ブログ記事121件
2124F@江田あっという間に過ぎ去って正月に2150Fの写真を上げる年もすぐに来そうです。
8637F@長津田~恩田白く見えたという、デビュー当時の8500系ピカピカだった頃の4両編成に思いを馳せながら
6105F@江田収まりの良いカーブ朝の急行鷺沼行きを撮っておきたいものですね。
8637F@長津田~恩田登り勾配の築堤を行く8500系と田園風景と丘陵地帯の住宅街という、この辺りならではの光景との組み合わせはお似合いであります。
18105F@江田この電車のハイビーム2020系よりも確率が低いような気がします。
Y002F+Y001F@長津田~恩田存在感のあるラッピング電車4両編成になると文字通り迫力倍増です。
5117F@江田少し早めですが、移動して江田駅へ段々と暗くなってきました。
8637F@長津田~恩田4両編成の8500系という光景昭和50年代にタイムスリップしたかのような光景であります。
8637F@たまプラーザホームドアの整備に合わせて追加された乗務員扉脇の赤帯と現代を走らせる為に赤帯は残ったものの、山側の青帯が消えることになろうとは。。。
8637F@長津田~恩田築堤のストレートへ向かうカーブに差し掛かりこの区間を1日に何往復もするのは違和感ですね(笑)
8637F@たまプラーザすぐ先に駅という運転しづらそうな環境カーブしているホームというのも、また絶妙であります。
Y002F+Y001F@長津田~恩田切に願うばかりですが…またひつじ+うしの4両編成を見れますように
6101F@たまプラーザ特徴的なQシートもほぼ分からずモノクラス7両編成だった頃を思い出して、ある意味ではこれも懐かしい姿でしょうか?
8637F@長津田~恩田どうあがいても前面に日が当たらない定番どころでパンタの処理をミスったなと思いつつ、曇りの日がありそうなのでそちらで再度狙うことにしました。
6122F@たまプラーザ希少価値ですかさず撮ってしまう電車7両編成は2編成のままでしょうね。
8637F@長津田~恩田2020年代も後半になった東急線往年の姿を楽しめることに感謝であります。
2149F@たまプラーザ午後に出陣しまして曇り空でしたが、お天気も気にせずに撮影へ
Y002F+Y001F@長津田~恩田ひつじ+うしの4両編成とこれはこれで大変貴重な姿であります。
8637F@梶が谷曇り空の日に再び今回はカツカツにならずに済んで一安心でした。
8637F@恩田~こどもの国臨時運行の8500系と側面に青帯が無い違和感はあるものの、これはこれで格好良く感じます。
2130F@梶が谷車両がGMから出てるおかげもあってか、ラッピングをまとった姿でも製品化されることが多い2020系と言っても、このラッピングは色々な意味で厳しそうで…(;^_^A
Y002F+Y001F@恩田~こどもの国やってくる8500系を待ち構えて人手は多かったものの、20分ごとに来るので入れ替わりが早いのは助かります。
6122F@梶が谷一度は撮りたいものの、撮れずに終わりそうな6020系の急行鷺沼行き涼しくなってきたらチャレンジしてみたいものです。
8637F@恩田~こどもの国4両編成の8500系側面に帯が無いのは、青帯だと違和感がありますね。
5120F@梶が谷あまり感じないものの、一応…という感じの一枚雑草が無ければまだ使えるでしょうか。
8637F@恩田~こどもの国雰囲気的に地方私鉄らしいところを走る8500系東急線上でこんな姿を見ることが出来るとは、夢にも思わずw
18105F@梶が谷運用が被ったので帰りに寄り道して行きまして2本前の急行電車が、まだ新車という雰囲気がバリバリだったメトロ18000系でした。
Y002F+Y001F@恩田~こどもの国ゴールデンウイークの多客輸送に活躍3ドアと4ドアの違いはあれど、20m車4両編成に統一されて最大級の輸送力が提供されることに
8637F@藤が丘正面で迎え撃つよりも後追いの方が良かったケースどうしても午後の上り電車は苦労しますね。
8637F@長津田3年ぶりにお客さんの乗せて営業運転意外と混んでなかったので、こどもの国まで乗り込んで沿線へと向かいました。