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学生ラクロスの2025年を展望するシリーズ今週末開幕する関東支部の展望をしておかなければならない。今回はまずは、皆さんであれこれ予想をしていただく事から始めたい。という事で2024年度の関東大学リーグの結果から(D1のみ)<女子>早稲田大学が運動量の多さと総合力に個の強さが合わさり史上初のリーグ優勝。学生日本一に輝いた。しかし、ブロックは2位通過。決勝トーナメントも僅差で勝ち切る形で、絶対的強さを見せたわけではなかった。リーグ決勝戦のスコアだが、得点がらみで言えば、明治大学が3年生の
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後85日先日行われたティーンズカップラクロスを詳しく述べておく。☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校春に強い横浜東が来た。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。2年前は全国大会の後の燃え尽き症候群に陥ったという話もあるが、今年のチームはしっかり春初優勝に向かっているようだ。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
佳境に入った関東ティーンズカップラクロスここにきて、諸般の理由で予選最後と、決勝トーナメント1回戦の予定が変わりそうだ。5月11日のブログニュースではラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12965861032.html「そして今後の日程がリリースされた。正確には各校ラクロス部へ確認を取って欲しい。(現時点で順延となった5月9日予定の目白研心中高vs都立立川国際中教校のスケジュールの
関東ティーンズラクロスは予選もあと少し、Aブロックの日程消化遅れが気になるが、現在の各ブロックのスタンディングとこれからの予定をお伝えしておく。【関東ティーンズカップラクロス】日本ラクロス協会主催の中高生ラクロス春季リーグ戦ラクロス部の在る中高に他校の中学高校生が参加できる合同チーム制がユニーク。(ジュニアラクロスの皆さん、ラクロス続けてください。)予選6ブロックAブロックBブロックは前年度ベスト8入賞のシードブロック。8チームとも決勝トーナメントへは自動進出することができる。C,
今週末に行われるラクロスを改めてお伝えしておく。大学は定期交流戦が行われる。Bigイベントが目白押しだ。【関東ティーンズカップラクロス】5月17日(日)@三浦潮風スポーツ公園多目的グラウンド第1試合10:00Dブロック住吉高校vs渋谷幕張高校第2試合11:30Eブロック本庄東高校vs日大三島高校第3試合13:00Aブロック目白研心中学高校VS日大高校中学注目決勝トーナメントシード権が掛る第4試
6月8日に関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦決勝トーナメント3試合が行われ、ベスト8/来季のシード校が決まった。【ティーンズ結果】☆関東ティーンズカップ●決勝トーナメント1回戦ー2県立伊奈学園総合高校vs都立小石川中等教育校Aブロック4位vsEブロック1位8対4高校3年生不在の小石川には高い壁だった。しかし秋のリーグ戦には期待ができそうだ。●決勝トーナメント1回戦ー3都立飛鳥高校vs慶應義塾女子高校Bブロック3位vsFブロック1位8対7
5月10日(日)実施のラクロスの結果(分かる範囲で)【中学・高校】関東ティーンズカップ第8節開始時間の情報が届かず1時間早く開始されました。申し訳ありませんでした。★第1試合Dブロック渋谷幕張高校vs慶應義塾女子高校1対17慶應義塾女子高校が1位通過を決めた。チーム全員出場で勝ち上がったチームは決勝トーナメント1回戦をAブロック3位校(未定)と戦うことになる。渋谷幕張高校は中学生も交えたチームでキャプテンやゴーリー、そして18番選手/唯一の得点の奮闘
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
色々注目点が多かった全米大学女子ラクロスD1選手権大会日本時間の今日準々決勝が行われ★第1シードノースウエスタン大学/BigTEN1位はレギュラーシーズン2週目に対戦した時は史上初めてコロラド大学がノースウエスタン大学を破ったのだが、それはフロックではなかった。延長2回に渡る接戦はノースウエスタン大学が雪辱を果たしたが、前半はリードされる展開。シード1とシード8の違いは無かった。コロラド大学無念!★第2シードノースカロライナ大学/ACC1位は今季3度目の対戦となったス
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。来週に迫りました。今回SEKAICROSSEというアメリカのプロラクロスの選手が来て日本選抜と試合する機会があったのですが、選手コーチに質問しました。日本のラクロスで伸ばさないとダメなところは何?回答はショット力(力だけではなく、ショットを撃つまでの構成力/ステップ、フェイント、ゴーリーとの間等)パス精度/キャッチ力クロスワーク(下手の手首の稼働範囲
【関東ティーンズカップ】春の中学高校女子ラクロスリーグ戦ブロック戦大詰め一部スケジュールに変更があるのでご注意を★5月9日(土)@埼玉県伊奈県民活動総合センター第1試合10:00目白研心中学高校vs都立立川国際中教校中止諸般の都合により延期実施予定日時未定第2試合11:30県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Aブロック3位決定戦白熱必至第3試合13:00大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後96日ですが、今回は国内ラクロスの週末の結果をわかる範囲で【関東学生】<男子>☆関東春の最強決定戦・Aブロック/東京六大学リーグ東京大学/D2vs慶應義塾大学/D16対6(非公式延長慶應義塾大学4番福田選手のVゴールあり)法政大学vs早稲田大学8対5結果法政大学も最強決定戦ファイナル6への進出を決めた。・Bブロック/関東D1+東北大学一橋大学vs学習院大学5対5中
3年間、無くならなかった『立っていられない』ほどの足腰の激痛が思考を見直したら、3ヶ月で激減し1年後にはほとんどなくなりました!現在は、人生をさらに益々楽しむ土台を整え強化中!思考が現実を創りだす仕組みをお伝えしている思考の学校認定講師あきばみちよですみちよの公式LINE昨日は、ゆき先生の本のワークに取り組む『おさらい会』を千葉駅近くのレンタルルームで開催させていただきました明日はzoomで開催いたします!秋葉三千代
「人生つらいことが多い」と思うかもしれない。でも、未来には希望しかない。今日よりも、明日はもっと良くなる。だから、軽く、ふわっと考えな♪中には下に行く人もいるけど、下に行くと辛いから、やがて、上を向いて歩き出すの。だんだん良くなる、未来は明るい。ひとり
関東中学高校女子ラクロス春季リーグ戦ティーンズカップ5月5日第5節を終えてのスタンディングをお伝えしておくAブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)Bブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)ABブロックのトップ争いは厳しそうだ。決勝トーナメント進出校以下各ブロックの1位校のみ決勝トーナメントへ進出する。勝ち点が同じ場合には当該校の勝敗、得失点差、総得点の順で勝ったチームが上位となる。Cブロック5月5日に戸塚高校が岩倉高校に勝利し3戦全勝で、初の決勝
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後83日5月3日は東京大井サブピッチで、女子日本代表候補選手によるコーチングが得られる。是非東京大井ホッケー競技場サブピッチに、悩めるラクロッサーは来てほしい。17時半~19時中高校生向けと聞いている。19時15分からは大学生向けさて、次世代日本代表候補のティーンズラクロスは関東で今日も4試合行われた。①埼玉県立県民綜合センター☆埼玉県立熊谷女子高校vs大妻多摩中学高校(Fブロック)
WorldGames2025Chengdu開幕までもう2週間少々。日本代表合宿も終わり、日本代表も最後のコンビネーション熟成には8月2日の練習しか残っていない。詳細スケジュールは参加するくノ一Japan直前でショッキングな情報もあった。満を持しての参戦が決まっていた、ゴーリー内田選手/NeOが怪我で出場を断念せざるを得なかったというニュース。https://www.lacrosse.gr.jp/news/54182/【お知らせ】2025年ラクロスSIXES女子日本代表メンバー変更の
私のトンチンカンな勘違いをイメージが救ってくれました。こんにちは。リアルライフコーチきくまひろこです♪「ありのままでいい」という言葉がどうしても苦手で、それはまるで「ダメな自分を受け入れるべき」と言われているみたいな気がしてそこに苦しささえ感じることがありました。しばらくしてなぜ自分がそう思うのかわかりました。「ありのままでいい」が私には「変わらなくていい」に聞こえ、(いや、実際そうなのかもしれない
今日のラクロス結果<関東ティーンズ>★県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Bブロック3位決定戦伊奈学園総合高校は決勝トーナメントFブロック1位と対戦する。★大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校FブロックTop決定戦白熱戦必至と予測した試合大妻多摩中高の大逆転勝ち。聖ドミニコ学園4Qには体力面の低下が災いしたように見えたが、ラクロスとしては非常に良いものが見られた。大妻多摩中高は決勝トーナメント進出。改めて2年ぶりのシード権獲得に挑む。対戦相手は伊奈
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後102日NCAAのラクロスはもう、順位変動が多すぎてわからない。そんな中女子D1はノースカロライナ大学がランキング1位に返り咲いた。10周目のランキングをまとめてみた<女子NCAA-D1>10周目(9週目と比較する)赤は大幅ランクダウンノースウエスタン大学がランク1位のメリーランド大学を破り開幕からの不調から復活。上位で無敗のチームが無くなった。ノースカロライナ大学はスタンフォード大学とのACC直接対決
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後126日今年世界のラクロスを見る事ができるが、以前から日本で世界のラクロスを見る機会をくれていたのがSEKAICROSSE『世界のラクロスをきみは見たいか?』をテーマに世界のトッププレイヤーPLL、WLLを日本に誘致した国際大会。2000年代初頭から、日本人として初めてラクロスをプレイをし、広めるために活動をされてきた’’日本人初のプロラクロッサー’’として活動されてきた、山田幸代さん/京都産業大学ラク
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後82日世界選手権の認知向上に向けて女子日本代表候補が実施するラクロス向上プログラム、ラクロス日本代表キャラバン。東京大井ホッケー競技場サブピッチで行われた日本代表クリニックは70名以上の中高生ラクトレスを集めて、元気いっぱいで行われた。詳細は別途語るが、全国7地区で行われるキャラバンからは世界選手権に向けたメッセージが発信されるはずだ。そして同日、同じ場所で開催された関東ティーンズカップラクロス第3節は5試合の熱戦。
WorldGames2025@Changdu(成都)開幕まで後21日今回は目ある獲得に挑む女子日本代表/くノ一Japanteamを紹介していく。女子日本代表の公式INSTAGRAMには上記がアップされている。この中には大学生が2名含まれている。詳しく紹介しよう☆ゴーリーは2名#1藤田瑠奈NeO/慶應義塾大学藤田選手は大学からラクロス/ゴーリーを始めて(前はサッカーだった?)2022年大学4年時の夏には日本代表ゴーリーとして世界選手権5位のチームのゴールを守った、天才肌の選
寒風の中恐らく年内最終のラクロス公式戦が行われた。<関東ティーンズ女子中学生大会>第19回を迎えた中学生のみの大会8チームの参加で開催予選目白研心中学が力強さを見せたが、日本大学中学の技術力の高さに1っ歩及ばなかった。青山学院中等部はジュニアラクロス経験者がアシストに回り進化を促すアプローチを取ったようだ。東京成徳大学中学が完封で1位突破を果たし、聖ドミニコ学園中学が久々にベスト4入りを果たした。3番9番43番のコンビネーションに86番/中1の力強さ等、これからの進化に期待を抱か