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8631F@長津田検車区8637F両編成の下り方ヘッドマークを眺めてから帰路に8500系に浸れた1日でありました。
手前からデハ8606号車、8637F@長津田工場撮り鉄していた頃の思い出探しのような光景こんな光景が令和に見れるのは感謝でしかありませんね。。。
8631F@長津田検車区あっという間に降車となりまして名残惜しいですが、とても楽しいツアーでありました。
手前からデハ8606号車、Y002F@長津田工場止まっていることを確認しつつとりあえずは、ひつじでんしゃで位置確認を
@8631F車内洗浄機体験をするという夢が叶った瞬間ツアーの募集要項には無かったので、嬉しいサプライズでありましたw
8637F@長津田~恩田定番どころでも撮っておきたく曇ってくれさえすれば、車体の仕様が揃って素敵な1枚が撮れそうであります。
@8631F車内以前住んでいた最寄り駅を爆速で通過する姿を普段だとカメラを向けるのに気を使いますので、躊躇なく撮れちゃうのも貸切電車ならではです。
8637F@長津田~恩田構図としての収まりは良さそうなものの、草が大量に生い茂っており。。。今度動く時にはスッキリとしていることを期待したいものですw
@8631F車内車内の扇風機が動く姿を堂々と撮れる機会もあまりなくこういったものを気兼ねなく撮れるのもツアーならではと言えるでしょうかw
8637F@長津田~恩田引いてもう一枚(笑)赤帯の18次車でこどもの国線となると、大井町線5両編成の片割れが営業についた日の写真を思い出しますね。
8631F@長津田検車区しゃがみで撮るわけにも行かずこのアングルで撮れたのも、東急線上ではツアーならではの後継でありました。
8637F@長津田~恩田赤帯のデハ8537号車を先頭にこどもの国へ赤帯も昔の色味なのが素敵ですね。
8631F@長津田検車区込められた意味とこの時点で5月末の引退は決まっていたのでしょうね。
8637F@長津田~恩田盛り沢山な姿を後追いしつつ如何にも保存車両らしいこの姿も、そろそろ編成で押えておきたいものであります。
8631F@長津田検車区今日だけの晴れ舞台に結果として8631Fのツアーはこの一回きりだったので、乗れて大正解でありました。
8637F@長津田~恩田折角なのでもう一枚撮って光線状態的に側面に青帯が無いのもあまり気になりませんね。
左から5112F、8631F@長津田検車区いよいよ本日の主役と対面…!このアングルで並びを撮れるのも貴重であります。
8637F@長津田~恩田運行番号になるかな?と期待していましたが、実際には86K表示での走行に大分手を加えているようですが、表示機なんかは田園都市線で定期運用を行っていた頃と変わっていないようですね。
8637F@長津田検車区奥の方に留置されていた8637Fデハ8537号車のヘッドマークは側道から見やすかったので、これもまたファンサービスでありましょうか…?
Y002F@長津田~恩田金型的にも許諾的にも問題なさそうなので…いずれは来そうな、ひつじでんしゃ一番の問題は金額といえそうです。。。
左から2146F、2135F@長津田検車区左から2138F、2129F、2147F、5120F眺める電車たち場所が違うだけで、見慣れている電車でも印象が変わりますね。
8637F@長津田~恩田見慣れたコルゲートの車体を輝かせつつこの日はこどもの国線での試運転に4両編成はやはり短いなとは思いつつ、今でも動けているだけで感謝でありますね。
@長津田検車区華やかな雰囲気のイベントへまだコロナ禍を感じる頃ではあったものの、負けない勢いでありました。
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
@長津田検車区憧れの場所へと足を踏み入れて今回は乗車ツアーであります。
左から9001F、9013F@溝の口並ぶ機会も日常的となりこの時も2回目の遭遇でありましたが、それでも並ぶと分かれば撮りたくなる光景であります。。。
8637F@藤が丘付近平然を装いつつ何時もの通勤コースへ朝の嬉しいひと時でありました。
左から6104F、9001F@溝の口上り電車へと後ろを振り返ると…
8631F@市が尾~藤が丘後追いも何とか回収ここからの景色も田園都市線らしくて好きであります。
9001F@溝の口帰り際に溝の口駅へ一旦9001Fは引き上げ線へと向かいます。