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SIXESラクロスアジア太平洋選手権大会/2028LAオリンピック第1次予選二日目の結果は<女子>女子日本代表は今日1日2試合の強行スケジュール。昨日韓国は2試合目の日本戦では動きが落ちていたが日本はどうだったか?先ずは1戦目対インドインドは初めてのラクロス国際選手権参加。何となくムンバイで行われるであろう2036年オリンピックに向けた強化が始まっている(と信じたい)結果的にはIndia-Japan6-38(2-8,1-10,2-11,1-9)1Q2分で
10月3日のラクロス。【関東ティーンズ】10月3日(土)@埼玉県民活動総合センター☆第1試合D1-Aブロック青山学院中・高等部vs県立伊奈学園総合高校青山学院中高は決勝トーナメント進出を確実にするには少なくとも16点差以上の勝利をしたいのだが、、、、伊奈学園の厳しいチェックに思ったように得点を取れず、伊奈学園の主力に走られ、狙い通りの得失点差にはなれなかった。勝ち上がりには、日大高中vs横浜東の結果次第となった。まだ、上位の順位は決まっていない。
10月4日のラクロス九州地区は無し【中四国地区】<女子学生>☆ワイルドカード決定戦1部4位山口大学vs2部1位島根大学勝った方がワイルドカードでファイナル4へ進出する試合は荒天の為延期。10月11日に実施されることになった。【関西地区】<男子学生>3部大阪公立大学vs大阪教育大学8対3<女子学生>まとまったデータ慶次が無いので分かる範囲で☆1部関西学院大学vs関西大学昨年は5対5と苦しめられた時関西大学戦だが、今年は圧勝で終わった。8人
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
SIXES世界選手権からのLAオリンピックに向けた、各大陸の予選が行われている。そしてアメリカ大陸予選は終了。【男子】アメリカは残り2秒ノートルダムを全米チャンピオンに導いたあのPatrickKavanagh/DenverOutlaws/NotreDameが決勝点を決めて優勝した。USA-Canada12-11(1-3,3-2,4-3,4-3)凄いのは残り2分の時点でカナダが1点リードしたが、残り2分で2点を取って劇的逆転勝ち。しかしラクロス応援チャンネル
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
10月3日はプレイオフを含めホットな試合が多かった【九州地区】☆九州大学リーグプレイオフ<女子ファイナル4>九州大学(D1-1位)vs北九州市立大学(WC/D1-4位)16対5福岡大学(D1-2位)vs福岡教育大学(D1-3位)12対114Qに5対2とモメンタムを物にした福岡大学が大逆転勝利☆男子ファイナル3福岡大学vs久留米大学11対3【中四国地区】<男子学生>☆2部プレーオフ2部3位松山大学vs2部4位広島修道大学
今回はSIXES日本代表残り6名の詳解。⑦瞳で切り拓くフィニッシャー星井瞳子選手大学時代から、キレのあるステップ、カットワークで得点を演出してきた。SIXESでは自らの手で、足で、先を見る瞳で得点を奪う。悲願の日本代表でその力を魅せて欲しい。⑧不屈のマンマミーア鈴木選手2014年の明治大学、全日本大学選手権初制覇/3年生2015年の明治大学、全日本選手権連覇/4年生主将以来トップランナーでありつつ、ママになっても日本代表に挑み続けた鈴木選手。出産後のリハビリにくじけることな
シルヴァーウィーク関東では台風の影響で散々でしたが、逆に今週末の戦いに注目が集まる。この回は、ティーンズラクロスの予定をお伝えしておく。中学高校ラクロス秋季リーグ#オータムカップ【関東地区】〇9月26日(土)@神奈川県内高校グラウンド第1試合10:00D2-A山村学園高校vs都立小石川中教校D2シードブロックの戦い第2試合11:30D2-B県立鶴見高vs昭和学院秀英高校昭和秀英の進化が見られるか?第3試合
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
今週末のラクロスティーンズラクロスは関東のみ【関東オータムカップ】10月3日(土)@埼玉県民活動総合センター☆第1試合10:00D1-Aブロック青山学院中・高等部vs県立伊奈学園総合高校青山学院中高は決勝トーナメント進出を確実にするには少なくとも16点差以上の勝利をしたいのだが、、、、それは自己都合伊奈学園は高校生らしく走り勝つことをベースにやり切ることがポイントだと思われる。☆第2試合11:30D1-Dブロック
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後113日第17回全日本中等学校高等学校女子ラクロス選手権大会の感動を何とかお伝えしたいのだが、難しいですね。でも、伝えておきたいものがある。【第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権Day1-2】1回戦③立命館宇治高校(西日本3位/Cherry’s第1回大会から連続出場を続けている3校の内の1校;チーム写真掲載は学校からの許可待ちで、今回は未掲載)vs東京成徳大学中学高校(東日本2位/BRAVEY
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
長いラクロスの中で色々な名勝負もあったと思う。私の中でもいくつもあるのだが、今年の関東学生のファイナル4はとても印象深いものとなった。色々な角度から考察をしてみたい。☆先ずは女子編リーグ戦は史上稀に見る混戦となり激戦を勝ち抜いた4チームが残った。Aブロックは、やや、後半の進化が物足りなさを感じさせた早稲田大学と、最終戦にも進化を見せ、24年ぶりのファイナル4を勝ち取った学習院大学。Bブロックからは、他の3校の優勝経験校を破り、唯一無敗で勝ち抜いた日本体育大学と、歴史的な逆転劇を演じ
先日関東学生リーグ女子新人戦第1ラウンドサマーステージの結果をお伝えした。☆サマーステージ<女子>優勝日本体育大学連覇準優勝青山学院大学敗者復活戦からの勝ち上がり3位日本大学4位立教大学B改めて大学でラクロス部に入部して1年未満の選手が新人として、ラクロスの試合に挑む初めての舞台。サマーステージ一応中高、ジュニアラクロス経験者も出場は可能だがサマーステージでは☆女子大学までにラクロスの経験がある選手は、同時出場は2名までという規
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後137日岡山で行われていた全日本学生新人選手権大会が閉幕した。そして、新しい時代の幕開けになった。<決勝戦>★男子中京大学(東海地区)vs早稲田大学(関東地区)2年連続で決勝に臨んだ中京大学が、関東の雄早稲田大学との勝負に初の東海地区の全日本選手権優勝を賭けた試合となった。初の全日本学生新人選手権大会となった早稲田大学は、予選を圧倒的な力で制して臨んだ。早稲田大学は、予選唯一の無失点。3試合で12得点。このまま
実質今週末開幕となった第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会(以後オータムカップ2026と略する)の予選ブロック情報をお伝えしておく。1部、2部に分かれて、1部のベスト4の学校には、第18回全日本中学高校女子ラクロス大会への出場権が与えられる。そして1部ベスト6の残り2校と2部優勝校には、東日本第五代表決定戦へ進出する。11月中旬までの長丁場だが、新チームの躍動に注目して欲しい。●ブロック情報☆Division1今季から青山学院中。高等部が1部に挑戦する。2部では最強までたどり着い
昨日10月5日からオーストラリアで始まる、2026Asia-PacificSixesLacrosseChampionships(2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権~ロサンゼルスオリンピック一次予選~)の男女日本代表が発表された。<女子日本代表><男子日本代表>昨日も少し触れたが、女子の日本代表は従来の10人制ラクロスの日本代表と大きく異なる。SIXES日本代表を紹介する上で、とても重要なポイントなので、先ずはそのあたりから詳解していこう。【ラクロス応
第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会通称オータムカップ関東大会が先週末開幕した。先々週、雨/グラウンド不良の為延期となったオータムカップ関東大会。9月12日に開幕した。開幕戦☆1部Aブロック日本大学高校中学vs県立伊奈学園総合高22対3☆2部Bブロック東洋高校vs県立鶴見高校1対12県立鶴見高校は今季、2部からの挑戦となった。近年減少気味の部員も、今年は増加し、1年生を含めたチームで原点からの進化を図るようだ。一方の東洋高校は、練習用のグラウンドが無い
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
9月19日のラクロスの結果大学リーグ編【中四国地区】<学生男子>2部愛媛大学vs広島修道大学21対0愛媛大学は2部1位となり。1部4位とのワイルドカード戦、1部5位との入れ替え戦に臨む。1部島根大学vs山口大学5対91部4位山口大学2部2位との入れ替え戦1部5位島根大学2部1位愛媛大学との入れ替え戦に臨む。☆9/20(日)@鳴門大塚スポーツパーク10:202部香川大学vs松山大学勝った方が2部2位となり入れ替え戦に臨める。
今週末のラクロスは★東日本チャンピオンリーグ女子6月20日(土)@大井ホッケー競技場メインピッチ10:00CHEL(2025年度6位)vsSibylla(2025年度5位)さて、今年の補強具合はどうか?★学生準リーグ8:00東京学芸大学vs上智大学@上智大学秦野グラウンド10:45慶應義塾大学βvs立教大学V1@三郷サンケイS3フィールド16:30東海大学vs学習院大学@東海大学多目的グラウンドその他準リーグ戦は不明。<旧七帝
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後116日さて、私の中にはまだ余韻の残っている第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会結果は速報でお伝えしたが、速報だけではお伝えしきれない、濃密な3日間を振り返っていきたい。今日は総括大会の結果は優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH4年ぶり6度目の優勝。自身の持つ最多優勝回数を更新した。大会は、全12試合中3点差以内で決着した試合が8試合1点差試合は4試合と史上最も拮抗した選手権大
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは