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9002F@高津トップナンバーへと変わるであろう編成未譲渡編成を飛ばして附番し直しているので、少し頭が混乱しそうであります。
1970年代から1980年代の“東京急行”が好きな皆様、お待たせいたしました。バスコレでは先行して始まっていた単一事業者オンリーのブラインドパッケージが、遂に鉄コレでも始まりました。まさかの最初が東急ネタ、それも“東急電鉄スペシャル”を名乗りながら3450形と待望のクハ3850形のみで構成された10両という大変攻めたラインナップで登場となりました。ということで、待望の一般販売となった東急線旧型車両たちの鉄コレを眺めていきましょう。とりあえず模型店で2ボックス購入
『鉄道コレクション東急電鉄スペシャルノーマル全10種類のレビュー的なものを書いてみる』1970年代から1980年代の“東京急行”が好きな皆様、お待たせいたしました。バスコレでは先行して始まっていた単一事業者オンリーのブラインドパッケージが、…ameblo.jp追加で買っていたBOXが到着しまして今回はノーマル全種類+シークレットの全種を開封売りで購入しました。ということで、記事を執筆した段階での某オークションやら某フリマやらでの時価が1両3万円!となっている東急S
車番を貼ったのでこれにて完結5連+5連編成のうち、8640F+8641Fを1990年代頃イメージで仕立てました。水天宮前・大井町方の5両、8640F水天宮前・大井町方先頭車の1号車デハ8640号車全先頭車共通で、帯インレタは世田谷総合車両センターさんのもので車番と一体で色味を忠実化ライトリムはつくし野車輌さんのものに交換し、前照灯のライトレンズは0.9mmのヨミレンズを採用して大分格好良くなりました。ステッカーは今回のGM製品の純正品で1運行水
ドローバーなんてやってられない…ということで、TNカプラー化していきましょう。折角なのでダミーカプラーと見た目も遜色ない姿を目ざしていきます。やりたいことがあり、TNカプラーは樽見鉄道ハイモ用との触れ込みのJC6360を用意通常は小型車などに使われる省スペースに設計されたTNカプラーであります。GM製品の床板にはTNカプラーの取付爪があるので、ここはそのまま…と行きたいところなのですがGMの東急8500系は車体長が微妙に長く、そのままTNカプラーを取り付けた
引退から11年の時を経て、ダイヤモンドカットの東急歌舞伎電車が鉄コレで復活ということで、7600系が鉄コレとして製品化されました。クロスポイントキットは7600系も作れるという触れ込みで製品化されていたものの、純粋に7600系のみを題材としたNゲージスケールの製品は今回が初めてでございます。パッケージ何の変哲もない鉄コレ標準仕様製品名は歌舞伎である旨の表記などは無く、編成番号のみで完結に仕上がってます。GM風に書くと「7600系(7601編成・歌舞
マイクロ×GMの第二弾として、クロスポイントブランドから東急7200系非冷房車が製品化されました。プロトタイプは東横線8連の東洋車で、SRアンテナ取り付け後の姿。やはり8連なので急行にしたいのですが、唯一の問題として急行灯が付きません。急行灯点灯化今回のメイン加工。急行灯点灯化後も車体と足回りをバラすことが出来るように、室内灯を取り付けた上で室内灯の配線から急行灯用の配線を延長します。チップLEDを急行灯の裏に接着しますが、そのままだと光漏れがひどいため、特に下方向に対しては遮光
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
『グリーンマックス東急電鉄8500系(分割編成)基本&増結5両セットのレビュー的なもの』GMの東急8500系シリーズ、さらにバリ展充実側灯の表現が進化してより忠実な車体となったGMの東急8500系から5連+5連の分割編成が登場です。20年ぐ…ameblo.jp久しぶりにドストライクな製品が来てくれたGMの東急8500系車体がより忠実になった5連+5連編成を格好良く仕立てていきたいお話です。ということで、まずは1両だけ足回りを弄っていきます。製品ではHB