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2025年11月より東急電鉄のキャチコピー「人へ、街へ、未来へ。」をテーマとして走り出したラッピング電車田園都市線では2020系の2145Fにラッピングされて絶賛運行中の特別な電車がいよいよ模型化となりました。ということで、地元車両の最新鋭ネタをレビュー的なものでございます。パッケージ10両編成まとめてのデカい箱かつ、専用デザインの物なので大変ゴージャスな雰囲気にパッケージ正面の中央には実車の先頭部で使われているロゴ下部には製品名も記載
9022F@高津もう間もなく来そうな旅立ちの日元々田園都市線の電車が西武線を走るとはビックリであります。
8637F@こどもの国まだ余裕がある状態で本格的な混雑はこの後始まりそうです。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第95巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、国鉄の直流電気機関車近代化の中でも貨物用に開発されたものの流麗なスタイルが人気を博し、やがてブルートレインも牽引することになったEF66形直流電機機関車でした。さて、いつものようにパッケージを解いて、奥
2144F@高津曇り空の中というタイミング背後の街は晴れてるようで、目まぐるしいお天気でした。
8637F@こどもの国赤帯の銀色ステンレスカーとかつて繁忙期に見られた大井町線5両の充当を思い出せて、大変素敵な光景であります。
どの「古谷さん」と「坂東さん」なんでしょうか(すっとぼけということで、TBSドラマ“金曜日の妻たちへⅢ・恋に落ちて”が放映された1980年代頃の8500系をイメージして、クロスポイントの未塗装キットをベースに一編成仕立て行こうと思います。編成のセレクトですが、ドラマの劇中では何度か沿線で撮られた8500系の走行シーンが出来たものの、編成までは特定できずですが、いずれも非軽量が先頭の編成だったので8601F~8630Fまでのに絞られます。車内シーンは(物語の内容が内
9005F@高津グラデ帯の5両編成になって、次は市松模様の4両編成と…理想的な姿からは大分変ってしまったものの、変化を追えるのは少し楽しいですね。
8637F@恩田~こどもの国改めてリベンジしにお天気も含めてこの日は満足出来ました(笑)
5101F@高津コレから撮り貯めたいなと思っていたところにやはり撮れる時に撮っておかないとダメですね。
Y002F+Y001F@恩田~こどもの国ひつじ年に合わせて後ろ2両が模型で出ないかな…とは思いつつ実車がどうなるのかも心配ですね。
9002F@高津トップナンバーへと変わるであろう編成未譲渡編成を飛ばして附番し直しているので、少し頭が混乱しそうであります。
8637F@恩田~こどもの国走り抜けていく赤帯側を撮影して折り返してくる時の構図確認も兼ねています。
5113F@高津間もなく30年選手も見えてきましてそんなに古い電車とは思わないだけに驚きであります。
8637F@恩田~こどもの国縦アングルで一枚終日曇り模様の筈でしたが、若干晴れていました。
6121F@高津気づいたら少数派になっていた大井町線の急行田園都市線に直通する電車がどんどんと増えてきました。
8637F@長津田~恩田完全に晴れ切ることは無く、程よい塩梅で通過これで定番アングルは満足であります。
2142F@高津1編成ぐらいは持っておきたいなと思いつつ何処か安いタイミングでGM製品を拾いたいところです。
Y002F+Y001F@長津田~恩田今度は定番どころに立ちましてこの辺りだけ少し晴れ模様となりました。
9015F@高津もう見れない姿やはり赤帯の方がシンプルで格好良いと思います。
8637F@長津田~恩田定番どころながらも、意外とパンタ周りの処理が難しい場所後ろは諦めて前側の位置で切り場所を定めました。
5106F@高津3色LEDの5000系が居たのかという驚き一気に古臭いアイテムになってしまいましたね。
Y002F+Y001F@長津田~恩田前の方が空いたのを見計らって移動20分サイクルでグルグルしているので、すぐに人が捌けるのは大変助かります(笑)
車番を貼ったのでこれにて完結5連+5連編成のうち、8640F+8641Fを1990年代頃イメージで仕立てました。水天宮前・大井町方の5両、8640F水天宮前・大井町方先頭車の1号車デハ8640号車全先頭車共通で、帯インレタは世田谷総合車両センターさんのもので車番と一体で色味を忠実化ライトリムはつくし野車輌さんのものに交換し、前照灯のライトレンズは0.9mmのヨミレンズを採用して大分格好良くなりました。ステッカーは今回のGM製品の純正品で1運行水
2136F@高津帰りは回送という、最近の44運行サークルK車の終日走り回る運用だった頃が懐かしいですね。
8637F@長津田~恩田定番構図とはちょっと違った雰囲気で4両編成だとこちらの方が収まり良いかもしれませんね。
08-104F@高津車内だけキレイになれば申し分ないのですが…どうなってしまうのか気になるところです。。。
8637F@長津田~恩田上り電車もしっかりと記録テールライトが郷愁を誘います。
いよいよラストスパートってところで、塗装してあるライトリムが在庫切れ一先ずできることから進めていきます。ということで、床下細部への色差しジャンパ線などの存在感が増して嬉しいです。HS-20コンプレッサーも配管?の部分を銀色で色差し良い感じに主張してくれて格好良いです。懸案のライトリムでしたが、この天気で無理やり塗りまして良い子はマネしないでね案件ですwデハ8641号車はトレジャータウンの幌枠を設置、こちらもディテールアップのために使
9014F@高津西武線に既に行ったか、改造中かという感じで…ちょっと前まで全15編成が現役だったことを思うと、別世界になりましたね。