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9月5日のラクロスの結果速報【北海道地区】<学生女子>藤女子大学vs酪農学園大学3対18北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学)19対2<学生男子>小樽商科大学vs北海学園大学4対3北海道大学vs北海道科学大学24対0これまでの処北海道大学vs北海学園大学17-1北星学園大学vs北海道大学0-13小樽商科大学vs北海道科学大学10-1という結果になっている。【東北地区】
「変わりたい」を、そろそろ「変えた」にしよう。やりたいことはある。本当は、ずっとある。でも「もう少し自信がついたら」「ちゃんと準備できたら」「今はタイミングじゃない」そうやって気づけば、何年も同じ場所にいる。頭ではわかっているのに、なぜか動けない。そんなこと、ありませんか?でもそれはあなたに行動力がないからじゃない。もしかしたら自分が「どこで止まる人なのか」をまだ知らないだけかもしれません。▪️「できない」の正体を知る。人にはそれぞれ、怖くなるポイントや無意識に
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
天界と地上をつなぐスピリチュアルメッセンジャー☆星川花です。●今、幸せを感じるほうを選ぶ。今日のブログはチャネリングメッセージです。今日より以前に起きたことで今日を無駄にしたら、もったいないですよ♪過去に起こったことをずーっと考えているとあなたは今日、受け取れることを逃してしまいます。そして、まだ起こっていない未来を心配するのもほどほどにしておきましょう。
年末はこれからもラクロス納とかのイベントがある。例えば南山大学今日やっている色々さがして参加観戦してください。そして香港ではSIXESの国際大会が開催されている。日本からは男女2チームずつ参加日本代表候補中心で勝ちに行っている!<女子>日本代表候補養成?チーム。注目はクラブ選手権で高いショット技術を見せた7番奥津選手/MISTRAL/日本大学/日本大学高校。前香港代表チームのHCだった柴田氏が招集した日本代表候補チーム。SIXES世界選手権のリベンジを狙う。<男子>日本代表
関東中学高校女子ラクロス春季リーグ戦ティーンズカップ5月5日第5節を終えてのスタンディングをお伝えしておくAブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)Bブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)ABブロックのトップ争いは厳しそうだ。決勝トーナメント進出校以下各ブロックの1位校のみ決勝トーナメントへ進出する。勝ち点が同じ場合には当該校の勝敗、得失点差、総得点の順で勝ったチームが上位となる。Cブロック5月5日に戸塚高校が岩倉高校に勝利し3戦全勝で、初の決勝
先週末は、注目のそして印象深い試合が多かった。その中からいくつかをピックアップして解説していこう!!先ずは関東学生リーグ女子D1、D2学生リーグのメインストリームの関東地区。各地区のターゲットとなるのだが、関東女子は今年異例のシーズンを送る。☆全日本大学選手権に関東は従来2校が進んでいたが、2026年度は1校しか進めない。12分の1を巡る熾烈な争いを繰り広げている。現在は全勝チームは無く、全ての大学にファイナル4進出の権利が残されている。そんな混戦の中、ブロック戦の中盤になって早
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで190日となり、日本ラクロス協会からは、大会の冠にも日清食品がパートナーになる事が発表された。’’日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会''が正式大会名となる。https://www.lacrosse.gr.jp/news/57741/詳細は日本ラクロス協会のWebを参照して欲しい【Release】2026年ラクロス女子世界選手権大会、日清食品がタイトルパートナーに決定~東京にて「日清食品2026WORLD
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
関東学生新人戦第1ラウンドサマーステージ8月28日に予選残りと、今回は敗者復活戦があり、決勝トーナメントは少し複雑な形で行われたようだ。詳細は中々つかめないままだったが、結果のみ分かる範囲でお伝えをしておく。先ず予選ブロック戦の前半はhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12976311578.html女子Aブロック明治学院大学Bブロック慶應義塾大学BCブロック立教大学BDブロック学習院大学Eブロック慶應義塾大学Chttps://a
今週末のラクロス日本ラクロス協会のWebサイトからの抽出情報です。見に行かれるチームのSNS等でスケジュールの確認をお勧めします。又記載されていない試合予定は任意で抽出できたものを記載しておきます。なお、部分的にSNSで確認できたものはSNSからの情報を正しいものとして記載したものもあります。では、ご了解いただいたとして【北海道地区】<学生女子>9/5(土)@前田森林公園9:30藤女子大学vs酪農学園大学13:30北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学
7月11日各地区の開幕戦や関東学生リーグ戦にクラブ東日本チャンピオンリーグが実施された。まとめておく。東日本チャンピオンリーグでは男女で様相は異なるものも、’これがラクロスだ’と言える試合があった。【東日本チャンピオンリーグ】<女子>近年のラクロスゲームの中で、最もラクロスの面白さを体感させてくれたゲームだった。FUSIONがとても良い、全員が醸し出す攻撃の動きは覚醒感のあるものだった。しかしながら、その後のNeOのラクロスはさらに上を行く攻撃を魅せた。この点の取り合いこそラクロスの
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後103日日本女子代表候補のイングランド遠征はvsウェールズ9対6vsスコットランド9対6vsイングランド5対12想定内ではあったが、想定の最悪のシナリオと言っても良いかもしれない。本番まであと100日、手の内は見せなかったのであろうが、それでも得点力は課題だったように見えるが、、、これからは、日本代表候補に密着するかな?そしてNCAAラクロスは佳境。各カンファレンス戦は最終ラウンド
前回は先週末のラクロスの内から注目試合振り返るシリーズ関東女子D1の立教大学、日本体育大学、明治大学の試合に触れてみた。今回は関東女子D2でのチェンジについて。関東のD2はD1昇格を見据えて、各校がしのぎを削る戦いを繰り返している。そんな中昨年のD1からの降格組を中心に戦いが進むのだが、今季は日本大学、明治学院大学の降格組がD2Aブロックに同居する形で始まり、その2チーム中心にAブロックが動きそうだったが、昨年ブロック5位で3部との入れ替え戦を経験した専修大学が格上感のあった東洋大学に6対3
先日関東学生リーグ女子新人戦第1ラウンドサマーステージの結果をお伝えした。☆サマーステージ<女子>優勝日本体育大学連覇準優勝青山学院大学敗者復活戦からの勝ち上がり3位日本大学4位立教大学B改めて大学でラクロス部に入部して1年未満の選手が新人として、ラクロスの試合に挑む初めての舞台。サマーステージ一応中高、ジュニアラクロス経験者も出場は可能だがサマーステージでは☆女子大学までにラクロスの経験がある選手は、同時出場は2名までという規
こんにちは!VSAHappyPersonBatacoです気がつけば、約3ヶ月ぶりのブログ正直、もう何から書こうか問題です笑一言で言えば本当に、色々、色々あった3ヶ月でした大きかったのは人生で初めて会社を休職しました約1ヶ月間ほど振り返ると「すごい不調だった」って感じではありません笑まぁ、不調だったから休んだと言えばそうなんですが笑私は、心底どう生きたんだっけ?それを自分に問い直す為に私は一旦仕事か
ロンドンはキングスクロスのホテルにあるフェーマスステアーズシンメトリーが美しい~♪ということで、JUJUというパリ+イギリス聖地ツアーにご興味のある方、日程が決まったのでご連絡くださいね。10月16日~24日ですで、本題…2010年からオンライン・サロンというものをやってきました。ほとんど、秘密のグループという感じでコミュニティなんてもんじゃありません。このサロンは、スカイプとUストリームというものを駆使してハウリングしない様にマイクをミュートにしまくって
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
長いラクロスの中で色々な名勝負もあったと思う。私の中でもいくつもあるのだが、今年の関東学生のファイナル4はとても印象深いものとなった。色々な角度から考察をしてみたい。☆先ずは女子編リーグ戦は史上稀に見る混戦となり激戦を勝ち抜いた4チームが残った。Aブロックは、やや、後半の進化が物足りなさを感じさせた早稲田大学と、最終戦にも進化を見せ、24年ぶりのファイナル4を勝ち取った学習院大学。Bブロックからは、他の3校の優勝経験校を破り、唯一無敗で勝ち抜いた日本体育大学と、歴史的な逆転劇を演じ
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後48日次世代を担うティーンズラクロスは、国際親善の裏で関東ティーンズカップ準々決勝が開催されていた。結果のみ速報しておく。横浜シティーダービーは先輩格の横浜東高校が強さを見せつけたこの試合は4Q4分までは8対8の接戦も、そこからの引き出しの多さで東京成徳大中高が勝ち切った初めてのトーナメント出場で来季シード権を獲得した青山学院中高、2Q3Qは拮抗し会場を沸かせたが、1Q,4Qできっちり仕事をした飛鳥高校の勝
3年間、無くならなかった『立っていられない』ほどの足腰の激痛が思考を見直したら、3ヶ月で激減し1年後にはほとんどなくなりました!現在は、人生をさらに益々楽しむ土台を整え強化中!思考が現実を創りだす仕組みをお伝えしている思考の学校認定講師あきばみちよですみちよの公式LINE昨日は、ゆき先生の本のワークに取り組む『おさらい会』を千葉駅近くのレンタルルームで開催させていただきました明日はzoomで開催いたします!秋葉三千代
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後116日さて、私の中にはまだ余韻の残っている第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会結果は速報でお伝えしたが、速報だけではお伝えしきれない、濃密な3日間を振り返っていきたい。今日は総括大会の結果は優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH4年ぶり6度目の優勝。自身の持つ最多優勝回数を更新した。大会は、全12試合中3点差以内で決着した試合が8試合1点差試合は4試合と史上最も拮抗した選手権大
3年間、無くならなかった『立っていられない』ほどの足腰の激痛が思考を見直したら、3ヶ月で激減し1年後にはほとんどなくなりました!現在は、人生をさらにますます楽しむ土台を整え、ステージの変化を楽しんでいます!思考が現実を創り出す仕組みをお伝えしている思考の学校認定講師あきばみちよですいつもブログをお読みくださり、ありがとうございます今日は思考の学校で多くの方の「うつ状態」が改善している思考のポイントについて、動画をシェアさせて
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後137日岡山で行われていた全日本学生新人選手権大会が閉幕した。そして、新しい時代の幕開けになった。<決勝戦>★男子中京大学(東海地区)vs早稲田大学(関東地区)2年連続で決勝に臨んだ中京大学が、関東の雄早稲田大学との勝負に初の東海地区の全日本選手権優勝を賭けた試合となった。初の全日本学生新人選手権大会となった早稲田大学は、予選を圧倒的な力で制して臨んだ。早稲田大学は、予選唯一の無失点。3試合で12得点。このまま
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
2012年に癒すというイメージが見え2015年には霊気を取得して人間を癒す活動を始めました。2019年には癒すの意味が人ではなく地球だという事が見える2021年には集団意識で優しい世界を作るという内容の小説を出版2022年には優しい未来の世界を思考する事で未来を創造できるという内容の書籍を出版し、全国の書店に並びました。200年後に優しい世界の作り方の活動は時期尚早だと思って今年までやっていませんでしたがというかシンクロ待ちという夏休みでした。昨年より世界平和に向けた活動をしている
2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権大会開幕まで後41日一方でその主力選手は、10人制でラクロスのゲームをする【北海道地区】<男子クラブリーグ>8/22(土)NorthAxis対LATRANSいまだに不明NorthAxisのSNSからは、試合がある事だけは表示されている。【東日本チャンピオンリーグ】<男子>Ratels対RAGGAMUFFINSRATELS嬉しい今季初勝利チャンピオンリーグD2の現状だがBONDSの定