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『グリーンマックス東急電鉄8500系(分割編成)基本&増結5両セットのレビュー的なもの』GMの東急8500系シリーズ、さらにバリ展充実側灯の表現が進化してより忠実な車体となったGMの東急8500系から5連+5連の分割編成が登場です。20年ぐ…ameblo.jp久しぶりにドストライクな製品が来てくれたGMの東急8500系車体がより忠実になった5連+5連編成を格好良く仕立てていきたいお話です。ということで、まずは1両だけ足回りを弄っていきます。製品ではHB
3101F@藤が丘挟み込む既存車両とカラーリングが同じでも、近くで見ると違和感が凄いですね。
マイクロエース製グリーンマックスブランドの不思議な逸品、第二弾が登場ということで、往年の赤帯7200系に次いで、東横線で活躍中の5000系が入線です。田園都市線仕様の5114F以来、まさかマイクロエースの東急新5000系列にまた会えるとは…!期待を膨らませながらレビュー的なものでございます。パッケージ前回の7200系とは異なり、GM50周年イヤーが終わったので緑色のスリーブに何時もと違って光沢感のあるスリーブはマイクロエースらしく、普段のGMとは違った
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
好評運行中の赤帯9000系、模型でも早速の登場です。トップナンバーの9001Fを含めて3編成ある実車のうち、3次車編成の9013Fと9015Fが車番選択式という形でグリーンマックスブランドより製品化9001Fはクロスポイントより製品化されたものの、残念ながらタイプモデルということでこちらには手を出さず。。。今回はGM製品のレビュー的なものでございます。パッケージグリーンマックス50周年イヤーが終わったようで、見慣れた緑色のスリーブになりました。復刻
引退から11年の時を経て、ダイヤモンドカットの東急歌舞伎電車が鉄コレで復活ということで、7600系が鉄コレとして製品化されました。クロスポイントキットは7600系も作れるという触れ込みで製品化されていたものの、純粋に7600系のみを題材としたNゲージスケールの製品は今回が初めてでございます。パッケージ何の変哲もない鉄コレ標準仕様製品名は歌舞伎である旨の表記などは無く、編成番号のみで完結に仕上がってます。GM風に書くと「7600系(7601編成・歌舞
5117F@江田少し早めですが、移動して江田駅へ段々と暗くなってきました。
8637F@長津田~恩田2020年代も後半になった東急線往年の姿を楽しめることに感謝であります。
8637F@長津田~恩田築堤のストレートへ向かうカーブに差し掛かりこの区間を1日に何往復もするのは違和感ですね(笑)