかあさん、とうさん、馬など、まわりのみんなの数を数えていきます。すると、「数える」ことを知らない動物たちは、「数えたな」と怒り
🍞🍜📚🍜🍞こんにちは😊なんとこちらのブログ、めちゃくちゃご無沙汰していました……!今回はそんなご無沙汰からの再開記事、どうしても伝えたいことがあり記事を書いています📝なんと、なんと……!パンどろぼう最新作!シリーズ第8弾『パンどろぼうとさすらいラーメン』が2026年9月16日に発売されました📚✨帯に書かれているのは、「このラーメン、……誰?」🍜表紙にはラーメンどんぶりをまるごとかぶった何者かが…!背表紙にも「ほんとうに、誰?」
こんにちは😊最近また絵本が増えてきて、本棚まわりを少し見直しました✨わが家の絵本、ぱっと見で「100冊くらいかな?」と思っていたのですが…気づけば約200冊😂シリーズものって、気づくとどんどん増えませんか…?🤣📚わが家の現在の収納そんなわが家で今使っているのは、ニトリの「Nカラボ」✨✔子どもが自分で取りやすい✔増えたら買い足せる✔園グッズも一緒に置ける✔リビングにもなじみやすいという感じで、かなり使いやすいです😊特に、「
昨日の野洲でのコンサート。夕方からだったので、午後から別の予定をこなしてから電車で向かおうと思っていたのですが、午後の予定をバイクで出発したら、なんとなく、琵琶湖岸はしろかな、という気になってしまい、そのままバイクで向かってしまいました。琵琶湖に向かって走り出してすぐに、暑さに辟易。やっぱり電車にすればよかったかなぁ、と思いつつ、少し時間があるので、どこかで休憩。と調べていて、「そうだ!守山図書館にでも行くか!」と、守山図書館はカフェもあるし、ゆっくりできるし、きれいだし。
土曜日に開催した「大人絵本の夕べ」みなさんに持ってきていただいた絵本たち。それぞれ個性があり、それぞれの好みでいろんなジャンルの絵本があつまります。こちらは、手島圭三郎さんの「神々の物語」シリーズから、お持ちいただきました。エタシペはトド、カムイは神という意味だそうです。手島圭三郎さんの作品は大好きですが、どちらかというと、自然界のおはなしの方ばかりに目がいって、私はこちらのシリーズ、ほぼ読んだ記憶がありません。「エタシペカムイ」エタシペカムイ神々の物語[
図書館の「しんちゃくえほん」ということで、面出しで飾ってあった絵本を借りてきたんですが、私には理解不能すぎて…。「はし」はし[エーヴァ・リンドストロム]楽天市場絵本ナビにも1件もレビューなかったんですよね(私が最初に読んだ時。今は1件だけ書かれています)。で、あまりにも、迷路に迷い込んだような気持ちになってしまって、まずは「おさんぽ絵本部」のメンバーに、読んで、「どう思う?」と、聞いてみました。そして、先日のジュンク堂書店のおはなし会も、終了後に、メンバ
西宮市の竹の子文庫さんは知る人ぞ知る老舗の家庭文庫主宰は中尾幸さんとそのご姉妹中尾幸さんは松岡享子さんの「松の実文庫」の初代おはなしのお姉さんですなんと創設56年目だそうです家庭文庫(かていぶんこ)とは、個人が自宅の一室や蔵書を開放し、地域の子どもたちに本を貸し出したり、読み聞かせを行ったりする「小さな私設図書館」です。地域の子どもたちが安心して本に親しめる場所としてボランティア(主宰者)によって運営されており1960年代以降に全国的に普及しました。ご
北海道のたかたかです!秋風と空が清々しいこの頃です。そして、実家の家庭菜園では、だ~い好きな黒大豆の枝豆の収穫のほか、トマト、ナス、ゴーヤ、西瓜、バジル、紫蘇、いんげん豆、人参、南瓜・・・・(≧▽≦)🎶兎に角、食いしん坊にとっては嬉しい食の秋です❣さて、先日、札幌市内のある区の社会福祉協議会からご依頼をいただき、地域サロン(高齢者・子育て)を運営されている皆さんを対象に、「地域サロンで活用できる絵本の読み方講座」というテーマをいただいて講座をさせていただきました。
昨日の夜、3カ月に一度の「大人絵本の夕べ」を開催させていただきました。3カ月に一度なので、「お久しぶりです~」と入ってこられる方も!今回は初めての方、リピーターさん、さまざまでしたが、9名で絵本時間を楽しみました。休憩時間に、みなさんの持ち寄り絵本を手に取って、おしゃべりも楽しんでいます。今回のテーマは、「スリランカ」私が先週スリランカに行ってきたので、その関係で。で、最初に自己紹介替わりに、「どこか行ってみたい国・場所は?」と聞いてみました。みなさん、それぞれ。その