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1970年代から1980年代の“東京急行”が好きな皆様、お待たせいたしました。バスコレでは先行して始まっていた単一事業者オンリーのブラインドパッケージが、遂に鉄コレでも始まりました。まさかの最初が東急ネタ、それも“東急電鉄スペシャル”を名乗りながら3450形と待望のクハ3850形のみで構成された10両という大変攻めたラインナップで登場となりました。ということで、待望の一般販売となった東急線旧型車両たちの鉄コレを眺めていきましょう。とりあえず模型店で2ボックス購入
GMの東急8500系シリーズ、さらにバリ展充実側灯の表現が進化してより忠実な車体となったGMの東急8500系から5連+5連の分割編成が登場です。20年ぐらい前(もうそんな経つのですね。。。)に消滅した形態なので、購買層は大分限られそうですが、自分的にはどストライクかつ大好きな形態なので「待ってました!」という感じでした。ということで、レビュー的なものでございます。パッケージ小さいケースに微妙に収まらない5両編成なので、大きいパッケージなのが嬉しいポイント
『鉄道コレクション東急電鉄スペシャルノーマル全10種類のレビュー的なものを書いてみる』1970年代から1980年代の“東京急行”が好きな皆様、お待たせいたしました。バスコレでは先行して始まっていた単一事業者オンリーのブラインドパッケージが、…ameblo.jp追加で買っていたBOXが到着しまして今回はノーマル全種類+シークレットの全種を開封売りで購入しました。ということで、記事を執筆した段階での某オークションやら某フリマやらでの時価が1両3万円!となっている東急S
8637F@長津田~恩田視認性バッチリな赤い帯の電車ステンレス無地の既存車両にも赤帯が追加された理由がよく分かりますね。
マイクロエース製グリーンマックスブランドの不思議な逸品、第二弾が登場ということで、往年の赤帯7200系に次いで、東横線で活躍中の5000系が入線です。田園都市線仕様の5114F以来、まさかマイクロエースの東急新5000系列にまた会えるとは…!期待を膨らませながらレビュー的なものでございます。パッケージ前回の7200系とは異なり、GM50周年イヤーが終わったので緑色のスリーブに何時もと違って光沢感のあるスリーブはマイクロエースらしく、普段のGMとは違った
手前から8637F、デハ8631号車、クハ5101号車@長津田工場工場内を走る臨時列車とこれも撮っておきたい光景でありました。
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
世田谷の街に現れた思わぬ珍客上手いこと301Fと絡められまして運良く面白い出会いを撮れました。
ドローバーなんてやってられない…ということで、TNカプラー化していきましょう。折角なのでダミーカプラーと見た目も遜色ない姿を目ざしていきます。やりたいことがあり、TNカプラーは樽見鉄道ハイモ用との触れ込みのJC6360を用意通常は小型車などに使われる省スペースに設計されたTNカプラーであります。GM製品の床板にはTNカプラーの取付爪があるので、ここはそのまま…と行きたいところなのですがGMの東急8500系は車体長が微妙に長く、そのままTNカプラーを取り付けた
車番を貼ったのでこれにて完結5連+5連編成のうち、8640F+8641Fを1990年代頃イメージで仕立てました。水天宮前・大井町方の5両、8640F水天宮前・大井町方先頭車の1号車デハ8640号車全先頭車共通で、帯インレタは世田谷総合車両センターさんのもので車番と一体で色味を忠実化ライトリムはつくし野車輌さんのものに交換し、前照灯のライトレンズは0.9mmのヨミレンズを採用して大分格好良くなりました。ステッカーは今回のGM製品の純正品で1運行水