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TOMIXの新製品情報ばかり気にしていましたが、グリーンマックスも新製品情報を発表していました。まずは東日本から小田急3000形です。「もろこん」のラッピング車両と4・5次車、6・7次車の3種です。6両・8両・「もろこん」は10両での発売です。東急からは古めの8500系、東武は30000系です。東急は何度も製品化されていますが、前面形状が変更されているようです。そしてマルチプルタイタンパーが久しぶりの再生産ですが、動力なしとなっています。西日本からは阪急から7000系、そして阪神から9000
ドローバーなんてやってられない…ということで、TNカプラー化していきましょう。折角なのでダミーカプラーと見た目も遜色ない姿を目ざしていきます。やりたいことがあり、TNカプラーは樽見鉄道ハイモ用との触れ込みのJC6360を用意通常は小型車などに使われる省スペースに設計されたTNカプラーであります。GM製品の床板にはTNカプラーの取付爪があるので、ここはそのまま…と行きたいところなのですがGMの東急8500系は車体長が微妙に長く、そのままTNカプラーを取り付けた
『グリーンマックス東急電鉄8500系(分割編成)基本&増結5両セットのレビュー的なもの』GMの東急8500系シリーズ、さらにバリ展充実側灯の表現が進化してより忠実な車体となったGMの東急8500系から5連+5連の分割編成が登場です。20年ぐ…ameblo.jp久しぶりにドストライクな製品が来てくれたGMの東急8500系車体がより忠実になった5連+5連編成を格好良く仕立てていきたいお話です。ということで、まずは1両だけ足回りを弄っていきます。製品ではHB
8637F@長津田~恩田移動途中にスナップ風に一枚赤帯と青帯が両方ともに見える、動態保存車らしい姿です。
『グリーンマックス東急電鉄8500系(8614編成・黄色テープ)10両セットのレビュー的なもの』グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。…ameblo.jp8500系で始まり、8500系で終わった年末年始の模型導入ということで、8614Fに次いで、青帯オンリーのスッキリとした姿だった頃の8637Fが改良させて製品化待望の非軽量車が混じった8614Fに
無事に銀塗装が完了しまして正直既に反省点も多数なんですが、とりあえず先に進めます。ということで、赤帯のインレタを手すりや尾灯の取付穴で目安にマスキングテープを貼って、極力水平を取る作戦に世田谷総合車両センターの8500系帯インレタAを使用しまして、銀車番の姿に今回はキレイに貼れたかな…と自画自賛実はやり直してまして、デハ8501号車の帯インレタが足らず週末に慌てて井門へ駆け込んだのは内緒の話無事に帯インレタを貼り終えました。タミヤの
30000系の04編成(31604F+31404F)が北舘林へ回送されたそうだ。恐らくは廃車だろう。30000系は半蔵門線直通用として15編成用意されたが、自社の運用都合で6+4両編成で登場した。これに東急が難色を示したが、自分のところにも8500系の5+5両編成が存在していたのに、何をかいわんやだったが、やがてメトロが中間に運転台を閉じ揉めた編成の乗り入れを禁止にしたため、10慮固定編成化(運転台撤去、ただし、中間車改造はしなかった)されたうえで東上線に投入された。そして