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8637F@長津田付近4両編成の8500系という珍客臨時運用を終えて、長津田検車区へと戻る瞬間を勤務終わりに狙いました。
2122F@たまプラーザ出向いていたようで影落ち多めですが、晴れてくれたので満足です。
8637F@恩田付近僅かな区間を狙ってこの日は〆に久しぶりにお客さんを乗せる8500系を見れて、大満足の初日でありました。
8116F@たまプラーザまだアンテナの増設が済んでおらず、この頃は少し違った姿既に懐かしいです。
8637F@恩田~こどもの国8500系のそれも青帯という違和感見慣れている電車の筈なのに、非常に新鮮な光景でありました。
9月2日の出来事紀元前31年アクティウムの海戦。イオニア海のアクティウム(現ギリシャ共和国プンタ)沖で、オクタウィアヌス支持派とプトレマイオス朝及びマルクス・アントニウス支持派連合軍の間で行われた海戦。オクタウィアヌス派の勝利。1792年フランス革命:九月虐殺が始まる。1864年南北戦争:シャーマン将軍率いる北軍が、南軍の軍事拠点アトランタを陥落させる。1898年マフディー戦争:オムダーマンの戦い。ホレイショ・ハーバート・キッチナーが率いるイギ
『鉄道コレクション東急電鉄スペシャルノーマル全10種類のレビュー的なものを書いてみる』1970年代から1980年代の“東京急行”が好きな皆様、お待たせいたしました。バスコレでは先行して始まっていた単一事業者オンリーのブラインドパッケージが、…ameblo.jp追加で買っていたBOXが到着しまして今回はノーマル全種類+シークレットの全種を開封売りで購入しました。ということで、記事を執筆した段階での某オークションやら某フリマやらでの時価が1両3万円!となっている東急S
18104F@たまプラーザ順光の上り線も撮影しに18000系もこの頃はレアな新型車両という雰囲気でした(笑)
8637F@恩田~こどもの国撮っておきたかった構図で撮影時間帯によっては順光になる筈なので、次回は時間帯を改めましょう。
8637F@たまプラーザ長める電車とヘッドマークとある意味でコレも今らしい光景と思いつつ、シャボン玉の青帯8500系とホームドアの共演はヘッドマークの世界だけでしたね。
Y002F+Y001F@恩田~こどもの国背景にはタワマンという光景アンバランスに感じますが、逆に今の多摩田園都市らしいともいえるでしょうか?
8637F@たまプラーザ意図せずに何回か撮っており車両としては残っていても、これも貴重な記録になってしまいましたね(笑)
8637F@恩田~こどもの国子供の頃に見た電車の思い出、こんな感じに柵越しに走っていく姿の方が印象に残っているような気もして動態保存車として走っているうちに、子供の頃の思い浮かべるような構図でも撮っておきたいものであります。
8637F@たまプラーザ長い編成が顔を出して…なんて光景は既に撮れず4両編成だとトンネルから出てしまいますね。
8637F@恩田~こどもの国赤帯を強調して縦アンで次はしっかりと順光時間帯に押さえたいですね。
1970年代から1980年代の“東京急行”が好きな皆様、お待たせいたしました。バスコレでは先行して始まっていた単一事業者オンリーのブラインドパッケージが、遂に鉄コレでも始まりました。まさかの最初が東急ネタ、それも“東急電鉄スペシャル”を名乗りながら3450形と待望のクハ3850形のみで構成された10両という大変攻めたラインナップで登場となりました。ということで、待望の一般販売となった東急線旧型車両たちの鉄コレを眺めていきましょう。とりあえず模型店で2ボックス購入
8637F@すずかけ台良い光線でリベンジを出来まして大変良い収穫になりました。
8637F@恩田~こどもの国単線区間をゆっくりと進む8500系地方私鉄らしさもありますが、山の上まで家で埋まっているのは横浜らしい光景と感じます(笑)
前回に引き続いて、塗り終わったパーツを弄っていきます。まずはクーラーキセの上面に墨入れここまではオーソドックスな作業で比較的楽なのですが…問題になるのは左右のメッシュ部分GMのRPU-2214クーラーは左右メッシュ部分の表現が無いので、ステッカーなどで再現する形となります。最近はいろいろ製作所の「大井町等のクーラーメッシュ」インレタを使っているのですが、結構はがれやすい代物で。。。どうしたものかと悩んでいたのですが、飲みの席で友人から「インレタの上
2140F@すずかけ台優等電車を乗り継いで先回り大分前に曇りで苦い思いをした場所ですが、今回は大丈夫そうであります。
8637F@こどもの国付近何時もより長い特別な電車とまさに書き入れ時のこどもの国であります。
9022F@二子新地お目当てでありましたが…残念ながらこの記録を最後に残っておらず、被られたようです。
デハ8606号車、8637F@長津田~恩田2編成と共に10両編成からは随分と短くなりましたが、形が残ったことは大変嬉しいですね。
2147F@二子新地被らずに済む場所と残念ながら撮りたいものは各駅停車だったので、一か八かでありました。
左からデハ8606号車、8637F@長津田工場8500系同士と動けるのは4両だけでも、組み合わせれば並びも撮影可能なのは凄いと思います(笑)
完成が見えてきたシリーズ前回塗装したパーツの組み上げから始めていきましょう。塗装の際に分解していたパーツを戻して、台車の形に出来上がりましたら、とりあえず仮組成形色そのままの箇所が大分無くなって良い感じに賛否あるのは承知の上ですが、実車の新造or検査出場時のツヤツヤ感が好きなので光沢黒で塗っています。個人的なイメージには近いので満足です。TNカプラー周りの塗装を避けた連結部もこんな感じに厳重なマスキングの甲斐もあり、塗料が吹
9010F@二子新地来てくれそうな印象しかない電車ですが…何時の間にか大分減ってしまい、写真の9010Fも西武線に行ってしまいました。
8637F@長津田~恩田ここで出発をお見送り曇りの日に改めて訪れたいところですね(;^_^A
5120F@二子新地午後過ぎに順光で撮れるポイント場所柄的に被りが激しいのは難点です。
8637F@長津田~恩田長津田駅まではラストスパートゆっくりと通過してくれるおかげで、屋根などの観察が捗って助かります(笑)