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引退から11年の時を経て、ダイヤモンドカットの東急歌舞伎電車が鉄コレで復活ということで、7600系が鉄コレとして製品化されました。クロスポイントキットは7600系も作れるという触れ込みで製品化されていたものの、純粋に7600系のみを題材としたNゲージスケールの製品は今回が初めてでございます。パッケージ何の変哲もない鉄コレ標準仕様製品名は歌舞伎である旨の表記などは無く、編成番号のみで完結に仕上がってます。GM風に書くと「7600系(7601編成・歌舞
2130F@宮崎台初めてデザイン的に成立するのかな…という電車こうやってみると意図が分かりやすいですね。
表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブルテレビジョンのロゴや側面のシャボン玉やBunkamura号のラッピング痕など年代が経つに連れて年輪を刻んでいっている姿は、逆に格好良さを覚えます。今後は動態保存車としての活躍が刻まれていくわけですね。折角なので足回りの記録4号車デハ8537号車3号車サハ8980号車1号
『東急8500系動態保存車8637F田園都市線内試運転』表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブル…ameblo.jp先日に引き続きまして、走り出した8637Fの話23日は先日に引き続いて田園都市線で4両編成ならではの場所ってことで、普段はあまり行ってない場所をセレクトしまして(笑)試運転の表示で来てくれたのは嬉しいサプライズでした。
順調に東急各線へと勢力を伸ばしている2020系列大井町線各駅停車向けにも6020系6050番台を名乗る5両編成が順次投入されています。2018年の田園都市線2020系&大井町線急行用6020系登場直後に製品化しているグリーンマックスから、Nゲージでも早速の製品化となりました。ということで、何時も通りレビュー的なものでございます。パッケージ新車の製品化第一弾ではあるものの、特にそれらしい要素は無く普通です。横から個体差だとは思うのですが、今
遂に正式なお披露目となりまして改めてですが、お帰りなさいまずは検車区構内のイベントで公開となりました。お高い模型付きプランなら倍率ある程度低いかな?と思って申し込んだらあっさりと通り4編成目の8630Fですw手前から6102F、8637Fイベント当日洗浄線から8637Fに乗車4号車プランだったので、出発前に乗務員室の見学をさせていただきました。モックアップや静態保存車で入った経験あるものの、実際に本線上で動ける状態の8500系と
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
8637F@宮崎台否が応でも感じる時代変化寧ろよくこの時代まで残ってくれたなと本気で思います。
古くは7000系エコノミーキットのオマケ前面、次いでクロスポイントの簡易金型キットといった具合にグリーンマックスから製品化されている東急7200系今回は史上初めて完成品としての製品化になりました。が、一応GM50周年という触れ込みの特別製品という形で製造元がマイクロエースという同業者同士のコラボに表向きの理由よりもデカそうな大人の事情を察しつつ、とりあえずレビュー的なものでございます。パッケージもう少しGM色が出てくるかと思いきや、完全にマイクロ仕様となって
最後の仕上げを前回塗装したクロスポイントの幌をゴム系接着剤で取付あるだけでこんなに印象が違うのかと驚き今までサボっていた分野でしたが、もっと前からやっておくべきだったなと後悔造形も良いので連結させると素晴らしいです。方向幕のステッカーを貼り付けデハ8601号車を8運行の通勤快速大井町、デハ8501号車を1運行のすずかけ台としています。鉄ピクアーカイブの東京急行電鉄1970年代に、当時の大型車=8000系列の運用が載っていたので参考にして貼
『グリーンマックス東急電鉄8500系(8614編成・黄色テープ)10両セットのレビュー的なもの』グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。…ameblo.jp8500系で始まり、8500系で終わった年末年始の模型導入ということで、8614Fに次いで、青帯オンリーのスッキリとした姿だった頃の8637Fが改良させて製品化待望の非軽量車が混じった8614Fに
しばらく出してないと思ったら、ここ最近何故か熱心に動き出しているクロスポイントブランド最近出た製品の兼ね合いもあって東急系が非常に多くてお財布が悲鳴を上げている中で「前のを持ってるしどうするかなぁ…」と思いつつ結局手が滑ってしまった東急テクノシステムの8500系保存車デハ8606号車とデハ8506号車『クロスポイント東急テクノシステム8500系(保存車)先頭車2両セットのレビュー的なもの』引退に合わせて、怒涛の勢いでバリエーション展開が進む鉄道模型の東急8500系ここま