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実質今週末開幕となった第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会(以後オータムカップ2026と略する)の予選ブロック情報をお伝えしておく。1部、2部に分かれて、1部のベスト4の学校には、第18回全日本中学高校女子ラクロス大会への出場権が与えられる。そして1部ベスト6の残り2校と2部優勝校には、東日本第五代表決定戦へ進出する。11月中旬までの長丁場だが、新チームの躍動に注目して欲しい。●ブロック情報☆Division1今季から青山学院中。高等部が1部に挑戦する。2部では最強までたどり着い
関東中学高校女子ラクロス秋季リーグ戦/オータムカップ開幕の9月6日は雨/グラウンド不良でいきなり延期となったが今週末は9月12日(土)@三浦市潮風スポーツ公園多目的競技場①10:00/D1日本大学高校中学vs県立伊奈学園総合高校②11:30/D2東洋高校vs県立鶴見高校鶴見高校は今季からD2での出場のようです③13:00/D1桐蔭学園高校vs聖ドミニコ学園中学高校④14:30/D2日大三島高校vs都立立川
今週のラクロス北から【北海道地区】<学生男子>9/12(土)@NOPPOROヤシマ商会スポーツパークホッケー場—ホッケー場10:30小樽商科大学vs北星学園大学14:00北海道科学大学vs北海学園大学<学生女子>9/12(土)@前田森林公園10:00北海道大学vs酪農学園大学13:00合同(北翔・小樽商科&北海道科学)vs北海学園大学9/13(日)@酪農学園大学グラウンド11:00藤女子大学vs北星学園大学<クラブ男子>
大詰めに差し掛かった、関東ティーンズカップラクロス6月13日(土)には準決勝が実施される。会場は神奈川県三浦市潮風スポーツ公園多目的グラウンド試合は(先のお伝えからドロー時間変わっています)★13:00A1位横浜市立東高校EastGirlsvsB2位東京成徳大学中学高校BraveYouth宿命の対決だが、相性的には東京成徳大中高の方が良いようにも見えるが。長年の対決の中、戦術の成熟化が進むティーンズラクロスにおいて対応力が問われる試合になりそうだ。★15:
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
今日のラクロス結果速報(わかる範囲で)スケジュール表から漏れている物もあったのだが、、、、<関東>☆男子学生●8/8(土)@駒沢オリンピック公園総合運動場補助競技場1部Bブロック日本体育大学vs一橋大学2部Aブロック東京農業大学vs東京大学2部Bブロック武蔵大学vs横浜国立大学3部Aブロック神奈川大学vs埼玉大学☆女子学生●8/8(土)@東京大学駒場ホッケー場1部Aブロック早稲田大学vs東京大学協会からは情報が出ていませんでしたが
2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権大会開幕まで後41日一方でその主力選手は、10人制でラクロスのゲームをする【北海道地区】<男子クラブリーグ>8/22(土)NorthAxis対LATRANSいまだに不明NorthAxisのSNSからは、試合がある事だけは表示されている。【東日本チャンピオンリーグ】<男子>Ratels対RAGGAMUFFINSRATELS嬉しい今季初勝利チャンピオンリーグD2の現状だがBONDSの定
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
クラブ東日本チャンピオンリーグラクロス全日本選手権A1のタイトルをほぼ独占している日本一のリーグ。そのリーグの動向はやはり外せない。東日本チャンピオンリーグ、今季は男子が従来方式から進行が変わった。D1,D2が各6チーム編成になり、各ディビジョン、1試合総当たり。プレイオフは全チーム参加の決勝トーナメントで最終順位を決定する。(女子は従来通りページング方式のファイナル4で最終順位を決める)そしてリーグ戦の今は<女子>10年間リーグ戦での負けが無かったNeOに黒星を付けたのは、昨年
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後56日昨日もお伝えしたが、今週末から関東ティーンズ(中学高校)女子ラクロスの春のリーグ戦決勝トーナメントが始まる。決勝トーナメントの日程をまとめてお伝えしておく。なお、お天気等の不測の事態発生により試合が中止になる場合は又変更情報をお伝えする。なお、会場に関しては、中学高校のグラウンドを使用する場合防犯の都合上一般者の立ち入りができない為保護者、ラクロス関係者のみの入校が許される形であることはご了解願いたい。(オープンな場所
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後48日次世代を担うティーンズラクロスは、国際親善の裏で関東ティーンズカップ準々決勝が開催されていた。結果のみ速報しておく。横浜シティーダービーは先輩格の横浜東高校が強さを見せつけたこの試合は4Q4分までは8対8の接戦も、そこからの引き出しの多さで東京成徳大中高が勝ち切った初めてのトーナメント出場で来季シード権を獲得した青山学院中高、2Q3Qは拮抗し会場を沸かせたが、1Q,4Qできっちり仕事をした飛鳥高校の勝
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
今週末のラクロス日本ラクロス協会のWebサイトからの抽出情報です。見に行かれるチームのSNS等でスケジュールの確認をお勧めします。又記載されていない試合予定は任意で抽出できたものを記載しておきます。なお、部分的にSNSで確認できたものはSNSからの情報を正しいものとして記載したものもあります。では、ご了解いただいたとして【北海道地区】<学生女子>9/5(土)@前田森林公園9:30藤女子大学vs酪農学園大学13:30北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学
先週末は、注目のそして印象深い試合が多かった。その中からいくつかをピックアップして解説していこう!!先ずは関東学生リーグ女子D1、D2学生リーグのメインストリームの関東地区。各地区のターゲットとなるのだが、関東女子は今年異例のシーズンを送る。☆全日本大学選手権に関東は従来2校が進んでいたが、2026年度は1校しか進めない。12分の1を巡る熾烈な争いを繰り広げている。現在は全勝チームは無く、全ての大学にファイナル4進出の権利が残されている。そんな混戦の中、ブロック戦の中盤になって早
9月6日のラクロス【北海道地区】<クラブ男子>ALCHOOTERS対LATRANS不明エキシビション北海道大学vsNorthAXIS1対6【関東地区】<学生男子>2部Aブロック帝京大学vs東洋大学0対123部Bブロック城西・関東学院大学vs大東文化大学雨天グラウンド状態不良のため中止順延2部Bブロック横浜国立大学vs東京学芸大学2対5<クラブチャンピオンリーグ女子>☆ORCADEA対Sibylla☆Ja
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
今週末のラクロスの結果速報【北海道地区】<男子学生>北星学園大学vs北海道大学0対13小樽商科大学vs北海道科学大学10対1<男子クラブ>8/29(土)前田森林公園NorthAXISvsLATRANS不明北海道大学vsALCHOOTERS(エキシビション)不明8月22日の試合はALCHOOTERSvsLATRANS6対2<女子学生>☆8/29(土)合同(北翔・小樽商科&北海道科学)vs酪農学園大学1対2
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
7月19日(日)のラクロス関東学生のみ速報で【男子】2部Bブロック東海大学vs国士舘大学3部Aブロック埼玉大学vs上智大学3部Bブロック城西・関東学院大学合同vs専修大学★関東Bリーグ慶應義塾大学vs東北大学1Q2対12Q3対03Q2対04Q1対1合計8対2【女子】1部Bブロック日本体育大学vs東京農
先日行われたラクロス関東学生リーグ決勝は、男女で好対照の試合結果となったが、それぞれに見るべきポイントの多い試合だった。ラクロス応援チャンネル的に詳解していきたい。先ずは女子☆立教大学vs日本体育大学【リーグ戦】リーグ戦では同じBブロックで戦った、両チームの開幕戦となった試合は前半で勝負を決めた日本体育大学。立教大学は今年もスローブレイクのポゼッションラクロスを実施し打ち砕かれた形となった。逆にこの試合で勢いが付いた日本体育大学は真価を発揮し、インサイドも破れる、ファストブレイ
直前なので、ま、ラクロス応援チャンネルの考察が影響する事も無さそうで、こういう見方もあるかなという感じで読み解いて下さい。【関東学生ラクロス・ファイナル4考】まず初めに、男子のラクロスについては多くの試合を生では見られなかったので、多くは語れない。ただ、ファイナル4出場校の直接対決データから読み解くことができる物もある。開幕戦初戦とは言え、かなりリーグ戦の波乱を予想させた。逆にシーズン最後の明治学院大学vs早稲田大学因みに4校の比較の為にプレシーズンの早慶戦のSTATSは早
関東学生リーグラクロスDivision1は大詰めを迎えているが、先週末は女子D1Bブロックで劇的なエンディングを迎えた。女子Bブロックは日本体育大学が1位を確定させたが、5戦目で東京農業大学に負けそうになったもののエース10番川内選手のショットで追いついた。しかし、全勝チームがなくなり、残り1枠を巡る戦いを残すのみとなって迎えた21日。ここまでの、2025年女子ラクロスの流れを変える試合となった。シーズン前には、ゴール前のアタッキングゾーンが11m半径の扇型から15mの半円に広がりスペー
先週のAブロック最終戦を持って、関東ティーンズカップラクロス全ての予選順位が決定した。予選、A,BブロックはシードブロックAブロックは秋5位、全日本選手権でも1回戦で日本大学高校中学に敗れた横浜市立東高校が雪辱。強い勝ち方でブロック1位。日本大学高中はそのラクロスに、上位チームが慣れてきたと見える。新たな引き出しを見せられるか?準々決勝までにはまだ時間はある。Bブロックは史上初めて都立飛鳥高校合同が東京成徳大学中学高校を破って、全勝で1位通過。(過去引き分けまではあったが)初の優勝に向
前回は先週末のラクロスの内から注目試合振り返るシリーズ関東女子D1の立教大学、日本体育大学、明治大学の試合に触れてみた。今回は関東女子D2でのチェンジについて。関東のD2はD1昇格を見据えて、各校がしのぎを削る戦いを繰り返している。そんな中昨年のD1からの降格組を中心に戦いが進むのだが、今季は日本大学、明治学院大学の降格組がD2Aブロックに同居する形で始まり、その2チーム中心にAブロックが動きそうだったが、昨年ブロック5位で3部との入れ替え戦を経験した専修大学が格上感のあった東洋大学に6対3
東海地区大学ラクロス、男女とも新しい風が吹き込んでいる。<男子>中京大学が南山大学に勝利したのは記憶には無いのだが、記録的にはどうなのか?そして中京大学は3連勝で3位以内を確定。初のファイナル4進出となった。次戦(8/29)の名古屋大学戦に勝つと、リーグ優勝が現実的な物となる。中京大学は今年急に躍進した訳ではない。2025年3月の全日本学生新人選手権大会で準優勝を勝ち取った(東海地区初)チームの選手が進化し3年生で主力に入って来たチームだ。当時聞いた、育成計画の確かさを立証してきたわけだ
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後117日女子ラクロス世界選手権開幕までも4か月を切った。日本代表は今月イングランドに遠征し最終選手選考に入る。そんな中国内ではプレシーズンマッチが開催されている。その中から関東の大学のプレシーズンマッチの結果をDiv1所属校中心に結果をお伝えしておこう。【女子】<東京六大学リーグ>☆立教大学vs慶應義塾大学11対7☆明治大学vs慶應義塾大学5対9最終結果立教大学が全勝。昨年
9月5日のラクロスの結果速報【北海道地区】<学生女子>藤女子大学vs酪農学園大学3対18北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学)19対2<学生男子>小樽商科大学vs北海学園大学4対3北海道大学vs北海道科学大学24対0これまでの処北海道大学vs北海学園大学17-1北星学園大学vs北海道大学0-13小樽商科大学vs北海道科学大学10-1という結果になっている。【東北地区】