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佳境に入った関東ティーンズカップラクロスここにきて、諸般の理由で予選最後と、決勝トーナメント1回戦の予定が変わりそうだ。5月11日のブログニュースではラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12965861032.html「そして今後の日程がリリースされた。正確には各校ラクロス部へ確認を取って欲しい。(現時点で順延となった5月9日予定の目白研心中高vs都立立川国際中教校のスケジュールの
【関東ティーンズカップ】春の中学高校女子ラクロスリーグ戦ブロック戦大詰め一部スケジュールに変更があるのでご注意を★5月9日(土)@埼玉県伊奈県民活動総合センター第1試合10:00目白研心中学高校vs都立立川国際中教校中止諸般の都合により延期実施予定日時未定第2試合11:30県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Aブロック3位決定戦白熱必至第3試合13:00大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校
今週末に行われるラクロスを改めてお伝えしておく。大学は定期交流戦が行われる。Bigイベントが目白押しだ。【関東ティーンズカップラクロス】5月17日(日)@三浦潮風スポーツ公園多目的グラウンド第1試合10:00Dブロック住吉高校vs渋谷幕張高校第2試合11:30Eブロック本庄東高校vs日大三島高校第3試合13:00Aブロック目白研心中学高校VS日大高校中学注目決勝トーナメントシード権が掛る第4試
NCAA全米大学ラクロスリーグ戦レギュラーシリーズは男女とも終了。現在全米大学選手権が同時進行中である。<女子>第一シード枠シード組が勝ち上がったが、フロリダ、ノートルダムの伝統校は1回戦負け。第2シード枠敢えて言う、案の定第6シードのミシガンはILランキング上位のスタンフォードに敗北(逆転勝ちだったが)第3シード枠ラトガースは1回戦でIVYリーグ伝統校プリンストンを破ったが同じカンファレンスのトップ校には負けた。シラキュースは今年も届かなかった。第4シード枠伝統校のボ
関東ティーンズラクロスは予選もあと少し、Aブロックの日程消化遅れが気になるが、現在の各ブロックのスタンディングとこれからの予定をお伝えしておく。【関東ティーンズカップラクロス】日本ラクロス協会主催の中高生ラクロス春季リーグ戦ラクロス部の在る中高に他校の中学高校生が参加できる合同チーム制がユニーク。(ジュニアラクロスの皆さん、ラクロス続けてください。)予選6ブロックAブロックBブロックは前年度ベスト8入賞のシードブロック。8チームとも決勝トーナメントへは自動進出することができる。C,
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
長いラクロスの中で色々な名勝負もあったと思う。私の中でもいくつもあるのだが、今年の関東学生のファイナル4はとても印象深いものとなった。色々な角度から考察をしてみたい。☆先ずは女子編リーグ戦は史上稀に見る混戦となり激戦を勝ち抜いた4チームが残った。Aブロックは、やや、後半の進化が物足りなさを感じさせた早稲田大学と、最終戦にも進化を見せ、24年ぶりのファイナル4を勝ち取った学習院大学。Bブロックからは、他の3校の優勝経験校を破り、唯一無敗で勝ち抜いた日本体育大学と、歴史的な逆転劇を演じ
今日のラクロス結果<関東ティーンズ>★県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Bブロック3位決定戦伊奈学園総合高校は決勝トーナメントFブロック1位と対戦する。★大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校FブロックTop決定戦白熱戦必至と予測した試合大妻多摩中高の大逆転勝ち。聖ドミニコ学園4Qには体力面の低下が災いしたように見えたが、ラクロスとしては非常に良いものが見られた。大妻多摩中高は決勝トーナメント進出。改めて2年ぶりのシード権獲得に挑む。対戦相手は伊奈
学生ラクロスの展望シリーズ書き出すと多すぎるのだが、関東女子はその中でも情報が豊富なので、余計に展望はしにくくなった。今回はD1の傾向のようなものをお話ししたい。昨年のリーグ戦の結果と、今年のブロックは以下Aブロックは昨年初の総合優勝を遂げた早稲田大学を含むブロックだ。下馬評では、ファイナル4への進出経験のある大学4校が共存するBブロックに比べ、楽なブロックと思われがちだが、ファイナル4進出経験がある青山学院大学に昨年ついに、毎年入れ替え戦の呪縛を振りほどいた学習院大学に満を持しての再昇格
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日そんな中、次世代のオリンピアンを目指す、ティーンズの強豪チーム都立飛鳥高校ラクロス部が、東京都庁を方面。小池都知事と面談し、都立高ラクロス部の頑張りを伝えた。小池都知事にラクロスのプレイを披露し応援タオルを共有全国大会への応援と、ラクロス活動への支援をお願いするとともに全国大会での優勝を目指し、優勝のあかつきには優勝報告をすると誓った。都立飛鳥高校は3年連続で、3月26日から始まる全日本中学高校女子ラクロス選
関東中学高校女子ラクロス春季リーグ戦ティーンズカップ5月5日第5節を終えてのスタンディングをお伝えしておくAブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)Bブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)ABブロックのトップ争いは厳しそうだ。決勝トーナメント進出校以下各ブロックの1位校のみ決勝トーナメントへ進出する。勝ち点が同じ場合には当該校の勝敗、得失点差、総得点の順で勝ったチームが上位となる。Cブロック5月5日に戸塚高校が岩倉高校に勝利し3戦全勝で、初の決勝
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後96日ですが、今回は国内ラクロスの週末の結果をわかる範囲で【関東学生】<男子>☆関東春の最強決定戦・Aブロック/東京六大学リーグ東京大学/D2vs慶應義塾大学/D16対6(非公式延長慶應義塾大学4番福田選手のVゴールあり)法政大学vs早稲田大学8対5結果法政大学も最強決定戦ファイナル6への進出を決めた。・Bブロック/関東D1+東北大学一橋大学vs学習院大学5対5中
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会出場国はまだ未決もある?特に優勝候補のアメリカの選手が確定したのでお伝えしておく結構若手も多いが、CharlotteNorth(世界最速シューター)やIzzyScaneといった強烈な選手が順当に選ばれている。この選手を生で見られることを先ずは楽しみたい。楽しみだ日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後187日やっぱりラクロスは面白い鼓舞平
関東学生リーグラクロスDivision1は大詰めを迎えているが、先週末は女子D1Bブロックで劇的なエンディングを迎えた。女子Bブロックは日本体育大学が1位を確定させたが、5戦目で東京農業大学に負けそうになったもののエース10番川内選手のショットで追いついた。しかし、全勝チームがなくなり、残り1枠を巡る戦いを残すのみとなって迎えた21日。ここまでの、2025年女子ラクロスの流れを変える試合となった。シーズン前には、ゴール前のアタッキングゾーンが11m半径の扇型から15mの半円に広がりスペー
昨日はラクロス応援チャンネル休ませていただいたが、昨日のラクロスの結果のみお伝えしておく。<関東ティーンズカップ>☆駒沢オリンピック公園第1球技場Eブロック●山村学園高校vs青山学院中・高等部5対9無敗決戦は青山学院中・高等部逆転勝ち4Qに突き放したBブロック●桐蔭学園高校vs東京成徳大学中学高校2対20Aブロック●日本大学高校中学vs立川国際中等教育学校18対4Fブロック●埼玉県立熊谷女子高校vs聖ドミニコ学園中学高校9対14
今日行われたあすなろカップラクロス結果速報あすなろカップは所謂’’新人戦3部作’’の最終ステージ8月のサマーステージ(8人制)12月のウィンターステージ(北海道地区はオータム)5月のあすなろカップが新人戦3部作☆関東学生リーグ今年度女子1部在籍チーム関連情報のみ各校のSNSから抽出①日本体育大学昨年ウィンターステージ優勝/全日本新人選手権で色々対上智大学9対0対高崎経済・創価・茨城&文教大学合同16対0決勝トーナメント進出②学習院大学
5月5日関東のラクロス速報で<ティーンズ・カップ>中学・高校女子ラクロス春リーグ@東京駒澤オリンピック公園第一球技場☆第1試合Bブロック都立飛鳥高校合同vs桐蔭学園高校14対2飛鳥高校合同は1Q1対0と又もや立ち上がりの不活性に悩まされたが、後半漸く全員の動きが揃ってきた。それでも、10番29番で12得点というのは課題を残した。☆第2試合Fブロック昭和秀英高校vs県立熊谷女子高校2対16熊谷女子高校、2Q5分過ぎから
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴