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6121F@青葉台Qシートがある編成の急行鷺沼行きはなかなか実現し無さそうで何時かは6020系でも撮っておきたいものですが…
マイクロ×GMの第二弾として、クロスポイントブランドから東急7200系非冷房車が製品化されました。プロトタイプは東横線8連の東洋車で、SRアンテナ取り付け後の姿。やはり8連なので急行にしたいのですが、唯一の問題として急行灯が付きません。急行灯点灯化今回のメイン加工。急行灯点灯化後も車体と足回りをバラすことが出来るように、室内灯を取り付けた上で室内灯の配線から急行灯用の配線を延長します。チップLEDを急行灯の裏に接着しますが、そのままだと光漏れがひどいため、特に下方向に対しては遮光
引退から11年の時を経て、ダイヤモンドカットの東急歌舞伎電車が鉄コレで復活ということで、7600系が鉄コレとして製品化されました。クロスポイントキットは7600系も作れるという触れ込みで製品化されていたものの、純粋に7600系のみを題材としたNゲージスケールの製品は今回が初めてでございます。パッケージ何の変哲もない鉄コレ標準仕様製品名は歌舞伎である旨の表記などは無く、編成番号のみで完結に仕上がってます。GM風に書くと「7600系(7601編成・歌舞
過去一地味…というか、代り映えしない写真が続きますwということで、今回は台車の塗装回です。分解しましてからの、エアブラシで塗装『東急スタイル一体成型足回りと、CP未塗装ボディで東急8500系登場時を目指す-その2-』『東急スタイル一体成型足回りと、CP未塗装ボディで東急8500系登場時を目指す-その1-』何時も通り牛歩ですが、進めてまいりましょう。ということで、ま…ameblo.jp第2回目の最後で触れた塗装ブースを初めて活用しました。結果としては
表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブルテレビジョンのロゴや側面のシャボン玉やBunkamura号のラッピング痕など年代が経つに連れて年輪を刻んでいっている姿は、逆に格好良さを覚えます。今後は動態保存車としての活躍が刻まれていくわけですね。折角なので足回りの記録4号車デハ8537号車3号車サハ8980号車1号
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
手前から6151F、6153F@大井町変化を痛感させられる今日この頃何だかんだ1年半ぐらいで、各駅停車はこの顔に統一されてしまいますね。
下地の艶黒を吹いたボディから、埃の除去作業を行いまして埃はほぼ2回目の塗装で巻き込んでおり、そういえば作業を急ぐあまりしっかりと感想を待たず+ブラシでの埃除去を行わずにエアブラシを吹いてしまったなと。。。完全にミスでありますorz同じミスを繰り返さないように、埃の除去を入念に行ってから再塗装艶黒は問題なく吹けたので、本番の銀塗装に入って2回ほど拭いたら今回の作業はお終いに銀色は我が家で東急8000系列向けの標準としているMr.カラーのガンクロームです。
今回も仕事終わってまた東進。3981A923形3000番台のぞみ検測直行で関東エリアに向かっても良かったですが、ドクターイエローの走行日でしたので寄り道。曇天でしたし人出も全く無く、とりあえずは満足。8571レEF210-360[新]じきに貨物線へ到着。ここで今回は阿武隈急行の甲種を待ってみます。9596レDD200-10[愛]阿武隈急行AB-900系(AB-9+AB-8)甲種輸送しっかり曇りました笑とは言えども晴れても面潰れ、後