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前回は先週末のラクロスの内から注目試合振り返るシリーズ関東女子D1の立教大学、日本体育大学、明治大学の試合に触れてみた。今回は関東女子D2でのチェンジについて。関東のD2はD1昇格を見据えて、各校がしのぎを削る戦いを繰り返している。そんな中昨年のD1からの降格組を中心に戦いが進むのだが、今季は日本大学、明治学院大学の降格組がD2Aブロックに同居する形で始まり、その2チーム中心にAブロックが動きそうだったが、昨年ブロック5位で3部との入れ替え戦を経験した専修大学が格上感のあった東洋大学に6対3
昨日31日月曜日の珍道中、記事にしたいと思いつつまずはサクッとニューヨーク🗽ネタを。金曜日も警察グループに手錠をかけられて搬送される逮捕者目撃場面に遭遇したのですが昨夜はタイムズスクエアで大規模な道路封鎖。黄色テープ貼りまくりで、タイムズスクエア一角が空っぽ。(今振り返ってブログ用に写真撮っておけばよかった)地下鉄も一部遅延で暑い🥵ホームは混雑して。(ココは👆その後仕方なく移動したペンステーション周辺)封鎖されたエリアに目的場所が入ってて私)「ちょっと〜!そこのカスタマーサー
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
先週末は、注目のそして印象深い試合が多かった。その中からいくつかをピックアップして解説していこう!!先ずは関東学生リーグ女子D1、D2学生リーグのメインストリームの関東地区。各地区のターゲットとなるのだが、関東女子は今年異例のシーズンを送る。☆全日本大学選手権に関東は従来2校が進んでいたが、2026年度は1校しか進めない。12分の1を巡る熾烈な争いを繰り広げている。現在は全勝チームは無く、全ての大学にファイナル4進出の権利が残されている。そんな混戦の中、ブロック戦の中盤になって早
各地で学生ラクロスの新人戦/ウィンターステージ(WS)が行われた。ウィンターステージの位置づけに関してはラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12948653953.htmlにおいて説明したが、最後まで不明だった東北地区女子のウィンターステージの結果を追加しておく。<東北地区>☆女子東北大学vs合同(福島&東北学院大学)9対1東北大学vs岩手5対3岩手大学vs合同(福島&東北学院大学
今週末のラクロスの結果速報【北海道地区】<男子学生>北星学園大学vs北海道大学0対13小樽商科大学vs北海道科学大学10対1<男子クラブ>8/29(土)前田森林公園NorthAXISvsLATRANS不明北海道大学vsALCHOOTERS(エキシビション)不明8月22日の試合はALCHOOTERSvsLATRANS6対2<女子学生>☆8/29(土)合同(北翔・小樽商科&北海道科学)vs酪農学園大学1対2
大学ラクロス3大地区リーグ戦の今を知るシリーズ③最も混戦度が高い関西地区の今を総括する。<女子D1>史上初の事態が勃発している。①二部から昇格してきた、京都産業大学の大躍進②同志社大学が史上初の下部との入れ替え戦の危機そんな中関西学院大学が天上天下唯我独尊状態に見えるが、、、①京都産業大学は初戦の対同志社大学戦を5対4と守り勝つと、さらに格上と見られた関西大学相手に9対3と攻撃も覚醒し、現時点でファイナル3圏内の上位に着けている。ラクロス応援チャンネルがSNSで伝
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
前回ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12969660772.htmlでは、【総括】お互いの書いたシナリオをどう実行するか?相手のシナリオをどう崩すか?がポイントだったが、敗北したチームの自滅的な形でシナリオが崩れたように見えた。と書いたが、準決勝2試合でその意味は異なる。データを交えて解析して行く事にする。今回は横浜市立東高校vs東京成徳大学中学高校に関して深堀をしてみた。試合前
皆様大変ご無沙汰をしております。本日から9月がスタートいかがお過ごしでしょうか?いやいやお前は何していたんだよYO~💢とツッコミ満載ですが💦最近の私はこんな感じで過ごしております。①八王子どりぃむフェスタに参加と同時に人生初のクラファンにチャレンジ‼️支援をしていただいた皆様ありがとうございました。お陰様で大盛況で終了しました②8月5日予祝キャラバン東京のサブリーダーとして参加ここで得た経験とご縁には
人間関係に疲れる人!からくりを知れば卒業できる!世界一腑に落ちるヒーリング講座・入門編「理想の未来を、自分から創造できる技術がある」って聞いたら、ワクワクしませんか?見えない世界を味方にして圧倒的な未来をかなえよう!14日間で理想の男性を引き寄せ、3ヵ月で婚約し、溺愛結婚をかなえた私ですが、40才まで・・・恋愛苦手、男運悪い、自己肯定感低い、仕事は好きだけど上手くいかない、いつもお金がない、、、アラフォーなのに・・・恋愛もお金も仕事
今週末、ついに学生ラクロスが開幕する女子ラクロス世界選手権大会開幕が迫る中、大会期間中は試合ができない国内ラクロス。試合数が多い関東ブロックと。中四国地区が開幕する。日本ラクロス協会のWeb上では、各地区のブロック情報が全く出ていないが、今年も地区間の違いが大きすぎる。其の辺り別途詳述するが、今回は開幕情報のみお伝えする。<関東地区>★開幕戦7月4日(土)@富士通スタジアム川崎☆女子1部Aブロック14:40ドロー立教大学/ULTIMATES(2025年リーグ戦Bブロック2
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
直前なので、ま、ラクロス応援チャンネルの考察が影響する事も無さそうで、こういう見方もあるかなという感じで読み解いて下さい。【関東学生ラクロス・ファイナル4考】まず初めに、男子のラクロスについては多くの試合を生では見られなかったので、多くは語れない。ただ、ファイナル4出場校の直接対決データから読み解くことができる物もある。開幕戦初戦とは言え、かなりリーグ戦の波乱を予想させた。逆にシーズン最後の明治学院大学vs早稲田大学因みに4校の比較の為にプレシーズンの早慶戦のSTATSは早
8月29日の注目ラクロスの結果のみ伝えておくなお、8月23日に実施された東北大学vs東北学院大学の結果は29対0【関東地区】<男子学生>2部Aブロック東京大学vs成城大学10対01部Aブロック明治大学vs獨協大学11対21部Aブロック慶應義塾大学vs成蹊大学9対4<女子学生>2部Bブロック東京学芸大学vs千葉大学25対01部Aブロック立教大学vs東海大学立教大学の苦境を変えたのは9番東口選手/
少々空いた関東ティーンズカップラクロス(女子ティーンズ・U18春季リーグ戦/高校3年生最後の公式戦)の決勝戦の振り返り・詳解前回、3位決定戦との大きな違いが、あることを提示した。<決勝戦><3位決定戦>ほぼほぼ、得点の差はショト数の差と言えるのだが、何故そのような結果に分かれたのか?その辺がティーンズラクロスのこれからに影響を与えるという見方を示したが、その意味についてお話をしていく。が、その前に、ティーンズカップラクロス振り返りの最初に提示した上記データに対して、いくつかのコメントを
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後131日次代を背負うだろうティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ③今回は、3年連続出場の都立飛鳥高校<自己紹介>①学校名:東京都立飛鳥高等学校②チーム愛称:レジェンズ(Legends)③歴史結成年1996年④部員:15人☆トリビア全国大会出場校のみならず、関東1部校の中でも最小部員のチームの一つ。⑤チームの目標:・全国優勝!!⑥チームの特徴、ここを見て欲しい・
8月15日(土)のラクロス結果速報【北海道地区】学生男女開幕戦<女子>北海道大学vs北星学園大学6対6昨年はリーグ戦16対4プレイオフ14対5と北海道大学の圧勝だったが、今年は一味も二味も違った北星学園大学何が変わったのかLacrosseLive/rtvで確認して欲しい2026年8月15日|渡辺パイプpresents第31回北海道学生ラクロスリーグ戦開幕戦(女子)北海道大学vs.北星学園大学会場:厚別公園主競技場www.lacrosseliv
関東学生リーグラクロスDivision1は大詰めを迎えているが、先週末は女子D1Bブロックで劇的なエンディングを迎えた。女子Bブロックは日本体育大学が1位を確定させたが、5戦目で東京農業大学に負けそうになったもののエース10番川内選手のショットで追いついた。しかし、全勝チームがなくなり、残り1枠を巡る戦いを残すのみとなって迎えた21日。ここまでの、2025年女子ラクロスの流れを変える試合となった。シーズン前には、ゴール前のアタッキングゾーンが11m半径の扇型から15mの半円に広がりスペー
ティーンズラクロスも秋シーズン/オータムカップも最終日を迎える。これまでの試合と決勝の展望を語ってみよう。【東日本/関東】中学校・高校合同チームが10校となった関東では、オータムカップにおける中高一貫校優位の構図が続いているが、高校での経験が1年半以下という学校の中から、都立飛鳥高校、横浜市立東高校の公立有力校の立ち位置が注目される1部リーグに対して、進化する2部リーグは、青山学院中・高等部、横浜市立戸塚高校が進化を加速し、小石川&立川国際中教校に県立住吉、山村学園も強さを見せそうなシーズン
8月22日に行われた【北海道地区女子学生】北星学園大学vs北翔・小樽商科&北海道科学大学合同の試合結果はまだつかめていません。8月23日に実施されたラクロスの結果〇大学編【東北地区】<女子学生>東北大学vs東北学院大学29対0東北地区のラクロス情報のアップデートが少ないのは気になる【関東地区】<女子学生>☆8/23(日)3部も開幕3部C明星大学vs東京女子体育大学東京女子体育大学は今季3部で戦うが、優位性が少ないのは気になるところ。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
ティーンズラクロス/オータムカップ東日本リーグの決勝T(トーナメント)情報もお伝えしておく。東日本リーグは関東30校、東北1校/宮城県仙台育英学園高校からなるが、リーグ戦は関東エリアでのみ実施される。予選ブロック戦の結果は飛鳥高校が強さを見せた。東京成徳大学中高は危なげなく勝ち進んだ。伊奈学園総合高校も岩倉高校の挑戦を退けての決勝トーナメント進出。日本大学高中は抜群の得点力を示した。目白研心中高は強いラクロスを魅せた。結果決勝トーナメントは以下の通りとなり1回戦を勝ち残ったチ
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で