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こんにちは😊最近また絵本が増えてきて、本棚まわりを少し見直しました✨わが家の絵本、ぱっと見で「100冊くらいかな?」と思っていたのですが…気づけば約200冊😂シリーズものって、気づくとどんどん増えませんか…?🤣📚わが家の現在の収納そんなわが家で今使っているのは、ニトリの「Nカラボ」✨✔子どもが自分で取りやすい✔増えたら買い足せる✔園グッズも一緒に置ける✔リビングにもなじみやすいという感じで、かなり使いやすいです😊特に、「
西宮市の竹の子文庫さんは知る人ぞ知る老舗の家庭文庫主宰は中尾幸さんとそのご姉妹中尾幸さんは松岡享子さんの「松の実文庫」の初代おはなしのお姉さんですなんと創設56年目だそうです家庭文庫(かていぶんこ)とは、個人が自宅の一室や蔵書を開放し、地域の子どもたちに本を貸し出したり、読み聞かせを行ったりする「小さな私設図書館」です。地域の子どもたちが安心して本に親しめる場所としてボランティア(主宰者)によって運営されており1960年代以降に全国的に普及しました。ご
8/26(水)デュッセルドルフ曇りのち晴れ、15-27℃。◯雨の日でも大盛況だった「絵本・紙芝居の読み聞かせ会」。◯「犬税」って何?犬と暮らすドイツの意外なルール。◯デュッセルドルフ空港がもっと便利に!U80の新開通+テオドール・ホイス橋の工事予定。デュッセルドルフはここのところ、すっかり「秋」めいてきました。が、本日と明日は気温が高くなりそうです。朝などは肌寒く感じますが、空気が乾いているので日中は陽が出ていると実に爽やかな気候です。最近あった出来事の中から小話をまとめ
小学校朝の読み聞かせ。6年生です。「津波‼❕命を救った稲むらの火」津波!!命を救った稲むらの火[ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)]楽天市場京都市内は海からはずいぶん離れている場所なので、津波、については、あまり危機感がありません。海に面している地域の子どもたちは、割と小さい頃から、こういうことがあったら津波が来るかも、注意しなさい、などと聞かされて育っている子たちも多いようです。今回、この絵本は、実話をもとにしたおはなし、ということで、絵本を読む前にそのことを紹介し
小学1年生の教室に絵本を読みに行ってきました。「ぼくのえんそく」ぼくのえんそく(カラフルえほん)[穂高順也]楽天市場遠足シーズン、今学校ではインフルエンザがはやっているようです。やはり楽しみにしている遠足に体調不良で行けない!なんてことになったら悲しいですね。しかも、インフルエンザやコロナなど、熱も下がって元気だけど、まだ学校には行っちゃいけない、という状態で、遠足休まないといけない!なんてことになったら、それはそれは悲しいそんな「ぼく」ですが、なんと遠足
絵本作家の祐彩(ゆうせい)です。あるお昼時、チョココロネを見て、ふと思ったんです。「コロネのおしりって、どっちなんだろう?」太いほうから食べる人もいれば、細いほうから食べる人もいる。どっちも間違いじゃないけれど、はっきりとした答えもない。そのあいだにあるフシギが、物語の出発点になりました。まわりに聞いても、答えはみんなバラバラ主人公のコロネは、みんなにたずねて歩きます。でも、プリンもパフェも、おだんごも、それぞれ言うこと
日曜日は、月に一度の「おさんぽ絵本部」今回テーマは、「怒る」私が持参したのは、「10(とお)までかぞえられるこやぎ」10までかぞえられるこやぎ(日本傑作絵本シリーズ)[アルフ・プリョイセン]楽天市場ひさびさに手に取ってみたら、もうこのかわいさにキュン数をかぞえられるようになったこやぎが、「かぞえられるよ」と自慢げにこうしやうしのかあさん、とうさん、馬など、まわりのみんなの数を数えていきます。すると、「数える」ことを知らない動物たちは、「数えたな」と怒り