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好評運行中の赤帯9000系、模型でも早速の登場です。トップナンバーの9001Fを含めて3編成ある実車のうち、3次車編成の9013Fと9015Fが車番選択式という形でグリーンマックスブランドより製品化9001Fはクロスポイントより製品化されたものの、残念ながらタイプモデルということでこちらには手を出さず。。。今回はGM製品のレビュー的なものでございます。パッケージグリーンマックス50周年イヤーが終わったようで、見慣れた緑色のスリーブになりました。復刻
古くは7000系エコノミーキットのオマケ前面、次いでクロスポイントの簡易金型キットといった具合にグリーンマックスから製品化されている東急7200系今回は史上初めて完成品としての製品化になりました。が、一応GM50周年という触れ込みの特別製品という形で製造元がマイクロエースという同業者同士のコラボに表向きの理由よりもデカそうな大人の事情を察しつつ、とりあえずレビュー的なものでございます。パッケージもう少しGM色が出てくるかと思いきや、完全にマイクロ仕様となって
『グリーンマックス東急電鉄8500系(8614編成・黄色テープ)10両セットのレビュー的なもの』グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。…ameblo.jp8500系で始まり、8500系で終わった年末年始の模型導入ということで、8614Fに次いで、青帯オンリーのスッキリとした姿だった頃の8637Fが改良させて製品化待望の非軽量車が混じった8614Fに
引退から11年の時を経て、ダイヤモンドカットの東急歌舞伎電車が鉄コレで復活ということで、7600系が鉄コレとして製品化されました。クロスポイントキットは7600系も作れるという触れ込みで製品化されていたものの、純粋に7600系のみを題材としたNゲージスケールの製品は今回が初めてでございます。パッケージ何の変哲もない鉄コレ標準仕様製品名は歌舞伎である旨の表記などは無く、編成番号のみで完結に仕上がってます。GM風に書くと「7600系(7601編成・歌舞
デハ8606号車@長津田工場8500系非軽量車だと違和感を覚えるものの…この感じだと大井町線の8000系を思い出す気がします。
前回はここまで進みましたので、パーツを組み合わせていきましょう。新しい試みとして、ヨミレンズを導入とりあえず10個入りを袋の外から眺めても良さげな雰囲気それ以外は何時ものメニューでくみ上げましてつくし野車輌さんのライトリムにヨミレンズの組み合わせ非常に良い表情となってくれて満足です。が、良いパーツなだけに余計こちらの技量不足が目立ち…作っているうちから不満点が募るものの、とりあえず完成を目指しましょう。デハ8501号車も同様
遂に正式なお披露目となりまして改めてですが、お帰りなさいまずは検車区構内のイベントで公開となりました。お高い模型付きプランなら倍率ある程度低いかな?と思って申し込んだらあっさりと通り4編成目の8630Fですw手前から6102F、8637Fイベント当日洗浄線から8637Fに乗車4号車プランだったので、出発前に乗務員室の見学をさせていただきました。モックアップや静態保存車で入った経験あるものの、実際に本線上で動ける状態の8500系と
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて